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東北旅行4日目です。<br /><br />秋田から酒田(山形県)に移動しました。<br /><br />酒田は歴史が古く、庄内米の大集散地となり「西の堺、東の酒田」と<br />いわれたほど。<br />市内観光はコンパクトで「山居倉庫」「酒田奉行所跡」「本間家旧本邸」<br />などを歩いて回りました。<br /><br />山居倉庫の一部を改修して造られた観光物産館「酒田夢の倶楽」には<br />「おしん」の人形ギャラリーもあり見学できます。<br /><br />酒田から余目~新庄(この間は代行バス)、新庄からは新幹線で福島を<br />経由して仙台に向かいました。

鉄ちゃん夫と行く「大人の休日俱楽部パス」で行く東北旅行 ④酒田観光

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2024/09/29 - 2024/09/29

195位(同エリア441件中)

さくらいろ

さくらいろさん

東北旅行4日目です。

秋田から酒田(山形県)に移動しました。

酒田は歴史が古く、庄内米の大集散地となり「西の堺、東の酒田」と
いわれたほど。
市内観光はコンパクトで「山居倉庫」「酒田奉行所跡」「本間家旧本邸」
などを歩いて回りました。

山居倉庫の一部を改修して造られた観光物産館「酒田夢の倶楽」には
「おしん」の人形ギャラリーもあり見学できます。

酒田から余目~新庄(この間は代行バス)、新庄からは新幹線で福島を
経由して仙台に向かいました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
新幹線 JRローカル
旅行の手配内容
個別手配
  • 2泊したホテル(ANAクラウンプラザ秋田)から<br />秋田駅に向かっています。<br /><br />準備中のイベント案内が。<br />「秋田の日本酒を楽しむ会」<br /><br />東北は各地で美味しい日本酒を楽しめそう。<br />

    2泊したホテル(ANAクラウンプラザ秋田)から
    秋田駅に向かっています。

    準備中のイベント案内が。
    「秋田の日本酒を楽しむ会」

    東北は各地で美味しい日本酒を楽しめそう。

  • 秋田駅発9:11の羽越本線で酒田に向かいます。

    秋田駅発9:11の羽越本線で酒田に向かいます。

  • 鉄ちゃん夫の趣味で停車時間があると<br />鉄道写真を撮っています。<br /><br />「小砂川」駅

    鉄ちゃん夫の趣味で停車時間があると
    鉄道写真を撮っています。

    「小砂川」駅

  • 小砂川を過ぎてからの景色。<br /><br />日本海らしい曇り空です。

    小砂川を過ぎてからの景色。

    日本海らしい曇り空です。

  • 「南鳥海」駅<br /><br />文字通り鳥海山の南に位置します。<br /><br />

    「南鳥海」駅

    文字通り鳥海山の南に位置します。

  • 11:08には「酒田」駅に到着<br /><br />駅名の看板がきれいです。

    11:08には「酒田」駅に到着

    駅名の看板がきれいです。

  • 酒田は最上川河口の市。<br /><br />歴史は古く、平安時代には出羽国府が置かれ<br />河口の船着き場として発達しました。<br /><br />その後、貯米蔵を設け、西廻航路を整備してからは<br />庄内米の大集散地となりました。<br /><br />「西の堺」「東の酒田」といわれ、奥州屈指の港町として<br />繁栄します。<br /><br />駅構内の飾りにも歴史を感じました。<br /><br />

    酒田は最上川河口の市。

    歴史は古く、平安時代には出羽国府が置かれ
    河口の船着き場として発達しました。

    その後、貯米蔵を設け、西廻航路を整備してからは
    庄内米の大集散地となりました。

    「西の堺」「東の酒田」といわれ、奥州屈指の港町として
    繁栄します。

    駅構内の飾りにも歴史を感じました。

  • 蒸気機関車の写真も。

    蒸気機関車の写真も。

  • 駅舎も趣きがあり立派です。

    駅舎も趣きがあり立派です。

  • 駅前から観光エリアに行くバスがありますが<br />写真を撮っていたら乗り遅れました。<br /><br />タクシーでまずは山居倉庫(国指定史跡)へ。

    駅前から観光エリアに行くバスがありますが
    写真を撮っていたら乗り遅れました。

    タクシーでまずは山居倉庫(国指定史跡)へ。

  • 山居倉庫は1893年に庄内藩主酒井家によって<br />建てられた米保管倉庫です。<br />1897年までに14棟が建設されました。<br /><br />夏の高温防止のために背後にケヤキ並木を配し<br />内部の湿気防止には二重屋根にした低温倉庫です。<br /><br />米の収容能力は10,800トン(18万俵)あったとのこと。<br /><br />12棟が残り、9棟は2022年までJA全農の農業倉庫として<br />活躍していました。<br /><br />1棟は庄内米歴史資料館となっていたのですが、<br />2024年2月に閉館となっていました。残念。<br />(資料は酒田市文化資料館光丘文庫に移されたとのこと)

    山居倉庫は1893年に庄内藩主酒井家によって
    建てられた米保管倉庫です。
    1897年までに14棟が建設されました。

    夏の高温防止のために背後にケヤキ並木を配し
    内部の湿気防止には二重屋根にした低温倉庫です。

    米の収容能力は10,800トン(18万俵)あったとのこと。

    12棟が残り、9棟は2022年までJA全農の農業倉庫として
    活躍していました。

    1棟は庄内米歴史資料館となっていたのですが、
    2024年2月に閉館となっていました。残念。
    (資料は酒田市文化資料館光丘文庫に移されたとのこと)

  • 山居倉庫は川沿いに建てられています。<br /><br />

    山居倉庫は川沿いに建てられています。

  • 立派な橋が架かり、建物もきれいに並びます。<br />こちらは倉庫の表側。

    立派な橋が架かり、建物もきれいに並びます。
    こちらは倉庫の表側。

  • 川に面して船着き場も設けられていました。

    川に面して船着き場も設けられていました。

  • 運搬に使った船も置いてありました。

    運搬に使った船も置いてありました。

  • 倉庫の2棟は改修されて観光物産館となっています。<br />「酒田夢の倶楽」<br />

    倉庫の2棟は改修されて観光物産館となっています。
    「酒田夢の倶楽」

  • 中に入るときれいな吊るし飾りがありました。<br /><br />吊るし飾り(つるし雛)は江戸時代から伝わる<br />日本の伝統的な飾りです。<br /><br />布で作られた小さな人形を紐でつるします。<br /><br />伊豆稲取で見ましたが、他に柳川、酒田が<br />有名で「日本三大つるし飾り」といわれます。<br /><br />稲取で見た時に酒田も有名、と知って「酒田は<br />豪商の街だよね」と考えたことが思い出されました。<br /><br />酒田では「傘福」と呼ばれるそう。

    中に入るときれいな吊るし飾りがありました。

    吊るし飾り(つるし雛)は江戸時代から伝わる
    日本の伝統的な飾りです。

    布で作られた小さな人形を紐でつるします。

    伊豆稲取で見ましたが、他に柳川、酒田が
    有名で「日本三大つるし飾り」といわれます。

    稲取で見た時に酒田も有名、と知って「酒田は
    豪商の街だよね」と考えたことが思い出されました。

    酒田では「傘福」と呼ばれるそう。

  • 工芸品や民芸品などが並んでいます。

    工芸品や民芸品などが並んでいます。

  • きれいな商品が並んだ奥には<br />「おしん」人形ギャラリーが見えました。

    きれいな商品が並んだ奥には
    「おしん」人形ギャラリーが見えました。

  • 「おしん」は1983年4月から1年間放送された<br />連続ドラマ。<br /><br />山形の寒村に生まれたヒロインが明治から昭和まで<br />80余年の激動の時代を生きたドラマです。<br /><br />当時は「おしんブーム」を巻き起こし、その後は<br />世界各地でも放送されてよく知られています。<br /><br />

    「おしん」は1983年4月から1年間放送された
    連続ドラマ。

    山形の寒村に生まれたヒロインが明治から昭和まで
    80余年の激動の時代を生きたドラマです。

    当時は「おしんブーム」を巻き起こし、その後は
    世界各地でも放送されてよく知られています。

  • ドラマの場面を人形にした<br />ギャラリーとなっていました。

    ドラマの場面を人形にした
    ギャラリーとなっていました。

  • さて、ここで昼食にします。<br /><br />夢の倶楽館内に食事処がありました。<br />「芳香亭」<br /><br />庄内名物「むぎきり」が有名らしいです。<br /><br />

    さて、ここで昼食にします。

    夢の倶楽館内に食事処がありました。
    「芳香亭」

    庄内名物「むぎきり」が有名らしいです。

  • 店内に入りました。

    店内に入りました。

  • 注文したのは2品。<br /><br />こちらが「むぎきり」です。1,408円<br /><br />むぎきりは庄内地方で古くから食べられていたという<br />小麦粉を練って作られた麺。<br />冷たくして、つゆで食べます。<br /><br />ざる蕎麦風?<br />稲庭うどんのような細い麺でした。

    注文したのは2品。

    こちらが「むぎきり」です。1,408円

    むぎきりは庄内地方で古くから食べられていたという
    小麦粉を練って作られた麺。
    冷たくして、つゆで食べます。

    ざる蕎麦風?
    稲庭うどんのような細い麺でした。

  • もう1品は「竹かごいずめこ膳」1,848円<br /><br />かごに入った海老や刺身、こんにゃく、玉子焼きなどの<br />おかずと味噌汁、つや姫のごはん。<br /><br />やはりご飯が美味しかったです。<br />PAYPAYで支払うと10%キャッシュバックありの<br />期間でした。<br /><br />

    もう1品は「竹かごいずめこ膳」1,848円

    かごに入った海老や刺身、こんにゃく、玉子焼きなどの
    おかずと味噌汁、つや姫のごはん。

    やはりご飯が美味しかったです。
    PAYPAYで支払うと10%キャッシュバックありの
    期間でした。

  • 昼食の後は街歩きを続けます。<br /><br />「酒田奉行所跡」<br /><br />1622年の酒井家入部後は御町代官と称していましたが<br />寛永年間までに御町奉行所に改められ、明治維新に<br />至るまで町奉行が執務および居住した場所。<br /><br />冠木門が復元されていました。

    昼食の後は街歩きを続けます。

    「酒田奉行所跡」

    1622年の酒井家入部後は御町代官と称していましたが
    寛永年間までに御町奉行所に改められ、明治維新に
    至るまで町奉行が執務および居住した場所。

    冠木門が復元されていました。

  • 中は芝生になっていて「亀ヶ崎城下」の地図も<br />ありました。<br /><br />亀ヶ崎城は酒田城ともいわれます。

    中は芝生になっていて「亀ヶ崎城下」の地図も
    ありました。

    亀ヶ崎城は酒田城ともいわれます。

  • さらに歩いて「本間家旧本邸」へ。<br /><br />本間家は日本一の地主だった豪商として<br />知られます。

    さらに歩いて「本間家旧本邸」へ。

    本間家は日本一の地主だった豪商として
    知られます。

  • 「本間様には及びもせぬが、せめてなりたやお殿様」<br />と歌に詠まれた本間家の旧本邸。<br /><br />桟瓦ぶきの平屋建てで、表は二千石旗本格式の<br />武家屋敷、奥は商家造りとなっています。<br /><br />玄関前の臥竜の松が立派。<br /><br />

    「本間様には及びもせぬが、せめてなりたやお殿様」
    と歌に詠まれた本間家の旧本邸。

    桟瓦ぶきの平屋建てで、表は二千石旗本格式の
    武家屋敷、奥は商家造りとなっています。

    玄関前の臥竜の松が立派。

  • 本屋には22の部屋を持っているとのこと。<br /><br />本間家は1689年に分家独立。2代目の代には<br />酒田随一の豪商となり、庄内藩、米沢藩などの<br />諸藩の御用商人として活躍しました。<br /><br />維新期には巨額の基金を新政府に拠出したとのこと。<br />第二次世界大戦後の農地改革で解体され、事業を<br />継承した本間物産は1990年に倒産しています。<br /><br />

    本屋には22の部屋を持っているとのこと。

    本間家は1689年に分家独立。2代目の代には
    酒田随一の豪商となり、庄内藩、米沢藩などの
    諸藩の御用商人として活躍しました。

    維新期には巨額の基金を新政府に拠出したとのこと。
    第二次世界大戦後の農地改革で解体され、事業を
    継承した本間物産は1990年に倒産しています。

  • 夫は2002年に見学したとのことで、今回は<br />中に入らず外観だけにしました。<br /><br />玄関前から庭の様子も見ることができました。

    夫は2002年に見学したとのことで、今回は
    中に入らず外観だけにしました。

    玄関前から庭の様子も見ることができました。

  • 酒田の街歩きをのんびりして、歩いて酒田駅に<br />戻りました。<br /><br />14:44酒田発の列車で余目に向かいます。

    酒田の街歩きをのんびりして、歩いて酒田駅に
    戻りました。

    14:44酒田発の列車で余目に向かいます。

  • 14:53余目(あめるめ)に到着。<br /><br />余目は庄内平野の中央部。江戸時代までは<br />広大な原野地帯だった場所です。<br />その後、有数の稲作地帯となっています。<br /><br />

    14:53余目(あめるめ)に到着。

    余目は庄内平野の中央部。江戸時代までは
    広大な原野地帯だった場所です。
    その後、有数の稲作地帯となっています。

  • 余目から新庄に向かうのですが、ここで<br />代行バスに乗り換えます。<br /><br />一旦、駅から出ました。

    余目から新庄に向かうのですが、ここで
    代行バスに乗り換えます。

    一旦、駅から出ました。

  • トンネル工事のため、陸羽西線は全線で<br />運行中止となっています。<br /><br />そのため、代行バスが運行するとのこと。

    トンネル工事のため、陸羽西線は全線で
    運行中止となっています。

    そのため、代行バスが運行するとのこと。

  • 駅前の代行バス乗り場。

    駅前の代行バス乗り場。

  • 新庄行きのバスに乗ります。<br /><br />15:20発で新庄着は16:49<br /><br />代行バスは鉄道と同じく、定刻でした。<br /><br />

    新庄行きのバスに乗ります。

    15:20発で新庄着は16:49

    代行バスは鉄道と同じく、定刻でした。

  • 途中の清川駅のバス停。<br /><br />ここからも乗客が乗り込みました。

    途中の清川駅のバス停。

    ここからも乗客が乗り込みました。

  • 最上川の眺め。<br /><br />7月には大雨もあり、その影響でがけ崩れや<br />川の近くでは木の高い所まで流木などが<br />引っかかっていました。

    最上川の眺め。

    7月には大雨もあり、その影響でがけ崩れや
    川の近くでは木の高い所まで流木などが
    引っかかっていました。

  • 新庄に到着。

    新庄に到着。

  • 駅に入ると「新庄まつり」の山車が飾ってありました。<br /><br />「新庄まつり」は毎年8月24~26日に開催される<br />山車まつり。<br /><br />山車は歌舞伎やお伽話を再現しているとのことで<br />豪華絢爛です。<br /><br />初回は1756年と歴史があります。<br />東北はまつりが多いと再認識しました。

    駅に入ると「新庄まつり」の山車が飾ってありました。

    「新庄まつり」は毎年8月24~26日に開催される
    山車まつり。

    山車は歌舞伎やお伽話を再現しているとのことで
    豪華絢爛です。

    初回は1756年と歴史があります。
    東北はまつりが多いと再認識しました。

  • 新庄から「つばさ156号」に乗りました。<br />17:12発。<br /><br />福島に向かいます。<br /><br />全車指定ですが、ほぼ満席でした。

    新庄から「つばさ156号」に乗りました。
    17:12発。

    福島に向かいます。

    全車指定ですが、ほぼ満席でした。

  • 福島着。19:14

    福島着。19:14

  • 続いて福島発「やまびこ153号」(19:39)で仙台へ。<br /><br />大人の休日&#20465;楽部パスで新幹線に乗り放題<br />楽しいです。<br />

    続いて福島発「やまびこ153号」(19:39)で仙台へ。

    大人の休日俱楽部パスで新幹線に乗り放題
    楽しいです。

  • 仙台着は19:58<br /><br />駅から直接、夕食の店に行きました。<br /><br />「炭焼き牛タン東山」一番町にあります。<br />20:30に予約してありました。<br />

    仙台着は19:58

    駅から直接、夕食の店に行きました。

    「炭焼き牛タン東山」一番町にあります。
    20:30に予約してありました。

  • 仙台に来たなら牛タン、ということで<br />夫が予約していました。<br /><br />最近、人気の店とのこと。

    仙台に来たなら牛タン、ということで
    夫が予約していました。

    最近、人気の店とのこと。

  • 珍しいと思った「ゆで牛タン」<br />注文することにしました。

    珍しいと思った「ゆで牛タン」
    注文することにしました。

  • 最初にやってきた「ゆで牛タン」1,098円<br /><br />とても柔らかく、スープもネギたっぷりで<br />美味しかったです。<br /><br />レモンサワーと共に。

    最初にやってきた「ゆで牛タン」1,098円

    とても柔らかく、スープもネギたっぷりで
    美味しかったです。

    レモンサワーと共に。

  • もう1品は「特選牛タン定食」3,298円<br /><br />こちらも間違いのない美味しさ。<br />麦とろご飯と一緒にいだだきました。<br />牛タンの佃煮も美味しかった。<br /><br />帰りに店のスタッフが「おススメは山葵たんです」と<br />教えてくれました。<br />次回があれば是非。<br /><br /><br /><br /><br />

    もう1品は「特選牛タン定食」3,298円

    こちらも間違いのない美味しさ。
    麦とろご飯と一緒にいだだきました。
    牛タンの佃煮も美味しかった。

    帰りに店のスタッフが「おススメは山葵たんです」と
    教えてくれました。
    次回があれば是非。




  • 夕食後にホテルまで歩きました。<br /><br />1日目と同じ「ウェスティンホテル仙台」<br />宿泊プランは同じで10,000円のクレジット付き<br />でしたが、料金は少し安かったです。<br /><br />予約プランはモデレート1キングでしたが、こちらも<br />1日目と同じツインベッドルームに変更してくれました。<br /><br />到着が22時頃と電話しておいたので、チェックインも<br />スムーズ。

    夕食後にホテルまで歩きました。

    1日目と同じ「ウェスティンホテル仙台」
    宿泊プランは同じで10,000円のクレジット付き
    でしたが、料金は少し安かったです。

    予約プランはモデレート1キングでしたが、こちらも
    1日目と同じツインベッドルームに変更してくれました。

    到着が22時頃と電話しておいたので、チェックインも
    スムーズ。

  • 大きなバスタブでゆったりお風呂に入って<br />4日目も終了。<br /><br />5日目は石巻観光と女川で海鮮丼を楽しみ<br />東京に戻ります。

    大きなバスタブでゆったりお風呂に入って
    4日目も終了。

    5日目は石巻観光と女川で海鮮丼を楽しみ
    東京に戻ります。

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