2025/09/27 - 2025/09/28
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たらよろさん
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この旅行記のスケジュール
2025/09/27
2025/09/28
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秋の味覚と言って真っ先に思いつくものは人それぞれだろうけれど、その中で栗は多くの方の脳裏に思い浮かぶんじゃないかしら。
栗の絞り菓子といえば、長野の小布施堂で提供される朱雀は、その大きさ、人気、クオリティ、何をとっても最高傑作なんだと思うけれど、いかんせん小布施まで行かないと食べることができないし。
ところで、栗の産地ってどこがあるのかしら?
実は日本三大産地って、茨城、熊本、愛媛なんですって。
え~っ、何だか想像と違うんだけれど。。。
栗きんとんやモンブランなど、美味しいお菓子のイメージは、前述した長野や丹波栗の兵庫や京都、そして栗きんとんが有名な岐阜とかなんだけれど・・・・
そうなんだ~、へぇ~~。皆さんいかがですか??
収穫量4位の岐阜県は、比較的何度も訪れているので今回は別の場所に行きたいなぁ。
日帰りで美味しい栗を頂けるところ・・・ってことで、ランキングには全然入っていないけれど、丹波栗の本場、兵庫県の丹波で美味しい秋の味覚♪
頂いてきました~☆彡
Da yuki https://www.da-yuki.jp/
中島大祥堂 https://www.ntdshop.jp/store.php
たんば黎明館 https://kaibara.org/?page_id=342
小田垣商店 https://www.odagaki.co.jp/
大福堂 https://www.daifukudow.com/
板野さんちのこだわり焼豚 https://tanba.or.jp/pickup_company/7443/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
日帰りで美味しい栗スイーツを頂く前日。
この日は、久しぶりに「Da yuki」さんに行きたいなぁ♪
美味しいピッツァが食べたいし♪♪
3週間前に予約して、何とか席が押さえられました。
リノベーション後、お店のキャパは以前の倍ほどになったけれど、相変わらずの人気店ですね。Pizzeria Napoletana Da Yuki グルメ・レストラン
-
◆生ビール/エビス(770円)
◆フリッツァンテ/ガス有り(580円)
車なので、旦那様はガス有りで♪
でもこのお水、めちゃめちゃ軟水で美味しかったぁ~。 -
◆茄子とモッツェレラのオーブン焼き(1540円)
とろとろチーズと茄子の食感、このコラボが最高に美味しくて♪
以前もオーダーしたことあるんだけれど、再び~~☆彡
ミルフィーユのように、うまく層になっているのが美味しさ倍増なんだよね。 -
◆間人の白イカのカルボナーラ仕立て(1650円)
タイトルからイメージしていたものと、出てきたもののギャップに驚き、 -
一口食べて再度驚いた~!!!
これ、めちゃめちゃ美味しい。簡単に言うと、いかそーめんのカルボナーラ味なんだけれど、そんな単純なものでは無いよね。
カリカリベーコンの塩味も程よく、新たな美味しさ再発見って感じでした。 -
◆白いビスマルク&ペストジェノベーゼのハーフ(3360円)
さすが、ピッツェリア!というだけあって、ピザの種類が多くて多くて困っちゃう。
2人だと、2種類が限界だよね=
そのうち、1つは「Da yuki」では、絶対に白いビスマルクを食べるって決定しているので、残り枠は1つしかなく(笑)
今回は、フレンチフライドポテトが乗っているってことに惹かれてペストジェノベーゼをオーダーしてみたけれど・・・・
ポテト、要らないな(笑)普通にジェノベーゼだけで良かったよ。1枠しかないのに完全に失敗、、、あ~~。 -
◆オレンジワイン(1200円)
◆尾崎牛内もも肉のビステッカ(2640円)
メインにお肉を食べたくて、豚や馬、羊などいろいろあった中から、牛~☆彡
テーブルに置かれた華やかさが素敵♪
お肉より、お野菜がとても多くてお腹いっぱいになりました。 -
ご馳走様でした。
アルコールも頂いて、〆て11940円♪
いつ来ても、それなりに満足度を与えてくれてコスパ良し、近所にこんなレストランがあるのは有難いなぁ。 -
翌日!!
お店のオープンに合わせて行動開始です。
毎朝4時半起きなので、早起きは全く苦にならず…。
放っておいても遅くとも6時には起きて行動を開始できるのが、普段から早起きしているお得感なんですよねー。 -
カフェのオープンは11時から…。
でも、販売店舗がオープンする10時から整理券を発行されるようなので、10時に合わせて訪れました♪
結果、10分前に到着したところ、待ち人2組目。中島大祥堂 丹波本店 グルメ・レストラン
-
10時になって、お店がオープンしたと同時に名前と人数を告げたら、11時に戻ってきてね。と言われました。
1日何組かの予約は取っておられるようなので、本当は予約したかったんだけれど、思い立った時すでに遅く、予約枠はいっぱいで…。 -
それならば、オープンに行くしかないよねー。
カフェのオープンまで1時間あるので、とにかく時間を潰さなきゃっ。
店頭の美味しそうなケーキなどを眺めて…。5分ほど時間を潰し、 -
その後、店舗のちょっとしたお庭を眺めて更に3分経過…(笑)
このままここでぼぉ~っと過ごしても良いんだろうけれど、あまりにも暇すぎるし、 -
町をぶらぶらすることとします!!
まずは、目の前にあるたんば黎明館へ♪
ここは、パッと目を惹く建物なので、何度か時間つぶしで利用しているんだけれど、たんば黎明館 名所・史跡
-
建物は立派で素敵なのに、勿体ないっていうか。
せっかくの素敵建物が生かし切れていなくて、暇つぶしの対象にならないのよね~。 -
もとは、旧氷上高等小学校の校舎だったんだとか。
この建物を使用して、お向かいの中島大祥堂がカフェなどすれば、大流行すること間違いないだろうになぁ。 -
まだまだ30分以上あるので、もう少し足を延ばして・・・
まるで昔ばなしに出てきそうな建物が垣間見れ、 -
この建物も、古の洋館でしょうか?
今はもう使われていないようだけれど、勿体ないの2つめかしら。 -
川に架かる赤い橋は、和の風情☆彡
洋館の袂に和の風情っていうのが、和洋折衷の時代を感じますね。 -
ぐる~~り、集落を回って柏原八幡宮の前で、観光案内所を発見。
柏原八幡宮の社殿は、何と豊臣秀吉によって1535年に再々建されたものなんだとか。
国の重要文化財にも指定されているんですね。
https://www.kaibarahachiman.jp/?1770124828 -
県の天然記念物に指定されている、ケヤキの大木。
幹周6m、高さ22m、樹齢1000年とも推定される巨木で、太く成長した根の1本が、下を流れる川をまたいで対岸へと伸びており、それによって自然の橋を形作っていることから「木の根橋」と称されているそう。
全国各地には、知らないだけで色々な珍しいものってあるんだろうなぁーと感じたわ。 -
今から美味しいものを食べるというのに、ちょっと鼻が効いてしまったというか…。
美味しそうな甘味が気になったけれど、食べるのは今じゃ無い!!
次回また機会があれば…ってことで、今日は諦めましょう。
でも、コーヒーわらび餅が気になる・・・
神田屋
https://tabelog.com/hyogo/A2807/A280701/28071794/ -
柏原八幡宮は、江戸時代からある三重塔など、少し興味をそそられたので、見たいなぁって思ったけれど、そろそろ時間切れだわ。
お店に戻らなきゃ!!ってことで、ここでUターンして。 -
中島大祥堂に戻ってきましたー。
間も無く11時のオープンを迎える頃、待ち時間をみてビックリ!!
えっ、115分待ちって、マジか!
さすが秋の味覚、栗の季節の人気店ですね。
(10時に来られた方はスタッフの受付だったので、人数は全て1名になっているよう) -
半テラスのようなとても素敵な席に案内いただき、ワクワクしたなぁー。
11時からの予約は2組取っておられたようで、その2組と朝から並んだ2組がこんな素敵な開放感溢れる席に案内いただけたよう。中島大祥堂 丹波本店 グルメ・レストラン
-
私たちは並んだ2組目だったので、滑り込みセーフ♪
目の前のグリーンがとても美しく、高い天井、個性的なランプシェード。空間にウットリしました。 -
11時オープンと同時に、事前に整理券を取られた方が全て店内に案内されるのかと思いきや、2組ずつくらいしか案内されておらず、一気にオーダーが集中するのを防いでおられるようで…。
結局、満席になったのは30分ほど経ってからでした。 -
◆丹波栗のしぼりたてモンブラン(2500円)
まずはこれだよねっ♪
絞りたてならではのモンブランクリームの繊細さ。丹波栗は大粒なので、どちらかというと栗丸ごとそのままいった方が値打ちがあるんだろうけれど、やっぱり絞ったモンブランが食べたいのでね~。
見事な渋皮栗が2粒も添えられているのが、さすが丹波~☆彡 -
中央はサクサクのメレンゲ。
実は嵩増しメレンゲは嫌いなのよね~。でもこのメレンゲは、しっとりしたタイプでメレンゲというよりマカロン生地のような感じでパサつかず最後まで美味しく頂けました。
そうじゃないと、最後までメレンゲだけが残されるってこと、我が家には有りがちで(笑)
モンブランクリームに比べて生クリームが甘さ控えめで食べやすかったわ♪ -
◆丹波栗のバスクチーズケーキ(800円)
栗を使ったバスクチーズケーキ☆彡
クリームチーズと栗との相性ってどうなのかしら?と食べ進めたところ、濃厚なチーズと栗本来の味わいが上手くマッチして、とても上質な美味しさを感じることができました。 -
画顔的には、紅茶なんだろうけれど、ビール。(500円)
ビールでもオシャレなタイプのボトルならまだ許せるだろうけれど、Asahi。
まっ、それは丹波ですから。。。←良い意味で。 -
中島大祥堂の丹波本店は、スイーツやケーキもさることながら、ランチにピッツァが大人気♪
大きなピザ釜と薪、燃盛る炎。食欲をそそりますね~。
でも、私たちはこの後も食べる予定があるので、、、、(苦笑) -
中島大祥堂で幾つか気になるケーキをテイクアウトして、その足で訪れたの丹波篠山の黒豆の老舗、小田垣商店さん♪
同じ丹波地方でも、車で30分ほどの横移動です~。小田垣商店 専門店
-
ちょうどお昼時の12時ごろに到着したところ、100分待ちですって。
中島大祥堂の115分待ちに驚いたけれど、こちらも変わらないですね(笑)
とりあえず、整理券を発行したら、 -
まずは、店内を巡回。
うわっ、このおはぎが気になる・・・
もちろん秋の丹波の味覚、大きな栗も販売中♪ -
小田垣商店は、1734年に兵庫県丹波篠山市で創業した老舗豆類卸小売業者で、小田垣商店の黒豆のファンって方も全国的に多いはず。
建物内は、さすがの歴史を醸し出していて、 -
もちろん、国登録有形文化財に指定されています♪
-
とりあえず、ここでも辺りを散策することに。
丹波よりも、丹波篠山のほうが時間つぶしはできるかなー。観光地化されている場所が多々あるからね~。 -
丹波篠山は、その昔お城が築かれていた土地だけれど、今は天守は残っていなくて、門や外堀、大書院などが残っているだけ…。
そのくせ、かなり広くて歩くので、何度か行ったことがあるので、今回はパスすることに。 -
冬の丹波篠山といえば、猪!!!ボタン鍋だよねっ。
ここでは、たくさんのお店が猪料理を提供しています。
何年か前に奮発して猪コースを食べたんだけれど、ちょっと口に合わなくて…(笑)
高いのにー!!!って思ったぁ。 -
創業130年以上の丹波栗菓匠大福堂。
渋皮付きの丹波栗を1個そのまま、ふっくらお餅で包み込んだ栗餅が大人気なんだとか。
でも、私はこの季節といえば、、、の栗献上という栗きんとんが気になるわ♪ -
丹波篠山は、城下町としてそこそこ観光地である故、お土産物屋さんもいろいろあって、1時間程度の時間潰しはあっという間。
ところで、この時見かけたこの焼物が、今の私たちを変えてしまったと言っても過言じゃないかも。
そう、どっぷりと陶磁器の世界にハマってしまいました。
丹波焼は日本六古窯のひとつに挙げられていて、中世から現在まで生産が続く代表的な6つの窯のひとつ。
丹波焼のほか、瀬戸焼、常滑焼、信楽焼、備前焼、越前焼が六古窯なんですって。 -
猪のお肉はもちろんのこと、鹿や雉などもあり、ジビエが普通に世の中にある時代なんだなぁ。
猪の鍋はボタン鍋っていうけれど、こうして並べると確かにボタンだわ。 -
一枚板の専門店だって!屋久島の杉を使ったテーブルなどもあって、目の保養が楽しい~♪
縄文屋
https://jyoumonya.com/ -
季節柄、栗以外に紫ずきんなどの豆も店頭にいっぱい並んでいたわ。
-
大正ロマン館★
大正12年に建築された旧篠山町役場を保存利用した商業施設で、レストランや売店などがありました。
https://tanbasasayama.hyogo.jp/丹波篠山 大正ロマン館 名所・史跡
-
1時間半ほど経った頃、そろそろ戻って良い頃じゃ無いかしら…と。
途中でキャンセルされる方もおられるかもーって勝手な解釈で多少は早くなるかもなって。小田垣商店 専門店
-
後1組待ちのところで、戻ってきたのでちょうど良いタイミングだったようね。
それにしても、まだまだ33組もの人が待っているって!!
私たちが想像していた以上に人気店だったみたい…(笑) -
席に案内されたのは13時46分。
約1時間45分ほど待ったことになるのね・・・(笑)
ピカピカに磨き上げられた板の間が美しいわー。 -
小田垣商店の建物は、国の有形文化財に登録されている10軒の建物を3期に渡ってリニューアルさせ、そのタイミングで、カフェや店舗、展示室などが設けられるようになりました。
カフェの名は豆堂。 -
世界的に活躍する現代美術作家の杉本博司氏と、建築家の榊田倫之氏が主宰する「新素材研究所」がカフェや庭園の設計を手掛けているということで、凄く洗練された雰囲気が漂っていました。
庭園に面したカウンター席に運よく案内されたので、目の前がこのビュー♪混んでいる中ラッキーだったな。
この庭園は、杉本氏が担当されたようで、禅庭を現代風にアレンジし、白洲に黒豆をイメージした延段や、縄文時代の環状列石をイメージした石が並ぶ。
このお庭を眺められるのは、カフェ利用者のみなので、そういう意味でもカフェの利用価値が上がりますね♪ -
黒豆茶とあたらしい黒豆料理、黒豆、栗、大納言小豆を使ったスイーツなど
豆と丹波篠山を知る小田垣商店ならではのメニューが幾つか。
ローストビーフやハッシュドビーフなどのランチメニューは既に全て完売しており、この時間はスイーツオンリー☆彡
でも、スイーツ目当てなので問題ないよ。 -
◆ODAGAKIモンブラン(1500円)
栗の季節だもの、やっぱりこれは外せないよねってことでオーダーしたんだけれど、これが数時間前に食べた中島大祥堂の美味しさを掠めてしまうほどに美味しくて!
餡の滑らかさ、黒豆問屋ということで培われた甘味への追求というか、和洋の甘味が詰まった美味しさで、本当に感動しました。 -
◆黒豆きな粉のソフトクリームパフェ(1200円)
ソフトクリームパフェが2種類あって、1つは普通のミルクソフト、その代わりモンブランクリームと栗が頂けるというもの、もう1つはこの黒豆きな粉♪
豆屋さんに来て、豆食べないわけにいかないよねー(笑)
ソフトクリームがめちゃめちゃマイルドクリーミー。
これも最高に美味しかったー!
並んで待った甲斐があったわ♪ -
これが、小田垣商店の看板商品。
お節料理の黒豆は、小田垣のものしか使わないって方も多いんだとか。
それくらい、他の追随を許さない美味しい黒豆なんです。
丹波黒大豆と丹波大納言小豆にこだわり、古くから栽培されてきた黒豆や小豆を先人の努力により幾多の選抜を繰り返し、今日の大粒で美味な大玉丹波黒大豆、丹波大納言小豆に育てあげた自負があるようです。 -
あんこ、美味しそう♪
絶対に美味しいよねー。だって、美味しい小豆から作られる本物のあんこだもの、、、美味しいに決まっている。 -
豆堂、また食べに行きたいなぁー。
ごちそうさまでした。 -
帰る前にもう一箇所、予約しているものがあります~。
予約してあるので撮りに来ました♪
立派なパーキングがあるんだ…。 -
凄い旧家が並ぶ田舎道のど真ん中に、
-
普通のお家のようにお店はありました。
-
丹波市内で唯一の養豚場を営み、その新鮮な豚肉を使って焼豚を製造・販売する板野さんご夫妻。
無添加のタレに漬けこみ、炭火でじっくり2時間ほどかけて焼き上げます。
予約販売が基本なので、必要なら事前に電話予約を♪
甘辛いタレが人気のオンリーワン焼豚です~。 -
帰り道で見かけたこの看板!思わず吸い込まれるようにお店に寄ってしまったー。
そしてかってしまったー。
黒田庄牛バラ焼肉用とコマ切れを合わせて3800円ほど♪ -
今や高嶺の花の神戸ビーフは、但馬牛から生まれたもの。
この黒田庄和牛も、同じく但馬牛から生まれたもの、つまり辿れば同じ牛♪
脂の感じがとても良くて、とても美味しかったです。 -
バラとロースと1つずつ。
これもまた、と~っても美味しかったー。 -
◆丹波お重仕立てのモンブラン(2700円)
中島大祥堂で買ってきたもの…。丹波栗を使用した繊細なモンブランクリームを幾層にも練り重ねたモンブラン。
和三盆を使用した生クリームや丹波黒豆きな粉のパンドジェーヌなど、その味は豪華で上質でした。 -
◆栗おはぎ(755円)
小田垣商店のおはぎ、絶品♪
栗の粒感が完璧!!小ぶりなのも乙。
小田垣商店、マジで最高、また買いに行かなきゃー。 -
◆栗献上/2個(740円)
大福屋の栗きんとん♪栗栗栗がまったりと♪ -
丹波焼/丹山窯(1870円)
ここから始まった…、私たちの陶磁器コレクション★
陶磁器って奥が深くて楽しいねー。あれこれ欲しくなっちゃって(笑)
そんなコレクション!これからも旅行記で、ちょこちょこご紹介しますね~。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- ふわっくまさん 2026/02/06 08:26:24
- 中島大祥堂
- たらよろさん、おはようございます。
中島大祥堂や柏原八幡宮へは以前訪れたことがあり、懐かしく拝見しました(^_^)
中島大祥堂のピザ 美味しく、お店もステキでしたね♪
モンブランも、とても美味しそうでした(*^_^*)
丹波篠山の黒枝豆、昨秋は買いに行けなかったのですが
いつか機会があれば小田垣商店と併せて、訪れてみたいです。
陶磁器コレクションも、いいですね♪
ふわっくま
-
- トゥーバーズさん 2026/02/06 01:54:15
- うつわ~
- こんばんは、たらよろさま。
写真の焼き物は、丹波焼というのですね。
お料理を引き立てる一枚ですね~
陶磁器集めるの楽しいですよね。うちは本流からだいぶ外れたマイナービンテージばかりですけど、世界中に種類もたっくさんありますし。旅先に行くと、かわいい~と思ったポーセリンをちょくちょく買ってきています。
うちのルールは、お皿や器は実際に使ってなんぼなので、70年前とか100年前とかのフツーに普段使いしてたりして使って楽しんでます。
(これまで割ってしまったのは2枚だけ)
たらよろさまのコレクションも見てみたいです!
-
- エヌエヌさん 2026/02/05 23:03:15
- 丹波
- たらよろさん
こんばんは!
考えてみたら丹波って
松茸、猪、栗、黒豆
みんな上物だなぁーと読みながら思った。
茨城の笠間の栗も有名だけどさすがにたらよろさんの所からは遠いね。
モンブランにビール
型にはまらないたらよろさんらしいな。( ´∀`)
栗のお菓子って何気に白餡が使われてるけどモンブランは無し?白餡が苦手なの(・_・;
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