2025/09/18 - 2025/09/24
9位(同エリア685件中)
TKさん
表紙の写真は、19世紀から続く気品ある海辺の街、
「アドリア海の貴婦人」クロアチアのオパティアの夜景。
美しい「少女とカモメの像」。
今回の旅行記、バルカン半島の旅(その二)は、アドリア海の碧に導かれて、バルカン半島を北へ。ドブロブニクからストン・スプリット・プリトヴィッツェ湖沼・そしてボストイナ鍾乳洞へ。
ローマ時代から息づく歴史都市、エメラルドグリーンに輝く湖と滝、トロッコで進む幻想的な地底世界へ大冒険。見所満載のワクワク旅。
アクセスが難しいこのエリアも、ザグレブ現地発着観光バスなら心配無用。
ボスニア・ヘルツェゴビナ、クロアチア、スロベニアの見どころをぎゅっと凝縮し、ザグレブ発着JTBランドクルーズ「バルカン半島3か国ツアー7泊8日」で快適に巡ってきました。
本旅行記は、その後半戦。
どうぞ、お楽しみください。。
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なお、今回の旅行の全体のフライト行程は以下のとおりです。
ワンワールド世界一周航空券と、クロアチア航空・ベルギー航空・ルフトハンザ航空・スイス航空券で実施。(2025.9.12~10.10の約1ケ月)
★印が今回の旅行記。
9/12: 羽田(JAL)=>ニューヨークJFK(フィンランド航空)=>ヘルシンキ(滞在)
9/15~17:ヘルシンキ(フィンランド航空)=>ロンドン(BA)
=>ザグレブ(滞在)
9/17~24:JTBランドクルーズで、"バルカン半島3か国周遊ツアー7泊8日”
ボスニア・ヘルツビゴナ:バニャルカ・ヤイツエ・サラエボ・モルタル・クロアチア:ドブロブニク。
★今回の旅行記の範囲(9/21~9/24)★
<ここから>
★ストン・スプリット・プリトビッツ・オパティア
★ボストイナ鍾乳洞・ブレッド湖
<ここまで>
9/24:ザグレブ(クロアチア航空)=>ベルギー(ベルギー航空)=>ブタペスト (滞在)
9/27:ブタペスト(ルフトハンザ)=>ミュンヘン(ルフトハンザ)=>ビアリッツ
9/27~10/6: ビアリッツ (10日間滞在)
10/6:ビアリッツ(スイス航空)=>ジュネーブ (滞在)
10/8:ジュネーブ(BA)=>ロンドン(キャセイ航空)=>香港(滞在)
10/10:香港(JAL)=>羽田
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- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
旅の始まりはこの写真から。
クロアチアのドブロブニクを出発して、最初の訪問地はストン。
ここは塩の街として発展。
4000年も前から始まっていて、ヨーロッパでは1番古い。 -
古代塩田で有名な、ストン。
これが、今の実際の塩田です。のどかですね。
陽ざしも、強そうでお塩も早く乾きそう。 -
さて、ストンでもう一つ有名なのが、万里の長城に次いで世界で2番目に長い城壁。
え?なんでこんなところに、城壁が?
ドゥブロヴニク共和国時代にペリエシャツ半島方面の防衛線を目的に構築とのこと。それにしても、山の上まで、強力なものだ。 -
14世紀から15世紀にかけて建設されたこの城壁は、全長約7kmで、現在は約5.5kmが残存。
万里の長城に、雰囲気がそっくり。
でも、スケール感は万里の長城へ軍配か? -
昔は城壁の街だが、今は、すっかり平和な静かな街。
当日、街はマラソン大会が開催されていて、お祭り感満載だった。(ここはゴール) -
次は、本日のメイン訪問地、スプリットへ到着。
マルヤンの丘から、眺めると、美しい世界遺産スプリットの街並みが一望に。 -
さて、ここスプリットは、歴史が古い。
古代ローマ皇帝ディオクレティアヌス帝(300年代:日本は弥生時代)が自分の引退後に余生を過ごすために建設した宮殿(この方、ご自分の将来設計がすごい)が、スプリットの中心。写真はその宮殿の復元想像図。
面白いことに、当時の宮殿の入り口は、海側に直結していた。 -
現在は、その入り口の前は埋め立てられて、リヴァ(Riva)と呼ばれる 海沿いのプロムナード。
スプリットの銀座通りになっている。 -
カフェやレストランが並び、リゾート感満載の観光客や市民の憩いの場。
実は今もこの宮殿は残っていて、ここが入り口。
入ってみよう~~! -
ここが「地下宮殿」の入口。入場料を(添乗員さんが)支払って、入場。
-
奥へ進むと、凄い!
ローマ時代の宮殿の建物がそのまま残っています。 -
天井を見上げると穴が沢山あるけど、こりゃ何だ?
聞けば、皇帝の死後、宮殿は荒れ果て。その後、宮殿に住みついた上の階の住民(流浪の民?)が、この穴を使って、ゴミを投げ捨てて生活していたとのこと。
なんと、大きい穴もあり、上の住民のおトイレの穴としても使われていたそう。
お陰で、下の階はゴミがたくさんたまりゴミ箱・下水処理場状態。それが却って補強にもなり、現代までもったとのこと。
今は、このゴミの山をきれいに掃除して、見学できるようになっている。
ふむふむ。けっこうリアルな生活感のあるお話。 -
宮殿内を進むと、ローマのイメージ感満載の、列柱に囲まれた「ペリスティル」という中庭にでる。
-
ここは古代ローマの雰囲気が残っているところ。
しかも、ローマの兵隊さんもいて、「記念写真撮らない?」とくる。 -
前の写真の右上には、スフィンクスの像が。
これはディオクレティアヌス帝がエジプトから持ち帰ったもの。
(当時、エジプトはローマ帝国の属国だった) -
ここは、ローマ遺跡がたくさん残っているところ。
-
それだけではない。
遺跡の中にある、カフェを発見。(世界遺産の遺跡の中ですよ!)
たくましい現地人は、このローマ遺跡と共存している。
おや、なんか、美しい男性コーラスのハーモニーが聞こえてくるぞ。
声に誘われてドームに入って行くと、=>次の写真へ -
ドームに響き渡る、素晴らしい、アカペラの男性合唱団の声量。
これが「クラッパ」です。この地方に伝わる、無形文化遺産。
美しいハーモニーに聴き惚れてしまい思わず「ブラボー!」。
その時もらった、歌手からの微笑返しも、旅の楽しい想い出。 -
近くには、堂々と空にそびえる、ディオクレティアヌス帝の霊廟「聖ドムニウス大聖堂」。
いまは、すっかりスプリットのランドマーク。 -
その後、北側の門(金の門)を出ると、グルグール・ニンスキ司教が、聖書を持って、指を突き立てて叫んでいる堂々とした像がそびえる。(結構大きい)
彼は教会でのミサなどにスラヴ語の使用が禁止された(ラテン語のみOK)ことに抵抗した司教で、スラブ語の保護に大きく貢献した。
同時に、ここはスプリットのパワースポット。
左足の親指に触ると幸運が訪れ、願いが(一つだけ)叶うという言い伝えがある。
(いつも思うけど、誰がこういう言い伝えを作るのか、興味深々) -
早速、お姉さんが、(心の中で一つだけお祈りしながら)左足の親指をスリスリ。
よく見ると、手のひらを上に向け、手の甲をスリスリしている。かゆいの?
司教の親指はどうなっているでしょう?
はい、左足をアップしてみましょう!=>次の写真を見てね。 -
お~~~凄い!
多くの人に触られてピカピカに輝いています。
しかも、親指の爪が無くなっている!
どれだけ、みんなのお願いを聴いていることか!
でも、司教像全体をよく見ると、味のある彫刻です。
この「グルグール司教の像」は、ザグレブのクロアチア国立劇場前の銅像「生命の泉」と同じ彫刻家。「クロアチアのロダン」とも呼ばれる彫刻家、イヴァン・メシュトロヴィッチの作品。さすが、ほとばしる迫力と深みが半端ではない。 -
宮殿を出て、リヴァ(海沿いのプロムナード)を西へ行くと、路上ミュージシャン発見。いい感じ。すっかり街の雰囲気に溶け込んでいる。
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しばらく、路上音楽を楽しんで、この共和国広場前をさらに西へ進むと、美味しそうなレストランを発見。
-
リヴァの最西端の坂の小道にあるのは、Skalinada Seafoog & steak レストラン。
入ってみよう!(お店の全体写真を撮るのを忘れました。ごめん)
実は、クロアチアのスプリトは、美味しいイタリア料理レストランがたくさんある、グルメの街。 -
このレストランは、レベルが高い。
美味しいシーフードが、たくさん。
最初の一皿は、新鮮な「マグロのたたき」。その下には、もちもちした黒レンズ豆。
まさか、クロアチアのスプリットで生の「マグロのたたき」を食べられるとは!
お味は、歯ごたえ抜群の日本品質以上の美味しさ!、本当!感動いたしました。 -
ムール貝のグリル。
これも期待以上の美味しさ。 -
最後は、日本人が大好きなイカ墨リゾット。
イカも入っていて美味しさ2倍増。
今回の、バルカン半島旅行中に食べたお料理の中で、ダントツ。
旅先で思いがけず美味しい食べ物に出会うのは感動もの。
幸せいっぱいになりました。
すごいぞ!スプリット。 -
おはよう!次の日です。
今日は、大小16の湖と92の滝が連なる、世界遺産プリトヴィッツェ湖群国立公園ヘ。
クロアチアは、歴史遺産ばかりではないぞう!
大自然も凄い。 -
おう!びっくり。
入り口では、いきなりくまさんがお出迎え。
さあ~~いざ公園へ。 -
なんと~~美しい。
公園内のエメラルドグリーンの湖面が眩い。 -
公園内は、遊歩道が完備されていて、美しい湖沼を楽しみながらハイキングできる。
-
でも、今はここもオーバーツーリズム。人、人、人のオンパレード。
のんびり写真を撮っていると、後ろの人にご迷惑。 -
ここは、遊歩道のデッドエンドになっている観光客がいっぱいの、プリトヴィッツェ滝(大滝)の前。
大滝というけど水量の少ない秋の今は、そうめんのような白糸の滝に変身。(見えますか?) -
展望台から遠景で眺めたプリトヴィッツェ滝(大滝)。
水量の迫力もイマイチなので、少し残念。
前の、2009年の春に来た時の迫力の滝を期待していたのに~~~~!。 -
は~~~い。ご覧ください。なんと美しい!
これが、前回に来た時の写真です!。(同じ場所です)
やはり、ここは春のほうが滝の水量が多く迫力満載です。
では皆さま!
これからはしばらくは、季節と時間をワープ。前回訪問した時の、水量たっぷりで観光客も少ないゆったりした春のプリトヴィッツェ湖沼をお楽しみください。
サービスサービス。 -
大滝の左側のプリトヴィッツェ湖沼を眺めると、エメラルド色の湖沼から溢れる真っ白な美しい滝の壁。
-
滝の前の遊歩道の観光客もまばら。ゆったり観光できました。
あの遊歩道へ、行ってみましょう! -
下に降りる前に、ここでも記念写真を撮っちゃお。
-
(前の前の写真の左下の所へ来ました)
展望台から見るのと、滝の壁近くに来てみるのとは、迫力が段違い。
飛沫が飛んできます。遊歩道が濡れているのが分かります? -
さらに登っていきましょう。
-
ほとばしる水しぶきと、オゾン一杯の清々しい、気分の良い散歩道。
しかも空いているし、貸し切り状態。たのしい! -
歩くと、足元すぐ下を水が流れ、しぶきが頬に触れる。
流れも速く、心地よい水音に囲まれた遊歩道で、記念写真を撮っちゃおう! -
湖沼のいたるところにひろがる滝の壁が美しい。
-
プリトヴィッツェ湖沼は、いろいろな形態の滝と湖沼を眺めながらハイキングが楽しめる、気分がよい散歩道。
しかも、湖は階段のようにつながり、そのたびに色が変わる。エメラルド、ターコイズ、ミルクブルー、まるで自然が気分で選んだパレットだ。
お陰様で、クロアチアの世界自然遺産をたっぷり楽しみました。
繰り返しますが、ここを訪問する時期は、水量が多い春がよろしいですよ! -
さて次は、見所を目いっぱいたくさん廻るグループツアーの宿命で、ホテルは夕刻遅くオパティアに到着。今夜のお宿は、4つ星のブリストルホテル。
オパティアはクロアチアのイストラ半島のアドリア海を臨む優雅な高級リゾート地で「アドリア海の貴婦人」とも言われている。
オーストリアハンガリー帝国時代は、最も海に近い都市のオパティアが、別荘リゾート地として栄えたところ。
こんなに美しい街なら、もっと早く到着して、ゆっくり観光したかった。(ちょっと不満) -
夕食時刻が8:00pmからなので、その前に公園散歩に行きましょう。
おや、暗闇の先に生演奏の音楽が聞こえるぞ。
美しいアンゲリン公園には、チェコのヴァイオリニスト ヤン・クベリークの像が。
その後ろには、合唱グループが練習していた。 -
美しい海辺の散歩道を進むと、ライトアップされた宮殿のようなホテル・クヴァルネルが。
-
さらに進むと、「少女とカモメの像」がライトアップ。
なんという健気で美しいお姿!
背中を散歩道に向けアドリア海に向かっているのは、海で遭難した恋人の帰還を信じて、今日も待っているのです。 -
19世紀から続く気品ある海辺の街、オパティアは、にぎやかすぎない、でも退屈じゃない。
そんな大人の旅を叶えてくれる場所。
もっとゆっくりしたかったのに!残念!(個人旅行じゃないからしょうがないね) -
おはようございます!
今日は陸の国境を越え、スロベニアへ向かいます。
日本人の私は、なぜか興奮いたします。(日本では体験できないから、かも?) -
今日の最初の訪問地はボストイナ鍾乳洞。
スケールはヨーロッパ最大級の全長24km以上の大迷宮!。
あの階段のところが入り口。
意外と地味~~だけど、さあ~行ってみましょう!
鍾乳洞の中は寒い。年間ほぼ一定で8℃ほどの気温。
寒いので防寒対策の準備が必要ですよ。
あと、日本語のガイドフォンの貸し出しもあるので、予約時刻より早めに到着してレンタル手続き時間を取れるようにするといいですよ。 -
まず、トロッコに乗って洞窟の奥深くへ進む。
まるでディズニーランドみたい。
しかも、トロッコは、何万年もかけて生まれた幻想的な鍾乳石の中を、ひんやり澄んだ空気を受けながら、ものすごいスピードで飛ばす。けっこう早いよ!
なお、走行中は、決して立ち上がらないでください。洞窟に頭をぶつけてしまいますよ!これ本当! -
鍾乳洞に一歩足を踏み入れた瞬間、
そこは地球が創った規格外の芸術宮殿。
制作年数が、1~10万年単位なんて、人間には無理。 -
天井から垂れ下がる鍾乳石は、まるで時が凍りついたシャンデリア。
-
写真ではそのスケール感が分かりづらいけど、巨大な柱がそびえ立つ。
ここはもう、自然が持てあます時間をかけて彫刻した、最大級のアートギャラリー。
造形美も強烈だが、色使いも鮮やか。でも、ここって光のない世界だよね? -
何だこりゃ!
天井から連なる、テラノザウルス恐竜の牙みたい。 -
光の当て方のせいなのかもしれないが、これなんて、もう神業!この曲線美。
人間では到底創造できるレベルではない。
なお、見方を変えると、美味しいベーコンが垂れ下がっている、ようにも見える。(おなかが減っているときは、そう思う。失礼。今は昼食前でしたので。) -
どれだけ広いのか!ものすごくわかり易いのが、この写真!
(洞窟の入り口にあるポスターを撮影:手抜き?ごめんなさい) -
これも、自然が偉大な芸術家である証明写真。
-
入り口の売店で見つけた、可愛いぬいぐるみ。
なにこれ?
正解は、“人魚”と呼ばれる神秘の生き物プロテウス(日本名:ホライモリ)。
洞窟の中の水槽で、実物が観られますよ。
ここは、ただの鍾乳洞じゃない。
一生に一度は迷い込むべき、地球のファンタジーですね。 -
次に行ったのは、「アルプスの瞳」ブレッド湖。
でも、あいにくの雨になってきた。
晴れ男・晴れ女の私達にとっては珍しい。
今回約1ヶ月の旅だったが、雨に降られたのはこの日の午後のみ。
問題な~~~し! -
雨曇りの、ブレッド島。
パンフレットで、見ていたような晴天の鮮やかさはないが、これはこれで落ち着いた印象。 -
ブレッド島へは、手漕ぎのこの小さなボートで到着。
しっとり感がまさしく絵のよう。 -
次に行ったのは、スロベニア第2の都市マリボルへ。
ここは、中世の街並みが残る街の中心グラヴェニ広場。 -
マリボルは、知る人ぞ知るワインの聖地としても有名。
この街には、『世界最古のブドウの木』としてギネス世界記録に登録された樹齢400年のブドウの木がある。
写真がその木です。
横いっぱいに広がっている大きな木ですねえ~~。 -
幹をアップしてみましょう!
戦争や火事や川の氾濫や恐ろしいブドウの害虫からの災難からも耐え、今でも現役で、たくましく活きています。詳しく調べると、本当によく頑張った木です。
拍手、パチパチパチ! -
建物の奥は、いまはワイン屋さん。
たのもう!
お!中は美味しそうなワインとその香りでもう酔いそう。 -
さっそく、4種類並べて、テイスティング。
う~~~ん、なかなか美味しいではないか。満足じゃ。 -
マリボル見学後は、ザグレブへ。
JTBランドクルーズツアーでは、その後、ザグレブ観光が含まれている。
しかし、私達はもうすでにザグレブ観光は済んでいるので、早めにグループを離脱して、ザグレブ空港へ。一路ブタペストへ向かう。 -
おしまいの一枚はこれ。
ブタペストマリオットホテルの部屋から眺めた、
ドナウ川とその先の王宮の夜景。
息をのむような美しさ!です。
おやすみなさい!
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