2026/02/17 - 2026/02/17
-位(同エリア3095件中)
れいくさん
この旅行記のスケジュール
2026/02/17
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Uw Voordeelbakker
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アムステルダム運河
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Café Berkhout
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Bierspeciaal Café De Paas
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この旅行記スケジュールを元に
この旅行を計画していた頃の当初の目的は「フェルメールを見に行く」
と言うことでアムステルダム国立美術館をメインにアップルパイを食べたりして街歩き
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテル近くのUw Voordeelbakkerでパンを購入
アップルレーズンデニッシュとほうれん草とチーズのボレクト思われるもの
「クレンテンボル」というレーズンパンがオランダでは代表的と調べていたが「レーズンパン」というところだけ覚えていて全然違うものを選んでいた
ただ、このパンはかなり当たりで好みにあっていてこの後もこれと似たようなのを何度も食べた
コーヒーブローチェというらしい
レーズンとクリームとのことだが、りんごも感じたのは気のせいなのだろうか
ボレクの方は外側がパリパリでほぼ春巻きを食べている感じ -
デン・ハーグHS駅からアムステルダムまで列車で移動
9:02発のインターシティに乗る予定だが、9:00以降のオフピークチケットを買っている
5分前の8:55から改札を通過できるということで時間まで待つ必要があるみたいだったが、ゆっくりしすぎてちょうど8:55に着いたのでそのまま入れたデンハーグHS駅 駅
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アムステルダムまでは50分ちょっとくらい
スキポール空港をはじめ、停車駅はそこそこあるデンハーグHS駅 駅
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アムステルダム駅に到着し人の流れに乗って改札でたら駅舎とは逆側の北口に出てしまった
仕方ないのでひとまず運河を眺める -
無事に反対側にたどり着いた
アムステルダム駅舎 -
時間に余裕がありそうだったのでトラムには乗らずに街なかを歩く
王宮
中にも入れそうだったか、そこまでの時間はなかったのでパス王宮 城・宮殿
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運河沿いを歩く
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運河と一口に言ってもいろんな風景がある
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アントワープのメインショッピングストリートにもユニクロがあったが、アムステルダムでも見つけた
ウインドウを覗いてみたけど結構な値段 -
さらに運河を歩き昼食ポイントへ
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The Pantry
オランダ家庭料理の店ザ パントリー 地元の料理
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セットメニューもある
1番のセット
昼だしそんなにいらないので最低ランクで十分ザ パントリー 地元の料理
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飲まないつもりだったけどビールも頼んでしまった
ザ パントリー 地元の料理
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エルデンスープ
スープに入っているソーセージがよいアクセントで美味しい
オランダ料理は全然マズくないザ パントリー 地元の料理
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メインのスタンポット
3種あるうちでは緑のケールのが一番好みだったザ パントリー 地元の料理
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ヴラフリップ
ヨーグルトとカスタード
混ぜ混ぜして食べる
全体的に満足ザ パントリー 地元の料理
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アムステルダム国立美術館
予約時間までまだ30分はあったので周辺をうろうろアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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運河沿いにはベンチ
油断すると落ちそう
運河クルーズの乗船場もあった -
雰囲気よさげ
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ゴッホ美術館は素通り
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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再び国立美術館
反対側だけどどちらが正面なのかはよく分からず
公園側だしこちらだろうかアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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まずは特別展から
中世時代の展示があったが、武器コーナーは結構惹かれたアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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300年前の時計
動いているアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヘンリエッタ・ロナー=クニップ
遊ぶ猫
犬とか猫を得意にしていた女性画家
1878年の作品のようだが、150年前の猫も今と同じような感じだったみたいアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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出島ぽい模型だなと思ったら出島だった
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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下関海峡の蒸気戦艦メデューサ
下関戦争のことのようだアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴッホ
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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修復中のレンブラント
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヘンドリック・ホルツィウス
ロトと娘たち
なんだこのエロジジイはと思ったら、旧約聖書の話の一つでメジャーなものだった
いろんな作品のモチーフになっていたアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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レンブラント
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フィルディナント・ボル
自画像
アントワープ王立美術館で見て気に入った画家の1人アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フィルディナント・ボル
領事官が命令無視した息子を斬首刑にしているところアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フィルディナント・ボル
アイネイアスがクロアントゥスに戴冠するところ
ウェルギリウスのアエネイスの一場面
登場人物の名前が全く分からないアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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レンブラント・ファン・レイン
布地商組合の見本調査官たち
レンブラントは大塚美術館で見てそこそこ興味はあったのだが、アムステルダム国立美術館の作品はそこまで惹かれるほどではなかったアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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その他気に入ったもの
アルベルト・カイプ
馬に乗った人のいる川景色
こういった風景画が得意な画家のようだが、他の作品調べてみたらかなり好きだったアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヨハネス・フェルメール
小路
フェルメール作品はレンブラントなどとともにメイン展示のようなエリアに置かれている
フェルメールは4作品まとまって置かれているが、タイミングなのかここは空いていたアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヨハネス・フェルメール
恋文アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヨハネス・フェルメール
牛乳を注ぐ女
真珠の耳飾りの少女と双璧をなす有名作品だからさすがに人が群がっていたのであまり時間をかけずにすぐ去ったアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヨハネス・フェルメール
青衣の女アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館を後にしてアップルパイを食べる
第一候補のカフェはいっぱいで入れなそうだったので次の候補のカフェ
Café Berkhout
いわゆるブラウンカフェというところで飲んでる人がたくさん -
アムステルダム中央駅までまた歩く
トラム -
運河と駅舎
帰りも18:30からのオフピークチケットだったけど、18:36のインターシティに乗る予定なので18:25から入場可能
改札前でみんな待っているという情報だったが確かに時間まで待っている
入り口を間違えて目的のホームにまっすぐたどり着けずに乗り遅れるところだった -
ハーグに戻って夕食はカフェバー
ぎりぎり席があって座れた -
1杯目はChateau Neubourg
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肉団子
ビターバレンはなさそうだった
揚げなくてもおいしい -
2杯目はJopen Adriaan
ハーブとかスパイスをものすごく感じる
新感覚 -
夜の運河
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