2025/09/14 - 2025/09/15
465位(同エリア1061件中)
jokaさん
旅行二日目
今朝はホテル目の前の登山口から金華山に登って、下りたら長良川沿いをサクッと走って戻ってくる予定だったのですが、いろいろあって三時間の長いお散歩になってしまいました。
初っ端から一時間押しでそのあとも計画狂いっぱなし。
まあ、楽しかったからいいか♪
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5時半起床。
ふと見上げると天井近くに見慣れぬ物体。
昨日こんなものあったっけ?ボタンらしきものを押してみると青いランプが点いて動き始めました。換気扇でしょうか? -
昨日サカエパンさんで購入したパンで朝食。
あっ!野菜ジュース買うの忘れてた… -
本日は最高気温35℃超えの猛暑予報。この時間でもすでに30℃近い。
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とっとと着替えて朝のお散歩に出かけよう。
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一晩オフだった部屋付属のサウナ室の温度は36℃。
二時間ほどで戻ってくる予定なので、今からスイッチを入れておきます。 -
110℃に設定。さすがに帰ってくる頃には到達しているはず。
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無人のフロントを通り過ぎて外へ。
現在6時過ぎです。 -
ホテルの眼の前には鬱蒼と繁った大自然。
公園とのことですが、どう見ても”森”とか”山”の雰囲気です。 -
大きな水場も大自然に呑み込まれそう。
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粕森公園というみたいです。
公園内の尾根を登って金華山を目指す予定。山頂までコースタイムで1時間30分ほど。 -
この階段を上るらしい。
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獲得標高10m。
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気分はジャングルクルーズ。
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登り始めて3分後、想定以上のキツさに足を止める。
体調悪いのか?
考えてみれば山登る時って家発、山発問わず起きてから一時間以上経ってからスタート。体が起きてないのかも…
ということでUターン。 -
まずはジョグで様子を見ることにしました。
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祝日の朝とあって人影も車も見当たりません。
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ベトコンラーメン!
旅行中、今岐阜にいるんだということを一番強く感じた瞬間でした。 -
兄貴分である名古屋に影響されたのか、街の規模に比べて道路がやたらと広い。かつて路面電車が走っていたと知って納得しました。
それにしても交通インフラといい商店街の規模といい、岐阜市のかつての繁栄ぶりは想像以上のようです。 -
忠節橋が見えてきました。
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長良川沿いの河川敷、雰囲気グッド!
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橋を渡って河川敷へ下りました。
この辺りが高橋尚子ロードのゴール地点と聞いたのですが…
路面はでこぼこ、草ボーボー。 -
花が咲いてるだけ良しとしましょう。
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とりあえずスタート地点へ向けて進んでみよう。
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やたらと高い木があるなと思ったらおそらく岐阜城ですね。
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正直あんな高層ビル必要なのか?と思っていましたが、こうして見るといかにも中堅地方都市っぽくてそれはそれで趣き深いような気がしてきました。
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雲の隙間から太陽が顔を覗かせました。
実質的な日の出ですね。 -
戦国時代の幻を見ているようです…
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!!
高橋尚子ロードの面影を見つけました。
片道2.5kmらしいので、おそらくこれは1500mの表示。 -
金華橋を過ぎたあたりから急に路面が良くなりました。
また河川敷に下りてからここまでまったく人を見かけませんでしたが、前方に10名ほどの人影も見える。
これはたしかに金メダル効果! -
距離表示もほぼ残ってます。
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光の橋が架かっています。
ドラクエだったら対岸に渡れるやつですね。 -
気持ちいい♪
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スタート地点が近づくにつれて露骨に表示がキレイになっていくのがおもしろい。
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市街地が遥か遠くに。
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目の前の長良橋袂がスタート地点らしいのであと少し。
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威厳ある立ち姿。朝靄がいい仕事しています。まさに岐阜の支配者といった趣き。
戦国時代にこれを見上げたら、畏怖の念抱くのも当然。 -
ミニサイズのトラックがありました。
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あれは?
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我らがQちゃんの記念碑です。
シドニーオリンピックで金メダルを獲得した翌年の2001年、高校時代にトレーニングしていたこの河川敷を高橋尚子ロードとして整備したとのこと。 -
モデルは当然アシックスでしょうか。
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隣にはなぜか現代アート、と思ったら何かを剥がした跡でした…
紛らわしい。 -
ここがスタート地点。
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そのまま長良橋も通過。
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薄っすら細部が認識できるようになってきました。
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鵜飼舟だ!
鵜飼いのことすっかり忘れてました。せっかくなら昨晩観にくればよかったと思うもあとの祭り… -
長良橋を過ぎると雰囲気一変。
遊歩道として整備された地域とのこと。間近で鵜飼を眺められるポイントでもあるようです。
返す返すも… -
川沿いに料亭らしき建物が並んで、その前の河岸に船が係留してあります。それぞれ独自の鵜飼船を所有しているのでしょうか?
京都鴨川沿いの川床みたいですね。 -
こんなに間近で鵜飼舟を見たのは初めて。
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残念ながら鵜ではありませんでした。
どこかに鵜の飼育場所があるんですよね。大きなケージに入れられてたりしたらちょっとがっかりかも。 -
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川沿いに鵜飼舟が連なって係留されています。
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朝靄の中に浮かぶ鵜飼船。幻想的な光景です。
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対岸には変わらず金華山。
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ここも時間があれば寄りたかったけど。
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作業中の方がいました。鵜匠かな?
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すでに時刻は6時50分。朝靄も晴れて真っ青な空が広がっています。
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楽しかった川沿いの道ともここでお別れ。
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祝日だというのになかなかの交通量。
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川の中にポツンと屹立している大きな柱がおそらく目指す鵜飼い大橋。
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川からだいぶ離れて橋の袂にたどり着きました。
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予想以上に長い。対岸まで500mくらいありそうです。
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この辺りでふと思い付く。
もしかしてこの柱を鵜匠に、無数のワイヤーを鵜を操る紐に見立てているのでは?
となると橋=舟?あるいは水面か? -
左岸沿いを走って帰るつもりなのですが、金華山が大きく張り出していてとても道があるようには見えません。
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やっとのことで渡り終えました。
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振り返って確認。
もう鵜匠にしか見えない。 -
歩道が狭くて対向車がビュンビュン通り過ぎるのでちょっと怖かったです。ここを走るのはあまりおすすめしません。
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崖を削って無理やり道路を通したことがよくわかります。
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車道から離れてようやく人心地つきました。
レトロモダンな塀がいい雰囲気。なんの施設だろう? -
鏡岩水源地
岐阜市最古かつ最大の水源地だそうです。金華山と長良川に隣接した場所なら水がキレイで当然か。 -
忠節用水跡の暗渠。
少なくとも江戸時代に整備されていた農業用水路。現在では取水機能はほぼ失われていますが、岐阜市内のあちこちに暗渠などの形で残っているそうです。 -
護国神社と聞いては寄らねば寄らねばなるまい。
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簡素ながら威厳ある鳥居です。こういった質実剛健な感じ、好きですね。
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境内が大八洲を見立てた造りになっているそうです。
わたしにはよくわかりませんでした。 -
エサくれー!
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護国神社は街中にあることが多いのですが、こちらは立地といい社殿といい実に控えめかつ硬派。
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狛犬も貫禄十分。
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神のご加護よりもセ◯ムなのはどこも一緒。
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要約すると”人間どもよ、驕るなよ”ということでしょうか。
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願い事を欲張ったら割れないそうです。
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社殿のすぐ裏手にはこの大自然。
人の存在の卑小さを思い知らされる感じがしてとてもいいですね。 -
護国神社をあとにしてしばらく進むと今度は小さな橋がありました。
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人はなぜ滝に惹かれるのか?
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出発から一時間半、飲まず食わずの身にこれはありがたい。頭から水をかぶってうがいしてさっぱり。
ていうか、もう7時半?!
予定ではとっくに山頂に着いてないといけない時刻。
ちょっと寄り道し過ぎたか… -
かといって真っ直ぐ帰るのは悔しいので初志貫徹で山頂を目指します。
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10を数える金華山の登山道のうち一二を争う軟弱ルートと聞いていたのですが、ちゃんと山道っぽくていい意味で予想を裏切られました。
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あと2100m。
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この一つ前はたしか“人間は考える葦である”でした。
シリーズ物だとわかっていればもっと注意を払ったのに… -
ここから分岐する馬の背ルートは金華山一のヤバいルートという噂。一瞬迷うも諸々を考慮して断念。
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ジャージ姿の人もいればきっちり登山装備の人もいる。
幅広く市民に愛されている感が伝わってきて素晴らしい。 -
次は誰の名言かと考えながら歩いているとまさかのユネスコ憲章!?
予想の斜め上をいく回答に思わずのけ反りました。 -
基本緩やかな傾斜が続きますが、時折このように岩場っぽい場所もあります。
標高は半分ほどですが、高尾山よりよっぽど山感が強い気がする。 -
ここへ来て王道回帰。
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さて、どんなものか。
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おおっ!標高からは想像つかない絶景でした。
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あと少し。
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あそこがゴールか?
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7時56分、岐阜城到着。
登山口から30分近くかかってしまいました。予定では宿に戻ってないといけない時間。 -
ここにも恵みの蛇口が!
頭から水をかぶるだけでは足りなくて、タンクトップ脱いで水洗いしてそのまま着用。あぁ涼しい♪ -
注意不足ゆえかここまでコンビニも自販機もまったく見かけなかったので喉がカラカラ。メジャー観光地岐阜城なら自販機ぐらいあるだろうと踏んで楽しみにしてきました。
が、まさかの交通系IC非対応。しかも頼みの綱のウエストバンドに入れておいた千円札も汗でグズグズで使用不可。500円玉にしておけばよかった。
これはヤバい… -
では下りますか。
が、ここからが一苦労。観光地として栄えているが故に分岐多数でどこが正解かよくわからない。 -
戦国時代の井戸跡。
井戸というより岩盤くり抜いて雨水溜めただけ。
戦国時代の過酷さが垣間見えますね。 -
こっちな気がする、たぶん…
なんとなく地元民っぽい方に目指す下り口を尋ねて進む。 -
地図を見てもあまり役に立たず。
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展望台はこの時間立ち入り禁止。
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予定では七曲り登山道を下りるつもりだったのですが、先ほどの方の助言で百曲りの方に進むことにしました。
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やっと降りられる。
なんだかんだ15分以上も山頂でウロウロしていました。 -
下りは苦手です。
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20分かけて登山口まで下りてきました。
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急げ、急げ!
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色遣いがとても良い。
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立ち寄る予定だったのですが、とてもその時間はない…
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コンビニでひと休み、というか水分補給。
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生き返りました。
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二時間で戻る予定が結局三時間近い大冒険になってしまいました…
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フロントで購入。
左端のクラフトビールは1800円也。血迷っていたとしか思えない… -
残しておいた“もっちりソーダクリーム”ちゃんでエネルギー補給。
爽やかな薄いブルーが食欲をそそります。 -
さすがに出発から三時間以上経っているのでしっかり110℃。
すでに一時間押しているのでさっさと入りましょう。 -
思いがけず短期決戦になってしまったので、扇子でせっせとあおいで追い込みます。
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美味い!
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時間がないので無理やり3セット回して終了。
グラスをキンキンに冷やしてゴディバとともに楽しむ1800円(しつこい)のクラフトビール。
幸せ~♪♪♪ -
お世話になりました。
平日ならビジホ並みの価格で泊まれるので、次は違う部屋にしてみるのもありか。 -
当初の計画よりも30分遅れてチェックアウト。
予定していたランチは厳しいかな… -
すでに気温は35℃超え。
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予定していたお店に着くと遠目からでもわかる大行列。優に30人は超えています。まぁそりゃそうだ。
しばし迷ってUターン。 -
アーケードが立派なだけに廃墟感が際立ちます。
昨晩ホテルのバーで従業員さんから聞いた話によると、これでもかなり活気が戻ってきているのだとか。 -
第二候補の蕎麦屋さんもオープン前にこの並び。席数少なくて回転遅いとのことなので二巡目以降だとキツい。
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というわけで第三候補のこちらへ。
開店五分前で並びゼロ! -
と思ったらすでに店内満席。暖簾も出てないのに?
その後開店時刻を過ぎてもこのまま。
今日は貸切とか特殊な営業形態だったりするのかな? -
開店時刻を10分過ぎた頃になってようやく暖簾が掛けられました。とりあえずは食べられるみたいです。
丸デブ 総本店
100年以上の歴史を誇る人気のラーメン店です。
どうやらタイミング悪くわたしの前でちょうど満席だっただけみたいです。 -
何人か退店して片付けが終わっても呼ばれず。
そこから5分以上待ってもまだ呼ばれず。
この時点でわたしの後ろには十人以上の行列。
さすがに痺れを切らして店員さんに声をかけると「こちらにどうぞ」とすぐ案内されました。
う~ん、謎システム… -
メニューは中華そばとワンタンの二種類のみ。こういう振り切り方は期待が持てます。10分ほどで提供。
中華そば
見た目は関東の駅そばのよう。なかなかに個性的です。 -
麺はやわ目。駅ぞば感あり。
スープは敢えて言うならパンチのない竹岡式というか。わかりやすく言えばほんのり甘めの醤油をお湯で割った味。この感覚は久しぶりかも。
600円なので、駅そばだと思えば良い経験になったと納得できそうですが、30分待ってまでかといえば… -
退店すると20人以上の並び。
この地で百年以上支持されているわけですから、単に好みの問題なのか?
う~ん、世界は広い。良い勉強になりました。 -
変わった無印だな。
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すぐお隣のこちらとのコラボみたいですね。
こういう地域色あふれる取り組みは心惹かれます。 -
それにしても味わい深いアーケードが多い。そしてどこも人がいない。
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おっ、ここは賑わってる!
調べてみると街としての最盛期だった1970年代から人口はほぼ横ばい。なのに中心地にこれだけ人がいないのが逆に衝撃的です。
要はみんな郊外のショッピングモール大好きなだけ。時流とはいえ日本も貧しくなりました… -
大型再開発計画の気配。徐々に活気が戻りつつあるというのは本当みたいです。
がんばれ!!! -
人気の和菓子屋さん。ここも立ち寄るか迷いました。
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ショッピングモールか何かかと思いきやただの路地。
かと思ったら、今朝見かけた忠節用水の跡だと知って驚きました。 -
ベンテンドー
創業大正元年の老舗和菓子屋さん。シャッターだらけの柳ヶ瀬商店街で孤軍奮闘中。 -
お目当てはこの栗粉餅。
国産の栗を丁寧に裏漉しして作った栗粉で餅をくるんだもの。餅には味付けせず、栗粉にも必要最小限の砂糖しか使用していません。当然添加物不使用のため賞味期限は当日中。 -
その年収穫された栗で作り、材料が無くなったら販売終了。今年の販売開始は9月5日だったようでいいタイミングでした。
自宅に帰ってから黒ビールのお供としていただきましたが、素朴な風味で美味しかったです。 -
ベンテンドーから歩いて数分
新岐阜サウナ
開店三年ながら某サウナアプリランキング岐阜県第3位という新進気鋭の人気店。 -
よくわからないけどなんだか岐阜っぽい。
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甲冑メーカー?に特注したという気合の入った甲冑。たしかにカッコいいし、どことなく信長味を感じる。
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オロポも注文。
一階のロッカーで着替えて館内着で二階の浴室へ。
毎時アウフグースが行われる大サウナのほかに温度違いの個室サウナが三つも。一応定員二人となっていますが仲良しカップルでもなければ無理なのでは?
当然すべて体験。セルフロウリュウできるので設定違いはあまり関係ないかも。 -
充実のサウナ以上に凄かったのが水風呂。極寒、ノーマル、ぬるめバイブラの三種類もあって、特に極寒とぬるめバイブラの冷々交代浴が最高でした。
体を拭かないとメインの整い場に行けないのはちとめんどうですが、着いてしまえば天国です。
想像以上に素晴らしい施設でした。東京にあっても大人気間違いなし。 -
元々はサウナを出て居酒屋に行くつもりだったのですが、食後に休憩スペースで昼寝する誘惑に勝てず、施設内の食堂に。
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14時前という中途半端な時間のためか空いています。
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ふだんは瓶ビール派なのですが、珍しく生ビール。しかもメガジョッキ。
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オススメの軟骨豚バラのトロトロ煮込み。
写真写りはイマイチだけど食べ応えあってまずまず。 -
お次はメガレモンサワー。
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誤算だったのはアンチョビとトマトのピザが出てくるのに20分以上かかったこと。
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タバスコ大量に振りかけてあっという間に平らげました。
時間に余裕があればオススメです。 -
残念ながらお昼寝は諦めました…
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アパレルグッズも充実。
本気で売る気満々の使いやすいデザインにしているのがニクい。 -
この近未来構造物は名鉄岐阜駅みたいです。
それにしても長良川と金華山がこの距離にあって、街もほどほどに栄えている。しかも電車に揺られ30分で大都会名古屋。岐阜駅って最高か!
全国住みたい駅ランキング暫定一位に躍り出ました。 -
三連休最終日なので指定席は満席。というわけで久しぶりのグリーン車。
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快適♪
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東京駅にもデカデカと広告が。
タイミングが合えば東京会場に観に行ってみるか。 -
中央線を西荻窪で下車。
蕎麦カネイ
鞍馬一強だった西荻窪の蕎麦界隈に風穴を開けた期待の新店。夜も営業しているのが助かります。 -
お疲れ様~♪
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閉店間際なので貸切状態。
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茄子の煮浸し
美味しいのはもちろん、結構ボリュームもあって良かった。 -
海老と春菊?のかき揚げ
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こちらもなかなかの迫力。酒のアテにぴったり。
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ラストオーダーでざるを発注。
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そばつゆを割って飲むのもいいけど、実は蕎麦湯単体の方が好きだったりします。
ラーメン屋でも同様、美味しい店であれば割スープの出汁だけがなんだかんだ一番旨い!
ご馳走様でした♪♪
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