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秋の祝日を挟んだ15日間の中欧2か国。*当初の予定12日間<br />旧共産圏の国々が多く並ぶ東・中央ヨーロッパ。いつかじっくり時間をかけて巡ってみたいな…共産趣味の素人でも満喫できそうな第一歩として、アクセスも抜群なハンガリーとスロバキアを選びました。<br /><br />帰国日、台風18号が広州を直撃。<br />中国南方航空で一度の変更を試みるも、最終的には航空会社を変更して「ブダペスト→上海→長崎(1泊)→成田」というルートに。帰国予定日から3日遅れ。南航の返金は空港税の約8,000円のみ。新たな帰国便の費用は、購入した往復料金とほぼ同額の10万円/1名でした。判断を誤ったことで、結果的に大きな代償を払うことに。<br />============<br />延泊中に訪れたメメントパークの様子です。<br /><br />羽田           【●この滞在記♪】<br />↓  中国南方航空 広州乗継<br />ブダペスト(ハンガリー)<br />↓  FLixBus<br />ブラチスラバ(スロバキア)4日滞在<br />↓ FLixBus<br />ブダペスト(ハンガリー)5日滞在<br /> ●+2日<br />↓ 中国東方航空 上海乗継<br />長崎 1泊滞在<br />↓  ジェットスター<br />成田<br />=============<br />【大きな移動の交通費総額 約19万円/1人】<br />■往路移動<br />羽田 → ブダペスト 9万/中国南方航空(往復料金)<br />復路のリファンド 8,000円<br />■復路移動<br />ブダペスト→上海→長崎→成田 10万円/中国東方航空・ジェットスター<br />■往路移動<br />ブダペスト→ブラチスラバ 2,800円/FLixBus<br />ブラチスラバ→ブダペスト 2,600円/FLixBus<br /><br />【宿泊費用総額 約14万円/12日間】<br />■City Center Best Place Apartments(ブラチスラバ)<br />約52,000円/4泊(13,000円/1泊)<br />■CLAUDIA Apartments Budapest(ブダペスト)<br />約60,000円/5泊(12,000円/1泊)<br />■Gartner Hotel(ブダペスト)<br />約9,000円/1泊<br />■Boomerang Hostel (ブダペスト)<br />約9,000円/1泊<br />■ドーミーインPREMIUM長崎駅前(長崎)<br />約9,000円/1泊<br />=================<br />1ユーロ≒180円 <br />1Ft≒0.47円 *2025年9月カード決済時の平均レート価格

中欧旅(Day12)ハンガリーHUブダペスト滞在(おまけ)共産趣味にはたまらない第二弾

13いいね!

2025/09/13 - 2025/09/27

1179位(同エリア3212件中)

bito

bitoさん

この旅行記のスケジュール

2025/09/24

この旅行記スケジュールを元に

秋の祝日を挟んだ15日間の中欧2か国。*当初の予定12日間
旧共産圏の国々が多く並ぶ東・中央ヨーロッパ。いつかじっくり時間をかけて巡ってみたいな…共産趣味の素人でも満喫できそうな第一歩として、アクセスも抜群なハンガリーとスロバキアを選びました。

帰国日、台風18号が広州を直撃。
中国南方航空で一度の変更を試みるも、最終的には航空会社を変更して「ブダペスト→上海→長崎(1泊)→成田」というルートに。帰国予定日から3日遅れ。南航の返金は空港税の約8,000円のみ。新たな帰国便の費用は、購入した往復料金とほぼ同額の10万円/1名でした。判断を誤ったことで、結果的に大きな代償を払うことに。
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延泊中に訪れたメメントパークの様子です。

羽田           【●この滞在記♪】
↓  中国南方航空 広州乗継
ブダペスト(ハンガリー)
↓  FLixBus
ブラチスラバ(スロバキア)4日滞在
↓ FLixBus
ブダペスト(ハンガリー)5日滞在
 ●+2日
↓ 中国東方航空 上海乗継
長崎 1泊滞在
↓  ジェットスター
成田
=============
【大きな移動の交通費総額 約19万円/1人】
■往路移動
羽田 → ブダペスト 9万/中国南方航空(往復料金)
復路のリファンド 8,000円
■復路移動
ブダペスト→上海→長崎→成田 10万円/中国東方航空・ジェットスター
■往路移動
ブダペスト→ブラチスラバ 2,800円/FLixBus
ブラチスラバ→ブダペスト 2,600円/FLixBus

【宿泊費用総額 約14万円/12日間】
■City Center Best Place Apartments(ブラチスラバ)
約52,000円/4泊(13,000円/1泊)
■CLAUDIA Apartments Budapest(ブダペスト)
約60,000円/5泊(12,000円/1泊)
■Gartner Hotel(ブダペスト)
約9,000円/1泊
■Boomerang Hostel (ブダペスト)
約9,000円/1泊
■ドーミーインPREMIUM長崎駅前(長崎)
約9,000円/1泊
=================
1ユーロ≒180円 
1Ft≒0.47円 *2025年9月カード決済時の平均レート価格

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
航空会社
中国南方航空 ジェットスター・ジャパン 中国東方航空
旅行の手配内容
個別手配
  • フライトも決まったところで、延泊中にメメントパーク(Memento Park)へ訪れます。<br />旧共産主義体制時代に作られた、大きな銅像・石像を展示する屋外博物館です。<br />つまり、ハンガリー動乱(1956年)によって破壊された銅像のレプリカや、体制崩壊後(1989年)に撤去された実物の像などが展示されているのです。<br />市街から少し離れた場所にあるため、つい後ろ倒しにしてしまった場所。<br />この日は小雨もあり肌寒いブダベスト。到着は3時をまわっていてほぼ貸し切り状態。<br /><br />

    フライトも決まったところで、延泊中にメメントパーク(Memento Park)へ訪れます。
    旧共産主義体制時代に作られた、大きな銅像・石像を展示する屋外博物館です。
    つまり、ハンガリー動乱(1956年)によって破壊された銅像のレプリカや、体制崩壊後(1989年)に撤去された実物の像などが展示されているのです。
    市街から少し離れた場所にあるため、つい後ろ倒しにしてしまった場所。
    この日は小雨もあり肌寒いブダベスト。到着は3時をまわっていてほぼ貸し切り状態。

    メメントパーク (彫像公園) 広場・公園

    共産趣味にはたまらない by bitoさん
  • こちらが1956年のハンガリー動乱以前に立っていたスターリン像の破壊前の姿。<br />高さ8m、台座を含めると18mにもなる巨大な像。手前を歩いている人がホント小さい。<br />このスターリン像の長靴と、左右に彫られている人々の台座をレプリカでも見たかったのです。<br /><br />1953年 スターリンの巨像・ブダペスト / 画像引用元:Wikipedia https://hu.wikipedia.org/wiki/Szt%C3%A1lin-szobor_(Budapest)<br /><br />

    こちらが1956年のハンガリー動乱以前に立っていたスターリン像の破壊前の姿。
    高さ8m、台座を含めると18mにもなる巨大な像。手前を歩いている人がホント小さい。
    このスターリン像の長靴と、左右に彫られている人々の台座をレプリカでも見たかったのです。

    1953年 スターリンの巨像・ブダペスト / 画像引用元:Wikipedia https://hu.wikipedia.org/wiki/Szt%C3%A1lin-szobor_(Budapest)

  • ひとつ前の写真に近づけてトリミングしてみました。<br />なんとなくですが当時のスターリン像が想像できます。 

    ひとつ前の写真に近づけてトリミングしてみました。
    なんとなくですが当時のスターリン像が想像できます。 

  • 展示してあった写真ですが、写真上が当時のスターリンの巨像。<br />写真下が、1956年のハンガリー動乱期に破壊された直後のものかと思われます。台座の上に大勢の人が登れるほどの巨大像。<br />「1956年 ブダペスト スターリン像の破壊前の姿」画像検索してみてください。ハンガリー動乱時に、写真のスターリン像が破壊される顔や当時の光景を目にすることができます。<br />=================<br />ハンガリー動乱について<br />1956年10月23日、ハンガリーで自由を求める民衆蜂起が始まりました。スターリンの死とフルシチョフによる批判が背景にあり、東欧各地で反共運動が広がる中、ブダペストでは学生の集会が約20万人のデモに発展。5日間にわたる暴動の中、10月25日には「血の木曜日」と呼ばれる発砲事件が発生。11月4日、ソ連軍が軍事介入し、首相ナジ・イムレは国際社会に支援を求めましたが、支援は得られず、ハンガリーの民主化運動は潰されました。<br />

    展示してあった写真ですが、写真上が当時のスターリンの巨像。
    写真下が、1956年のハンガリー動乱期に破壊された直後のものかと思われます。台座の上に大勢の人が登れるほどの巨大像。
    「1956年 ブダペスト スターリン像の破壊前の姿」画像検索してみてください。ハンガリー動乱時に、写真のスターリン像が破壊される顔や当時の光景を目にすることができます。
    =================
    ハンガリー動乱について
    1956年10月23日、ハンガリーで自由を求める民衆蜂起が始まりました。スターリンの死とフルシチョフによる批判が背景にあり、東欧各地で反共運動が広がる中、ブダペストでは学生の集会が約20万人のデモに発展。5日間にわたる暴動の中、10月25日には「血の木曜日」と呼ばれる発砲事件が発生。11月4日、ソ連軍が軍事介入し、首相ナジ・イムレは国際社会に支援を求めましたが、支援は得られず、ハンガリーの民主化運動は潰されました。

  • 一番見たかったスターリン巨大像の長靴。<br />破壊されたスターリン像そのものは残ってはいませんが、レプリカの足の部分だけでも圧巻です。<br /><br />

    一番見たかったスターリン巨大像の長靴。
    破壊されたスターリン像そのものは残ってはいませんが、レプリカの足の部分だけでも圧巻です。

  • 多分、大きさは原寸サイズかと思われます。<br />閉館間近でで、スタッフの方に追い出されてしまいましたが、長靴の間にも立たせてくれて写真をとってくれました。

    イチオシ

    多分、大きさは原寸サイズかと思われます。
    閉館間近でで、スタッフの方に追い出されてしまいましたが、長靴の間にも立たせてくれて写真をとってくれました。

  • そしてもう一つ見たかった台座。<br />スターリン像の左右に彫られた台座部分のものです。<br />本物なのに、正門反対側の長靴と台座の裏側(写真2枚目)に置かれてありました。<br />帰りがけに見つけることができて良かった~。

    そしてもう一つ見たかった台座。
    スターリン像の左右に彫られた台座部分のものです。
    本物なのに、正門反対側の長靴と台座の裏側(写真2枚目)に置かれてありました。
    帰りがけに見つけることができて良かった~。

  • ほぼ実寸大の人の大きさとのこと。

    ほぼ実寸大の人の大きさとのこと。

  • もう一つ見たかったトラバントという車。<br />旧東ドイツの国民車で、素材が金属ではなく繊維強化プラスチック。段ボール製と揶揄されていた車です。資源不足への対応策のようです。

    もう一つ見たかったトラバントという車。
    旧東ドイツの国民車で、素材が金属ではなく繊維強化プラスチック。段ボール製と揶揄されていた車です。資源不足への対応策のようです。

  • 製造期間が1957年~1991年。意外と最近まで作られていたとは驚き。<br />ベルリンの壁崩壊時に西側へ走る姿で知られているようです。

    製造期間が1957年~1991年。意外と最近まで作られていたとは驚き。
    ベルリンの壁崩壊時に西側へ走る姿で知られているようです。

  • ポルシェのように無駄なものは一切ありません(笑)

    ポルシェのように無駄なものは一切ありません(笑)

  • マルクスとエンゲルス。<br />みんな知ってるこの名前。ただ、像でみたのは初めて。

    マルクスとエンゲルス。
    みんな知ってるこの名前。ただ、像でみたのは初めて。

  • 銅像がたくさん展示されている広場から入り口をみた写真。<br />レンガ作りの塀もいい。<br /><br />

    銅像がたくさん展示されている広場から入り口をみた写真。
    レンガ作りの塀もいい。

  • レーニン像。

    レーニン像。

  • こちらも巨大! 大きい、そして太い!!<br />こんなに大きいソ連兵をみせつけられてはたまったもんじゃない。<br />共産主義を守るための軍への入隊をよびかけている銅像のようです。

    こちらも巨大! 大きい、そして太い!!
    こんなに大きいソ連兵をみせつけられてはたまったもんじゃない。
    共産主義を守るための軍への入隊をよびかけている銅像のようです。

  • こちらはハンガリーとソ連の友好記念碑のものだそうで、皮肉にも蜂起の1956年に建てられた銅像。左がハンガリーの人。右がソ連の人。背格好の対比、しかもハンガリー人は両手で握手。子供でも分かるプロパガンダの象徴です。<br /><br />他の銅像も含め、4トラの「まみさん」の旅行記に銅像の説明が詳しく紹介されていましたので、そちらの記事を追いながら見学させていただきました。非常に分かりやすかったです。<br />================<br />関連の旅行記<br />「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第16日目(1):ブダペストの彫刻公園」byまみさん<br />https://4travel.jp/travelogue/10126637<br />

    こちらはハンガリーとソ連の友好記念碑のものだそうで、皮肉にも蜂起の1956年に建てられた銅像。左がハンガリーの人。右がソ連の人。背格好の対比、しかもハンガリー人は両手で握手。子供でも分かるプロパガンダの象徴です。

    他の銅像も含め、4トラの「まみさん」の旅行記に銅像の説明が詳しく紹介されていましたので、そちらの記事を追いながら見学させていただきました。非常に分かりやすかったです。
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    関連の旅行記
    「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第16日目(1):ブダペストの彫刻公園」byまみさん
    https://4travel.jp/travelogue/10126637

  • 共産主義の思想が社会に広がっていく過程を象徴しているとされる群像のようです。<br /><br />左側にはブルジョワ階級の人々。右側にはすでに共産主義に身を投じた兵士たちの姿とのこと。<br />*まみさんの旅行記参考。内容を知ってこそ鑑賞するべき群像です。

    共産主義の思想が社会に広がっていく過程を象徴しているとされる群像のようです。

    左側にはブルジョワ階級の人々。右側にはすでに共産主義に身を投じた兵士たちの姿とのこと。
    *まみさんの旅行記参考。内容を知ってこそ鑑賞するべき群像です。

  • 右側に共産主義に身を投じた兵士たちの姿。

    右側に共産主義に身を投じた兵士たちの姿。

  • 左側にはブルジョワ階級の人々。

    左側にはブルジョワ階級の人々。

  • 巨大好きな(個人的なイメージ)共産主義のシンボル。<br />

    巨大好きな(個人的なイメージ)共産主義のシンボル。

  • 共産主義のシンボルその2。<br />奥にみえる巨大な像は

    共産主義のシンボルその2。
    奥にみえる巨大な像は

  • 当時、高速道路に立っていたようです。<br /><br />引用元:PestBuda<br />https://pestbuda.hu/cikk/20180715_emlekszik_meg_az_osztapenkora

    当時、高速道路に立っていたようです。

    引用元:PestBuda
    https://pestbuda.hu/cikk/20180715_emlekszik_meg_az_osztapenkora

  • 太い!なんでも太い。<br />もう自分でも訳が分からなくなっていますが、これぞ社会主義国家の象徴だ。

    太い!なんでも太い。
    もう自分でも訳が分からなくなっていますが、これぞ社会主義国家の象徴だ。

  • 彫刻されたデザインも繊細ではなく、太く、直線的。<br />これぞっ・・・と勝手に決めつけて見学していたと思います。<br />

    彫刻されたデザインも繊細ではなく、太く、直線的。
    これぞっ・・・と勝手に決めつけて見学していたと思います。

  • こちらの伝統菓子は滞在中に食べました。<br />他にもミニシアターを上映していて、割と長く見入ってしまいました。<br />後で知ったのですが、ハンガリーの秘密警察向けに作られた教育映画とのこと。<br />スパイっぽいやり取りがあり、まぁまぁ面白かったです。<br />

    こちらの伝統菓子は滞在中に食べました。
    他にもミニシアターを上映していて、割と長く見入ってしまいました。
    後で知ったのですが、ハンガリーの秘密警察向けに作られた教育映画とのこと。
    スパイっぽいやり取りがあり、まぁまぁ面白かったです。

  • 記念にポストカードとマグネットを購入。<br />唯一、食べ物以外のお土産はこの二つというのもどうなんでしょう。<br />ブダペストを延泊したおかげで、メメントパークに行けて良かったです。<br /><br />そういえば、ジョージアのゴリにある「スターリン博物館」では土産を買い損ねたっけ。そこでは、スターリンの残虐行為は触れておらず、スターリンを英雄扱いした博物館でした。しかも幼少期は可愛らしく、若いころは超イケメン。半年以内に、これほどスターリンに関わるとは思わず・・・旧共産圏の影響力の深さを感じました。<br />================<br />逆走のコーカサス Day 12 ジョージア滞在後半<br />https://4travel.jp/travelogue/11986326<br /><br /><br />

    記念にポストカードとマグネットを購入。
    唯一、食べ物以外のお土産はこの二つというのもどうなんでしょう。
    ブダペストを延泊したおかげで、メメントパークに行けて良かったです。

    そういえば、ジョージアのゴリにある「スターリン博物館」では土産を買い損ねたっけ。そこでは、スターリンの残虐行為は触れておらず、スターリンを英雄扱いした博物館でした。しかも幼少期は可愛らしく、若いころは超イケメン。半年以内に、これほどスターリンに関わるとは思わず・・・旧共産圏の影響力の深さを感じました。
    ================
    逆走のコーカサス Day 12 ジョージア滞在後半
    https://4travel.jp/travelogue/11986326


  • 帰りに王宮の丘へ立ち寄りました。<br />2泊、延泊になったブダペスト最後の夜は、素敵な夜景で終了しました。

    帰りに王宮の丘へ立ち寄りました。
    2泊、延泊になったブダペスト最後の夜は、素敵な夜景で終了しました。

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