2025/12/31 - 2026/01/05
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omiwaさん
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この旅行記のスケジュール
2025/12/31
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日本統治時代の建物巡りを目的として、久しぶりの年末年始海外旅行は台北へ。
参考書は、「台北・歴史建物探訪」。図書館で出会ったこの本が、台北への旅のきっかけとなりました。
公共の建物として利用されているものが多くて内覧できる日が限られているため、それを優先に計画を立てました。
旅程は以下の通り。宿泊は全日、ジョリーホテル(晴美公寓酒店)(Jolley Hotel)でした。
台北101の花火のある12/31日に着いたものの、交通規制もされ混雑度が半端でない様子。元旦は朝から総統府の公開予定があったため、深夜に帰ってくるのは辛い。結局ホテルのテレビで花火鑑賞しました。
元旦は朝から総統府、さらに一日中歴史建築鑑賞で歩き回りました。
12/31 羽田から台北松山空港へ。雙城街夜市
1/1 二二八和平公園、(公園號)、総督府、國史館、(全祥茶荘)、(国泰金融大楼)、城中市場、台湾省城隍廟、NOTCH咖啡、(開封街一段)、郵政博物館台北館、(旧東京堂時計店)、(台北府城 北門)、国立台湾博物館鉄道部園区、(記憶倉庫)、迪化街、(台灣故事館)、(永楽市場)、大稻埕遊客中心、台北霞海城隍廟、郭怡美書店、(新芳春茶行)、寧夏夜市
1/2 監察院、国立台湾博物館、國立台湾博物館 古生物館、龍山寺、?皮寮歴史街区、三水街、新富町文化市場、台北101、遠東百貨店 信義A13
1/3 国立台湾大学医学院附設医院西址、台北賓館、国立故宮博物院、老先覺麻辣窯燒鍋、台北市景福宮
1/4 北投温泉駅、新北投車站、台北市立図書館北投分館、北投温泉博物館、瀧乃湯、地熱谷、(台湾菸酒株式会社本社)、国立台湾博物館南門館、中正紀念堂、南門市場
1/5 行天宮、チェックアウトし、台湾桃園国際空港から成田へ帰国
※()で書かれているのは、中には入らず外観のみ見たのものです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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羽田空港第三ターミナルから出発。
ゴジラがいました。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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エヴァー航空の機内食。
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台北松山空港に到着。台北中心部にとても近い空港です。
台北松山空港 (TSA) 空港
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Uberで今回の滞在先のジョリーホテルへ向かいました。
ファミリースイート快適でした。 by omiwaさんジョリー ホテル ホテル
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簡易キッチンつきの2ベッドルームの部屋です。広くてきれい、快適でした。
ファミリースイート快適でした。 by omiwaさんジョリー ホテル ホテル
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洗面所とトイレ&バス、右側にベッドルームがあります。なぜか数段下がっています。
ウォシュレットがついていて驚きました。海外では初めて。ファミリースイート快適でした。 by omiwaさんジョリー ホテル ホテル
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遠くに圓山大飯店が見えます。
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小さなバルコニーには洗濯機がありました。洗濯機があるのは嬉しかったのですが、ドアセンサーが調子悪く、使いにくかったです。
このホテル内には、パナソニック製のより大きめな洗濯機があって、そちらも無料で利用できました。ファミリースイート快適でした。 by omiwaさんジョリー ホテル ホテル
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夕飯は歩いてすぐの雙城街夜市へ。
ガイドブックに載るような夜市よりも小さい規模ですが、混雑もほどほどで良かったです。雙城街夜市 散歩・街歩き
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胡椒餅のお店。豚肉が入っていて美味でした。
雙城街夜市 散歩・街歩き
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屋台で、魯肉飯、鶏肉版の卵付きと、魚肉のしょうがスープを食べました。
メニューは日本語が書いてありましたし、お店の方や、ちょうどその場にいたお客さんも日本語の片言ができて、困りませんでした。
大晦日の晩餐、とても安く、おいしかったです。
この後、台北101のカウントダウン花火に行くか、かなり悩みました。
折角この日に台北にいるから行きたい、と思う反面、離れた場所のホテルのため歩いて行ける距離でなく、終了後に地下鉄に乗って帰ってくるのは相当遅くなりそう。。と話し合った末、結局断念。ホテルで映像を楽しみました。雙城街夜市 散歩・街歩き
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元旦の朝。台大醫院駅です。
台大病院駅 駅
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二二八和平公園を通り抜けて、総督府へ向かいます。
二二八和平公園 広場・公園
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公園號酸梅湯(旧升川洋服店)。二二八和平公園を出たところにありました。
「台北・歴史建物探訪」に載っていた商店建築です。
終戦までは、制服などの洋服を扱っていた店だったそうです。
看板などが取り付けられていたのが、往時の雰囲気に戻されたそうです。このように、外観を昔に戻すことが他の建物でも行われていて、素晴らしいと思いました。二二八和平公園 広場・公園
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総督府横の台湾銀行。
旧帝国生命保険株式会社、台北支店。台湾銀行 (旧 台湾銀行本店) 建造物
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総督府が見えてきました。
大晦日夜から早朝まで、この広場でイベントを行ってたようです。
ここから入ることはできず、ずーと裏まで歩いていくと、すごい行列が!
到着時、9時半から10時くらいだったと思います。
いったいどれくらい入場までにかかるのか・・・中華民国総統府 建造物
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動き出したら以外に早かったです。並んだのは30分くらいだったかと思います。
手荷物などの入念なチェックと、パスポートの提示が求められました。中華民国総統府 建造物
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今回の旅のメインイベント。期待度MAXです。
赤茶と白のコントラストが美しいです。
1919年(大正8年)竣工。日本初の全国規模の懸賞金付きデザインコンペが行わました。長野宇平次の案に、最終的には森山松之助が手を加えて決定。中華民国総統府 建造物
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尖塔の高さは60m。
中華民国総統府 建造物
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元旦は、普段入れない場所からホールに入ることができます。
中華民国総統府 建造物
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ここも普段は入れない場所です。メインホールへ向かいます。
中華民国総統府 建造物
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メインホール。天井が高く、明るく、開放感があります。
中華民国総統府 建造物
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人の流れから外れてじっくり眺めていたら、スタッフの方が流暢な日本語で説明してくださいました。
中華民国総統府 建造物
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蘭の花が置かれている場所は、もともと上部まで柱がありましたが撤去されたそうです。
第二次大戦で空爆被害があったりもしたそうですが、いろいろな歴史事件を経ても、現役で実務にも使われているのが素晴らしいです。 -
メインホール中央階段かあら、2階へ。
中庭。内側はツートンが控えめ。中華民国総統府 建造物
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窓?綺麗ですね。
中華民国総統府 建造物
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2階ホール。
中華民国総統府 建造物
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シャンデリアの形が斬新です。
中華民国総統府 建造物
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尖塔に登ってみたい。。
中華民国総統府 建造物
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2階廊下をぐるっと回ります。
中華民国総統府 建造物
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1階は通常日も公開しています。台湾の歴史や地理、技術などの様々な展示がされていました。
中華民国総統府 建造物
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1階廊下。
中華民国総統府 建造物
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中庭では、食料品などの販売テントがありました。
中華民国総統府 建造物
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総督府を堪能した後は、すぐ横の国史館へ。こちらはガラガラで人気がほとんどありませんでした。
壁にはイオニア式疑似列柱。竣工は1925年、森山松之助。
出窓構造になっているのが面白いです。
上部の色が違う部分は、後年に増築されたもの。国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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國史館になる前は、中華民国交通部として使われていたそうです。
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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歴史や文化の展示がありました。
日本語のスローガンも。国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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2階廊下。
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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関東大震災の教訓から、地震・火事対策が施されました。
当時は非常に珍しかったエレベーターも設置されたとのこと。国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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漆喰の壁の内部が展示されていました。
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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昔の執務室?
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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昔の時代を模した模型。人力車とか可愛らしい。
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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中央階段。シンプルで重厚です。
国史館 (総統副総統文物館) 文化・芸術・歴史
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国史館を出た後は、歴史建物探しをしながら、台北駅近くの国立台湾博物館鉄道部園区まで歩きました。
写真中央の建物、全祥茶荘は旧和泉時計店台北支店。
尖塔には、かつて時計がはまっていたそうです。 -
國泰金融大楼(旧菊元百貨店)
1932年竣工、台北最初の百貨店だったそうです。その後は銀行に。 -
横道に入ってみました。生活感の漂う道です。
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道沿いに、大変派手な建物を見つけました。台湾省城隍廟。
参拝の仕方がわからず。中に入るのは断念。台湾省城隍廟 寺院・教会
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NOTCH咖啡 本町店(重慶南路)に入ってみました。旧島津製作所台北出張所。
注文してから2階へ行き、料理が出来たら呼ばれるので取りに行くスタイル。 -
2階の様子。レトロな雰囲気です。
昔、パーマをかけるときに使われた頭にかぶる型のドライヤー?が。。 -
古い壁を見せるようなリノベーションがされています。
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軽食をとって休んだ後は、街歩きを再開。
開封街商業大楼。旧菅野外科医院で、建て替えて高層ビルになったものの、道路に面したファサードだけ残されています。
もとの建物の竣工は1927年。正面に、「菅野外科医院」という文字の跡が残っています。 -
郵政博物館台北館(北門分館)へ少しだけ入ってみました。展示は子供向けでした。
台北郵局 (台北郵便局) 建造物
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入り口は建物の側面です。
台北郵局 (台北郵便局) 建造物
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台北郵便局の正面。この建物の落成は1930年、栗山俊一。かつては台湾の郵政事業の本拠地でした。
3階部分と4階で色が変わっていますが、4階は戦後の増築です。台北郵局 (台北郵便局) 建造物
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台北郵便局の側面に、道を挟んでカメラ店街があります。その角の建物が、旧東京堂時計店・中央食堂。
リノベーションで昔の姿を取り戻しています。
この場所をGoogleストリートビューで見ると、角度によって、リノベーション前後が見えて面白いです。 -
北門は、残念ながら修復中。
清国統治時代の台北城の城門で、1884年落成。北門 (承恩門) 史跡・遺跡
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ようやく、国立台湾博物館鉄道部園区へ到着。
旧台湾総督府鉄道部。1918年(大正8年)の竣工。1階が煉瓦造り、2階が木造というハーフティンバーです。設計は森山松之助と松ヶ崎萬長。
一時期、2階は使うこともできないくらい老朽化したそうですが、博物館として再開しました。台北駅ほど近い場所の古い建築物がこのように残されること、感心します。国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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中は鉄道博物館。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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昔の車両。座れます。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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翼を広げたような建物の内側にも、建物が残されています。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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内側から建物を見たところ。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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日本らしさがすごい。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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ジオラマがありました。
常に電車が走っているのではなく、決まった時間に数本だけ走ります。国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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年代別になっています。一番昔の1910年代。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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2階。なぜか廊下に中央線が。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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装飾された部屋もあります。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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綺麗に修復されていて素晴らしい。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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中央階段。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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日本の鉄道博物館でも見るような展示がありました。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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駅弁。
台湾新幹線に乗って駅弁食べたかった。。国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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建屋の模型。模型は可愛らしくて好きです。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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この部屋は、増築された食堂との間の繋ぎの部屋です。
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1階の廊下。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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台湾鉄道ホテル。日本統治時代の1908年から1945年まで台北駅近くにあった、台湾初の洋式ホテルだったそうです。今はありません。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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ジオラマで電車を動かす時間になりました。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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転車台
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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夜になりました。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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夜の転車台。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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1910年代のほうでは、可愛らしい汽車が動いていました。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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線路を上から歩いて見れる展示。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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中庭に出てみました。8角形のトイレ跡。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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中はこんな感じ。
面白いです。国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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地下指令室(防空壕)跡。これも面白い形です。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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敷地内にはかつて講堂もありました。
清国統治時代の修繕工場の屋根を流用しているとのことです。
この建物は工事で閉鎖中。そのうちリノベされて公開されるのでしょうか。国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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清時代の遺構だったか。。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらも遺構。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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外から見たところです。食堂とのつなぎの部分がわかります。
国立台湾博物館 鉄道部パーク 博物館・美術館・ギャラリー
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さて次は、近くの台北記憶倉庫へ。旧三井物産株式会社倉庫です。
三井物産のマークが正面上部に残っています。
閉まっていて入れませんでしたが、館内は歴史展示になっているそうです。
入り口手前の床が一部ガラス張りになっていて、耐震工事した構造が見られるようになっていました。 -
裏から見たところ。
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さらに街歩き。迪化街へ向かいました。
迪化街は、日本統治時代に作られたバロック風の装飾の商店建築の連なる通りです。
古くは淡水河の水運で栄えました。
今も大変な人出でごった返していました。リノベされた綺麗な店と、昔ながらの量り売り食材や服飾など雑多な店が混在しています。迪化街 散歩・街歩き
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旧屈臣氏大薬房。かつては漢方薬局でした。火災で焼失してしまい、外壁と骨格だけが残っていたのを、外壁を残して建物を新造したそうです。
迪化街 散歩・街歩き
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永楽市場。入りませんでしたが、布や裁縫などの服飾系の店が多いようです。
迪化街 散歩・街歩き
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ファミマが入っているのが面白い。
ファミマとセブンイレブンは、台湾のあちこちで見かけました。迪化街 散歩・街歩き
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ファサードがみな独特で格好いいです。
迪化街 散歩・街歩き
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大稻埕遊客中心。ビジターセンター。
1924年築の古い建築です。中は狭いのですが、綺麗な展示があってにぎわっていました。
Googleストリートビューで見ると、ビジターセンターとしてオープンする前の姿が見えました。永楽市場も古い姿が見れて、比較すると面白いです。迪化街 散歩・街歩き
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永楽市場と、廟が見えます。
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台北霞海城隍廟。参拝者で大人気。
台湾一の縁結びスポットだそうです。見様見真似で参拝しました。台北霞海城隍廟 寺院・教会
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石獅子が可愛らしいです。
台北霞海城隍廟 寺院・教会
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関聖帝君などの神に祈りをささげた後、長い線香を香炉へ投げ入れます。
台北霞海城隍廟 寺院・教会
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街歩きを続けます。
ゴテゴテ度がすごい。競っていたのでしょうかね。迪化街 散歩・街歩き
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右も左も。どの建物も本当に個性的。
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ノスタルジックな風景です。
迪化街 散歩・街歩き
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だんだん暗くなってきました。
迪化街 散歩・街歩き
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郭怡美書店。旧郭怡美商行で、食品の売買で財を成したそうです。
中に入ってみます。建物は町屋に似たスタイルです。
いまは、正面部分が書店、中庭を挟んでおくがカフェになっています。迪化街 散歩・街歩き
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中庭には空中に階段があります。
迪化街 散歩・街歩き
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修復の様子が展示されていました。
迪化街 散歩・街歩き
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上からの眺め。格好いいですね。
迪化街 散歩・街歩き
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最上階から。
迪化街 散歩・街歩き
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最上階は屋根裏でした。
迪化街 散歩・街歩き
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2階から正面の建物を眺めたところ。
迪化街 散歩・街歩き
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一部の床はガラス張りになっていて、下が見えました。
迪化街 散歩・街歩き
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迪化街から離れ、寧夏夜市へ向かいました。途中で新芳春茶行の建物を見かけました。
竣工は1935年頃とのこと。現在は、郷土史や茶葉文化の歴史を展示する空間になっているそうです。
寧夏夜市はとんでもない大混雑でした。何とか少し食べ物を買えましたが、あきらめて早々に退散しました。。
歩きまくった元旦となりました。迪化街 散歩・街歩き
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