2026/01/06 - 2026/01/08
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Halonさん
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2026/01/06
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台湾を20年ぶりに訪問。
航空券はANA特典航空券が改定前の2025年6月に取得。国内線で往復とも2回ずつ乗換えた最初で最後のフライトとなりました。こんなことならもっと行使しておくんだった。今頃になってその有難みが分かってきました。
今回は名古屋経由で那覇に飛び、リトルアジアに滞在するまでの国内旅行編。
【移動】記載が無いものは区間車、●印が今回分
●1/6 福岡2035→名古屋2150 NH3868①
●1/7 名古屋1445→那覇1715 NH309②
1/10 首里→那覇 ゆいレール 360円
1/10 那覇2010→桃園2055 BR185③
1/11 桃園空港 →大同國小 1841次バス 91元
1/11 台北1124→瑞芳1216 73元
1/11 瑞芳→九份 バス15元
1/11 九份→瑞芳 1062次バス 15元
1/11 瑞芳2032→宜蘭2148 133元
1/12 宜蘭0510→東澳0545 65元
1/12 東澳0722→漢本0742 58元
1/12 漢本0839→花蓮0946 92元
1/13 花蓮0753→台東1130 297元
1/14 台東0620→潮州0827 247元
1/14 潮州1018→高雄1058 78元
1/16 三多商圏→高雄 地下鉄 20元
1/16 高雄1351→台南1456 102元
1/17 台南1935→嘉義2046 131元
1/18 嘉義1016→彰化1145 168元
1/18 彰化1310→精武1335 43元
1/19 台中1655→苗栗1734 114元
1/19 苗栗1806→桃園1942 172元
1/19 桃園→桃園空港 706次バス 44元
1/20 桃園1625→福岡1955 BR102④
1/21 福岡0710→伊丹0815 NH420⑤
1/21 伊丹1645→熊本1755 NH527⑥
※①~⑥ANA特典20,000マイル+13,590円
【宿泊】
●1/8 沖縄リトルアジア 10Pドミ 200円
(じゃらん1,000円クーポン使用)
1/9 沖縄リトルアジア 10Pドミ 1,075円(Agoda)
1/12 花蓮LovelyBean Hostel 2Pドミ 250元
1/14 高雄DreamWell Hostel 4Pドミ 1,706円
1/15 高雄DreamWell Hostel 4Pドミ 1,639円
1/16 台南DongNing Atlas Hostel 6Pドミ 1,798円
1/18 台中Getcha Hostel 8Pドミ(カプセル) 1,141円
1元≒5.05円
交通費 9,568円
宿泊費 8,822円
食費他12,045円
費用計30,795円(航空券代は別途上記)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- ANAグループ 徒歩
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国内移動~今日は快晴なのでいつも素通りばかりの南関の観光地に寄ってみる。
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あいにく本日まで正月休みだった。外観のみを見学。
南関御茶屋跡 グルメ・レストラン
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その裏手にある南関城跡に登ってみる。
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公園の最高地点にあったのは城ノ原官軍墓地。
明治10年(1877年)の西南戦争で、薩摩軍と戦って亡くなった政府軍(官軍)の将卒77柱が葬られている。 -
別方向に道が延びていたのであわよくばトンネルの先に降りられないか進んでみたがトンネルの真上を横切り向こう側でつづら折りを降りる。
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トンネルの手前に降りてだいぶ遠回りさせられた。
松風隧道を通って大牟田側へ。 -
道の駅大牟田で休憩。1月はミカンの試食品が並んでいた。生産した農家の名前が4つ書いてある。
道の駅「おおむた」花ぷらす館 道の駅
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道の駅大牟田の待合室の様子が変わっていた。うん10万の値札付テーブルが並べてあったのでさすがに座らずに奥のプラスチック椅子に座る。
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道路沿いでもミカンを売っていた。この道を何度か通っているがミカンは初めて見た。
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倉永駅から乗車時に荷物の中からnimocaカードを見つけきれず、発車も迫っていたので現金で切符を買う。その後、なぜか下着入れの中から発見。
西鉄柳川駅で特急へ乗換え。改札内(2階)でポイント交換機を発見。場所はChatGPTに教えてもらった。nimocaポイントからANAマイルへ交換完了。西鉄柳川駅 駅
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福岡空港のラウンジTIMEノースを初利用。
ビール1缶かソフトドリンクが選べる。ビールを選んだ後でも220円払えばソフトドリンクが飲める。ツマミは無い。熊本空港より世知辛い。ラウンジTIME ノース 空港ラウンジ
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スペースも狭めで席は半分ほど埋まっていた。ラウンジ内にトイレあり。ここは到着時も使えるそうだ。1時間ほどいて外に出てから手持ちの食料を食べる。
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安全検査後にラウンジTIMEサウスを利用。こちらでドリンクバーを頂く。窓から離陸の様子が見える。
ラウンジTIME/サウス 空港ラウンジ
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コーヒーの種類が豊富で楽しい。
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グレープフルーツジュースと飲みやすい青汁など。
名古屋行きはスターフライヤーとの共同運航便。
ホタテ貝出汁スープを頂く。味はよく分からん。 -
他に季節のドリンクなどもチョイスできる。
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ビデオはオンデマンドではなく20番組ほど。グルメ番組やら地方ロケものをスマホを触りながら見る。
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セントレア到着。18年ぶりくらいに来た。
中部国際空港セントレア 空港
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3階のラウンジは閉店していたが到着時に使えることを確認。ランドサイドにあるラウンジはどこもこういうものらしい。
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今夜の寝床は一階の長椅子。欠点はエスカレーターの自動アナウンスが一晩中流れていて静かな環境ではかなり気になること。
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翌朝、6時50分のカードラウンジ開館から入ると直後に行列ができていた。
一番搾り黒とハートランドを頂く。チューハイやハイボールもあるけど違う銘柄があるとビールばかり選んでしまう。
トマトジュースとアセロラドリンクがあるのもありがたい。
お菓子はミニクッキー、マイクロビスケット、ピーナッツ、柿の種風のもの。
コーヒーも6種類ほど。今のところ行った国内ラウンジでは最強な感じ。ただし中にトイレは無いのでトイレに行くタイミングが退出の潮時。一応フロントに声をかけれぱ再入場は可能と書いてある。 -
おツマミも4種類あって最強のカードラウンジ。
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朝のオープン当初は激混みだったが30分もいると席がだいぶ空いてきた。
プレミアムラウンジ セントレア 空港ラウンジ
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3階ラウンジ手前のインフォメーションでフライトオブドリームスの行き方を教えてもらい、動く歩道で移動。
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フライトオブドリームスは10時に開館。
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コックピットをガラス越しにみることができる。
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炭素繊維とスチールの重さの違いを実感。
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空港内の楽天モバイルショップに寄って、海外で使うにあたり準備を確認。ギャル店員は体育会系の後輩みたいなノリで教えてくれた。まず楽天モバイルアプリでローミングオンしておき、本体設定のローミングは入国後に切り替えて欲しいとのこと。飛行機内でも繋がる可能性があり、それを防ぐため。
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うっかりスカイデッキを観るのを忘れていて出発3時間前の直前にばかりバタバタと見学。
スカイデッキ (セントレア) 名所・史跡
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出発3時間前になり、先にぼてじゅうでテイクアウトの注文と時間指定。出発1時間15分前の1時半に指定した。接客の坊主頭の若者が適度で好感。それから風の湯に移動。
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受付に靴箱の鍵を渡すとPPの会員バーコードを読み取られ同伴者ゼロで承認を求められる。その後バスタオルとハンドタオル、ロッカーの鍵、食事券を渡される。
浴槽は展望風呂、ジャクジー、寝湯など。サウナあり。外にクールダウンのスペースはあるが露天風呂は無し。風の湯 (中部国際空港セントレア) 温泉
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その後、館内の食堂でBセット注文。
量は少なめながらセルフサービスなのでビールまで乗るとトレーが重くてこぼさないよう慎重にテーブルまで運んだ。お食事処 えびす グルメ・レストラン
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名古屋から那覇へ国内長距離フライト。
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南に大回りして那覇空港に着陸。
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ラウンジ華はとても混んでいた。ここは慢性的に混み合う感じ。
でもトマトジュースやグァバジュースがあったので満足。充電はラウンジ内でしかできないらしい。ラウンジ華 空港ラウンジ
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到着ロビーには有料の充電コーナーがあった。
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ラウンジを出てから名古屋から運んできたぼてじゅうセットを食べる。
那覇空港 空港
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到着ロビーの大水槽では潜水のお姉さんが清掃中で子供たちが珍しそうに取り囲んでいた。
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那覇空港から歩いて脱出。一応歩行者通路があって安心する。
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途中で航空自衛隊那覇基地の門の前を通る。
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湾岸道路を延々歩いて豊崎のビーチへ。
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イーアス沖縄豊崎という商業施設があったけど当然閉店後。
イーアス沖縄豊崎 ショッピングモール
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はるばる歩いてきたのにビーチの入口が22時で閉鎖されてた。開くのは6時。それまで待ってビーチで朝日を見ようと思ったが、、、1月の那覇は海風が強くて寒い!これは想定外。遠くにローソンが光ってたけどイートインスペースあるか分からんし行かなかった。
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それでまたはるばる那覇市内まで歩いて戻る。自分史上でも最大級の無駄歩き。
那覇バスターミナルで休憩。那覇バスターミナル 乗り物
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バスターミナルの3階にある図書館が9時に開いたので入場。ライブラリwifiはメルアドに届くリンクのみで使える。
沖縄県立図書館 名所・史跡
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お昼になったので商業エリアに移動。
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ランチは"やっぱりステーキ"で税込千円で100gのサガリ・ステーキ。
やっぱりステーキ 2nd 松山店 グルメ・レストラン
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千円ランチなのにご飯、キャベツ、かきたま汁は食べ放題。
実家の近所の焼肉屋は定食ご飯の食べ放題をやめてしまったが沖縄ではまだやってた。 -
それから予約済みのゲストハウスへ。
途中にあった沖縄第一ホテル。
こんなにローカル感たっぷりだけど名前が立派。沖縄第一ホテル 宿・ホテル
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ゲストハウスのリトルアジアはアーケード内にあった。
15時チェックインの1時間前からWIFIを使わせてもらった。沖縄ゲストハウス リトルアジア 宿・ホテル
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男性用16人部屋の下段を充てがわれた。
ベッドはカーテン付、ベッド毎にコンセント二つずつ有り。照明なし。薄い板が硬いのはまあいいとして動くたびに軋み音がするのが欠点。
シーツ未使用がばれると罰金5千円。清潔感はあるのでOK。
荷物の床置き禁止というのも珍しい。部屋干し禁止。
午後3時半に寝落ちして6時半に寒くて目が覚めた。徹夜明けで泥のように眠った割にはいいタイミングで起きられてよかった。 -
シャワーは男女1箇所ずつ。
ボディソープ、シャンプー有り。
お湯温、湯圧は問題なし。
更衣室にも鍵がかかり安心。カゴあり。
24時間使用可。 -
屋上からアーケードやせんべろ街を見下ろせる。
スタッフは数名の若者男性で館内説明が丁寧。
前回泊まったホステルみたいに疎外感もなく雰囲気は海外のホステルに近い。
冬の沖縄に特有なのか高齢男性ゲストが4人もいた。
うち北海道から来たお爺さんは毎年ここに1ヶ月いたあとダナンに行くのがルーティンだそう。 -
夕食を求めて 外出。試食の鶏皮せんべいが香ばしさマックスで美味かった。
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国内ラウンジめぐりがセンベロみたいだったから、那覇のセンベロ街に行っても心が動かない。それに1回センベロ行ったら2日は休肝日を取りたい気分。明日は頑張ってホステルの真向かいにある豚しゃぶセンベロに挑戦しようとは思ってる。
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ホステルの周りに地元型スーパーが無いので、国際通りにあるドン・キホーテで食料調達。前に行ったときは1階から上しか見なかったけど、地下にはお努め品の生鮮商品があってスーパーがわりにならないこともない。ただし弁当惣菜の類は見つからず。
冷凍チヂミを夕食とす。 -
キッチンにはコンロ、電子レンジ等揃っているが皿の水切りラックなどは不思議と置いてない。皿は全て 拭いた後に食器棚に戻すルールになっていた。
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