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奥さんが京都ブライトンホテルを安く予約してくれていたので、またまた京都へ夫婦で出かけてきました。<br />観光は、まだ行っていなかった修学院離宮にして、その後、奥さんの希望でエクシブ京都 八瀬離宮まで行ってラウンジで一休み。夕食は6月にランチで行ったホテル近くのビストロへ。<br />二日目は、市バスでインバウンドだらけの嵐山にいって、お昼を食べて帰って来ました。<br /><br />では、まずは修学院離宮を目指して出発です!<br /><br />投稿 2025年11月22日

2025年9月末 またまた京都へ その1 大阪から比叡山の麓にあるひろーい修学院離宮へ

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2025/09/27 - 2025/09/28

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旅行記グループ 2025年9月末の京都

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shin

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奥さんが京都ブライトンホテルを安く予約してくれていたので、またまた京都へ夫婦で出かけてきました。
観光は、まだ行っていなかった修学院離宮にして、その後、奥さんの希望でエクシブ京都 八瀬離宮まで行ってラウンジで一休み。夕食は6月にランチで行ったホテル近くのビストロへ。
二日目は、市バスでインバウンドだらけの嵐山にいって、お昼を食べて帰って来ました。

では、まずは修学院離宮を目指して出発です!

投稿 2025年11月22日

  • いつものように阪急で四条河原町までやって来ました。これから四条大橋を渡って、京阪と叡山電車を乗り次いで修学院駅から歩いて修学院離宮に向かいます。<br />修学院離宮の参観は当日現地でも可能だけど、予約定員がいっぱいになると入れないので10時の回を事前予約していますよ

    いつものように阪急で四条河原町までやって来ました。これから四条大橋を渡って、京阪と叡山電車を乗り次いで修学院駅から歩いて修学院離宮に向かいます。
    修学院離宮の参観は当日現地でも可能だけど、予約定員がいっぱいになると入れないので10時の回を事前予約していますよ

    四条大橋 名所・史跡

  • 四条大橋たものとにある東華菜館本店。いつも通り過ぎるだけで入った事ないですね。今日もすぐに修学院離宮に向かわないといけないので

    四条大橋たものとにある東華菜館本店。いつも通り過ぎるだけで入った事ないですね。今日もすぐに修学院離宮に向かわないといけないので

    鴨川 自然・景勝地

  • 以前と駅名が変わっていて、阪急は京都河原町、京阪は祇園四条です。四条大橋を渡ると直ぐに京阪の地下道に

    以前と駅名が変わっていて、阪急は京都河原町、京阪は祇園四条です。四条大橋を渡ると直ぐに京阪の地下道に

  • 京阪の出町柳駅を出てすぐに叡山電鉄の出町柳駅に

    京阪の出町柳駅を出てすぐに叡山電鉄の出町柳駅に

    出町柳駅

  • 何だかイベントがあるのかTVクルーがいました。ハートマークのフレームがあって、皆さん写真をパチリと

    何だかイベントがあるのかTVクルーがいました。ハートマークのフレームがあって、皆さん写真をパチリと

    出町柳駅

  • 後から調べてみたら、なーんと本日9月27日が叡山電車の開業100周年記念日だそう。車両に乗車してみると、流石京都で、インバウンドの方が多い

    後から調べてみたら、なーんと本日9月27日が叡山電車の開業100周年記念日だそう。車両に乗車してみると、流石京都で、インバウンドの方が多い

    出町柳駅

  • 出町柳から4つ目の駅が最寄り駅がその名も修学院駅。

    出町柳から4つ目の駅が最寄り駅がその名も修学院駅。

    修学院駅

  • ここまで乗車してきた電車です。この駅には改札がなくって、カードを機械にタッチして下車

    ここまで乗車してきた電車です。この駅には改札がなくって、カードを機械にタッチして下車

    修学院駅

  • 修学院駅からは、GoogleMap先生に案内してもらって緩い坂道を上って15分ほどで修学院離宮の入口にとうちゃーく!<br />左のテントは当日の受付窓口。我々予約済みは右側にある椅子に座って待ちます

    修学院駅からは、GoogleMap先生に案内してもらって緩い坂道を上って15分ほどで修学院離宮の入口にとうちゃーく!
    左のテントは当日の受付窓口。我々予約済みは右側にある椅子に座って待ちます

    修学院離宮 名所・史跡

  • 受付開始時間になって、総表門から参観者入り口の右側にある参観者休所の受付で身分証明書を提示して入りました。ここで、荷物をロッカーに預けて身軽になって、トイレを済ませて時間まで待ちます

    受付開始時間になって、総表門から参観者入り口の右側にある参観者休所の受付で身分証明書を提示して入りました。ここで、荷物をロッカーに預けて身軽になって、トイレを済ませて時間まで待ちます

    修学院離宮 名所・史跡

  • 参観者がだいぶ集まって来ましたね。修学院離宮の参観者には欧米系や中華系のインバウンドの方がいましたが、半分以上はジャパニーズでした

    参観者がだいぶ集まって来ましたね。修学院離宮の参観者には欧米系や中華系のインバウンドの方がいましたが、半分以上はジャパニーズでした

    修学院離宮 名所・史跡

  • 案内担当の方の後について参観スタートです。前を歩いているのは欧米系の方。話し声からフランス語のようでした。<br />修学院離宮は3か所に分かれていて、下からその名も、下離宮、中離宮、上離宮です

    案内担当の方の後について参観スタートです。前を歩いているのは欧米系の方。話し声からフランス語のようでした。
    修学院離宮は3か所に分かれていて、下からその名も、下離宮、中離宮、上離宮です

    修学院離宮 名所・史跡

  • 最初に、こちらは下離宮の御幸門で、この先に寿月観があります。

    最初に、こちらは下離宮の御幸門で、この先に寿月観があります。

  • 門にはこのような細工が施されてます。説明があったので撮ってみました。花菱紋の透かし彫りですよ

    門にはこのような細工が施されてます。説明があったので撮ってみました。花菱紋の透かし彫りですよ

  • 参観者がぞろぞろと御幸門を入っていきます。最後の方に入っていきます

    参観者がぞろぞろと御幸門を入っていきます。最後の方に入っていきます

  • 寿月観の池。睡蓮が終わってしまったようでした

    寿月観の池。睡蓮が終わってしまったようでした

  • こちらが数寄屋風造りの寿月観。9月末なのに結構暑かったので、日傘の方もちらほら

    こちらが数寄屋風造りの寿月観。9月末なのに結構暑かったので、日傘の方もちらほら

  • 寿月観の扁額は後水尾上皇が自ら書かれたものだそう。

    寿月観の扁額は後水尾上皇が自ら書かれたものだそう。

  • 下理由を出ると松並木の向こうに山が見えて、中離宮や上離宮がどこにあるのか分からなかったです。という事は、かなり距離がありそうです。<br />この前の坂道を上っていくと上離宮、右側に進むと中離宮です

    下理由を出ると松並木の向こうに山が見えて、中離宮や上離宮がどこにあるのか分からなかったです。という事は、かなり距離がありそうです。
    この前の坂道を上っていくと上離宮、右側に進むと中離宮です

  • 山手の上離宮の方に進みます。日除けが必要な天気です。歩道の両側にはずーっと松が植えられてました。

    山手の上離宮の方に進みます。日除けが必要な天気です。歩道の両側にはずーっと松が植えられてました。

  • 彼岸花もちらほら

    彼岸花もちらほら

  • 坂を上って来たので、見下ろすと田んぼの向こうに京の街並みが。田んぼももうそろそろ刈り入れ時かな

    坂を上って来たので、見下ろすと田んぼの向こうに京の街並みが。田んぼももうそろそろ刈り入れ時かな

  • 5分ほど坂を上って上離宮の門までやってきました

    5分ほど坂を上って上離宮の門までやってきました

  • 門を入ると坂の上にまた門が

    門を入ると坂の上にまた門が

  • 2つ目の門をさらに登っていきます。バリアフリーじゃないので、それrなりに体力が必要です

    2つ目の門をさらに登っていきます。バリアフリーじゃないので、それrなりに体力が必要です

  • ようやく修学院離宮で一番高い所にある上離宮の隣雲亭までやってきました。目の前には浴龍池があって、この池の風景が修学院離宮のパンフレットの表紙になってます。パンフレットは紅葉の時期のものなので、まだ青々としてます

    ようやく修学院離宮で一番高い所にある上離宮の隣雲亭までやってきました。目の前には浴龍池があって、この池の風景が修学院離宮のパンフレットの表紙になってます。パンフレットは紅葉の時期のものなので、まだ青々としてます

  • が、所々少し色づいてますね

    が、所々少し色づいてますね

  • 一番高い所までやって来たので、こちらの隣雲亭で休憩です。

    一番高い所までやって来たので、こちらの隣雲亭で休憩です。

  • こちらは休憩前に撮ったもので、案内の方からこの縁側に座って休んでくださいと説明がありました

    こちらは休憩前に撮ったもので、案内の方からこの縁側に座って休んでくださいと説明がありました

  • 上の方からぶら下がっていたオニヤンマ。プラスチック製の作り物。職員の方がぶら下げたのかな?

    上の方からぶら下がっていたオニヤンマ。プラスチック製の作り物。職員の方がぶら下げたのかな?

  • 軒下のたたきには漆喰の小石が埋め込まれていて一二三石と呼ばれているそう

    軒下のたたきには漆喰の小石が埋め込まれていて一二三石と呼ばれているそう

  • こちらは大阪方面まで見渡せて、霞んでいるけど中央の高いビルはあべのハルカスです。木々の上には京都タワーの先端も見えているそうですが、良く分からず。

    こちらは大阪方面まで見渡せて、霞んでいるけど中央の高いビルはあべのハルカスです。木々の上には京都タワーの先端も見えているそうですが、良く分からず。

  • 一休みして石段を下って浴龍池の方に向かいます

    一休みして石段を下って浴龍池の方に向かいます

  • もみじの枝が一本だけ見事に紅葉してました

    もみじの枝が一本だけ見事に紅葉してました

  • この屋根のある石橋は千歳橋

    この屋根のある石橋は千歳橋

  • よく見ると右と左で造りが違っています

    よく見ると右と左で造りが違っています

  • この先の楓橋を渡って行きました

    この先の楓橋を渡って行きました

  • 到着したのは窮邃亭(きゅうすいてい)で、宝形造の茶屋です

    到着したのは窮邃亭(きゅうすいてい)で、宝形造の茶屋です

  • この「窮邃」の扁額も後水尾上皇が自ら書かれたもの。こちらも奥に高くした上段が設けられてます

    この「窮邃」の扁額も後水尾上皇が自ら書かれたもの。こちらも奥に高くした上段が設けられてます

  • 参観者の方々

    参観者の方々

  • 浴龍池にはカモがいましたよ

    浴龍池にはカモがいましたよ

  • 浴龍池の船遊び用の船でしょうか

    浴龍池の船遊び用の船でしょうか

  • 橋を渡っている最後尾の参観者。その後にスーツを着た係員の方がいます。この方が、門のカギを閉めていました

    橋を渡っている最後尾の参観者。その後にスーツを着た係員の方がいます。この方が、門のカギを閉めていました

  • こちらは先ほど行った上離宮で一番高い場所にある隣雲亭

    こちらは先ほど行った上離宮で一番高い場所にある隣雲亭

  • 中島には色づきはじめた樹がありました。この辺りで上離宮はおしまい

    中島には色づきはじめた樹がありました。この辺りで上離宮はおしまい

  • 上離宮を出て松並木の坂道を下って中離宮に向かいます。

    上離宮を出て松並木の坂道を下って中離宮に向かいます。

  • あちらの田んぼは稲刈りが終わって干してますね

    あちらの田んぼは稲刈りが終わって干してますね

  • 中離宮の門にとうちゃーく

    中離宮の門にとうちゃーく

  • 門を入ると石段を登っていきます

    門を入ると石段を登っていきます

  • 蔵のような建物は説明がなく通り過ぎて

    蔵のような建物は説明がなく通り過ぎて

  • 中離宮の客殿にやってきました

    中離宮の客殿にやってきました

  • 客殿の扉には祇園祭の鉾の絵です

    客殿の扉には祇園祭の鉾の絵です

  • 綺麗な襖絵

    綺麗な襖絵

  • そしてこちらが飾り棚で、桂離宮と三宝院のものと合わせて天下の三棚と称されてると説明がありました

    そしてこちらが飾り棚で、桂離宮と三宝院のものと合わせて天下の三棚と称されてると説明がありました

  • 客殿の周りを進んで行くと

    客殿の周りを進んで行くと

  • 楽只軒(らくしんけん)があります。手前の一の間には吉野山の桜が描かれてます

    楽只軒(らくしんけん)があります。手前の一の間には吉野山の桜が描かれてます

  • 楽只軒の扁額で、こちらも後水尾上皇の筆によるもの

    楽只軒の扁額で、こちらも後水尾上皇の筆によるもの

  • 中離宮の参観を終えて下離宮まで戻ります

    中離宮の参観を終えて下離宮まで戻ります

  • 田んぼの向こうに見える松並木が上離宮への通路になります

    田んぼの向こうに見える松並木が上離宮への通路になります

  • ゆっくり見てたら大分遅れちゃった。急ぎましょう

    ゆっくり見てたら大分遅れちゃった。急ぎましょう

  • 参観者休所に戻ったのは11:30近くで、所要時間は90分でした。トイレを済ませてロッカーから荷物を出して出ます。京都で宮内庁関係で無料で参観できる御所、仙頭御所、桂離宮と比べると山にあって歩く距離が長いので注意しないといけないですね。夏の暑い時期は避けた方が良いかな

    参観者休所に戻ったのは11:30近くで、所要時間は90分でした。トイレを済ませてロッカーから荷物を出して出ます。京都で宮内庁関係で無料で参観できる御所、仙頭御所、桂離宮と比べると山にあって歩く距離が長いので注意しないといけないですね。夏の暑い時期は避けた方が良いかな

  • ゆっくりしていると近くの食事処が混むから急いで出ようと奥さんの後について行きます

    ゆっくりしていると近くの食事処が混むから急いで出ようと奥さんの後について行きます

  • 向かったのは修学院離宮の直ぐ近くの小林家

    向かったのは修学院離宮の直ぐ近くの小林家

    小林家 グルメ・レストラン

  • お店にはサインが飾って合って、沢口靖子さんのとか

    お店にはサインが飾って合って、沢口靖子さんのとか

    小林家 グルメ・レストラン

  • 値段がリーズナブルな食堂といった感じで、わたくしは玉子丼とかけ蕎麦を頼みました。特に玉子丼が好みの味で美味しかったです

    値段がリーズナブルな食堂といった感じで、わたくしは玉子丼とかけ蕎麦を頼みました。特に玉子丼が好みの味で美味しかったです

    小林家 グルメ・レストラン

  • 奥さんは天ぷらそばです。修学院離宮の参観者は30名ほどだったと思うけど、12時近くなのに誰もこのお店にはやって来なかったです。みんな何処で昼食を食べるのかな?

    奥さんは天ぷらそばです。修学院離宮の参観者は30名ほどだったと思うけど、12時近くなのに誰もこのお店にはやって来なかったです。みんな何処で昼食を食べるのかな?

    小林家 グルメ・レストラン

  • お店をでて次に向かうルートをGooleMap先生に伺うと、電車じゃなくって市バスに乗車しろとのお達し。ルートに従って歩いてバス停まで向かいました。で、バス停があったのはこの平八茶屋の前

    お店をでて次に向かうルートをGooleMap先生に伺うと、電車じゃなくって市バスに乗車しろとのお達し。ルートに従って歩いてバス停まで向かいました。で、バス停があったのはこの平八茶屋の前

    山ばな平八茶屋 グルメ・レストラン

  • 平八茶屋は、麦飯とろろ汁を中心とした洛北の老舗の料亭だそう。ここでバスを待ってたけど、すぐには来なくって15分待って大丈夫かなと心配になり始めた頃に

    平八茶屋は、麦飯とろろ汁を中心とした洛北の老舗の料亭だそう。ここでバスを待ってたけど、すぐには来なくって15分待って大丈夫かなと心配になり始めた頃に

    山ばな平八茶屋 グルメ・レストラン

  • 大原行きの京都市バスがやって来ました。このバスもインバウンドの乗客が多かったです。<br />長くなったので、今回はこれまでです。<br /><br />ではー<br />

    大原行きの京都市バスがやって来ました。このバスもインバウンドの乗客が多かったです。
    長くなったので、今回はこれまでです。

    ではー

    京都市バス 乗り物

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この旅行記へのコメント (2)

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  • danteさん 2025/11/22 11:20:19
    Shinさん、こんにちは!
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    さて、こちらのご投稿。
    京都には何度も行っていますが、私も「東華菜館」には入った事がありません。日本最古のエレベーター&内装が素敵らしいのですが、口コミを見ると…(^_^、またお高いので、馴染みのお店に行っちゃいます。

    これから暫く、中国からのインバウンドが減りそうなので、京都に行こうかなぁ~と思っていますが、バス料金はじめ、色々と値上げしましたね。私にとって京都は、観光と同じくらい食材の仕入れ(こちらでは手に入りにくい物)なので、国内旅行としては1番お金が掛かってしまいます(笑)

    ご投稿、毎週楽しみにしています(#^.^#)

    shin

    shinさん からの返信 2025/11/22 17:10:49
    RE: Shinさん、こんにちは!
    danteさん、こんにちは

    京都は本当にインバウンドの方が多いですね。
    さすがに修学院離宮では日本人の方が多くて、海外の方は3分の一くらいだったでしょうか。中でも西欧系の方が目立ってました。

    でも、この後の旅行記で登場する嵐山では状況が一変して、外国人ばかりになってました。情報では色々と聞いていたんですが、目の当たりにして実感しましたよ。日本人は1~2割くらいしかいなかったです!

    地方では金沢へ行った時も街中では外国人がすっごく増えてました。
    観光産業としてはどんどん来てもらいたいんでしょうが、過度はいけませんね。

    来年は大きな海外旅行を計画しているんですが、それまでは国内の計画がないのでそのうちに考えたいと思います。

    また、よろしくお願いします。

    shin

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