2026/01/11 - 2026/01/11
7692位(同エリア7881件中)
Takaさん
1月の3連休。物価の安さに驚いたり、戦争について深く学んだりする一人旅となりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ベトジェットエア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6:30にチェックアウト。宿付近の通りは、ゆうべの喧騒が嘘のようだ。
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…と思ったら大通りの交通量とクラクションは変わらないんだね。日曜日だけど、なかなか活気がある。
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バスの運賃は7kドン。珍しく車内にフリーWi-Fiがある!
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遠くの景色が霞んでる…。やっぱり排ガスの影響かな。ライダーのマスク率が高いのも頷ける。
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コムタム屋かと思って入ったのは、Gotchaというサンドイッチの店だった。まあいいか。軽めのホットドッグを頼んでみよう。59kドン。
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ウインナーをレンジで湯煎してから鉄板で炒め、提供するスタイル。こういう店でもトイレあるんだね。ビールを置いているらかな。
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テイクアウト専門店だったらしい。後で9月23日公園でいただこう。
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さあ、改めてコムタム屋へ。って、準備中なんか~い。
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ウインナーがぶっとくて食べ応えがある。ケチャップもたっぷり。
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街全体で、朝の動き出しが早い気がする。公園はランニングや羽根蹴り(インディアカの足バージョンみたいな)をする人々の姿が。
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近頃の日本ではみられなくなった、公園のゴミ箱。
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そのゴミ箱の中身回収など、街の美化はオレンジ色の人たちに支えられているのだね。
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昨夜は大賑わいのブイビエン通りも、朝は至って静か。
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コムタムの代わりにフォーでも食べるか。Pho Quynhに入ってみる。
フォー クイン 地元の料理
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フォーボーコーを食べてみたかったのよね。79kドン。
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例えるなら薄めのビーフシチュー。汁は煮込んだ牛肉の旨みとパクチーの香りが混ざり合っている。葉っぱ類やもやしを入れてもグッド。ホーチミンの食事って野菜を摂れるのがいいよね。
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今日も今日とて温暖。湿度がまあまあ高いんだよね。歩き回りさえしなければ快適。
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公園トイレのメーカーはINAX。
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ベトナム戦争証跡博物館へ。待てど暮らせどバスが来ないので、別のバス停を利用してみる。
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来た来た。料金は6kドン。座席に着いてから払うのがこっち流。安全のためなんだろうか。こちらの車掌さんは笑顔で対応してもらえて嬉しい。あと、降り際に感じよく「カムウン(ありがとう)」って言ってくれる人もいる。
よく「カムオン」という表記を見るけど、どう聞いても「カムウン」「カムゥン」なんだよな。 -
今回の旅行の目的の一つ、ベトナム戦争証跡博物館の見学。料金は40kドン。
ベトナム戦争証跡博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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いきなり大型ヘリコプターがお出迎え。兵員輸送だけでなく、飛行中の航空機に燃料を補給するCH-47チヌーク。
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じっくり学ぶならやはりオーディオガイドよね。80kドン。運転免許証が人質にとられる。
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使われた兵器の量は第二次世界大戦の3倍。戦費は2倍。
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戦場写真家であるラリー・バロウズが現地の様子を伝えたことで、残忍な米軍の姿が世に知れ渡った。
※この後、刺激の強い画像が続きます。 -
米軍は約8,000万リットルの化学物質・枯葉剤をベトナム国土の25%、26,000ヶ所に散布した。300万人以上が被害を受けた。写真は死産の子・標本。
※実物の展示もある。 -
ベトちゃんドクちゃんが生まれたのは1981年2月。
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順路を追うごとに、資料が生々しくなってくる。気分が重くなってくる。
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拷問も行われた。ベトコンと思しき容疑者を尋問し、回答拒否などの場合はヘリから突き落とした。
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仲間の記録を抜くために誰かを殺す。死体や耳の数を数えることが戦果報告となっていたのだ。「死んでたら、それはベトコンだ」という身勝手な論理で、カンボジア国境付近の、ベトコンに関係ない少数民族の人々も殺された。
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「ベトコンじゃない!ベトコンじゃない!」と懇願する老人と小さな子どもにも、兵士は容赦なくM-16を打ち放った。
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オレンジ剤、いわゆる枯葉剤の一種。ジュネーブ条約で禁止されたにもかかわらず、秘密裏に除草剤で実験が行われた。
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濃度は農業用の17倍。普通は1年で分解されるが、オレンジ剤は15-20年ほどかかる。4世代にわたって人体に影響を及ぼす。
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共和国空軍の軍曹としてオレンジ剤を散布した男性。子ども7人のうち3人が発育異常となり、20代で死亡した。
発症した人の中には、恥ずかしさから病気を申告しない人もいたという。 -
かつて反フランス植民地主義者を収容していたチーホア刑務所。設計には日本人も関わったとされる。これをモデルに作られたのが、ダラットの少年刑務所。
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集められたのは12歳から17歳の愛国心にあふれた600人以上の子どもたち。彼らは電気警棒や棘のある鞭、棒で殴打されるなどの拷問を受けた。
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タイガーケージ(有刺鉄線バージョン)。高さは0.4mで、2~3人の囚人が横向きに寝かされ、身動きが取れないほどぎゅうぎゅう詰めになっていた。
別タイプのタイガーケージ(コンクリートバージョン)では、笑うこと、ため息をつくこと、咳をすること、科を叩くことが禁じられていた。食事も衛生環境も悪く、健康状態が急速に悪化した。 -
「日光浴室」を再現したもの。囚人は裸にさせられ、日中は灼熱の暑さや冷たい雨、夜は凍えるような霧にさらされた。
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インドシナ戦争を含め、30年間の戦いによって国土全体が疲弊しただろうに、見事に復興したのだね。平和は当たり前には存在しないことや、平和のありがたさをかみしめる2時間半だった。
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高い木に囲まれた公園の花壇はきれいに整備されていた。ボーイスカウトらしき集団が複数いて賑わっている。
タオダン公園 広場・公園
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丸亀(MARUKAME)製麺を発見。
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Bo kake(牛肉のかけうどん)と、Bukkake(ぶっかけ)の発音がが似ていて面白い。混乱しないのかな。
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暑さと湿度が高まって、喉を潤したくなってきた。East West Brewingでクラフトビールと洒落こもう。
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天井が高くて、広々とした店内。タンクがいくつも並んでいて壮観だ。客は私一人。
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330mLだと95kドン。英語が通じた。小洒落たレストランはどこも通じる印象。
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IPAは大麦をだいぶ感じるやつ。IBU値が高めで苦味がガツンとくるけど、ほのかな甘みも備わっている。
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ホーチミンの歩道はボコボコのところが多いけど、大通り付近では新しく整備しているところも見られた。
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満を持してコムタム屋、Com tam Đe Thámを再訪。人気店なんだろうね、混んでる。待ち方の仕組みが分からないので、取りあえず路地に立ったまま。
あれ、後から来た人に先に座られてしまった。案内を待つのでなく、自分で確保するのかな。香港と違って相席システムはなさそう。5人掛けの席を独占できた。 -
ポークリブのやつ50kドン。砕け米って、単なる米の存在感とは違うんだね。クスクスみたいな感じと言えばいいかな。甘辛く揚げてある骨付き豚肉とタレが米によく絡んでいる。バインミー同様、野菜とのバランスもいい。ちょい辛に味変させるのもやはり楽しい。
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「Can I sit here?」と相席を求める声。私が先に食べているところを見て「Is it good?」と尋ねられたところから英会話が始まった。フィリピン系アメリカ人のBさん。
「日本人でしょう?」
「日本ってクリーンで人もよくていい国だよね。」
「物価も安いし(アメリカとの比較だろうけど)。」
「東京、大阪、福岡、名古屋に観光で行ったよ。」
ベトナムでは英語が通じづらいから、私と話せて嬉しかったらしい。5月に訪問する予定のマニラ(マラテ・マカティ・BGC)についていろいろ教えてもらった。
「マラテは危険じゃないよ。飲みすぎなければねw」
Facebookで友達になった。実は新年の目標は「外国で友達を作ってSNSを交換する」だったので、早々に達成してしまった。 -
公園でドバト発見。体長20cmほどで小ぶり。
9月23日公園 広場・公園
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Shop 213。ここも来たかった土産店。
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店員さんは笑顔で話しかけやすいし、Tシャツはサイズごとに並んでいる。何より値段がはっきりしているのが最高。交渉なしで買えるのは楽だわー。
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帽子やマグカップ、皿などもある。
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90kドンのTシャツ(スタバ風)を買ったら、おまけでキーホルダー(ノンラーをかたどったもの)をもらえた。嬉しい。
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共産主義のプロパガンダ看板が好き。つい撮影してしまう。「ベトナム共産党第12回全国代表大会が輝かしい成果を収めた」。2016年の大会のことかな。
※ちなみにこれを書いている1月24日、第14回の大会でラム書記長が続投することが決まったと新聞で報じられていた。 -
小学校教員なもんで、小学校の建物が気になる。オール2階建てっぽい。簡単に侵入できない造りになっているな。
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コンカフェ混んでいる。コンセプトカフェではないらしい。
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テーマカラーはモスグリーンなのかな。かっこいい。外壁も内装も制服もロゴも。ココナッツコーヒーのトールサイズは69kドン。
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数分で届いたのは何かがこんもりと盛られたコーヒー。すくって食べてみると…。おお、これはアイスのようなシャーベットのような、それでいてムースのような。すごく冷たくて、ちょっと甘いやつ。しかもどっさりと。体全体が冷やされるー。
ココナッツの感じはよく分からないくらいあっさり。でもコンデンスミルクっぽい風味がコーヒーとよく合うね。 -
本来Grabジャケットを買う場所として訪れる予定だった、ヤンシン市場に寄ってみた。
ヤンシン市場 市場
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主に工具店が立ち並んでいる。衣類やジャンクカメラなんかも売られている。
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統一会堂に行こうと思ったけど、Googleマップによるとごった返しているようなので、とりあえず宿でチェックインすることにした。結局、移動にはGrabを全然使わず、バスか徒歩だね。安いんだもん。15分圏内なら全然歩く。これが一人旅のいいところだ。
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ところでベトナム表記ではカンマと小数点の扱いが逆な気がする。「1.000.000ドン」とか。あと電話番号ではハイフンの代わりに「34.56.78」みたいになっている。興味深い。
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川を渡ってたどり着いたのは、巨大なマンション。しかし宿の入り口がわからない。どうも事前に連絡する仕組みらしい。
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宿の担当者とTrip.comのチャットおよびWhatsAppで繋がることができた。パスポートの画像を送ると、程なくスタッフが来てくれた。
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10階に到着すると、広くてきれいな部屋に通された。これで5,000円弱とは恐れ入る。
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眺めもよい。外は暑いけど、中は空調が利いていて涼しく快適。
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ややっ、洗濯機があるではないか。ここは外気と通じていて、日当たりはそこそこだろうけど洗濯物が干せそう。
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しばらく休憩できたので、さあ飲みに行こう。この辺りは割とごみが散乱している。
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ホテルから見えたのはこの集合住宅か。けっこう年季が入っている。居住者の所得は厳しそう。中庭的な場所では小さな市場が開かれていた。
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バスが来た。
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運賃は6kドン。車掌の姿はなく、料金箱に入れるシステムだった。運転手がしきりに後ろを指差す。何?
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ははあ、この端末の「6,000đ」を押せということらしい。レシートが出ると、運ちゃんが笑顔でサムズアップ。
今度は手をバタバタさせてきた。外国人である私に何かを伝えたいようでもどかしそう。あ、分かった!バスを停めてほしいときは手で教えろということか。オーケーオーケー。母語が違う人と通じ合えた時って嬉しいよね。 -
「スオン(降ります)」と伝えて下車。
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それにしてもこれだけの交通量なのに、交通事故を全然見かけないな。卓越したテクニックなのか?不思議。
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Bia Hoi 7 Khôはビアホイが飲める店。開店時刻に入店したので、客はまたしても私一人。
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氷を入れたグラスに、ビール入れる。そもそもビール自体がスーパー薄いので、水みたいに飲むにはいいのかもね。1Lだと75kドン。
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若い店員が続けざまに食事のオーダーを取ろうとするんだけど、いやメニューがベトナム語だとこちとら外国人だから時間かかるのよ、ちょっと待って、…がなかなか英語では伝わらない。
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イカケーキなるものを頼んでみた。あー、これはイカの練り物だね。ところどころ軟骨があって食感がいい。そのままでも充分つまみになるけど、スイートチリソースやナンプラー醤油をつけてもおいしい。179kドンはちょっと高いかなあ。
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バイクや車の喧騒を肴に飲み進める。ちょっと空気が悪いけどねw
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ビアホイ瓶、豪快なのはいいけど重くて残量が分かりづらい。あとどれだけ?
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乾き物は手ごろな価格なので、アヒルの腸も頼んでみよう。79kドン。甘辛く味付けされ、かつ着色されたであろうそれは、たぶん素揚げだね。ややソフトな食感を保つあたりはイカに似ているかも。しかし一人で食べるには多いな。食べるけど。
タレは酸っぱしょっぱくて、ちょい辛。つまみ度一気に上がる。 -
なかなかビアホイがなくならないと思ったら、2L瓶だったらしい!気づくの遅い。確かにウェブで見たレビューで、1Lは扱っていないと書いてあったような。飲むけど。
度数4.3%。500mLあたり200円ちょっとなら、まあ安いと言えるか。 -
ゆうべのブイビエン通りもそうだったけど、結構つまみ売りや、くじ売りの人が「買わない?」と来る。この方は見たところ40代。ぼったくりミンさんと違って、押しが強くないから断るのも辛い。
ネットで調べてみると、やはり低所得層の方の生業だと。違法でもあると。 -
2時間半で何とか飲みきったぜ。お手洗いを済ませてからお会計。計算して389kドンかと思ったら408kドンだった。
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店の隣にはベトキャリを備えたバイクが。ベトナムだもんね。
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そりゃ退店直後もトイレ行きたくなるわ、2Lも飲んだんだから。数少ない公衆トイレ。場所は調査済み。入り口には係員が。有料なのかどうかを聞くけど、英語が通じないんだよね。財布を見せながら色々話したら何とか通じた!
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やはりここもサンダル履き替え方式だった。
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ホーチミンでの道路横断はあれだね。昔あった、液晶(LCD)ゲーム。ボタンを操作して道路を渡るやつ。酔っ払いが行うには危険かもしれないけど、渡り切ったときには間違いなく何らかの脳内物質出てるな。
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気になっていたフライドチキンの店、Gà nuong muoi ot Nguyen Thuong Hienに立ち寄った。お腹いっぱいだし、値段もちょっと高いので見送る。
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またしても尿意が限界。早すぎるだろ。少し先に大きなビルが見える!よっしゃ!と思ったら銀行。当然閉店。緊急避難的に立ち寄ったのは、CHAGEEというカフェ。
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入口に手話の案内?手話対応してますよということだろうか。
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オーダーの列に並ぶと、客と店員が手話でやり取りしている。たまたま聾者の客だったのかな。いや、そもそも喋っちゃいけない店なのか?店員も聾者なのか?あるいは、聾者の店員に合わせて客も身振り手振りで伝えているのか?
状況を受け入れきれないまま自分の番に。英語でオーダーしてしましまった。
店員はメニューを指差しながら、「店内か持ち帰りか」「甘さレベルをどうするか」「氷の量をどうするか」などを聞いてくる。 -
最後は両手で投げキスみたいな手話。受け取り口は隣なので「しばらくしたら呼ばれます」みたいな意味かな。やっぱり店員は聾の方なんだろうか。
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ジャスミン グリーン ミルクティーは407円(クレカ払い)。控えめな甘さで酔い覚ましにちょうどいいや。
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ストローが独特。ほっそいのが3つ連なっている。他の客を観察するけど、一組はたぶん聾者かな。いや、どの客も無言もしくは手話でやりとりしているぞ。まさか聴者はご遠慮ください的な店なのか。
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ああ、手話一覧を見て分かった。あの両手投げキスが「カムウン」だったんだ。ベトナム手話だった。インクルーシブな店だったんだね。聾者が安心して働ける環境ということなら、ホーチミンは先進的だな。こういう店が日本はもちろん、世界中に増えるといいね。
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日本の商品のみを扱う店を発見。
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入店しようとしたら「バッグは預けてください」みたいな店だったので、ちょっと面倒だから退店してしまった。でも日本ブランドが珍重されているようで嬉しいね。
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お茶で尿意がぶり返す前に帰ろう。いや、貝料理店に行く計画だった。バスの運賃は6kドン。
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ここか。貝料理店が連なるヴィンカン通りね。
酔いも覚めつつあってちょうどよき頃かも。ただ、バスを降りる時に横を通り抜けるバイクに轢かれないよう、油断は禁物だ。 -
まあ一番繁盛しているところに入れば間違いないでしょう、と入ったのがOc Oanh。
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とは言えメニューはベトナム語。しかも「何にします?」とせっついてくる感じ。迷っていると、韓国語のメニューが来た。いや…日本人です…。で、英語のメニュー。
グリース スネイルのガーリック ソテーにしてみよう。135kドン。グリースってことはちょっとこってりしている貝なのかな。 -
ビールも進められたのでタイガーを。
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どのテーブルもにぎわっている。
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到着。おー、歯ごたえがあってツマミに最適。と思ったのも束の間、激辛味が口中を襲う。割と辛いものは平気なんだが、これはずっと唇が痺れる感じ。タイガーで流す。明朝の尻、大丈夫かな。
でもフライドガーリックやフライド豚脂がアクセントでつい食べちゃうんだよね。付属の葉っぱはドクダミ味なのでほとんどど手がつけられなかった。すいません。
ちなみに今回の旅でおしぼりはお金を取られるから使ってこなかったけど、さすがに今回は貝に触れるたびに手がベタベタになるから使わざるを得ない。 -
会計150kドン。貝料理が135kドンだったから、引き算するとタイガーは15kドンだったのかな。ごちそうさまでした。
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ヴィンカン通りの夜は更ける。
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宿に帰ってきたよ。
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入室前に、エントランス付近のWinmartで買い物をしよう。
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インスタントフォーを売ってるんだ。土産に3袋買うか。
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ビアサイゴン350mLが12kドンだもんね。72円。たまらないね。
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サッポロプレミアムはもちろん高くて456円だけどね。フォー3つ、ビール、総菜パンを買って51.6kドン。
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夜景を見ながら衣類を洗濯して…
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さっき購入したパンを電子レンジで温める。「焼きたてのパン」って書いてある。
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開けたら写真とだいぶ違うやつだった。食感もモソモソする感じw
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ビアサイゴンで流し込めば全てオーケー。
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缶の裏では旧正月、テトを祝っていた。
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さあ洗濯物を干して寝て、明日に備えよう。
【本日の支出】
バス 7k
ホットドッグ 59k
フォーボーコー 79k
ベトナム戦争証跡博物館 40k
オーディオガイド 80k
IPA 95k
コムタム 50k
Tシャツ 90k
コーヒー 69k
ホテル 4,753円(クレカ払い)
バス 6k
ビアホイ他 408k
ミルクティー 407円(クレカ払い)
貝料理他 150k
土産他 51.6k
1,184,600ドン(7,108円)+5,156円=12,264円
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