2025/12/20 - 2026/01/04
50位(同エリア50件中)
原人Mさん
2025/12/20~2026/1/4
南インドをぐるっと回る16日間の旅
Part.2では、kanyakumariを出発しkollam・alleppeyでバックウォータークルーズを体験
事前に調べていたルートがなくなっていたこともあり、予定通りの交通手段では進められず、本当にこれで目的地に到着できるのか不安な日々
alleppeyからfort kochiはバスセンターのステーションマスターを頼りに進む
最後には周りの方が導いてくれるだろう・・・
うまいカレーや魚料理にも出会う!
やっぱりインドは最高やねん
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- インディゴ エアインディア ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
9日目 12/28
早朝、ロビーで寝ている人を起こし、チェックアウト
外に出て駅に向かおうとすると、野良犬が数匹 ガルー ウーー ワオーンと吠えたてる
怖い・・・
ホテルのスタッフが心配して出てきてくれた、回り道をした方がいいということで、道を教えてもらい駅へ向かう
3:45 KANYAKUMARI (CAPE) ⇒ 7:23 KOLLAM JN CHAIR CAR 152 KM
駅の構内で寝ている人がいるので、そぉーとホームに向かう
結構人がいて、安心したカニャクマリ鉄道駅 駅
-
ホームも照明で明るいので、危険な感じはなくてよかった~
列車番号とシートを確認、CC席なのでmaduraiからのシートとは違って硬い
3時間半の旅でお尻が痛くならないか心配
始発駅と言うこともあり、定刻出発
窓側シートなので、朝日が見れる
雲が多い日だったけど海から昇る朝日は見ることができた -
kollamに到着
まずはホテルに向かう
8:00前チェックイン 朝早いのに部屋の準備ができているというので、鍵をもらえた めっちゃラッキー 部屋も広くてきれい ホテルの前にハウスボートが係留されている 窓からの眺めが雰囲気があってとてもいい
ゆっくりしたいところだけど、9:00出発のムンロー島までのクルーズを予約したいので、荷物を置いてボートジェッティーに徒歩で向かう
DTPC(観光協会)でムンロー島のクルーズのことを聞く
そしたらそのクルーズは3年前に中止になったとのこと・・・
ついでに、明日のalleppeyまでの定期船のことも聞いてみるが、なんと、その定期船も今は運航されていないとのこと
どちらもないなんて・・・絶句
どうりで情報が薄かった・・・そういうことか・・・
ムンロー島のクルーズは別の方法がないか聞いてみる
バスでムンロー島に行けばクルーズはできるというので、バスセンターに行ってみる
ステーションマスターに聞く
ムンロー島までの直行便はなく、乗り換えが必要とのことで乗り換えのバス停はchittumalaと教えてもらう
ムンロー島行きのバスを教えてもらって乗り込む Rs:33 8:30
バスの乗り換えもスムーズにいったが、突然運転手にここで降りるよう言われ、何がどうなっているのかわからなかったが取り敢えず下車した
下車したところに男性が待ち構えていて、boat?と聞かれ、クルーズができるのかなと思い、一旦yes・・・と答える
2HでRs:1200と言ってる 1Hでいいんだけどというがだめみたい
交渉の時間ももったいないし、ここまで来たんだからokという
ここがムンロー島なのかはわからないが…(笑) -
ボート乗り場まで案内され、日傘と麦わら帽子と安全ベストを渡され、ボートに乗り込む
手漕ぎでゆっくり進む まさに想像していた通りのジャングルクルーズ
ヤシの木が水面に映る シーンとしていてたまに鳥の鳴き声が聞こえる
自分と船頭さんだけで他に誰もいない・・・静かだ・・・
目の前の島はバットゥーアイランドと教えてくれる
木にたくさんの実がぶら下がっている ワダランガと言うフルーツらしい -
1時間ほどでマングローブの森に到着、他のツアーの方々もいる、ここはムンロー島なんだよな・・・マングローブの森で船頭さんが写真を撮るからボートから降りてと言う
こんなサービスもあるのか
うれしいサービス こんな体験なかなかできないもんね -
細い水路を通る、橋をくぐる、頭を下げるがギリギリ・・・スリル満点
-
しっかり2H
あきることなく満足のいくクルーズだった 12:00
バスを降りたところに戻って、kollamに戻る
最初にボートの案内をしてくれた男性がkollam行きのバス停を教えてくれる
バスが来るまで30分くらい家族のことや仕事のことなど話をしながら過ごした
帰りの乗り換えのバス停はkudaraというバス停ということも教えてくれた -
無事にkollamに戻り、次の目的地であるクリシュナプラムパレスにバスで向かう
14:02 kollam bus station ⇒ kayamkulamで下車 Rs:56
バス停から徒歩10分 クリシュナプラムパレス到着 Rs:350
Nagercoilで行った宮殿と同じタイプの木造の建築物
規模はここの方が小さめ
宮殿が取り壊されて再建され博物館として公開されている 格子戸とかはそれほど古くなく格式の高さが感じられる -
-
壺や剣、仏像などがたくさん展示されている 壁画もたくさん展示されていた
ここに来た目的の壁画「ガジェーンドラの解放」を探したけど見つけられない
スタッフの女性に聞くと親切に案内してくれた -
奥の部屋のわかりにくい場所に展示されていた!
かなり大きな壁画で朱色を基本として描かれている
ストーリー性があってかなり細かい描写で、色使いもすごくいい
ただ、詳しいストーリーは知らない・・・
1時間ほど見学して、下車したバス停まで行きkollamに戻る 16:00 -
17:00頃kollam bus stationに到着
明日のalleppey行きのバスの時間をまたステーションマスターに聞く
ダイレクトバスは10:00と教えてもらう
ようやくホテルに戻ってきた
ホテルの庭から夕日が沈むのが見れた
少し休んでから、夕ご飯を食べにRAMEES RESTAURANTに向かう -
このレストランは誰かのブログでマトンビリヤニが美味しいと書かれていたので来てみた
一人なので座れたけど、ほぼ席は埋まっていた これは楽しみです!
マトンビリヤニは朝のメニューで注文できなかった なんと・・・トホホ(涙)
コメが食べたかったのでエビのフライドライスにする
マトンタワフライも絶品と書かれていたので、オーダーしたかったが、ボリュームがわからないので、取り敢えずフライドライスを見てからにする
案の定、すごいボリュームのフライドライスがきた・・・
食べても食べても減らない
スタッフが「料理が一つだけどいいのか?」「ドリンクを頼む?」とか、追加注文の要求をしてくる・・・食べきれないのわかるだろう???とても感じが悪い
仕方なく、マトンタワフライもおいしいと書いてあったので、マトンタワフライも頼む
フライドライスはおいしい マトンタワフライもおいしいけどちょっと甘過ぎるな
マトンは全部食べ切ったけど、フライドライスは半分以上残した
インドでの精算は、このくらいのレストランでは意外とおつりはきっちり戻ってくる
でもなんかスタッフの対応が気に入らなかったので、おいしかったとかありがとうとか言わず、おつりも受け取らすに早々に店を出た
今日は早朝出発で一日フルで観光したので疲れた~
ちょっと早いけど寝ることにする -
10日目 12/29
ホテルの前で朝日を見ようと庭に出てみたが雲がかかっていて見れなかった
でも、ホテルの周りはヤシの木など緑が多く、ハウスボートが係留されていてとても癒される
ホテル:KTDC Aqua Landは朝食付き ここの朝食がめちゃおいしかった~
ビュッフェ形式でカレーやサラダ、特にプーリーがおいしくて5枚くらい食べた
飲み物やフルーツが充実していてチャイもおいしかった!
このホテル、マジお勧め!
今日は、10:00発のバスでalappuzaに向かう (Rs:91) -
お昼過ぎにalappuzaのバススタンドに到着
徒歩でホテルに向かう 10分 ホテル:Paddy N Canal homestay
オーナーは優しそうなママで、お部屋もアップグレードしたよといってくれた ラッキー!
広くてかわいいお部屋だった
息子さん2人と一緒に経営しているようで、ボートや街の案内は息子さんとその奥さんがしてくれた
翌日、kochiに移動するため7:00発のkottayam行きの定期船に乗りたいので、ボート乗り場を聞いてみた
そしたら、定期船は本来、住民のかたの通勤通学で利用するもので、今観光客が多すぎて住民のかたが職場や自宅に行けないことが問題になっているとのこと
定期船に乗るには住民である証明書が必要で、観光客は乗れなくなっているらしい
そういうことであれば、致し方ないので別の方法を聞いてみた
alappuzaからkochi行きのボートは以前はあったけど今は運航していない
結局バスしかないとのこと
明日の最終目的地のfort kochiまでは早朝出発のダイレクトバスがあるとのこと
早速、バスステーション行ってみる
fort kochiへのダイレクトバスは7:00発だから6:45に来ればいいよと教えてもらった
海沿いを進むのでとても景色が良いらしい
楽しみである -
ホテルに戻ったら、ママが屋上に案内してくれた
田んぼが広がっていて緑豊かで眺めがよかった
2階が客室エリアで真ん中に共有スペースがある
冷蔵庫にはジュースやビールが冷えているし、お菓子もたくさん置いてある
貯金箱にお金を入れるシステムだけど、お店で何か買ってきてここで食べてもいいよと言ってくれた
料理教室でもやってくれればいいのになと思った
さて、今日はこれからどうしようかと考えていると、息子さんがシェアボートの空きがあるので、ボートで夕日を見ないか?と提案してくれた
2H30M Rs:1500
即OK
15:45にホテル前に集合し、ボート乗り場までバイクで送ってくれるとのこと -
16:00前にボート乗り場に到着
16:00過ぎ乗船
私のほかに3組のお客さんが乗ってる
船外機で進む
ムンロー島のツアーとは全然違う
川というよりは海
alappuzaは無数の川、湖、運河が複雑に入り組んだ水郷地帯で、その水郷地帯はバックウォーターと呼ばれている
ボートで椰子の木に囲まれた静かな水路を巡り、途中、下船して地元の人々が洗濯をするところや穏やかな日常の生活風景が見れる
地元のレストランもある
夕日が沈むまで待機時間か
30分くらい休憩し船に戻る
サンセットポイントに向かう -
たくさんのボートが集まっている
夕日が沈むまではゆったりした時間を過ごす
あ~この時間が永遠に続けばいいと思う
大袈裟かもしれないけど、なんだか体の中の悪いものが全て吐き出される感じがした
至極の時間・・・
何度も訪れたい場所になった -
ホテルに戻るとママが夕日はどうだった?と聞いてくれた
『最高に幸せだった』と答える
ママの100%の笑顔 とっても嬉しそう
明日は6:00に出発するので鍵は部屋に置くねと伝える -
息子さんがこの辺り今日はお祭りがあると言っていたことを思い出した
街歩き ライトアップ 色使いが派手だな~
カラーバリエーションが多いな
多くの人でにぎわっている
そうだ年末だったな・・・ -
インディアンコーヒーハウスで夕ご飯
ここのスタッフの衣装が特徴的でそれを見るためにやってきた
プーリーとクルマ それからシェイクをオーダー
味は普通・・・
コーヒーのお店なのにコーヒーを頼むのを忘れたよ~ -
帰りに商店街があって、色々なものが売られていた
ピスタチオやカシューナッツ、スパイスは買って帰りたかったが、種類も多くて何をどれくらい買うのか・・・
知識不足で購入を断念 -
11日目 12/30
ホテルを6:00ころ静かに出ようと思ったら、ママは起きてくれていて、見送ってくれた また会えるといいねと言ってお別れをした
alappuzaは良い思い出しかないので本当に名残惜しい
宿泊先がこのホテルだったこともある
あと2~3日居たいくらいいいところだった -
バス停にはすでにたくさんの乗客がいた
立って待っていると、『座って待ってて』とか『コーヒーでも飲んで待ってて』と声をかけてくれる
本当にみんな優しいな~
こう言うところがヌマる インド -
昨日、インディアンコーヒーハウスでフィルターコーヒーを飲み忘れたので、ここで飲む
Rs:10だったと思う 20円…
目の前でおじさんが作ってくれる 泡を立てるため、高いところからコップめがけて注ぐ 結構砂糖を入れるので甘々コーヒーだ
でも、それで目が覚めた
お隣ではイドゥリみたいなパンケーキみたいなものを焼いている
食べる?と聞かれたけど、何かがわからなかったのでやめてしまった
今思えば何かを聞いて食べてみればよかった~と思う
こう言うところは案外慎重なんだよな…
ただ、今まで一度もお腹を壊したことがない 慎重さも大事かもね -
6:57 alappuzha発 fort kochi行き Rs:71
たぶんあれが目的のバスだ
ステーションマスターがあれに乗れと教えてくれる
左側の前に座る 一等席だ
kochiが近づくにつれ海が見えてきた
言っていた通りきれいな景色が広がった
あまりにもバスが揺れるので写真は全滅だった・・・残念無念 -
まずホテルに向かう
朝早いので、荷物を預けるつもりだったけど部屋が準備されていた ラッキー
バスタオルなどがなかったのでベッドメイキングのかたに追加してもらった
部屋はきれいでスキンケアセットもあって申し分ない
このホテルは朝食も付いている
インドのホテルは朝食なしが多いけど、格安で追加することができる
予約時は格安なのでどんな朝食なの?と思い基本つけなかったけど、充実しているところが多い
次回からは付けようと思う
ただ、早朝出発が多くなるとつけられないが…
それと、たまたまだったのかチェックイン時間の前に入れるところが多いので、ダメ元で聞いてみることは大事だと思う -
さあ、街歩きに出掛けよう!
fort kochiは狭いエリアに見どころがたくさんあるので観光しやすい
散歩感覚で回れる
まずは、カタカリ舞踊が見たいので席予約をしにいく
ホテルからすぐのところにあるカタカリセンターに向かう
予約表と劇のストーリーが日本語に訳された紙をもらう Rs:600
劇は6:00~だけど役者さんがメイクをするところが5:00~見学できるらしい
それまでに回れるところは回ろう!
センターからすぐのところにあるサンタ・クルス聖堂へサンタ・クルス聖堂 寺院・教会
-
入口に大きな壁画がある
礼拝堂はかなり広く可愛いランプが印象的
同じ敷地内には大きな建物があって修道院だろうかシスターが何人か出入りしている -
近くにもう1つ教会がある
聖フランシス教会聖フランシス教会 寺院・教会
-
インド航路を開拓したヴァスコ・ダ・ガマが埋葬されていることで有名
教会の中にはヴァスコ・ダ・ガマのお墓があった
フォートコチは、ヨーロッパ色が濃いので外国人観光客も多い ここに来て、同じインドなのに雰囲気がガラッと変わった
今までは観光客といってもインド人だったけど、aleppeyからは欧米人になり、fort kochiではヨーロッパの何処かの都市?というくらいだ まったくインドっぽくない
しかしインドに来てから日本人には会っていないな~
北インドの方に行くんだろうな -
海辺にやってきた
桟橋の先に網がセットされてる
チャイニーズ・フィッシング・ネットという昔ながらの漁法だ
来るのが遅く漁はしていないようだ
このネットで魚が取れるのだろうか?
すごく疑問
漁をしているところを見たいので、明日の朝、もう一度来ようチャイニーズ フィッシング ネット 文化・芸術・歴史
-
網を投げて漁をしている人もいる
波が来る時に合わせて網を投げている
波に乗って魚が来るということか
タイミングを合わせるのが難しい
見ている間には魚は捕れなかった -
司教の館 ここの庭園の中にある美術館を見に来たけど、
バイクで来ていた人が、私よりも先に入ろうとしていたが、遠くからストップの声がかかった
ガイドブックでは入れると書かれているが、どうも中には入れないみたいだ
年末だからなのか?
外から中を見るとお庭が手入れされていて散歩道のようで興味深いが、入れないのであれば仕方ないインド ポルトガル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
オランダ人墓地
入口は何処かわからなかった
塀の外から覗いてみた
誰もいない
雑草だらけで手入れされていないのだろうか -
ビーチにたどり着く
インドに来てから気温はそうでもないが、
日焼けがすごく、スマートウォッチの跡がくっきり
顔も腕も真っ黒だ
日焼け止めも帽子もあまり意味がない -
マッタンチェリーまでは歩くと結構遠いけど、おもしろいお店に立ち寄れるのでこれはこれで楽しい!
途中、マンゴージュースのお店があったけど、激混みで買えなかった 帰りにしよう… 結局、帰りは違う道で帰ることになったので行けなかった(涙)
ナッツの量り売りのお店も何件かあった
入ったお店にはナッツの種類がたくさんあって説明を聞きながらのお買い物で楽しかった
ここのカシューナッツはスモーキーで美味しかった
マッタンチェリー宮殿 Rs:5 14:20入場
今までに何回か見たあの壁画がここにもある
大きさはここが一番大きい 繊細で素晴らしいがちょっと見飽きた感は否めないマッタンチェリー パレス 城・宮殿
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天井も同じで展示品なども代わり映えしなかった
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-
ユダヤ人街
このエリアはとにかくオシャレ
時間に限りがあるのでカフェに寄れなかったのが心残りである
骨董品や土産品も欲しいものが多かった
ただ、持って帰ることを考えると何も買えない
店構えも素敵なお店が多いユダヤ人街 ジュータウン 散歩・街歩き
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骨董品は持ち帰れないというよりは、高くて買えなかったんだった(笑)
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シナゴーグ Rs:10
三角形を重ねたこのダビデの星
何となくどこの国に行ってもシナゴーグには吸い寄せられる
ポーランドのシナゴーグは中には入れなかったけど、過去の歴史的背景もあってか、なぜかあの風景やダビデの星は今でもはっきり覚えている
チケット売り場は観光客でごった返している
Rs:10を出すが、古い紙幣でほんの少し破れがあったので返された…
優しい言い方だったけど、それはないよ~
ホテルで釣り銭として受け取った紙幣だ
あとでホテルの人に話したら取り替えてくれた
インドではRs:10と言っても大事なんですよ…パラデシ シナゴーグ 寺院・教会
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ユダヤ教の礼拝堂
床のタイルが見たくやってきた
ステキなタイルなので、その上を歩くことに抵抗がある
なんだか気が引ける
つま先で歩いてしまう(笑)
カトリック教会に比べると小ぢんまりとしているけど、ランプやシャンデリアで華やか
見学スペースはあまりないのであっという間に出口に到着 -
カタカリセンターに向う
センターの入り口に着くと、ここでサンダルを脱ぐように言われた 誰かわからないが、その時は常連客かスタッフだと思っていた
これがあとでトラブルに・・・
17:00~18:00までは舞台上の役者さんのお化粧風景が見れる
公演は18:00~19:00ケララ カタカリ センター 劇場・ホール・ショー
-
演者さんは終始リラックスしてメイクしている
すっぴんからの変貌がすごい
見てはいけないものという感覚もある
メイクじゃなく変身と思えばいいのか
変身前はイケメンだったのに、もう面影は微塵もないわ(笑) -
ケーララ州の伝統芸能の始まり始まり~
演者さんが一人椅子に座って腕を組んでいる
目玉を縦横無尽に動かすだけ
確かに目玉だけが動いているけど表情が変わる
目が物を言うということなのか…
結構長い時間演じていた
その後、鼓太鼓に合わせて力強く足踏みをするようにダンスをしながら演じるお芝居が始まった
正直物語までは理解できなかった
狭い舞台でくるくる回るので、もっと広い舞台の方がいいのにな~と思った
でもお客さんは2階席まで満員だった -
ホテルの近くのanantha bhavan innレストランで夕ご飯
ドーサを頼む
が、ドーサの中にカレー味のポテトが入っていない
皮だけ…
ポテトが入っているのが当たり前だと思ってたけど違うんだね
ちょっと物足りないので、すぐさまパロッタのポテト入りを追加する
定員さんに、そんなに食べれるのか?と聞かれる
食べれるよと言ったけど、レジにいたおじさんを呼びに行った
大きいけど大丈夫かと言われた(笑)
親切なお店だな
お昼も食べてないから大丈夫よ!
パロッタにはヨーグルトソースとバジルソースが付いてきた カレーじゃないのか~
お腹いっぱいでホテルに戻る -
12日目 12/31
5:30ホテルを出発し、チャイニーズフィッシングを見に行く
漁が始まってる
ネットが海に沈められ、引き上げられる
それの繰り返しだ
魚が入っているようには見えないけどなぁ~ -
fortkochiの街を散歩
レトロな車が街にフィットしてる
ホテルに戻り、レストランで朝食
何が食べたい?と聞かれる
オプションでカレーもあるというけど、軽くオムレツとパンがいいと言ってみた
食べたいものを出してくれるのか、斬新だな・・・
大きなオムレツと食パンを運んできてくれた
コーヒーとフルーツもついている
朝食として十分だ! -
fort kochiからerunakulamまではバスで向かう
erunakulamまでの行き方は昨日ホテルのスタッフに聞いていた
バス停の名前も聞いた
9:40 fort kochi ⇒ 10:20 pallimukku menk ernakuram jctまで15分
erunakulam駅でkozhikkodeまでのチケットを買うが、
これが一苦労
マイク越しに目星をつけていたいくつかの列車番号を伝える
第2希望の列車の3Aなら空席があるらしい
その席を予約したいと伝えるとあの予約表を渡された・・・
そのままその席を取ってくれればいいものをなぜひと手間いれるんだろう
まじ、イラつくわ
でもどうしようもないので、ぶつぶつ言いながら必要事項を書いて、また列に並び直す
順番が来たので、記入した予約表を渡す
キャッシュかクレジットか聞かれたのでクレジットと答えカードを渡した
承認されなかった・・・2回トライしてくれたが弾かれた
違うカードを出そうと思ったが、それも面倒で結局現金で支払った
楽天は使えないのかもね・・・
ふはーーー11:16に購入
erunakulam 13:25 kozhikode 17:12 3AC Rs:565コーチメトロ 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
駅構内を見学
いろんな列車がある
掲示板で乗る列車番号を探しホームに向かう -
列車の乗り方にも慣れ不安なくシートにつく
4時間の列車の旅 悪くない
時間だけ見ると長いけど、インドでの列車やバスの長時間移動は全く苦ではない
人間ウォッチングは結構楽しいのだ
会話も楽しい
海沿いなので景色も良い -
kozhikkodeにほぼ定刻で到着
ホテルまで徒歩で向かう ホテルからは予約サイト上で事前に連絡がありチェックイン時間を伝えていたので安心安心
想定外のことがあるのね
ホテルが改装中で外観がシートで隠されていたので場所がわかりづらかった
それにルームキーをもらって部屋の前に行ってみると私の部屋の隣の部屋が取り壊されておりブルーシートもなく、工事現場丸見えの状態… 工事の音もすごい…埃っぽい
部屋は広いけど、バスルームに小さな虫がたくさんいる
このホテル結構高かったのに…がっかりだ
ダメ元で部屋のチェンジを交渉すべきだった 後悔… -
暗くなってしまったので、ビーチにいくのはやめておく
kozhikkodeに来たのは、paragonというレストランでチキンビリヤニを食べるため
マラバール料理の名店です
ちょっと遠いけど歩いて向かう 混雑しているけどラッキーなことに座れたのだ!
まず、誰かのブログを見て美味しいと書かれていたが名前を忘れてしまった何かのフライとフィッシュタワ
何かのフライの方は、食感はイカなんだけど、イカの味はしない 一体あれはなんだったんだろう 謎である
フィシュタワとこの謎料理は同じ味
甘辛のkollamで食べたマトンタワと同じ味
私にはこの味が微妙なのである・・・
ひとくちふたくちならいいんだけどこれだけあると飽きる
食べきれないけどチキンビリヤニは食べたい
ハーフサイズがあるのでそれを頼む
でてきたビリヤニの量に絶句
ハーフと言っても日本では一人前だよ・・・てか大盛りレベルじゃん
骨付きチキンが1本コメに埋まっている・・・
色々なソースがついているからなのか、ビリヤニの味は薄い
んーーー
残念な結果でした・・・
わざわざ来たのに…ザ ラビズ カダフ コジコード ホテル
-
帰り道、イルミネーション広場があった
年末だった
近くの教会もライトアップ
まあまあすごい
きっと年越しをここで迎えるんだろうな~
みんなと一緒に迎えたいけど私は体力が持たないや… -
限界まで粘ってはみたが、やっぱり睡魔には勝てない
ちっこい虫たちが待つホテルに戻ることにする -
13日目 1/1
今日はkannurを経由して最終目的地のmangaloreまでさらに北上する
列車かバスか・・・迷う
確かホテル前がバス乗り場になってたな
kannur行きのバスがあるのかな?
取り敢えず待ってる人に聞いてみることにする
それから決めよう!
8:00チェックアウト
歩いていた女性に聞いてみる
kannur行きは少し離れたところにあるバスセンターからとのことで、歩くよりリキシャがいいよと言ってその女性がリキシャを捕まえてくれ、ドライバーに行き先も伝えてくれた
あっという間にバスで行くことに決定した(笑)
10分くらいでバスセンターに到着
ステーションマスターにkannur行きバスの乗り場と出発時間を聞く
乗り場は確か14と15だったような…
時間は教えてもらえなかった 来たバスに乗れと…
遅れているのかな?
なかなかバスが来なくて、不安がつのる
kannurでは観光とランチを予定しているので少しでも早く到着したかった
結局1時間くらい待った
kozhikode 9:24発 kannurまでRs:110
バスに乗ってすぐ、昨日夕ご飯を食べたPARAGONの前で停まった
ここにバス停があったのか・・・ -
12:20くらいにkannurバスセンターに到着
ますはmangalore行きの列車のチケットを押さえるためkannur駅へ移動
券売機の前にいる駅員さんに聞いてみる
フリーシートだったのですぐに購入できた
kannur発 mangalore 132km Rs:65
アンジェロの砦に行きたい ここは迷わずリキシャだな
リキシャの手配場所が駅前にあった
時間があまりないことを伝えて金額交渉した
見学時間は30分で、two way Rs:300
早速出発する
13:00 fort st.angelo -
こんなに広いと思わなかった
ゆっくり回ると半日はかかるだろう
そんな時間はないので、早歩きでざっと観光 -
港が見える
カラフルな船がたくさん係留されている
砦といえば大砲
今はAIで簡単に命中するだろうけど、昔は戦艦が攻めてきたらこんなところから狙えたんだろうか? -
ぐるっとひと回りはできたので、出口に向かう
ちょっと道に迷って遅れたが、リキシャのドライバーは待っていてくれた
mangalore行きの列車まで45分ある
フィッシュカレーのレストランにどうしても行きたかったので、速足で向かう -
ついにやってきましたHotel Odhen's
ぎょ、ぎょ行列…
電車一本遅らせてもこれだけは譲れない
でも、おひとり様ということで、相席で座ることができた
激込みで通路にも人が立っている
座ると同時にバナナリーフが敷かれ自動的にライスが配られる
アチャールと付け合せ
次にフィッシュカレー、もう1種類カレー
これがワンセットっぽい
スタッフはお客さんの間を上手くすり抜ける、まあ盛り付けの手際も良い あっぱれです!
コメはもち麦のようにふっくらして丸っこい
これがまたプチプチふっくらでうまい!
写真の左側の黄色いのがフィッシュカレー、これがめっちゃうまい!
魚の骨も普通に入っている
確認できるほど太い これにはちょっと抵抗がある
注意して食べる
おかずがのったお皿を両手に3枚づつのせたスタッフが歩いてくる
これこれ!
フィッシュタワ、大きいのと小さいの、小さいと言っても一人で食べるには十分だ それを一皿取る
想像以上にうまい 最高にうまい
お向かいのファミリーが食べていた貝の揚げたようなものがすっごくうまそうで、それも頼みたかったけどもうおなか一杯
とにかく魚が美味い!
食べたばっかりなのに、もう一回最初から食べたいというよくわからないことを思っている
このフィッシュタワをどうにかして持ち帰る方法を考えるが、次から次へとお客さんが入れ替わり立ち替わりでそんなこと言える状況じゃない
お向かいの人にアニメのことを聞かれたが、私は詳しく知らないのであまり話はできなかったけど、日本に興味があるらしく色々聞かれたが待っている人もたくさんいたので、速やかに席を立った -
消化に良くないが小走りで駅に向かった
でも、乗りたいと思っていた電車が遅延していて、結果論ではあるが急ぐ必要は全くなかった ホームでまあまあ待つことになった
取り敢えずキオスクでお水を買う
電車待ちしてる人にHotel Odhen'sに行ってきたと話したらみんなよく知っていた
やっぱりあのレストランは地元でも評判のレストランだった -
ホームの電光掲示板に列車到着の案内がでる
話をしていたおじさんが「私が席を確保するので、あなたはそこに座りなさい」と言ってくれている・・・
マンガロールまでは時間がかかるから座った方が良いと言って、到着した列車の窓から荷物を投げ入れ席を確保してくれた
私は大丈夫と言ったけど、結局座らせてもらうことになった
そのおじさんは座れず立ったままになってしまった・・・
会ったばかりなのに、本当に温かい人・・・ありがとうございます
1時間くらいしてそのおじさんは降りていった
改めてお礼を伝えて、お別れした
mangaloreに近づくにつれシートに空きが出てきた
ようやくリュックを棚に載せる余裕ができた
私よりも大きなリュックを持っている女性がいる
ラー二ーとの出会い
ラーニーは学生で新しい学校に行く途中で、mangalore駅から空港に向かうとのこと
mangalore駅から空港までの行き方を聞かれる・・・
正直、私が聞きたいくらいだけど、googlemapとAIで調べてみる
タクシーが便利みたいだよと伝える
uberは一般タクシーに比べて半額になると言う情報も伝えた
ラーニーはuberを登録していないのでリキシャで向かうようだ
翻訳アプリで会話はできたけど、英語の発音が独特だった
駅に到着してしまい残念ながらラーニーとはここでお別れです もう少し話したかった~
ラーニーの名前を呼ぶときに、何回か言い直された(笑)いわゆる巻き舌でラを発音しないといけないらしい
大袈裟にラの発音をした時にようやくokと言ってもらえた
ラー二ーは空港へ、私はホテルに向かう
歩いて15分 ホテル到着
またまた問題発生
何と、予約が取り消されている?
私は取り消していないと言い張るが、予約サイトと連絡がつかなくなってキャンセルしたことになっていると・・・
あり得ないよ~
この時間からホテル探しはキツイよと伝える
結局、空いている部屋はあるというので泊まることはできた 先に言ってよ!!!
ビビった~
初日と最終日にトラブルか・・・
でも、無事に泊まることができてよかった~ -
荷物を置いて、最後の買い物に出かける
ちょっと遠いけど、シティセンターモールに向かう
残念ながらお昼が遅かったので、お腹がすいていない
コチとカンヌールでマンゴージュースを飲み損ねたので、最後にマンゴージュースは飲みたい
JUST JUICEでマンゴージュースにチアシードをトッピングしてもらった Rs:200
このジュースがめっちゃおいしかった~
お店の合言葉「JUICE LOVE HAPPINES」 ぴったりだね!
センター内のSPARで紅茶やカシューナッツやお菓子を買った
センターを出たのが21:00くらいになってしまって暗い中ホテルに戻った
この時はリキシャを使わなかったことを今は反省している -
14日目 1/2
9:00チェックアウト
mangalore空港へはバスがあるらしいことは調べていた
レシェプションでバス停を聞いてみるが、タクシーじゃないのかと言われるが、
バスで行きたいのでバス停を教えてほしいと伝える
ホテルを出て広い道路の向かい辺りに立つとそのうち来るらしい・・・
バス停はない
どのバスかはわからないので停まったバスのドライバーやお客さんに空港に行くか聞く
30分くらい声を掛け続け、やっと空港に向かうバスにあたったので乗車
徴収係の人に空港に着いたら教えてほしいと伝えた
40分くらい経ったか・・・徴収係の人が「ここで下りろ」と教えてくれたので下車・・・
一緒に降りた人に聞くと、リキシャを探すと言ってる・・・
リキシャ???
空港は?と聞くと「この坂の上」と言う、この坂の上?
確かにゲートにはmangalore空港の表示がある
取り敢えず歩いて坂を上る・・・
結構急な坂道で、いろは坂のようにくねくね道です
どんな空港だよ
20分くらい歩いただろうか、やっと空港らしい建物に到着
ホテルでタクシーじゃないのかと言われた意味がようやく分かった・・・
mangalore 12:30発 ⇒ delhi 15:30着
時間に変更はないみたいで、安心!マンガロール国際空港 (IXE) 空港
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delhi空港のT1に到着
あーーーとうとうインドともお別れかーーー
さて最後はどう過ごそうか…
new delhiで散歩するか?
いや、あまり気が乗らない
Aerocityというショッピングモールが近くにあるという情報は調べがついている
インドとは思えないきれいなところらしい
最後においしいカレーを食べたいので、そこに行ってみようホテル デリー アエロシティ ホテル
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T1からバスで向かう
メトロのAerocity駅の裏手で下車し、ショッピングモールまでは10分くらい歩く
Dhaba estd1986というお店を探す お店の前でスタッフの人が休憩している? 聞くとオープンは18:30・・・
ひぇー
帰りはメトロAerocity駅で空港に移動するが、ショッピングモールから駅までが、人通りが少なく、暗くなるとちょっと心配・・・
泣く泣くDhaba estd1986は諦めて、地下のフードコートへ
ラーメン、中華、イタリアン
最後はやっぱりカレーだよな
マトンカレーのコンボ
チャパティとコーラ、それに激甘のスイーツのセット
kannurのカレーと比べてしまう
マトンカレーはあんまりおいしくないよ 空港で普通にカレーを食べればよかったかも(涙)
これがインドでの最後の食事となった
metro Aerocity駅から空港に戻る Rs:21 -
delhi 23:30発 ⇒ hanoi 4:55着
hanoiで市内観光するつもりなので、リュックを預ける
リュックが痛むリスク大だけど仕方ない
リュックを持っての観光はさすがにキツイからな
ロストせず日本で受け取れることを祈るインディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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15日目 1/3
5:00過ぎベトナムのハノイに到着
日付が変わる翌1/4の00:20に出発のため、ほぼ1日ベトナムに滞在となります
せっかくなのでハノイ市内へ繰り出すつもりでいたけど
ホーチミンは市内までが近いけど、ハノイはちょっと遠い・・・おっくう 元気が出ない…
今になってちょっと疲れが出始めたかも
入国審査の列、すごい人
でも、そうそう来れないよな~
ベトナム雑貨可愛いんだよね
行きたい気持ちもあるもあり、ちょっとシートで一休み
行列は途切れそうにない…眠い Zzz…
入国を断念
乗り継ぎゲートへ行こうとするが、案内板がない
時間が経ちすぎて、乗り継ぐような人も見当たらない
ウロウロウロ
スタッフを見つけゲートを聞く
遠くのガラス扉を指さされ、その方向に歩く
チョー分かりづらい
こんなとこ?と思うくらい
案内表示も小さく
こんなの誰がわかるんだよと言う感じ
入国ゲート方向に後ろ髪をひかれるが・・・
新年を迎えるのにふさわしい赤い龍がお出迎えですノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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まず寝床を探す
プライバシーが確保できそうなイスみっけ!
ソファーもあるし、リクライニングチェアもある
このスペースはサイコー
ぐっすり寝れそう… -
周りがざわざわしてきたからなのか
9時くらいに起床
空港内をひと歩き
レストランや土産物屋がたくさんある
可愛い雑貨もある -
朝ご飯はやっぱフォーだよね
パクチーたっぷり 美味しい
疲れが吹っ飛ぶ
市内に行かなくても空港でことは足りるな
ランチはもちろんバインミー
スタバもあるのでベトナムコーヒー
おやつはマンゴージュース
夕飯はブンチャーと揚げ春巻き 最高に美味!
パパイヤサラダもおいしかった記憶があるので食べたかったけどメニューにないんだよね~時期が違うのかな?
でも、大満足だよ
ずっとここにいたいかも(笑)
16日目 1/4 帰国
リュックは無事に私とともに到着していた
取り敢えずホッとした
でもでも、汚れがひどい・・・破損しているところはないようだ
やれやれ 何はともあれ無事に帰国できて安堵する
帰国してから3か月経つというのに、心はインドに置き忘れてきたみたい
重度のインドロス
ふとした時、視界にインドの景色と、チャイの香りが蘇る
インドの混沌が恋しくてたまらない
心は既に「次のインド」へ向いている 本当に不思議な国 インド・・・ 完
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