2026/01/09 - 2026/01/10
7691位(同エリア7879件中)
Takaさん
1月の3連休。物価の安さに驚いたり、戦争について深く学んだりする一人旅となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
天気予報サイトによると現地の気温は30度近いらしい。服装指数アイコンには袖すらない。
こっちは7度。空港までの道中、さすがに半袖の上にウインドブレーカーは寒い。まあでも荷物はできるだけ少なくしたいから仕方ない。自宅から最寄り駅までは走る。 -
23:30にベトジェットのチェックインカウンターが開いた。預け入れスーツケースがないのにオンラインチェックインやキオスクだけで済ませなかったのは、ベトジェットの場合は機内持ち込み手荷物が規定の7kg以内であることを示すタグをもらう必要があるらしいからだ。
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リュックは3kgちょっとだったので、無事に合格してタグを巻いてもらえた。衣類を極限まで減らしたからね。
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ラウンジに着いた頃には日付を越えていた。やれやれこれでゆっくりできると思ったら、満席のため入場制限とな。整理券を受け取る。こんな待ち時間に文庫本は便利だ。
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30分ほど待って中へ。確かに満席だ。キャンセルという手もあったようだけど、暇を持て余しそうだったからな。待ってて正解だったのかも。
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こんな時間だからよせばいいのに、ついついビールや炭水化物を摂ってしまう。小さなひれかつサンド、腹に重すぎなくていいね。
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1時近くなるとだいぶ空いてきた。
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一時的なピークであったか。1時だけに。
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2:00頃搭乗開始。あれ、タグはチェックされていないかも?
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2:46頃に離陸。
2時間ぐらい寝たけど、体勢がちょっと辛いせいか寝付けなかった。6:00頃に照明が明るくなって、予約していた人に機内食が提供される。まだ3時間あるな。 -
離陸から5時間が経過し、手元の時計は7:45。西へ向かう飛行機に太陽が追いつきつつある。
窓側の席になっちゃったけど、何とかトイレに行かずに済んでいる。でも空港で飲み物を手に入れるのを忘れて、喉の乾燥が極限状態。 -
離陸から6時間ほど。手元の時計で8:48に到着。現地は6:48。
タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
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予約していたファストトラックの担当者になかなか会えない。Wi-Fiもうまく繋がらないようで連絡も取れたり取れなかったり。
だいぶウロウロしていたら、7:35にやっと担当の女性に会えた!英語が話せる人だった。こちらの名前を伝えると、空港関係者に繋いで短い方の列に通してもらえた。一般のほうはその5倍くらい並んでいて恐怖。 -
無言スタンプで無事出国。あまたある両替所の一つで5,000円ほど両替してみた。
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657,000ドンか。レートはどうなんだろうね。
※計算してみると4,000円弱だから、街中の両替所に比べたら全然レートがよくないことが判明。この後に行った街中の両替所なら5,000円弱だった。 -
為替レートはこんな感じ。ベトナムドンの0を3つ取って6倍すればほぼ日本円になる。
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バスを乗り継ぐにはもう少し小額紙幣が必要なので売店で何か買おうと思ったが、そそられる商品がないし、値段も高かった。
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バスに乗車。どの紙幣を出していいか戸惑い、大きい札を見せたら客のおばちゃんに笑われてしまった。あはは。運賃は5k。
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おばちゃんと私のみを乗せたバスが発車。降りるときは口頭で車掌に伝えるだの、降り口にいてアピールするだの、いろいろと噂に聴いていたのだが。
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ブザーがある車両だった。こいつはイージーだぜ。ちなみにブザーは押している間だけ音が鳴って光る仕組みだ。
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車窓にはおびただしい数の車両がひしめいていて活気がある。YouTubeの動画では伝わらないやつ。
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乗り継ぎのためにバスを降りると、歩道には人々が朝のお茶タイムを楽しんでいた。
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乗り継ぎバスの時間までぎりぎりだけど、お金を崩すためにコーヒーを買う。12kドン。
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70円ちょっとなのに結構な量。結構な甘さだけど、しつこくはない。これが噂のコンデンスミルクなのかな。
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バスが来た。
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降りて店までしばらく歩く。朝から気温が高くて汗ばむ。
そして無信号の4車線道路を横断することに挑戦。ちょっと怖い。けど車列が切れるタイミングを見れば大丈夫そう。 -
気温23度の中、Pho Phuongに到着。混雑していたけどすぐ座れた。
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フォーボーは80k。
一口すするとスープがガツンと来て「よろしくな、俺がホーチミンだぜ」と強く握手してくるかのようだ。牛肉は半生で柔らかい。練り物は歯応えがブリッとしていて弾力がすごい。
しまった、うっかり麺を音を立ててすすってしまった。スープは丼から直接飲まずにスプーンを使ったけど。次は気をつけなきゃね。 -
ネトフリの人気番組で取り上げられたBánh Mì Bay Hoは1948年の創業と掲げられている。
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客は私一人のみだった。価格は25k。こんなにずっしりで150円か!
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豚肉?のペーストがねっとりしていて美味。野菜の歯応えとのコントラストもたいへんよい。チョイ辛なのも嬉しい。この後も飲食店を回る予定なので、半分残そう。
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結構あちこちの店でメリークリスマスが残っている。そういう習慣なのかな?
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なんか懐かしいタバコ屋。
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Bánh Xèo 46Aはその名の通りバインセオの店。こちらも創業は古く、1945年だそうな。
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とりあえずメニューの一番上を頼んどきゃ間違いないかー。110k。
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こちらも時間が早いためか客は私一人。座っていると白内障を患っているらしい老婆からお金を求められた。先ほども片腕のない、おそらくベトナム戦争のベテランの方からも同様の要求があった。
すぐに「ごめんなさい」してしまったけど、こういう時はどうしたらいいのだろうね。普段、国内外の災害の度に寄付をしているんだから同じようにお渡しするべきか? -
結構火力の高いコンロで調理しているみたい。野菜を入れたあと蓋をして蒸し焼きに。そのあと卵液を入れてさらに焼くようだ。
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箸で割ってみるとパリッパリ。中にはカリカリに焼かれた豚バラ薄切りや海老、もやしなどの野菜が入っている。酸っぱいタレにつけて食べてもいいね。全体的にあっさりとしていて食べやすい。
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これがタンディン教会か。装飾も手伝って煌びやかだ。この時間帯は逆光なのだね。
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タンディン教会をしばらく眺めていると、ベトナム人らしき男性に声をかけられた。日本から来たことを伝えると、彼も大阪の着物商として15年前まで勤めていたという。名前はミンさん。
怪しいなと思いつつも話を聞いてみると、ガイドツアーを勧めてきた。手書きのノート3冊を見せてもらうと、多くの日本人観光客によるガイドツアーの高評価レビューが記されていた。
今日のうちに観光で回っておきたいところや、食べたいものがあるし、旅のペースを乱されるのはちょっとなあと思ったけど、まあ300kで連れて行ってもらえるということだったのでお願いすることにした。
思えばこれが事件の始まりだった。 -
レッツゴー。
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バイクでの移動は非常にスリリングだった。隣のバイクと接触スレスレの感じはさながらアトラクションだった。
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まず到着したのは定番の中央郵便局。ファサードの美しさが目を惹く。
サイゴン中央郵便局 建造物
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壁面に飾られている大きな古地図、かつて使われていた電話ボックスに歴史的な趣きを感じる。
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歌劇場を通過した後は…
ホーチミン市民劇場 劇場・ホール・ショー
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両替所に寄ってもらった。まあこれも後から考えると良くなかった。
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ただしさすがの高レート。10,000円が1,660kドンになった。
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街全体を覆う排ガスがすごいのか、走行中はけっこう目がしばしばする。
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道沿いには様々な露店が立ち並んでいる。
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続いてやってきたのは、ジャコウネココーヒーの試飲ができるカフェ(らしい)。
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甘いのと苦いのを飲み比べしつつ、ジャスミン茶もいただく。コーヒーの苦い方にはちょっと複雑な濃い味を感じた。お土産のコーヒーは600k、ジャスミン茶は700kを買えるという。
決して安くはない(相場はよく分からないけど)ので、物を見るまでは買えないなと思い、「コーヒーの現物を見せて」とお願いした。 -
コーヒーを取りに行ってもらっている間にノートを拝見。やはりおすすめコメントがびっしりだ。
思えば、ここはカフェだというのに商品が置いてなくて、どこかへ取りに行かなきゃいけないというのも変だったわけだが。 -
決して安い買い物ではない(相場はわからないけど)ので、コーヒーのみ購入することに。ただ、片方だけしか買わなかった場合は試飲代を支払うそうで、60kお支払い。ふーん。
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一応価格を調べてみたら、おー、結構お高いんだな。
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100gで6,000円かあ。それなら安く買えたと言っていいのかな。
(ただし本物だった場合ね…。) -
だいぶ暑くなってきた。
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教会に到着。
チャータム教会 寺院・教会
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あちこちに中国語が見られるけど、ベトナム人のための教会らしい。
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次に向かったのは…
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チョロン市場と言っていた。いわゆるビンタイ市場。かなりローカルな雰囲気。
ビンタイ市場 市場
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マンゴーシントーを飲んでみたかったんだよね。すごく新鮮な感じで、甘くて冷たい。しかも25kとはかなり安い。
この後、自分もノートにガイドについての高評価を書き記した。 -
ミンさんの分も支払おうと思って100kを出したらお釣りが返ってこなかった。しかも特にお礼を言われずに店を後に。うーん、まあいいか。
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この通りは4輪と2輪でレーンが分かれているのね。
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統一会堂の前で降ろしてもらって3時間のツアーは終了。300kにチップとして100k加えたものを支払おうとすると、笑顔で「3時間だから900kだよ」と言われた。「あれ…そうだっけ…?」と思いつつも支払う。
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これまでのモヤモヤや不信感を整理しようと、ウェブ検索してみることにした。キーワードは「ホーチミン ミンさん ガイド」。すると出るわ出るわ。
https://x.gd/RvnCi
「ぼったくり」「詐欺師」「ミンさん(クソジジイ)との出会い」などなど。
ああ…やはりそうだったのね…。まあ…そうだよね…。統一会堂のチケット売り場の脇でしばらくスマホ画面を見つめながら動揺する私。コーヒーのパッケージをGoogle画像検索で調べてみて完全一致の商品は見当たらなかったので詳しいことはわからないけど、偽物は500gで6,000円以上、本物は40,000円以上との情報が。 -
まあ…どっちにせよベトナム価格としてはまあまあな額を支払う結果となったわけだけど、大損という額ではなかったし、命の危険もなかったし。次にカモられないためのいい勉強代だと思うことにするか。
騙す方はもちろん悪いけど、こちらも脇が甘かったかな。ただ心残りなのは、自分もノートに高評価を書いてしまって、ぼったくりの誘いに使われてしまうであろうことだ。悪く言えば、詐欺に加担する側になっちゃったかなあ。これを読んだ方は…
気いつけなはれや! -
とぼとぼと歩きながら工事中の大教会を眺める。
サイゴン大教会 寺院・教会
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思ったより大教会だった。
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統一会堂はかなり混んでいたので、気を取り直してHeart of Darkness Craft Breweryでビールでも飲もう。トイレにも行きたかったし。
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ヘイジーIPAは105k(+サービス料と税)。日本で飲むよりは安いよね。動揺していたせいか、店の正面を撮影しそこなった。
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道端で人々が食べる辺りに異国情緒を感じる。
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ジャミア・アル・ムスルマンは、いわゆるサイゴン セントラルモスク。にぎやかな街に溶け込んでいる感じがする。薄い緑色が美しい。
サイゴン セントラル モスク 寺院・教会
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桶があって公衆浴場みたいだけど、これは体を清めるところかな。
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「どなたでもどうぞ」な雰囲気を感じる、落ち着いたたたずまいだった。
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両替所で10,000円ほど両替。1,670kドンか。いいね。というか空港が悪すぎなのかな。
フンロン マネーエクスチェンジ その他の店舗
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Saigon Kitschは土産物屋だ。
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価格の交渉をする必要がないのはありがたい。ただ、Tシャツはまあまあ薄手の素材が使われているようだった。
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サイゴンセンターは大きいモールなのだね。
サイゴンセンター 百貨店・デパート
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トイレを拝借。モール自体ははあまり興味ないかなあ。
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サイゴンスクエアはどんなところなのかな。
サイゴン スクエア ショッピングセンター
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衣類やバッグなどが所狭しと並んでいる。ラブブはフェイクなのかね。いずれも値札はない。
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おー、これがベンタイン市場。活気があるね。すごく声をかけられるけど、交渉は面倒そうだからなあ。
ベンタイン市場 ナイトマーケット 市場
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場外の店で、欲しかったGrabのジャケットを発見した。「バオ ニュー ティエン?」と値段を聞いてみると「555k」。即、立ち去ったw
歩道には物売りの方が多くいた。中には90歳以上と思しき女性が、平たいワッフル的な物を売っていた。また、小学生くらいの子どもが宝くじみたいな物を売り歩いていたり、路上で生活している人も一定数いたりした。貧富の差が見えてくる。
Grabのジャケットを探しにヤンシン市場を目指す。 -
と思ったら、途中の露店で売られていた。170k?安い!XLサイズのものを購入する。
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グエンフエ通りの突き当りには人民委員会庁舎とホーチミン像が。フレンチコロニアル様式の建物には整った美しさがある。
ホーチミン市人民委員会庁舎 建造物
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地下鉄のオペラハウス駅から宿へ向かおう。
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開業から1年ちょっとということで、構内は非常にきれい。改札はクレジットカードで決済できるようだけど、Apple Payは不可だった。物理カードのみ。
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土曜日、しかも人民委員会庁舎付近の駅だというのにホームには乗客の姿が少なすぎて、心配になるくらい。
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一応車内には客がいるみたい。
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バソン駅で下車。出口へ向かうと、充電ステーションらしきもがあった。
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Micro USB Type-B(2.0)、USB Type-C、Lightningと、そろい踏み。
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細い路地を奥まで行ったところに宿はあった。Sen Vivian Home。
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事前にメールで知らされていた番号を入力して建物の中へ入る。
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無人チェックイン。名前が書かれたところに下げられた鍵を受け取る。
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5階の部屋。
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2,864円の激安ルーム。充分充分。シャワーで汗を流し、しばらく体とスマホを充電しよう。あまり寝ていないけど結構元気だ。
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おお、これが手動シャワートイレ。
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シャトレーゼがあるのかあ。しかも2・3階で食事ができそう。
シャトレーゼ レタントン店 スイーツ
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先ほどGrabジャケットを買ったお店へ。XLサイズはちょっと大きかったので、Lに変えてもらえるか頼むために。20kを出して懇願したら、「うーん、いいよ」。ありがたい!
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再びグエンフエ通り。ずいぶん混雑しているなあと思ったら、中国のスマホメーカーOPPOのイベントで、ソン・トゥンM-TPという歌手が出演するらしい。
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ここでもメリークリスマス。
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ブイビエン通りの夜はネオンがギラギラでとても華やか。いたるところで爆音ダンスミュージック流れていてにぎやか。一方で、道の脇では炭火を起こしてバインミーを作る屋台もあった。
ブイビエン通り 散歩・街歩き
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Quan 100という店。まあ、「quan」はベトナム語で「店」らしいんだけど。寡黙なおばさまに案内され、通りを見渡せる席へ。
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ビールは20kから。食べ物は置いてなさそう。
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まずはタイガー30k。
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ビアサイゴンスペシャルも30k。1本180円のビールを飲みながら、重低音の聴いた音楽に身を委ね、ちょっとエキゾチックなお線香の香りに包まれる。これを幸せというのだろう。
バイクの3人乗りはだいぶ見慣れたけど、4人(うち2人は子ども)の強者を発見。 -
「ドラえもん」でもビールを飲めるのかな。
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9月23日公園では、若者たちが球蹴りや羽根蹴りに興じている。
9月23日公園 広場・公園
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健康的でいいですな。
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数少ない公衆トイレがあるのがありがたい。
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まさかのサンダル履き替えシステムだった。無料で何より。
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裏側はグラフィティがすごいけどね。
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うわあ、ベトナム共産党の旗かな。
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バスで移動して、夜のグエンフエ通りとドンコイ通りを見に行こう。乗車賃6k。あれ、このバスはクレカでもいけたっぽい。
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サイゴン川はデジタルサイネージが光っていて明るい。豪華な観光船が通りかかる。
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ドンコイ通りは高級ブランドの店が多く並んでいるのかな。
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一方のグエンフエ通りはやはりイベントなどを行っていて、家族連れやカップルが多い印象。
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Boys Planetに出演していたCONGBという歌手が歌っているらしかった。黄色い歓声が上がっており、中にはステージの裏で聴いている人も。
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フーティウ屋は、かなりマイナーな路地を突き進まないと辿り着けないところにあるらしい。
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偶然には入れない店だな。
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客は私と2組のみで、観光客は私一人だけだろうな。
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フーティウマックは55k。
小さなイカがゴロゴロ入っているからといって旨みがあるわけじゃない。ただ、味がシンプルな分、野菜や調味料を(パクチーペースト、唐辛子、ナンプラーなど)入れてカスタマイズするのが楽しい。 -
夜にライトアップされた人民委員会庁舎も素敵だ。
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ビンコムセンターは大きなショッピングモールのようだけど、今回は見送ろう。
ビンコム センター ショッピングセンター
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おっ、無印良品があるでないの。
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土産にバッグでも買っていくか。
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歩いて宿へ。いやあ、今日は本当にひたすら歩いたな。10,000歩どころじゃないな。
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ファミマでビールでも買おう。
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日本のアイスの品揃えがなかなか。
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納豆もあるけど、冷凍されているんだね。
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うわあ、ミツカンごま豆乳鍋つゆ、スプーン印の三温糖に、日清製粉のたこ焼き粉まである。駐在の日本人とかが利用するのかな。
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コンビニでありながらビールは16kほどで買えるのがありがたい。
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サテも買ってみよう。54k。
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部屋で一人飲み。ブイビエン通りの店で飲めなかったタイガーソジュを買ってみたけど、これは人工的なメロン味かな。サテはなかなか辛いけどつまみにちょうどいい。
【本日の支出】
航空券 48,910円(クレカ)
バス 5,000ドン
コーヒー 12,000ドン
フォー 80,000ドン
バインミー 25,000ドン
バインセオ 110,000ドン
ぼったくりコーヒー 600,000ドン
コーヒー試飲 60,000ドン
飲み物2人分+謎料金 100,000ドン
ぼったくりガイドツアー 900,000ドン
クラフトビール 833円(クレカ)
Grabジャケット 170,000ドン
地下鉄 37円(クレカ)
ホテル 2,864円(クレカ)
ビール 60,000ドン
バス 6,000ドン
フーティウ 55,000ドン
バッグ 489円(クレカ)
ビールとサテ 595円(クレカ)
2,183,000ドン(13,098円)+53,728円=66,826円
ぼったくられていなかったら、飲み食いは1万円ちょっとしか使っていないんじゃないかな。
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