2025/08/09 - 2025/08/13
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kenkenさん
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2025年夏の妻との韓国ふたり旅です。
コロナ前は過去10年で約100回と頻繁に仕事で訪韓していたため、
プライベートの韓国旅行はその10年では一度も行けていませんでしたが、
コロナ以降3年連続の夫婦韓国旅行となります。
4日目(8/12)は、忠武洞の「キムパプ天国 (김밥천국
)」で朝食を頂き、
「富平カントン市場 (부평깡통시장
)」で買い物をし、
昼食はホテル近くの「済州家 (제주가
)」で頂き、「蓮山洞 (연산동
)」で夕食を摂り、
南浦洞のホテルへ戻る順路で巡ります。
5日目・最終日は、ホテル近くのカフェで朝食を頂き、
ホテルチェックアウト後は荷物をフロントに預け、
名残惜しく市街地を散策し、昼食は土城洞(토성동
)の定食屋、
南浦地下商街にてデザートを頂き、
3003番バスで釜山金海空港へ移動してから帰国します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
8月12日の朝です。
今朝も天気が良くないです。 -
支度を済ませ外出します。
-
結構降っています。
-
雨がひどいので、地下街方面に向かいます。
-
通りには、今回の滞在中何度も利用した
「トゥベロ マート」があります。
「トゥベロ」とは「2倍に」という意味になります。
安さを売りにしているスーパーマーケットで、
かなり誇張もありますが同じ金額で他で買うより
倍の買い物ができるという店名です。
帰国前にバラマキものをまとめ買いするのに適しています。
釜山市内にチェーン店が数か所あり釜山駅前の店も利用したことがあります。 -
ここから地下街にはいります。
-
地下に入るとこのように明るいです。
ロッテデパートがすぐ近くの場所なので、
明るくてきれいです。 -
しかし、
西側(チャガルチ駅)方面に歩くと
必要最低限の照明が点灯しているだけで、
お店も殆ど閉まっています。 -
「定期休日案内」
「今日は定期休日です。」
「毎月 第2・4週 火曜日」との表示です。
今回の旅行は、日本を出発する前からの予報で、
九州北部と韓国南部の天気が非常に悪いことは分かっていました。
そのため、大きめの傘の準備や、靴も雨が染み込みにくいタイプを
選んでいました。
「雨の時には地下街で楽しめばよいや。」と簡単に思っていたのですが、
なかなか上手くいかないものです。(悲) -
チャガルチ駅を通り過ぎると、
このような警察官の写真が貼られており、 -
警察官の耳の部分には、
「緊急連絡用の非常電話」が設置されています。
最寄りの派出所にダイレクトにつながるものだと思います。
チャガルチ駅を通り過ぎると、写真の通り店舗がないただの
通路が続くだけの区間になりますので、人通りが少ない時間帯の
防犯のために設置されているのでしょう。 -
地下街の西端の2番出口から出ます。
-
外は雨が降り続いています。
-
地下鉄ひと区間を20分程度かけて歩いて来たのは、
この「キンパプ天国 忠武店」で軽い朝食を頂くためです。
過去何度も訪れている「タンゴルチプ(行きつけのお店)」です。 -
お店の中に入ります。
*どうも私たちが今日一番目の店内客の模様です。
(テイクアウト客は朝一から多いと思います。) -
メニューです。
「スェコギ(牛肉) キムパプ」と「ラーミョン」を
注文しました。 -
キムパプ類を注文しますと、
-
お店のアジュモニがこしらえ始めます。
-
「スェコギ(牛肉) キムパプ」と「ラーミョン」が出てきました。
-
出来立ての「キムパプ」は旨いです。(喜)
-
地下街に一旦降りて、
-
大通りの反対側にある3番出口から地上に出ます。
-
このような、カニやエビを商うお店の前を通過し、
-
「富平洞カントン市場」にやってきました。
-
ここは、B級グルメ天国です。
-
丁度この時は台湾からの団体客が多かったです。
雨でも楽しめられて、今日のような大雨の日には助かります。 -
日本の製品が大量に販売されているお店もあります。
-
「ブランド商品 本物 物流倉庫整理」と
看板に書かれています。
ここで、私たちはいくつかの買い物をしました。
釜山に来た時には毎回寄っています。 -
次に、
「富平洞カントン市場」の隣にある
「国際市場」へと移り、 -
引き続き散策しますが、
ずっと酷い大雨です。(悲) -
「南浦洞 光複路」から、
-
昨日朝食を調達した、
雨で休業中の「光複トースト」の横を通り過ぎ、 -
雨を避けるため、定期休業日の地下街を歩きます。
-
やはり南浦駅付近の地下街は営業中で明るいです。
-
それから、ホテル近くの「中央駅」方面に向かいます。
-
地上に出ます。
-
昼食はこの「済州家」で頂くことにします。
今まで学生時分から、
プライベートと会社の出張で数百回韓国を訪れており、
観光客がメインのお店よりも、地元客で賑っているお店を探訪する事を
楽しみにしていましたが、
今まであまり関心がなかったエリアのお店で頂くことにします。
大雨なので普段とは違う選択をしました。 -
お店のウィンドウに張られたメニューです。
-
お店に入ります。
地元の方も食事をされており、
途中で台湾の方も入って来られました。 -
まずは基本のパンチャン(おかず)が出てきます。
-
メインの二品も出てきました。
-
「チョンボクチュク(アワビのおかゆ)」に、
-
「ヘムル トゥッペギ (海鮮鍋)」です。
今まで、私は観光客メインのお店は避けていました。
今回は久しぶりに「ヘムル トゥッペギ」を食べたくなり、
大雨のせいもあり、ホテル近くのお店で頂くことになったのですが、
観光客だけで経営が成り立つ時代は過ぎたのでしょうか?
地元のお客さんも満足できるパフォーマンスになっており、
非常に満足できました。
妻も、「観光客メインのお店は今まで敬遠していたが、観光ホテル
近くでもいいお店があるんだ。」と喜んでいます。 -
ちなみに、もうふた昔前には西面の
ロッテホテルの裏側(南側)の路地には「ヘムル トゥッペギ」の
お店がいくつもあったのですが、
ある時点からそれらの複数のお店が突然一切無くなりました。
あくまでも私の推測ですが、「ヘムル トゥッペギ」は
元来済州島の名物であるのに、あたかも釜山・西面の名物であるかの
ように多くの店が繁盛していたことに対し、済州島側からの反発が
原因で閉鎖させられたのかもと考えています。
経緯をご存じの方がいらしたら是非ともお伺いしたいです。 -
食後の後は、
-
大雨のせいもあり、しばらくホテルで休憩し、
-
雨でも楽しめる西面地下街の散策に出かけます。
-
中央駅から、
-
地下鉄に、
-
乘って、
-
「西面」にやってきました。
-
西面地下街を、
-
しばらく、
-
散策します。
-
地上に出たのですが、
-
雨は相変わらず降り続けています。
-
結構な大降りです。
-
今日のお昼ご飯は「済州家」で「ヘムル トゥッペギ (海鮮鍋)」を
頂いたのですが、
2011年頃まで、このロッテホテル南側の2本目の裏通りには
いくつもの「ヘムル トゥッペギ (海鮮鍋)」の専門店がありました。
「また、あのジャンアン トゥッペギに行きたい。」と
思ってももうありません。 -
さらに大雨になったため、
ロッテ百貨店から地下街に移動しました。 -
噴水の近くには、「ユニクロ」があります。
日本で大学を卒業し、ソウルの延世大学にて
韓国語を2年間学んだ後に就職したのが
ファーストリテイリング(=ユニクロ)でした。
入社当時は西日本を中心とした数十店舗の規模でしたが、
二十代後半までの数年間を九州・中国・関西各地区の数店舗の
店舗責任者として勤務しているうちに数倍の店舗数にまで成長し、
私は「ベテラン店長」と言われるようになっていました。
当時のY社長からは、
「韓国に出店するときにはよろしく。」とも言われていたのですが、
近い親戚が亡くなり帰省するたびに、
「やはり今後は地元が良いかな...」と思うようになりました。
その後、地元で再就職をして今に至っているのですが、
当時の勤務経験は、以降の人生に影響を与え続けています。
それが今度は、あと数年で還暦を迎える歳になっています。
韓国で「ユニクロ」看板を見ると、いろいろと思い出し、感慨深いのです。 -
「ユニクロ」でいろいろと商品を見た後は、
地下鉄西面駅に向かいます。 -
ここから、夕食を頂くために
地下鉄1号線「蓮山駅」へと向かいます。 -
「蓮山駅」の改札から出て、妻がトイレに向かったのですが、
トイレの入り口にでかい写真が貼っています。
見る角度で形が変わる写真です。 -
「不法撮影の取り締まりの為に」
-
「私服警察官が常時パトロール中です。」
とのことです。
非常に頼もしいです。 -
この民俗的な壁面のデザインの地下道を通り、
-
12番出口から出ます。
-
「蓮山洞」はにぎやかなトンネ(町内)です。
-
飲み屋が密集している通りを過ぎて、
-
「札幌 チャムチ」にやってきました。
以前の旅行で、目をつけていたお店です。 -
外にある立て看板に代表的なセットメニューの
説明があります。
私たちは、一番上の「札幌 盛り合わせ」を2人前頼もうと思います。
3種類のメニュー説明の上の太文字部分は、
「国内 最上品のマグロトロを、最も負担が無く
食べて頂くことが出来るマグロトロ専門店」と書かれています。 -
お店に入り、
さっそく「札幌 盛り合わせ」と
Cassビールを注文しました。 -
ほどなくして、
-
突き出し類が、
-
いくつも、
-
出てきます。
左の丸い酢飯は、
後から出てくるメインのマグロの切り身を載せて、
寿司にして食べるためのものです。 -
板海苔状のものもありますが、
これは「カムテ(甘苔)海苔」ですね~。
これでマグロを包んでいただきます。
「カムテ(甘苔)海苔」の原材料はカジメ(褐藻)です。 -
メインのマグロの切り身ががてんこ盛りで出てきました。(喜)
-
日本の醤油が常備されています。
-
追加の酒は、
釜山の焼酎「大鮮(デソン)」です。 -
おごちそう様でした。
セットメニュー2人前で大満足です。 -
駅に戻る途中の公園には、
このような「オバン マッキル(Obang Food Street)」の -
イルミネーションがあります。
「蓮山洞」はグルメ通りの宣伝に力を入れています。 -
地下鉄「蓮山駅」からHotelに戻ります。
-
Hotel最寄りの「中央駅」の地上に出ました。
-
連泊中のHotelへは「中央駅」からが一番近いです。
-
Hotelへ到着です。
-
途中のコンビニで購入した、
「Terra」ビールを頂いて就寝です。
おやすみなさい。 -
おはようございます!!
8月13日の朝です。
今日は帰国日ですが、しっかり楽しみたいと思います。 -
最終日は天気に恵まれました。
-
チェックアウト時間前に
朝食を摂りに出かけます。 -
ホテルからほど近いカフェ「VAVA」でモーニングを頂こうと思います。
-
一番上の「ブランチ セット」を頂くことにします。
-
注文したのですが、
たまたまワンオペだったのかもしれないですが
お店のアガッシは超忙しそうに対応していました。 -
お店のメニューです。
完全な洋式だと思っていたのですが、
韓国伝統茶も頂くことが出来るんですね~。 -
お店の雰囲気です。
数組のお客が注文待ちの繁忙時間帯の為、
ワンオペのアガッシはかなり大変そうでした。 -
それでも、そこまで長い時間を待たずに、
-
無事に「ブランチ セット」を頂くことが出来、
満足な朝の時間を過ごせました。 -
朝食後は、チェックアウトを済ませ、
殆どの荷物はフロントに預けて最終日を楽しみます。 -
今までは雨天続きだったのですが、
帰国日の今日は日傘を差すほどの好天に恵まれました。 -
釜山随一の南浦洞の商店街でも、
「賃貸物件」の空き店舗が目立ちます。 -
そして、営業中のお店には
「民生回復クーポン使用不可です。」
と掲示しているお店がありますし、 -
「民生回復消費クーポン使用可能店舗」だとの
表示がお店ごとにまちまちに掲示されています。
この「民生回復消費クーポン」は韓国政府が実施した景気刺激政策で、
主に低所得者に過重配分され、
利用可能な店舗も、売上げが比較的小規模な地方中小業者を
対象にしていたものですが、
政府の財政負担が大きく賛否両論の模様です。
ですが、個人的には日本の「お米券配布」よりは
まともな政策のような感じがします・・・。(笑) -
引き続き、「南浦洞」の通りを歩いて、
昔、中華料理「四海坊(サヘバン)」があったところを通り過ぎます。
(*赤い看板がある2階に中華料理の有名店がありました。) -
そして、
ここの真正面のビルの2Fは「ソルビン」のお店に替わっていますが、
以前は以下URLの店舗でした。
https://4travel.jp/travelogue/10552051 -
前の写真から南にすぐのところにある
「PIFF(釜山国際映画祭)広場」です。
最も釜山的な場所でもあります。 -
すぐ近くには、「ビートたけし」さんの手形が埋め込まれています。
1987年の賜杯です。
更に世界的になる映画人「北野武」さんという本名以前は、
まだまだ「ビートたけし」という芸名で映画活動を行っていたことがわかります。 -
歴代の受賞者がこのように地面に何十枚も通りに
埋め込まれています。 -
今度は、地下鉄大通りの「九徳路」を横断します。
-
渡って右側には、釜山旅行に来た時には必ず訪れる、
韓国農協スーパー「ハナロマート チャガルチ店」があります。 -
入り口ですが、
-
入り口の右側には、
DAISOが2階の一部に出店しているとの表示があります。 -
中に入ったところです。
私たち夫婦は2階のスーパー部分でいくつかの買い物を済ませて、
次は、帰国前の最後の昼食を頂に向かいます。 -
ハナロマートを出て西側に向かいます。
-
それから、九徳路124番道(キル)を北上します。
-
「ヘッサル トルソッパプ」です。
昨年の夏にも訪れて、良かったので今年も帰国前に
頂くことにしました。
以下、昨年のURLです。
https://4travel.jp/travelogue/11926108 -
店内の様子です。
昨年もそうでしたが、かなりの繁盛店です。
今年も同じ定食を注文しました。 -
ほどなくして、
おかず類と、釜めし(トルソッパプ)が出てきます。 -
蓋を開けるとこのような感じです。
-
魚のおかずに、
-
豆腐のおかずなど、
様々なおかずが出てきました。 -
釜に残ったおこげには、熱湯を注ぎ、
「スンニュン」にしていただきます。 -
この食事内容でも、それなりに満足だったのですが、
気になっていた事をお店のアジメ(おばさん)に正直に伝えました。
「食後に気づいたことなのですが....、」
「私たちは他のお客さんよりも、一品少なかったんじゃないですか?」
「それも、メインのジェユクポックム(豚肉炒め)が出てきませんでした。」
「これでは正直、定価を支払うことはできないです。」
と、お手伝いの店員のおばさんに伝えましたが、
「そんなことで、値下げすることはできない!!」と言ってきました。
それは、配膳ミスを犯した自分を守る為の発言だったのだと思います。
納得が行かない私は、店舗の奥にいた経営者とおぼしき
別のアジメ(おばさん)に対して同じ説明を行ったところ、
経営者のアジメはすかさず、
「メインのおかずを出せなかったことは申し訳ないです。」
「2千Won引きにて清算いたします。」と言ってくれました...。
もう2度と行きたくなくなるお店と、また再度行きたくなるお店との境界を、
経営者とおぼしき おばさん(アジメ)がしっかりと守っているのです...。
だから繁盛しているんですね~。
また機会があれば、再訪したいと思います。 -
昼食後は、
-
チャガルチ駅の、1番入り口から、
-
地下に潜り、
-
南浦駅付近に向かうと、
-
「噴水台」というお店があります。
-
私たちは、
「カップ ビンス(カップ かき氷)」を二つ注文しました。 -
注文した、カップかき氷です。
奥に噴水台の水が見えますが、
ここでは席を取るのは困難で大体立ち食いになります。
ここはお年寄りの憩いの場所にもなっています。 -
これからホテルに向かうため、
-
ここから地上に向かいます。
-
地上に出たら、
-
チェックアウト時に荷物だけ預けていたホテルに寄って、
-
ありがたく荷物を受け取り、
-
今度は、
-
釜山金海国際空港に行くために、
-
釜山金海国際空港行きのバス停に向かいます。
-
ロッテ百貨店 光復店横の
バス停です。 -
3003番が「釜山金海国際空港」行のバスです。
-
3分後に3003番の空港行バスが到着するとの
表示です。 -
バスがやってきました。
-
乗車しました。
地下鉄と違い、一度も乗り換えせずに空港に
向かうことが出来ることが利点です。 -
途中の市街地や、
-
バス停もスムーズに通過し、
-
洛東江のセッカン(中洲との間を細く流れる部分)を、
通り過ぎ、 -
それから、かなりの大河である洛東江(ナクトンガン)を渡ります。
-
洛東江を渡ると、間もなくして、
-
釜山金海空港に到着です。
-
チェックインを済ませて、
-
搭乗口まで進みます。
-
搭乗時間になったため、進みます。
-
今度は福岡空港に到着後の画像です。
-
日本に入国後ですが、
福岡空港国際線は確かに新しく広く快適になりました。 -
それでも、「国際線ターミナル」から、
地下鉄駅がある「国内線ターミナル」までの
「連絡バス」での移動は、
大容量の連結バスになっても不便だと思います。
両ターミナル間を結ぶ滑走路地下に、「動く歩道」を整備することで、
市営地下鉄延伸案よりも遥かに安価に対応できると思うのですが、
市は滑走路地下への「動く歩道」の設置に対して
検討出来ないのか?と思います。 -
国際線ターミナルまで連絡バスで移動し、
-
地下鉄に乗り換えて自宅に帰ります。
お疲れ様でした。
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