2025/10/11 - 2025/10/18
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rikarinさん
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その5
バルセロナから国内線でセビリアへ
古代ローマ遺跡の残るメリダへ専用車チャーター
念願の遺跡巡りで2000年前にタイムスリップ
楽々専用車でセビリアのホテルドナマリアに到着
大聖堂とヒラルダの塔の夜景に包まれて眠りにつく
この日は15000歩の行程でしたが、夫大満足の1日でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国東方航空 ブエリング航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
バルセロサンツホテルでの朝食
このホテルの朝食が今回旅行中品数一番多かった。 -
まるで宇宙船のような館内
エレベータ動かず、部屋へ帰れない事件発生
朝食後、私は先にカードキーを持って部屋へ帰った。
エレベータはセキュリティーのためカードキーをタッチさせないと動かない←昨日説明したよね。
朝食後、夫と息子は他の客と一緒にエレベーターに乗ったが、部屋のキーを持っていなかった。他の客が降りた後は、エレベーターが動かず、部屋番号もうろ覚え。
もう1組の客が乗ってきたときに一緒に2階で下りて、Line電話で私にヘルプミー
世話の焼ける2人です。お迎えにあがりました。 -
宇宙船の司令部の様なロビーです。
チェックアウトもキーをボックスに入れるだけ -
ホテル前はバルセロナサンツ鉄道駅で、そのタクシー乗り場からバルセロナ空港T1へ 6306円 ブエリング航空の出入り口で降車
trip.comで国内線航空券購入 Barcelona T1 11:35- Seville 13:20 2025/10/14
Vueling Airlines VY2214 エコノミークラス 7/20にクレジット決済
運賃3,060円+燃油サーチャージ3,840円+追加の受託手荷物25kg3,960円+手数料770円 計11,630円 LCCの運賃自体の安さに驚く
オンラインチャックインを渋るアナログシニア夫に従って、有人チェックインカウンターに並ぶ・・すごい列・・プライオリティパスでラウンジ入ろうと思ったが、時間なくなったよ。
すぐに搭乗ゲートに向かう。
座席は3-3の並び席だったが、最後尾←まあトイレに近いから良いか・・ -
メリダは世界遺産の町で、歴史は古く、ローマ人が紀元前25年に建設して、「エメリア・アウグスタ」と名付けられたのがその始まり
スペイン最大級の考古学遺跡群があり、2千年の時を経た通りや建造物が今も残されている。
6月にキャノンの世界遺産の放送を見たシニア夫が絶対行きたいということで旅行行程に急遽入れた場所です。
(シニア夫婦はアラ還時代にイタリア個人旅行したことがあり、ローマ、ナポリからポンペイ、エルコラーノの遺跡群を堪能 またしてもここスペインでローマ遺跡との遭遇で感激ひとしお)
グラナダの日本語情報センターで2日間にわたって専用車とドライバーを手配してもらった。ルートは事前にメールで日本語でやり取りしていて、料金は最終のグラナダのホテル到着時にクレジットで後払い。これならUberのような置き去り事件もおこらない。
セビリアの空港到着
専用車のドライバーのラモン氏がネームボードを掲げてお出迎え
駐車場まで私のスーツケースを運んでくれて、車内では冷えたペットボトルの水をくれたりと気配り抜群。
片言の日本語とグーグル翻訳したスペイン語で色々会話を楽しみながら、広々ゆったりベンツに乗って一路メリダへセビリア空港から2時間ハイウエーを突っ走る。
夫のスマホの通話は依然として通じないが、ショートメッセージは使用できたので、連絡はメッセージでやり取りすることをラモン氏と確認してロマノ劇場前で降車
私のスマホは海外専用に新しく購入したもので、Wi-Fiとesimしか使用できない。esimはヨーロッパ7日間のデーターsimのみで通話機能ないので、夫の通話機能が頼りだったのに・・・まあ、夫のショートメッセージで連絡できるので良しとしよう。 -
まずは、腹ごしらえ 一番近くのレストランBraseria Augusta
午後4時過ぎなのでテラス席のみしかオープンしていない。
暑くて、炭酸が美味しい。
イベリコ豚の生ハム、トマト、アボカドのサラダ
ここはイベリコ豚の主要な産地の1つです。 -
特製クロケット(クリームコロッケ)
熱々あげたて 外はカリ 中はベシャメルソースでとろりとしている。 -
グリルポークとポテト
シンプルな塩コショーの味付けで柔らかく、カットしてあって食べやすい。
付け合わせはフライドポテト
おすすめを聞いてオーダーしたけど、なじみのある料理でシンプルで美味しかった。
飲み物と合わせて67.5ユーロ -
日本のガイドブックで、メリダについて詳しく記載されているものはなかった。
スペイン公式観光サイトhttps://www.spain.info/ja/からメリダ検索して、マップを入手
主な遺跡についてはスペイン語の公式サイトhttps://consorciomerida.sacatuentrada.es/を翻訳しながら、観光ルートを作る
メリダの遺跡群共通チケットは公式サイトから9/21に購入 クレジット決済
メールに送られてきたチケットをダウンロードしてスクショで管理
一般17.5ユーロ シニア8.5ユーロ×2 計34.5ユーロ
CASAって家のことだったよね。ANFITEATROは円形闘技場の意味
古代円形闘技場の家ということで
チケットのQRコードを示して中に入ろうとしたけれど、受付の女性は割引チケットの証明としてのシニアのパスポートを提示しても???
もしかして私たち若々しくて65才以上のシニアに見えなかった(笑い
最後にはあきらめて中に入れてくれた -
ここはサウナの跡だね
-
部屋は3つの中庭を囲むように配置されていて、家の生活を表現し、光と換気を提供している。
-
床はモザイクの一つである宇宙論的モザイクが敷き詰められていて、
-
世界の概念とそれを支配する自然の力、そして人間の活動を擬人化しているそうな・・
イタリアのポンペイやエルコラーノの遺跡でもこのようなモザイク画の床は見た記憶がある。モザイク画の番犬はナポリの考古学博物館で見た記憶が・・・ -
観光インホメーション近くの入場口でチケットを提示して古代ローマ円形劇場内部へ
特に何も言われなかった。
剣闘士たちの戦いは、円形劇場の砂場で行われていました。
紀元前8年に竣工し、サン・アルビンの丘を活用し、劇場のすぐそばにあります。 -
剣闘士達の戦いの場面を表わした看板
-
砂の中央部には十字型の穴があります。
当時は、3区画に分割された観客席に最大15,000人を収容することができました。この建造物はレジャー目的で使用されたほか、剣闘士どうしの闘技会、野獣どうしの闘技会、場合によっては剣闘士対野獣の闘技会の会場としても使用されました。
ローマのコロッセオよりは規模は小さいが、観光客も少なくゆっくりと2000年前に思いを馳せることができます。 -
古代ローマ劇場
この堂々たる劇場が建設されたのは紀元前16年から15年にかけてのことだったにもかかわらず、今日でも、この大規模施設の大部分は当時の姿のまま -
最盛期には最大6,000人の観客を収容でき、この劇場はローマ帝国の政治やプロパガンダを普及するうえできわめて重要な場所であり、帝国の威厳や強さを誇示するために利用されていました。
-
舞台の後方に32本の大理石の柱が神殿風に配されている。
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音響技術に優れた劇場で、舞台から観客までマイクが無くても生の声が鮮明に聞き取れる設計がなされ、紀元前の建築物とは思えないほど、計算され尽くした劇場はとても魅力的
現在も毎年夏に「メリダ国際古典演劇祭」が開催され、真夏の夜の夢に人々は酔いしれます。 -
ピックアップ時間をショートメッセージで1時間遅らせてもらって、専用車で18:00 に向かったのは、古代ローマ円形競技場
チケット提示で入場 18:30でクローズだから早くしてねと言われた。
ローマのクアドリガ(ローマ時代の4頭立ての2輪馬車)の競争会場。
メリダの古代ローマ円形競技場はローマ帝国全土でも屈指の保存状態を誇るうえ、規模においても最大級のものといえます。全長は400メートル超で幅は96メートルもあり、収容人数はなんと30,000人にも上ります。この都市の住民が戦車競走を熱狂的に楽しむには最適な場所でした。
ベンハーの映画を思いだしてください 迫力満点でしたね。 -
クアドリガの競争に使われており、碑文によるとその後海軍の試合向けに整備されたということです。
長方形で、当初は石灰石でコーティングが行われていたと思われる縦方向のスパイン(持ち上がった中央のプラットフォーム)で2つに分けられています。レースコース、地下室または観覧席、そしてカルケレスと呼ばれた競技者たちが入場した門を見ることができます。最も保存状態のよい競技場の一つです。 -
館内に模型の展示があり、映像も流れていた。
私たちが、本日の最終入場者でしたが、少し時間をオーバーして見せてくれました。 -
専用車で次に向かったのは サンラザロの水道橋
ローマ時代のメリダに水を供給していた水道橋3つのうちの1つです。ローマ時代に建設された、長さ1キロメートルを超える元来の建造物のうち、現在保存されているのは頑丈な3本の柱のみです。
柱は、11個の要石で構成され、アーケード下部の部分に対応する2つの石のアーチで結ばれていました。まず際立つのは、柱の下部の花崗岩による石造建築のクッションがついたレンガ組みである一方、上部は平らな切り石のレンガ積みと列で構成されています。
美しい水道橋に感激 -
ん~と次は・・ラモン氏にサンタ・エウラリア教会へお願いしますと言えば車を走らせてくれる。
なんて専用車のチャーターは素晴らしいのでしょう。
時間的に18:30過ぎていたのでクローズでしたが、外観を写真撮影
レコンキスタの教会
5世紀に教会があり、アルモアデ族により破壊された場所にあります。現在の建物はロマネスク様式です。
バシリカ教会堂のフロアであり、身廊が3つと内部が半円で外部はまっすぐな後陣があります。後陣の礼拝堂には、西ゴートとゴシックの要素があります。教会堂の地下には、ローマ時代の住宅の跡とキリスト教徒のネクロポリスが見つかりました。ということです。 -
正面の門の柱がギリシャ風で素敵
-
次はディアナ神殿に行きたいとの要望を聞いて
ラモン氏が向かったのはエスパーニャ広場
写真は広場の中心の1883年に建てられた市庁舎
このあたりからは、車が進入できません。
ここで左に行けばディアナ神殿 歩いて行ってねとのこと
右に行けばアルカサバとローマ橋でそこに車を止めて待っているとのこと。 -
ディアナ神殿
普通に街を歩いていて突如として現れる
紀元1世紀に建てられたこの寺院はメリダ市内で唯一の「時の経過を生き延びた宗教的建築物」です。
巨大な建物で、古代ローマ時代のメリダにおいて最も壮麗な建物の一つであったとされています。宗教的な性格を持つ建物の一つで、当初の場所に残されています。
メリダがローマの属州になって間もなく、ここに公共広場と神殿が築かれました。モデルはもちろん、ギリシャ・ローマの神殿。
石柱が建ち並ぶ構造は均整が取れていて、洗練された空間美を生み出しています。
ディアナ神殿とは後世に付けられた名称。もともとは、ローマ皇帝アウグストゥスに捧げられた神殿だとか。柱頭付近の装飾には、皇帝の肖像が刻まれています。
女神の神殿です。 -
QRコードを読み込めばガイドを見ることができますが、
なんせ翻訳が大変なので割愛 -
床面は長方形で、柱(周柱)と六柱に囲まれています。基盤の上に建てられています。柱の柱頭はコリント様式であり、シャフトには筋がつけられており、花こう岩で建造されています。
神殿の隣には、池のある庭園が当時存在したとみなされています。16世紀に神殿の構造の基盤を使って、コルボス伯爵向けの宮殿が建造されました。 -
トラヤヌスの凱旋門
ローマ帝国の巨大な礼拝寺院を取り囲む聖域にアクセスする壮麗な門
トラヤヌス帝は(53-117)は現セビージャ郊外のイタリカ出身、イタリア本土出身者でないただ1人の皇帝です -
往時を偲ぶ説明看板
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門は大理石で覆われていたと思われ、石に見られる穴はその大理石活版を支えていた名残
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アルカサバ
9世紀のイスラムの要塞です。市内の他の歴史的建造物と同様に、ユネスコ世界遺産に登録されています。
グアディアナ川にかかるローマ橋、プエンテ・ロマーノの近くに位置し、 805年に反乱を起こした都市を支配するために、コルドバの首長アブド・アル・ラフマーン2世によって835年に建設された。 -
これは最初のイスラム教徒のアルカサバ(イベリア半島の要塞の一種)であり、ローマ時代の壁とローマ・西ゴート時代の建物を再利用して花崗岩で建てられ、各辺の長さ130メートル、高さ10メートル、厚さ2.7メートルの大きな四角い壁がある。壁には四角形の土台を持つ25の塔があり、カウンターフォートとしても機能した。内部には川から水を集めて濾過するための貯水槽を含む雨水タンクであるアルジベがある
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グアディアナ川に架かるローマ橋
アルカサバからローマ橋を実際に歩いてみる
現存最長のローマ橋
メリダの街の西側を南東から北西の方向にグアディアナ川が流れています。この川はマドリードの南東部を水源とし、メセタと呼ばれるイベリア半島中央部の大地を西に流れて大西洋に注ぐ大河です。 -
橋の説明文の看板
-
イチオシ
ここに架かるローマ橋は全長792mあり、現存する古代ローマ橋の中で最長で橋は60個のアーチからなります。
橋は歩行者専用ですが観光用ではなく、街に出入りする人々が行き交っている生きた橋です。 -
イチオシ
ロス・ミラグロス水道橋へ
世界遺産の放送で一番魅力的だった場所へ最後に車を回してもらった。
この水道橋は、建設時に高台を進み、建設用にレンガや切り石、粗石積みや自然の岩といった異なる素材が使われました。
アーチの列が3つあり、以前は排水塔や浄水層、そして注水用で段差のついた最終貯水槽が存在しました。アルバレガスの谷地区では、25mもの高さがあります。建設に用いられた素材、花崗岩とレンガにより、当初のカラフルな見かけが生まれています。半円アーケードは、さまざまな高さのアーチで補強されています。 -
芝生の上に置かれた世界遺産の説明看板
-
3重のアーチで高さは25m、8階建のマンションに相当する大きなものです。
白っぽい花崗岩の間に赤いレンガが規則正しく挟まれていて、他では見たことがない美しい外観です。
悠久の時を経て、今では市民が憩う公園の中に建っているこの水道橋
ジョギングする人がこの橋をくぐり抜けています。
私たちも実際にこの橋を自分の手で触り、2000年間のぬくもりを感じました。 -
イチオシ
夕日に映える水道橋をこの目に刻み
大満足で専用車に乗り込み、一路セビリアへ -
21時過ぎにセビリアのホテル ドナマリアに到着
ラモン氏にお礼を言ってチップを渡し、明日の迎えの時間13:30を確認して降車
ホテルに入るなり、素敵・・・ -
Hotel Dona Maria:agoda 5月4日 予約
10/14チェックイン 10/15チェックアウト トリプルルーム1泊朝食付
USD234.72 キャンセル可能で支払いは10/11
セビリアの中心にある宮殿を利用したHotel Doña Mariaからは、有名な大聖堂とヒラルダが一望できます。
青いバスタオルは屋上にあるスイミングプールで利用する。(さすがに夜なので利用はしませんでした)
美術品に囲まれたホテルで内装も素敵。女子受けする落ち着いた4星ホテルです。 -
ソファーベッドは私の番です。
ヨーロッパでは珍しく、湯沸かしポットもありお茶も飲めますね。
疲れた私たちの食事は日本から持参したシーフードカップ麺と近くのコンビニで購入したフルーツ(バナナ)
日本茶とインスタント味噌汁で日本食?の夕食・・ホッとしました。 -
バスタブ付でダブルシンク
使い勝手がすごく良い4星ホテル -
ユニークなデザインで防音の全客室には、アンティーク家具、エアコン、衛星テレビが備わっている
至る所に絵画やアンティークの置物があり、歴史を感じさせるホテルです。
大聖堂を一望する魅力的なテラスや、深夜まで営業しているバーもあります。 -
階段のロートアイアン素敵ですね。
-
部屋からはパティオが見えます。
スペインらしい風景 -
ホテルから一歩出れば、セビリア大聖堂とヒラルダの塔の夜景が・・
個人旅行では立地を重視しなければいけないホテル選び
今回も大成功のようです。
今日は1日夫念願のメリダ観光できて大満足 実は私や息子も大満足
バルセロナ→セビリア→メリダ観光→セビリア
1日で1400kmの移動 15000歩も気にならなかった。
ゆったり、バスに浸かり、疲れをとり、
この素晴らしい夜景に包まれてお休みなさい。
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