2025/06/13 - 2025/06/16
23319位(同エリア49438件中)
ぶらっこさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/13
-
羽田空港第1ターミナル
-
飛行機での移動
JAL907便
-
徒歩での移動
-
バスでの移動
ホテルシャトルバス
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
梅雨明け直後、「オクマプライベートビーチ&リゾート」に二泊、「ホテルコレクティブ那覇」に一泊しました。
奥間では念願の「やんばるの森ネイチャーガイドツアー」に参加して大自然を満喫、ホテルの「CLUB 潮風 スタンダード」特典を有効活用してラウンジ三昧でした。
那覇では、ずっと気になっていた国際通り沿いのホテルのプールでリゾート気分を楽しみました。
1日目:羽田空港→那覇空港→オクマプライベートビーチ&リゾート(宿泊)
2日目:やんばるの森ネイチャーガイドツアー→道の駅ゆいゆい国頭→サイクリング
3日目:オクマプライベートビーチ&リゾート→那覇歴史博物館→ホテルコレクティブ那覇(宿泊)
4日目:のうれんプラザ→ホテルコレクティブ那覇→那覇空港→羽田空港
Part1は1日目です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 JALグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
一日目です。
金曜日の朝7時前頃です。
自動チェックイン機で手荷物タグを発行、自動荷物預け機でスーツケースを預けました。
平日早朝の電車は混み合うので、羽田空港第1ターミナルへは空港リムジンバスで行きました。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
-
地下1階の「ローソン」で朝食を購入しました。
せっかくなので「デカ盛りチャレンジ」の中からパンとおにぎりを選びました。 -
保安検査場を出てすぐの「サクララウンジ」に入ります。
入口に表示はありませんが、南ウイング側です。
北ウイング側にもあります。
「Jal Life Status プログラム」の特典で年6回利用できます。
入口と受付は「ダイアモンド・プレミアラウンジ」と一緒で、搭乗券のバーコードを読み撮り、右側進むと「サクララウンジ」です。羽田空港国内線ラウンジ 南ウィング (サクララウンジ) 空港ラウンジ
-
直近2回は北ウイング側を利用、初めて南ウイング側を利用しました。
設備やサービスは同じですが、南ウイング側の方が混んでいるようでした。
「ダイニングエリア」は2ヶ所、サービスの内容は同じですが、中央付近の方が空いていました。
アルコールは、生ビール、ウイスキー、ジンがありました。 -
「ノンアルコールビール」がありました。
-
おつまみは、「おつまみミックス」だけでした。
-
生ビールを飲みながら、コンビニで購入したパンとおにぎりで朝食をとりました。
朝から生ビール、至福の時です。 -
食後のカフェオレも美味しかったです。
-
ラウンジ奥の「搭乗口」の表示のあるエスカレーターを降りるを、搭乗口のあるフロアーに出ます。
-
「木村屋總本店」の「パンダちゃん」パンが気になりました。
-
JAL907便、沖縄(那覇)行きに登場します。
8:35出発、11:20到着予定です。 -
8:11、機内に積み込み中です。
クラスJは、BOARDAINIG GROUP4でした。 -
8:34、搭乗しました。
往復ともに「クラスJ」、シートはゆったり、足下も広くて、快適です。
イヤホンもエコノミーとは違いました。
8:48、動きだしましたが、しばらくすると、時間がかかるとアナウンスがありました。
9:00、滑走路に着き、しばらく止まっていました。
9:05、離陸しました。 -
窓側(K)と通路側(H)の二席、富士山がキレイに見えました。
「あたまを雲の上に出し~」、まさしく童謡「ふじの山」そのものでした。 -
機内サービスの飲み物は「アイスコーヒー」にしました。
11:11、那覇空港混雑により離陸許可待ち、離陸まで15分ぐらいかかるとアナウンスがありました。 -
11:25、着陸しました。
駐機場に向けてゆっくり進んでいましたが、駐機場の手前でしばらく止まっていました。
11:40、駐機場に到着、予定(11:20)よりも遅れました。 -
手荷物受取所でスーツケースが出てくるのを待っています。
クロネコヤマトの「手荷物らくちん便」の広告が気になり調べてみました。
那覇空港から沖縄本島内宿泊施設まで1個1,000円で届けてくれます。
19:00までにお届けなので、ちょっと遅い気もしますが、公共交通機関で移動しながら観光する場合にはいいかもしれませんね。那覇空港 空港
-
到着ロビー(1F)に出ると、「コンビニシャロン」があります。
店頭のテーブルの上には、ボリューム満点のうちなー弁当がたくさん並んでいます。
ごはんの上におかずが敷き詰められていて、ほとんどが500円前後(450円や550円など)です。
空港職員も買いに来ていて、どんどん売れて行きました。コンビニシャロン スーパー・コンビニ・量販店
-
観光案内所で無料パンフレットをチェック、那覇での居酒屋選びに「おきなわ食材の店ガイドブック」が活躍しました。
-
宿泊する「オクマプライベートビーチ&リゾート」(オクマリゾート)のシャトルバスに乗車するため、「リーガロイヤルグラン沖縄」の最寄り駅「旭橋駅」まで「ゆいレール」で移動しました。
乗車時間は10分、運賃は290円でした。 -
「旭橋駅」から「カフーナ旭橋」へ向かう途中で「リーガロイヤルグラン沖縄」が見えました。
「旭橋駅」と「カフーナ旭橋」は屋根のある通路で繋がっています。 -
「カフーナ旭橋」の1階にある「那覇バスターミナル」には、待合室(ソファー、テーブル、イス、バスたび案内所)やファミリーマートがあります。
-
沖縄限定のおむすびやお弁当、飲料やお菓子がたくさんありました。
-
ファミリーマートで、泡盛、チューハイ、茶、亀煎餅、おむすびを購入しました。
テーブル席が空いていたので、おむすびで軽めの昼食を取りました。
ちなみに、ここでのアルコールは禁止だそうです。 -
シャトルバスの乗車場所「リーガロイヤルグラン沖縄」駐車場入口です。
エアコンの効いた屋内でソファーに座って待っている人もいましたが、座席指定ではないマイクロバスなので、外で立って待っていました。
シャトルバスは1日1便の完全予約制、定員15名なので、4ヶ月前にネットで予約しました。
運行スケジュールは、ハイアットリージェンシー那覇出発(13:00)→リーガロイヤルグラン沖縄出発(13:15)→ 伊芸SA休憩(10分)→オクマ着(15:30)です。 -
13:13、シャトルバスが到着、名簿を持った運転手さんが出てきました。
外で待っていたのは私達二人のみ、ホテル内から10人出てきて私達の後ろに並んでいました。
四人家族、二人が3組(うち一組は外国人旅行者)だったと思います。 -
13:15、運転手さんが名前と人数を確認して、シャトルバスに乗り込みました。
すでに二人(二人掛け後方に一人、一人掛け後方に一人)乗っていて、一人掛けに座りました。
途中から海岸沿いを走るので、左側の席はキレイな海が見えます。
右側に二人掛けが6列、左側に一人掛けが4列、合計16席あり、座席間隔は狭かったです。 -
13:21、運転手さんがクーラーボックスから冷たいペットボトルの水を配ってくれました。
キンキンに冷えていて、いつも以上に美味しく感じました。 -
14:10、伊芸サービスエリアに到着しました。
運転手さんが「少し休憩します」としか言わなかったので、出発時間を聞いたら「10分ぐらい」と言われました。伊芸サービスエリア (下り) 道の駅
-
最初にトイレを済ませました。
-
沖縄自動車道(南部と北部を結ぶ高速道路)の下りにあるサービスエリアです。
上りにもあります。
売店、フードコート、スナックコーナー、トイレ、自動販売機などがありました。 -
売店の案内。
-
売店には、おにぎりやスイーツもありました。
-
伊芸SAと中城PA限定のサーターアンダギーが販売されています。
紅イモあんこ入りの「桃紅」と黒蜜に浸した「黒蜜あんだぎー」の二種類あり、お目当ての「桃紅」は残り一袋でしたが、賞味期限が近いので買いませんでした。
帰り(上り)に買えないかもしれないので、バラ売りを買ってもよかったかもと、ちょっと後悔しました。
隣は、大谷コーナー、どんな人が買うのでしょうか。 -
時間があれば、ブルーシールのソフトクリームを食べたかったのですが。
-
建物の後方からは、太平洋を一望できます。
-
14:22、伊芸サービスエリアを出発しました。
-
国道58号線の海岸沿いを走っています。
-
15:18、オクマリゾートに到着しました。
やんばるの自然、白浜のプライベートビーチ、充実したサービス、ゆったり過ごせる沖縄北部のリゾートホテルです。
出迎えたホテルスタッフさんが、予約状況に応じて、専用カウンター(ロビーラウンジ)と通常カウンター(フロント)に誘導してくれました。 -
今回もグランドコテージの「CLUB 潮風 スタンダード」特典付を予約したので、ロビーラウンジの専用カウンターで座ってチェックインをしました。
ホテルスタッフさんが「3年半ぶり2回目ですね」と、データで確認しているんですね。
「CLUB 潮風 スタンダード」は4つの特典があります。
・ラウンジアクセス:潮風のラウンジを利用
・バレーサービス:ホテルスタッフが車を移動
・専用カウンターでのチェックイン:ソファーにかけてチェックイン
・潮風の朝食:ビーチカフェ オアシスでプレミアムな朝食オクマ プライベートビーチ & リゾート 宿・ホテル
-
チェックインは代表者一名のみで行うので、同伴者にはドリンクの案内がありました。
-
"CLUB 潮風特典付"特典付きのお客様専用~ドリンクカウンター~
この存在を忘れてしまい、利用したのはチェックインの時だけでした。 -
おくまの水、さんぴん茶、シークヮーサージュース、アイスコーヒー。
-
ロビーラウンジ
-
チェックインを終え、荷物を台車にのせたホテルスタッフさんに続いて歩きました。
カートで移動と思っていたのですが、通り過ぎてしまいました。 -
宿泊するグランドコテージ(No16)は、フロントから徒歩1分ぐらいの近さでした。
-
私達と荷物だけがエレベーターに乗り、ホテルスタッフさんは階段で上がり2階のエレベーターの前で待っていました。
-
15:21、客室に入りました。
-
グランドコテージは、2022年から2023年にかけて全面リニューアル、家具も新調したそうです。
ブルーとホワイトを基調としています。
厚手の長袖と長ズボンの部屋着がありました。 -
窓側からの客室。
冷蔵庫が大きすぎです。 -
ベッド側からの客室。
壁掛けテレビが大きくて見やすかったです。 -
棚の中には、ブルーの琉球グラスがありました。
-
クローゼットの中に、金庫とタオル干しがありました。
-
大きな冷蔵庫の中に、ペットボトルの水が入っていました。
うれしいサービスですね。
下段は冷凍室です。 -
パウダールームの扉を開けると、正面が浴室の扉、右側が洗面台、左側がトイレの扉でした。
リニューアル間もないので、キレイで使い勝手もよく快適に使用できました。
トイレがパウダールームと独立していればベストだったのですが。 -
浴室
展望浴場に行ったので使用しませんでしたが、バスタブは広くて、シャワーヘッドが二つありました。 -
ハイビスカスヘアシャンプー、ハイビスカスヘアトリートメント、ハイビスカス洗顔&ボディソープ。
沖縄県今帰仁村で製造されていて、ホテルのショップでも販売されていました。 -
パウダールーム
大きな鏡と広い洗面台には洗面ボウルが二つありました。 -
アメニティ
-
トイレ
-
テーブルの上に色々な案内が置いてありました。
-
ラナイ
-
広いラナイには、ベッドになりそうな長椅子、ミニテーブル、イスが1脚ありました。
-
ラナイからの眺めです。
-
隣りのラナイが見えたり、近くのラナイから見られたり、というような造りでした。
-
客室内チェックと撮影を終え、ホテル内散策に出かけます。
-
エレベーター
-
なるべく階段を利用します。
-
1階に製氷機がありました。
MAPによると、グランドコテージ6棟のうち4棟に製氷機があるようです。
泡盛をロックで飲むので、すぐに取りに行けるは助かります。 -
ガーデンビラの前を歩いています。
-
OKUMA MAP
-
今日のカートおじさん
今回は利用しませんでしたが、前回はグランドコテージのNo30だったので、チェックインとチェックアウトの際にお世話になりました。 -
フロント
-
ロビーラウンジの手前にワーキングスペースがありました。
-
ショップへ向かいます。
-
ショップブーゲンビリア
-
営業時間は8時から22時です。
-
泡盛
-
ウイスキー、ラム、島ビール
-
ウイスキー
-
ワイン
-
菓子
-
ブルーシールアイスクリーム
-
ソフトドリンク
-
アルコール
-
小物
-
奥の方には、お菓子やカップ麺がありました。
-
オクマオリジナルグッズ
-
ちむどんどん展
朝ドラ「ちむどんどん」の写真やセット、共同売店の再現や国頭村の写真などが展示されています。 -
エントランス
夕方からライトアップされます。 -
展望浴場 シーサイドサウナ
営業時間は10時から23時です。 -
ビーチカフェ オアシス
GWと夏期のみランチ営業(11時30分から17時)しています。
クラブ潮風特典の朝食会場にもなっています。 -
プール
金曜日の16時過ぎ頃、プールで遊んでいる人は少なかったようです。 -
メインプール、流水プール、子供用プール、アクティビティプールの4種類のプールがあります。
-
営業時間は9時から18時です。
-
アロマセラピーサロン
-
ビーチ
カメラ台がありました。 -
海水は冷たくなく、透き通っていました。
-
海の中で遊んでいるのは三人だけでした。
ライフガードがいて、ブイの内側のみ遊泳可能になっていました。 -
白砂の天然ビーチが広がっています。
-
使用していないパラソルは閉じてありました。
パラソルの向こう側に見えるのは、潮風のラウンジとレストランビーチサイドです。 -
16:15、ラウンジに行きました。
「CLUB 潮風 スタンダード」特典を利用します。 -
「お部屋番号」「人数」「ご入室時間」を書くようになっていました。
クラブ潮風の特典の案内には、「ご利用の際は「Club Shiokaze」カードをご携帯のうえ・・・」と書いてありましたが、提示することはなかったので、部屋に置き忘れてきてしまっても取りに戻らなくてすみました。 -
ティータイム(14:00-16:30)です。
-
スイーツコーナー(ドーナツ、シューラスク、杏仁豆腐、ゼリー、ガトーフロマージュ、ちんすこう)
-
ドリンクコーナー
-
ノンアルコール(スパークリングワイン、白ワイン、赤ワイン)
-
ノンアルコールビール
-
ソフトドリンク
-
コーヒー、紅茶
-
スパークリングワイン、白ワイン、赤ワイン
-
オリオン生ビール
-
スパークリングワインとスイーツ、それもフリー、幸せな時間が始まりました。
眺めのよい窓側に座ったところ日差しが強かったので、中央付近に移動しました。 -
ラウンジの利用者は、私達二人の他に一組のみでした。
右奥には、ゆったりしたエリアがありました。 -
ビーチの見える窓に向かってソファーが並んでいました。
ここは人気があり、カフェタイムやバータイムに空いていればラッキーです。 -
このエリアの入口付近には、「12歳以下のお子様の入室はご遠慮いただいております。」と貼紙がありました。
-
16:45、マリンハウスへ行きました。
-
ゴーグルやアイスが販売されていました。
-
ビーチタオルはここで借ります。
缶ビールやソフトドリンクが販売されていました。 -
日の入、満潮、干潮などはここで確認できます。
-
ビーチインフォメーションデスク
マリンスポーツの予約やビーチグッズのレンタルができます。
明日の午後の「マリンウォーカー」の催行予定を聞いたところ、風が強いので難しいようでした。
前回も強風で催行されず、次回へ持ち越しとなりました。 -
トイレ
-
パターゴルフ
-
ちむどんどん展
NHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ちむどんどん」で登場した「サンセットバーガー」 の再現セット、共同売店の再現、写真展示などがありました。 -
「ちむどんどん」に出てきた景色
-
「サンセットバーガー」の再現セット
-
エプロンを着用して撮影ができます。
-
スーパーバンド
-
「サンセットバーガー」のメニュー
-
国頭村の今昔写真
-
共同売店の再現
-
共同売店の再現
-
17:00頃、部屋で少し休んでからプールへ行きました。
道路を渡り振り向くと、「OKUMA」が目にとまりました。
暗くなるとライトアップされます。
プールは空いていて、生ぬるいぐらいの水温でした。
置いてあるバスタオルを自由に使うことができました(プールとビーチは別のタオル)。
17:50、パラソルがどんどん閉じられ、クローズの案内がありました。 -
18:20、展望浴場シーサイドサウナへ行きました。
営業時間は10:00-23:00、宿泊者は無料です。
受付でルームキーを見せて、バスタオルとフェイスタオルとレジ袋(靴入れ)を受け取ります。
脱衣所には、ロッカー、鍵付きロッカー、洗面台4つ(化粧水と乳液あり)ありました。
脱衣所を出て階段を15段ぐらい上がると大浴場がありました。
大浴場には、洗い場が8つ、浅め(水位は脇の下ぐらいい)の湯船、ジャクジー、サウナがありました。
湯船の湯温は、ぬるめでちょうどよかったです。 -
18:50、大浴場でスッキリして、プールを通り、ラウンジへ向かいます。
-
左側が「潮風のラウンジ」、右側が「アロマセラピーサロン」です。
-
カフェタイム(17:00-19:30)です。
ティータイムと同じドリンクに泡盛(やんばるくいな、まるた)とウイスキーとジンが追加されていました。 -
アペタイザー(オリーブ、ナッツ、ドライフルーツ、チップス、クラッカー)
-
アペタイザー(生ハム、チーズ、ナムル、エスカベッシュ、中華クラゲ、和え物)
-
湯上がりの一杯は生ビールといきたいところですが、このあと居酒屋を予約しているので、スパークリングワインで喉を潤し、アペタイザーをつまみました。
-
「たっぷり夏野菜の和え物」と「ミミガーピーナッツ和え」が補充されました。
すごく美味しそうですが、居酒屋を堪能したいので諦めました。 -
部屋に戻ります。
-
19:20、部屋を出て、19時30分から予約している居酒屋「とっくり屋」に向かいました。
「サーフサイドカフェ」は、ディナービュッフェ(18:00-21:30)の時間です。
前回はコロナ期間中だったので、レストランはここしか営業していませんでした。 -
ホテルを出て左方向に歩いていると、「パームコテージ」が見えました。
-
「パームコテージ」の向い側には「教会」がありました。
-
道路の角付近に「OKUMA」の看板がありました。
-
ホテル従業員の宿舎のようです。
-
ホテルを出て3分ぐらい歩くと、右側に「とっくり屋」が見えてきました。
とっくり屋 グルメ・レストラン
-
炭焼居酒屋「とっくり屋」
数週間前に電話で予約しておきました。 -
入口には「当店は1ドリンクオーダー制です(乳幼児を除く)」と日本語と英語で書いてありました。
-
奥のテーブル席に案内されました。
地元住民と観光客で満席(カウンター席、座敷、テーブル席)でした。 -
すべてタブレットで依頼するようです。
-
オリオン生ビール(600円)
ジョッキがすごく冷えていて、グビグビと喉ごしがよかったです。 -
島らっきょう(炒める)(680円)
ホクホクしていて、「口コミ」通り、絶品でした。 -
「島らっきょう」をタップすると画面が展開します。
-
「生のまま」か「炒める」を選択できます。
-
すくがらす豆腐(480円)
-
まる田1合(770円)
メニューの写真の通り、割り材の水と氷がついてきました。
泡盛の中では低めのアルコール度数20度、ロックでいただきました。 -
泡盛メニュー
-
割り材メニュー
-
まるたは20度、くいなは25度です。
-
ふーちゃんぷるー(780円)
お麩がふわふわ、野菜がシャキシャキ、本場の「ふーちゃんぷるー」はすごく美味しかったです。 -
グルクンの天ぷら(880円)
衣がサクサク、ソースも美味しく、泡盛にピッタリの一品でした。 -
タブレットに写真があり、あまり馴染みのない沖縄料理でもイメージがつきやすかったです。
-
のれんには「牛タン」「やきとり」と書いてありますが、一般的な居酒屋メニュー(揚げものや一品料理)や沖縄料理もありました。
-
20時頃には空いてきました。
食事だけ(アルコールを飲まない)の人もいました。 -
ホテルのラウンジで軽く飲み食いした後で、少なめのオーダーでしたが、二人で5,000円以内でした。
お通しがないのはありがたいです。
美味しくてリーズナブル、テーブルが広くてキレイで居心地もよかったです。 -
20:45、「とっくり屋」を出て、ホテルに戻ります。
-
「OKUMA」がライトアップされていました。
-
ホテル内の居酒屋「おかめ」のメニュー
-
フロント
-
部屋に戻り「ショップブーゲンビリア」で買った「ブルーシールアイス」をいただきました。
私はいつも「沖縄紅イモ」です。 -
チェックイン時に受け取ったものです。
-
チェックイン時に受け取ったものと封筒の中に入っていたものです。
-
ホテル案内(表)
-
ホテル案内(裏)
-
クラブ潮風特典付きのお客様へ
-
RESTAURANT NEWS(表)
-
RESTAURANT NEWS(裏)
-
AKABANA(表)
-
AKABANA(裏)
-
MARINE ACTIVITIES
-
フィールドスポーツ、レンタルサイクル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 奥間・那覇3泊4日
0
183