2025/08/26 - 2025/08/26
2318位(同エリア2850件中)
ユキさん
後半はビジネスクラスと初めてのドバイコネクト。
今回は完全に個人での旅行。
翻訳アプリは本当に活躍しました。
ネット環境もauのプランを利用して、結局無料でポルトガル、ドバイで利用できたのもよかったです。
事前にYouTubeなどで切符の買い方など色々勉強できたのも助かりました。
そしてエミレーツデスクに何回も行けたこともで色々安心できました。
英語もできず、完全に自分のプランでどこまでできるか不安でしたけど、結果事前に色々調べたことが活かせてよかったです。
終わってみると、観光はあまりしていなくて、スーパー巡りがメインになってしまっているけど、満足度の高い旅行になりました。
一番テンションあがったのが、ドバイのマリオットホテルの食事かもしれない。。。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Postigo do Carvão
ポルトでのレストラン。前回にも行ってよかったので再訪。
事前にメールで予約しました。開店時間に行ったときには一人客(海外)がいたけど、その他予約席ばかりで、開店1時間で満席状態。
パイナップルとチーズを使ったサラダで美味しい! -
サングリア。思ったよりアルコール強め。
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タコのグリル。めっちゃおいしい!
日本でありそうでない、今まで食べたことがなく、柔らかくとにかく美味しい。 -
タラのサラダ
干しタラの塩味を上手に使っていて、日本でも真似できそうかな?と思ったけど、こういうのは自分で作るよりプロに任せた方がいいよね。 -
軽くどんぶり3杯分ある量。
食べきれない場合は持ち帰り用に手配してくれます。
翌朝に食べたけど、しっかりおいしく食べれました。 -
会計を伝えたらレシート持ってきてくれたけど、お金をレシートと渡したら、お金の確認もせずに店の奥へ。それから店員さんは戻ってこず、終了?と思いながら退店。チップ込みで渡したけど、足らなかったらどうするんかな?と思いました。またレシートは回収されたままでした。割り勘にする場合は、写真を撮っておくのをお勧めです。
-
4日目ポルトからリスボンへ移動。
チェックアウト時間ギリギリまでホテルで滞在し、地下鉄で移動。
切符も時間別で値段が違うので、一番安い時間の切符を日本で事前購入していました。
何番ホームかは30分ぐらい前に表示されます。
待合で座って待機。待合の横にはカフェも併設。
駅には人が常駐している有料のトイレがあり。
座面がないので、中腰で利用。水洗のため匂いはなし。でも床は掃除の水なのか結構な濡れぐらい。
手洗い場もあるし、石鹸もあり。 -
駅中の自販機におにぎりありました。
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15分前ぐらいにホームに行くと人で溢れかえっています。
乗り場の番号表示もないので、どの場所に自分が乗る号車が止まるかも不明。
進行方向を見極めて、大体の場所を予想するしかありません。
リスボン行きは始発と思っていたので、2号車で予約していましたが、実際は始発ではなく。電車が止まってから乗る号車まで急いで移動して、早い段階で乗れたので荷物置き場は確保できました。確保できなければ3段ある一番上に持ち上げるなどしないといけないので、荷物置きは争奪戦です。
乗り場のホームからステップが1段下がっているので、大型のスーツケースを持っていたため、この乗り場が事前学習での心配事の一つでした。なので、ポルトでのお土産も考えながら購入。これにさえ乗ることができたら、リスボンでは終着になるので自分のペースで降りれるので、一安心。
と言いたいところですが、かなり酔いました。ナタなどスーパーで軽食を買っていて食べましたが、吐きはしなかったものの、この電車酔いでナタがこの先受け付けなくなりました。酔い止めを途中で飲んだけど、あまり効果なく。
ナタの食べ比べとかしたかったのですが。。。 -
リスボン到着。
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地下鉄でホテルまで移動。初日に買っていたリスボアカードを利用。
チャージする時に券売機を英語表記にするとwaitの文字が。
ポルトガル語で買えるようにしておいた方がいいです。 -
ホテル近くの目印。近くに大きな公園あり。中心街から少し離れてます。
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リスボンでのホテル。
3泊予定。
ここも選んだ決め手は、地下鉄に乗ってでも坂のない場所と、日本人の口コミがあるホテル。 -
チェックインの時にメールアドレスをホテルの端末に入力しないといけないです。最終日オンラインチェックアウトのメールが来るので、そのためのメールアドレスの入力と思います。ここは事務的な接客。英語が話せないと伝えたけど、終始分からなくてもなんとかなりました。
ブッキングドットコムで事前決済していました。その表記に市税の記載があり、事前徴収されていたけど、ここでも再度徴収されました。
3泊で6ユーロ。
ポルトでは徴収されず。
ブッキングドットコムの口コミ見ても、事前に徴収されても再度請求されるとあったので、特に英語で質問もできないので払いました。
ブッキングドットコムに問い合わせしましたが、2ヶ月経過した今でも返答なし。
他のことではブッキングドットコムから問い合わせがあって、メールでのやり取りは問題ないはずなんですけどね。
リスボンでの市税は二重でとられたのか、不明なままです。 -
シャワーをするのにかなり気をつけないと、ガラスのドアは見たままの半分しかありません。
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全体的に綺麗で、シャワーブースでドアがないデザインなのがシャワーがしにくかった以外は、アメニティーを持参していたので不自由なかったです。
シャンプーとボディーソープが間違えておいているのか、同じのがあったりとかなり雑な感じ。
タオルはかなり大判サイズ。タオルケットにできるぐらい。 -
シャワーに置いているアメニティ。
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洗面横のアメニティ。
ハンドソープも持参していたので、ほとんど使わず。 -
この水は飲んでいいものかわからなかったので飲まず。
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冷蔵庫あったけど、全く冷えませんでした。
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クローゼットあり。
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フロアの中に小さい階段があるので、階段下に当たったら最悪。スーツケースの持ち運びをしないといけません。
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レセプション横には自由に飲める水と軽食があり。
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翌朝付いている朝食を食べに行きました。ここのホテルのプランは朝食付きしかなかったです。
生野菜はきゅうりとトマトのみ。最終日に葉物野菜がでてきました。 -
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このパンケーキがおいしくて、毎日食べてました。
やっぱり果物は日本のが美味しい。 -
リスボンでのコインランドリーへ。ホテルから徒歩10分。
住宅街のど真ん中。 -
行ったタイミングが良くて、すぐに洗濯機利用できました。
すぐ後から待ち時間が発生。狭い中でみんな本を読んだりしながら待機。 -
洗濯を終えて商業施設へ。広いスーパー
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お寿司コーナー
夜ご飯はスーパーの物を食べることに。
迷います。 -
パンコーナー。
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日本語表示のアジアコーナーもありました。
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またパテを見つけて購入。
このタイプのパテを探していたので、このパテしか買っていません。
日本のポルトガルレストランでこのパテを食べてから、これを買うことも目的の一つでした。 -
YouTubeで見ていたので、買ってみました。
極細と細いタイプ、プライベートブランドの物もあります。 -
リスボン2日目。
ぶらぶら街歩き。 -
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無印にも足を運びました。値段は高め。ここでしか買えない物を探したら、トートバッグがありました。
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有名なエレベータの後ろ側。
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ランチはレストランへ。
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タコのグリル、めちゃくちゃ美味しかった。
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口コミがいいカフェへ。
家族経営でしているようです。
トイレは鍵がかかりにくく、ドアも隙間があり、ドキドキです。 -
ポルトガル語しか無理と口コミに書き込みあり。
メニュー表。
入店して、メニュー表見ながらレジで注文し、会計。
呼ばれたら商品を自分で取るシステム。 -
翻訳機能でオーダー。
「それ便利ね!」と言っているのが雰囲気で伝わります。
クレープ美味しかった。 -
クレープのお店から数歩歩いて見つけたお店。
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パンを日本に持って帰りたいと思っていたので、ここのを買いました。
添加物等なし。スーパーとかに売っていない手作り感満載。
7ユーロぐらい。 -
買って正解でした。賞味期限はギリギリ帰国日翌日まで。
帰宅してすぐ冷凍へ。
自然な甘さで、柔らかく、何をつけてもおいしい。
高かったけど、二つ買えばよかったと後悔。
日本では出会えないパンの一つ。
手のひらぐらいの大きさで1センチぐらいの厚み、3枚入っています。 -
帰国日。
夕方の飛行機ですが、ビジネスのラウンジ使えるかなーと、チェックアウトしてそのまま空港へ。空港への送迎もついてたので、高級車でかっこいいイケメンドライバーの送迎で移動。
でもチェックイン前のラウンジ利用はできないため、チェックイン時間までひたすら待ちました。 -
スタバで飲み物購入。海外は名前を言ってもらってオーダーを受け取る。
日本語の名前いいなれてないよね(笑 -
チェックインをして荷物を預けて。職員の人が親切で、少し面倒なことがあったけど、翻訳機能で解決。
最後に日本語で「ありがとう」と言ってくれました。
そういうの嬉しいですよね。
チェックインして、ラウンジ入ろうとしたらここではないというような説明。
とりあえず、セキュリティーチェック受けて、出国手続きして、この出国手続きの警察のお兄さんも日本語で「ありがとう」と言ってくれました。キュンキュンですわ。
ひたすら進んだら乗り口近くにラウンジありました。
最近できた様子で、すごくきれい。 -
お酒、ソフトドリンク色々あります。
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パン
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シリアルやサラダ。
人もまばらで、充電できるコンセントもあって、居心地よかったです。 -
いよいよ飛行機へ。
帰りはビジネスクラス。 -
シャンパン。
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ノンアルコールモヒート。
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機内食。シーフードミールを選択。
機内食の果物はどれもフレッシュで美味しかったです。 -
下に雑穀米と蒸したタラと素焼きしたような野菜。
このタラが塩辛くて辛くて、塩分制限している人は絶対やめた方がいいレベル。 -
2食目が何故か、肉が出てきました。
シーフードミールを選択したら、普通は出てこないんですけどね。 -
ドバイ到着して、荷物を受け取らず、出国審査へ。
行きの時にドバイでの出国審査で靴を脱ぐように指示があって、靴無し(靴下)で床を歩かされたので、機内でもらった靴下をすぐ履けるようにポケットに入れていたけど、靴を脱ぐように言われたのは、行きのチェックの時だけ。 -
色々な人のドバイコネクトの情報をみながら歩きます。事前学習していたので、スムーズに移動できました。
18時間の乗り換え時間があるので、めいいっぱい満喫します。 -
ここからはドバイコネクトの人専用の入り口。
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カウンターでチェックインして、車の手配をしてもらいます。
冷たい水があったのでいただきました。 -
マリオットホテルへ。
ドバイコネクト専用カウンターでチェックイン。
色々優しく説明してくれます。
そしてチェックアウトなどの書かれた、日本語の滞在案内用紙もくれました。 -
食事は滞在中のこのレストランが空いている間は、各食行くことができます。
入り口で飛行機のチケットと、部屋番号を伝えます。
和食、アメリカン、中東料理、中国料理、インド料理など、広い店内で好きなだけ食べることができます。
食べ終わると値段を書いたものにサインを求められますが、ホテルチェックアウトの時にはお金の徴収はありません。
このサインも、海外の人が書くような何を書いているかわからないような書き方でないと、サインとみなされたようで、これが私のサインですと伝えるとわかってもらえます。
それまで、ローマ字書きで名前を書いても「サイン!」と言われ、漢字でってこと?と思いながら漢字でも書き。
そして、彼らのサインはあのグチャグチャサイン(言い方!!)なんだと気づきました。
私は2回行きました。めっちゃテンション上がって楽しかったです。
ここで米やヌードル、スープ系を欲して居たので欲求が満たされました。 -
部屋に行くまでの廊下。
重厚なドアがあり、開けるのに少し重たいです。 -
入り口から。
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浴槽があって、これは助かりました。
タオルも使い放題並みにたくさん。
水も何本も数箇所にありました。 -
トイレも広い!
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シャワーのかかっている場所まで、数歩歩くぐらい広いです。
私の海外あるあるで、このドアの下にゴムがで隙間をふせいでいたので、シャワー水は流れないだろうと思っていたら見事に、外の床が水浸しに。
帰る頃には乾いていましたが。。。
海外のシャワーは気を使います。 -
色々あるけど、利用せず。水一本だけ飲みました。
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ふかふかベッド。
ベッド横に液晶のモニターがあって、電気、エアコン、掃除の依頼などこれで全てできます。 -
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アメニティー。
コットンパフの中に綿そのものがあって、この使い方が分からなかったです。 -
スリッパも高級仕様。
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部屋からの外の眺め。
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ドバイモールに行きました。
ホテルから送迎バスが出ています。時間をチェックして、集合場所へ。
帰りは降車場所から乗るので、場所を覚えてかないと大変なことになります。 -
入ってすぐにスーパーがあって、価格調査。
パンもいろいろあります。 -
飲料系。
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惣菜系。
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ドバイモールには2時間ほどうろうろしてホテルに戻りました。
夜まで部屋で過ごします。 -
ラウンジ目的に早めに空港へ。
中は横長に広くて、端から端まで移動しました。
食べ物はほぼ同じものが置いていたけど、スモークサーモンが一ヶ所の場所にしか置いていなかったので、スモークサーモンだけ食べに移動したりしていました。 -
サラダ系から
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甘いもの
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ラウンジ内の案内図。
この時間は人もまばらで、どこを移動しても座り放題。 -
機内食選択ミールと思っていたので待っていたらこなかったので、恐らく通っていないなと判断。
何回も食べるものは?と聞かれたのはそのためか、、、と思いながら。
そりゃーお茶だけ頼んで、食べる気満々でテーブルクロス敷いて待ってたら、心配よね(笑
なので二食目はメニュー表から選択。
ドバイのホテルから空港の送迎で、ドライバーの勘違いで結構不安な対応されたことと、機内食が選択されていた物と違うことなどエミレーツに意見したら、1ヶ月後丁寧な説明文をいただきました。
やっぱり、エミレーツは安心できる航空会社と改めて思いました。
予約段階からエミレーツデスクに数回通い、色々お世話になりました。
日本語でドバイコネクトの予約や送迎車の予約をできるのは安心できます。 -
帰りのビジネスクラスのアメニティ。
違う形のポーチで、リスボンードバイ、ドバイー関空 で2回いただきました。スリッパも。
日本便ではパジャマもあり。 -
買ったもの。
毎年使っているため、リスボンで日本よりかなり安く売っていたので思わず買ってしまいました。 -
買ったもの。
プリンもニュートリスコアBと意外でした。
このたらの缶詰は料理が難しかった。。。
でもタコの缶詰はそのままでもおいしくて、現地でも白米のおかずに食べたほど。
今回は缶詰よりパテを多めに買いました。 -
ばらまきお土産。
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自分で塗り絵をして使うバッグ。お土産用。
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リスボンの免税エリアで買ったり、機内でもらったもの。
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ショッピングバッグや調味料など。
お酒も安くて、人に配る用。 -
真空パックを持って行っており、チョコも真空パックして、預け荷物で持ち帰り。
気温が落ち着いていたら、チョコも安心して持って帰ってこれます。 -
コルクのアクセサリーなど。これで30ユーロ。
他にコルクのバッグも購入。
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