2025/09/30 - 2025/10/01
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Sawadaさん
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伊豆へのドライブ旅行です。愛犬ラテ君も一緒に大室山に登り一周しました。ホテルはオールインクルーシブで料理も美味しい、伊東ホテルじゅらくに宿泊しました。富士山を見るつもりで出かけたのですが、雲に隠れて見えませんでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝、ゆっくり出発したのて通勤ラッシュに巻き込まれてしまいました。
富士山を見たくて、日本平夢テラスにきました。日本平夢テラス 公園・植物園
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ここから見えるはずの、富士山は雲に覆われていました。残念!
茶房 夢テラス グルメ・レストラン
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彼岸花が咲いていました。日本平夢テラスは(株)隈研吾建築都市設計事務所により設計されました。
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途中、富士川サービスエリアに立ち寄り昼食をいただき、大室山リフト乗場に着きました。入口には立派な鳥居がありました。
大室山登山リフト 乗り物
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犬を抱っこして、リフトに乗ります。
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ススキが生い茂っています。
お椀を伏せたような形をした大室山は、標高580mあり、山頂の噴火口は1周約1㎞あります。 -
中央に富士山があると看板に表示されていました。
大室山 自然・景勝地
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底の部分は綺麗に整備されていてアーチェリーが出來るそうです。
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五智如来地蔵と呼ばれる5体の地蔵が並んでいました。
リフトで降りて城ケ崎海岸に向かいました。 -
城ケ崎海岸の門脇吊り橋です。
門脇つり橋(門脇灯台) 名所・史跡
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城ケ崎海岸が見えます。
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大きな波が打ち寄せていました。
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逆光ですが門脇崎灯台です。
門脇埼灯台 名所・史跡
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高さ23m、長さ48mの吊り橋です。
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4時ごろホテルにチェックインしました。
オールインクルーシブで満足できるホテル by Sawadaさん伊東ホテルジュラク 宿・ホテル
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さっそくラウンジで静岡麦酒を頂きます。
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夕食はAMAHANAでブッフェです。ライブキッチンがたくさんありました。
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刺身はライブキッチンで短冊から切って一人づつ皿に盛りつけてくれました。
とても美味しかったです。
ビール、ワイン、シャンパン、果実酒、大吟醸と美味しいお酒が並んでいましたがそんなに多くは飲めませんでした。 -
デザートはプリン、タルト、シャーベットとコーヒーにしました。
お腹いっぱいになってしまいました。 -
9時からラウンジでピアノの生演奏がありました。
再び、静岡麦酒を頂きます。 -
朝食は、あじのなめろうを頂きました。
いいお出汁でとても美味しかったです。アジの干物はラテ君のご飯に分けて上げました。
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デザートは、フルーツ、ケーキ、杏仁豆腐とコーヒーです。
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伊東市役所です。とても豪華な作りです。
話題の市議選は、事前審査が終了した段階でした。伊東市役所 名所・史跡
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道の駅 マリンタウンに来ました。とてもカラフルな建物です。
道の駅 伊東マリンタウン 道の駅
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犬の足湯があると、看板に書いてあったので、行ってみたのですが、本日足湯は中止とのことでした。
道の駅 伊東マリンタウン 道の駅
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MOA美術館に来ました。
MOA美術館 美術館・博物館
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能楽堂です。
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黄金の茶室です。
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MOA美術館ホームページから引用
又兵衛筆とされる絵巻群中、最も色彩の華麗な作である。物語は義経説話の一つで、奥州へ下る牛若と三河矢矧(やはぎ)の長者の娘浄瑠璃との恋愛譚を中心に、、中世末期には浄瑠璃節として、盲目の法師によって盛んに語られていた。近世に入って、慶長(1596~1615)の頃には操 (あやつり)人形と結びついて熱狂的な人気を博した。この絵巻は、その芸能としての浄瑠璃の魅力を、驚くべき濃密精細な装飾手法によって、絵巻物の世界に、より生々しく、眩惑的に再現したものである。『浄瑠璃物語』十二段の正本(テキスト)そのままを用いた詞により、牛若の衣裳模様や女房たちの局の襖の画題、浄瑠璃姫の寝室の調度、二人が交わす大和言葉の逐一まで、綿々と語られており、それらの場面が、金箔・金銀泥(きんぎんでい)・緑青(りょくしょう)・群青(ぐんじょう)・朱など各種の高価な顔料を惜しげもなく使い、艶麗な色調で描かれている。特に衣裳の模様の細かさは顕微鏡的な精密さである。画中の人物描写が又兵衛風といわれる豊頬長頤(ほうきょうちょうい)の特徴をもつなど、本巻も又兵衛を棟梁とした工房作と見るのが妥当であろう。津山藩松平家伝来。 -
雨が降っていましたが、茶室一白庵へ行きました。
紅葉の時期は素晴らしいと思います。 -
円形ホールの天井には、万華鏡が投影されています。
美術館で、ゆっくりお茶でもしようかと思いましたが、何も飲まずに美術館を出て帰路に着きました。
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