2025/09/11 - 2025/09/13
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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9/8(月) 大阪南港(17:00)→
船中泊★(パンスターミラクル号)
9/9(火) →釜山(10:00)
釜山★H-AVENUE Hotel Seomyeon Station
9/10(水) 釜山(7:12)→SRT→大田(8:55) 儒城温泉 西大田(11:36)→ITXマウム→木浦(14:12)
木浦★Leehakjang Guesthouse
9/11(木) 木浦(8:30)→フェリー→済州(13:10)
済州島★西帰浦KAL ホテル
9/12(金) 済州 馬羅島
済州島★西帰浦KAL ホテル
9/13(土) 済州(13:05)→ソウル・金浦(14:20) ソウル・仁川(21:10)→羽田(23:30)
●主な移動費用
パンスターミラクル(大阪港⇒釜山)63,700円
アシアナ航空(済州→ソウル→羽田)UA特典12500マイル+2,930円
SRT(釜山→大田) 5,220円(46,800W)
ITXマウム(西大田→木浦)2,704円
済州空港エンジェルレンタカー48時間/Trip.com 11,206円
●モバイル回線
韓国eSIM/Trip.com 5日間30GB 2,002円
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大阪から海路で釜山に入り、鉄道で木浦に移動。
木浦から済州島へフェリーで渡る。
木浦で滞在した宿のキムさんに済州島へのフェリーが出る港まで送ってもらった。 -
済州島への船が出発するフェリーターミナルには7時半に到着。
済州島へのフェリーもかなり大型の船だ。 -
到着したのは「Samhak Pier Terminal」。
プレハブのフェリーターミナルだ。
QUEEN JENUVIA という船で運行会社はSeaworld Express Ferryになる。済州島へは複数の会社が運行していてようだが、情報がわかりづらくGoogleマップのチェジュ航路の乗り場の口コミでこの場所「Samhak Pier Terminal」は出てこない。このフェリー会社は新しいターミナルが完成するまで暫定的にここを使うようだが、どこに建設されているのかなとはわからない。とにかくチェジュへの船の情報は分かりずらいがなんとか船に乗れることになったので良かった。 -
エコノミー船室を購入。値段は33650ウォン(3715円)。
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出航まで1時間近くあるが船に乗り込んだ。
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プレハブのフェリーターミナル。
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エスカレーターでの乗船は韓国スタイルなのだろうか。
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QUEEN JENUVIA Ⅱ。
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船のエントランスはゴージャスな雰囲気だ。
https://www.youtube.com/watch?v=wtb0S4umDn4&t=14s -
船内にセブンイレブンがあるのには驚きだ。
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ベーカリーもある。
船内はたくさんの客がすでに乗っていて食事をしている人が多い。ちょうど朝食の時間帯だ。
セブンイレブン、パン屋、レストランなど食事の選択枠は多い。 -
QUEEN JENUVIA Ⅱ号の船内の案内図。
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エコノミー船室は昔ながらの大部屋になる。部屋は決まっていてチケットに書かれた番号の部屋に入った。
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客は他に1人いるだけだった。
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一人一人のスペースは決まっていてコンセント完備でかなり快適だ。
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こちらは寝台の部屋になる。昼間の移動で4時間ほどの移動なのであまり必要性を感じないが、案外混雑していた。
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シャワーもある。
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窓に面したラウンジがある。
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マッサージ機もある。
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ゲームセンター。
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カラオケボックスまであった。
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食堂は出発前からたくさんの人が注文して食事をしていた。
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朝食メニュー中心のようだ。
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最後尾の甲板に出てみた。くつろげるスペースがある。
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屋上。
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8時半に出航。13時過ぎには済州島に着くらしいがよくわからない。とにかく今回のフェリー移動はわからないことだらけだ。
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木浦市街地をあとに
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木浦大橋と入り江を渡るゴンドラが見てきた。
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木浦大橋をくぐったのを見届けて船室に戻ることにした。
今日も天気がいいので暑くなりそうだ。 -
済州島と木浦は大型船の航行が多く、頻繁に貨物船とすれ違う。
船室は寒く、甲板は暑い。
居場所がない。
船の上でもモバイル回線が使えるのが韓国らしい。 -
済州島に近づくと天気が悪くなってきた。
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雨交じりの中、済州港が見えてきた。
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同じ会社のフェリーが見える。あちらはQUEEN JENUVIA Ⅰのほうになる。
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済州国際フェリーターミナルに到着。
対馬への船もここから出ているようだ。 -
13時10分着。
木浦からの所要時間は4時間40分。 -
このフェリーターミナルに到着するのは予想外だった。
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QUEEN JENUVIA Ⅱ号を船首から見上げる。
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フェリーターミナル。
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済州国際フェリーターミナルから済州市の中心部に出たい。
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ターミナルの前にバス停があったが済州市の中心部と思われる「済州市外バスターミナル」へ行くバスはしばらく来ないようだ。
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ちなみに今回の済州島の移動ルートと主な訪問地。
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市内に行くバスはしばらく来そうもないのでタクシーで市外バスターミナルへ向かった。
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タクシーは明朗会計で6900ウォン(700円)。
済州島での滞在中、ずっとレンタカーでの移動になる。レンタカーを借りてしまうと街の中心部には来ないかもしれない。なので今のうちに済州市の街中を見学しておきたい。
といっても行きたい場所があるわけではない。 -
済州市外バスターミナル。
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バスターミナル周辺は昔ながらの繁華街で日本時代の古い建物も残っている。
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バスターミナルもかなり年季が入っている。ただ現在は街の中心部はここではないようでモダンな繁華街はない。
昼食は刺身の店に入ったが、定食はないようで諦めた。今回の旅行でなかなか刺身にありつけない。 -
バスターミナルの横にあった別の食堂に入ることにした。
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クッパと製麺の店のようだ。
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マクチャンクッパという腸のクッパを注文。
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なかなか美味しい。値段もリーズナブル。
11000ウォン(1214円)。
https://www.youtube.com/watch?v=iwL7IeFLqn4 -
チェジュ空港へ向かうことにした。
今日から帰国まで行動を共にするGさんはアシアナ航空で14:10着に到着する。
それに合わせて空港へ向かいたい。 -
バスターミナルから空港までは市バスで1200ウォン。ネイバーマップの乗り換え案内が役に立つ。ただGoogleマップより動きが遅いので使いずらい。
済州市の中心部はBRTが整備されている。 -
空港へは両側に扉が付いたBRTのバスで向かう。
済州空港まではかなり近くすぐに到着する。 -
済州国際空港に到着。
済州島の空港はかなり立派だ。
仁川、金浦に次ぐ主要空港でかなり利用客が多いのが伺える。
Gさんとは5番出口で15時に待ち合わせすることになった。 -
スムーズにGさんと合流。レンタカー屋へ行く送迎バス乗り場へ向かった。
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レンタカーの送迎バスは大型バスでかなりの客が乗っている。チェジュ島でレンタカーを利用する客はかなり多いようだ。
今回予約している「エンジェルレンタカー」は最大規模のレンタカー会社だったようだ。 -
エンジェルレンタカーに到着。
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手続きを済ませた。今回レンタカーはtrip .comから予約していて48時間で全ての保険込みで11206円支払っている。
16時からの予約していた。到着が1時間ほどので早くアーリーチェックイン扱いで追加料金を取られた。
追加料金と言っても3700ウォン(400円)と大した額ではなく、待つのも面倒なので支払って出発することにした。。 -
レンタカー会社の広大な駐車場があり、指定された場所の車に向かった。
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指定された車はKIA自動車の「morning」という車だ。
コンパクトな車であまりパワーはなさそうだ。
韓国での運転は初めてになる。これから宿泊先がある島の反対側の西帰浦へ向かうことになる。
ネイバーマップのナビで最短ルートは島を縦断する山岳ルートになるが、まだ運転に慣れてないので大通り優先の西回りルートで向かうことにした。
特に寄り道はせず50キロくらい走ることになる。高速道路はなく、信号の少なめのフリーウェイが南岸最大都市の西帰浦までを結んでいる。 -
島の南側の西帰浦の町に入った。
建物が多く随分栄えている。交通量も多くその賑やかさに驚かされる。 -
コンビニに立ち寄ることにした。
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韓国で一番目にする「CU」でお菓子を買うことにした。
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宿泊先の西帰浦KALホテルは近い。東シナ海が見えてきた。
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今夜の宿泊先の「西帰浦KALホテル」に到着。このホテルに連泊することになる。
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車は歩道沿いに路駐することになる。駐車場もあるがここのほうがフロントに近くて便利だ。韓国では路駐が一般的だ。
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チェックイン。
済州島で最高級のホテルの一つになるが建物は古く設備は老朽化している。 -
部屋はオーシャンビューの角部屋。東シナ海を一望できる。
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真新しさはないが落ち着いた雰囲気で居心地は悪くない。ホテルから出たくなくなる環境だ。
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夕食は西帰浦の市街地に食べに出ることにした。
しかし西帰浦の街中では駐車場を見つけられず、車を停められない。路上駐車が一般的でスペースが見当たらない。市街地は道も狭く、駐車ルールがよくわからない。
済州島の南側は辺境の地かと思っていたが、こんなに過密な町だとは思わなかった。駐車場に関してはお金を払ってもいいから停めたいと思ったが、そのような有料駐車場も見つからない。結局街中で食べるのは断念することにした。
ホテルの東側の松山洞地区に車を走らせた。 -
松山洞に「Gudumi(クドゥミ) Pork BBQ」というサムギョプサルの店がある。
郊外なので駐車場付きの店だ。 -
スタイリッシュな店舗で居心地がいい。
済州島に来たからには値は張るが済州島名物の黒豚のサムギョプサルを試したい。
600グラムを2人で分けてちょうどいい。値段は1人3000円ほどなのでメチャクチャな額ではない。 -
巨大な豚肉の塊が運ばれてきた。
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肉は店員に切ってもらう。
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店員が焼いてくれそれをどんどん食べるスタイルだ。
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チゲはカニの味噌汁。ちょっとしょっぱい。
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ご飯は別料金だった。
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おいしそうなサムギョプサル。
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サンチュに包んで食べる。
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Gさんと。
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食事を終える頃には日が暮れていた。
夜は行きたい場所もないのでまっすぐホテルへ戻ることにした。 -
【9月12日(金)】
ホテルに朝食はついてないので近くの食堂へ向かった。 -
地元民で混んでいる店に向かった。
「ウンフィ家の酔い覚ましスープ西帰浦店」。 -
メニュー「牛肉入り酔い覚ましスープ」は一つ。
11000ウォン(1214円)。 -
店内はほぼ満席でどんどん客が入ってくる。
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席に着くとおかずと御飯が運ばれていた。
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酔い覚ましスープは豪快で朝から食べきれない感じがするが、野菜とお粥なので見た目ほど量は多くない。
https://www.youtube.com/watch?v=GDvSFB8SmtE -
牛の血を固めたものが入っている。味がしないのであまり美味しくはないが栄養はあるのだろう。
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ご飯を入れてクッパにする。
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生卵も入れることにした。
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一旦ホテルに戻った。
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済州島の南岸は青空が広がり天気がいい。
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韓国最南端のマラドへ行こうと港へ1時間車を走らせた。
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1時間かけてウンジン港に到着。
船は一日3往復半しかないようだ。
ただここに来て天気も悪いし、傘もない。出航まで1時間待つのも時間がもったいないのでホテルへ戻ることにした。 -
西帰浦に戻ってきた。
ここまでくると天気が回復してきた。
西帰浦の海沿いに正房瀑布という滝があるので行ってみた。 -
20000ウォン(220円)の入場料がいるようだ。見どころの少ない済州島では有数の観光地のようだ。
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階段を下ると滝がある。
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正房瀑布
滝が直で海に落ちる風景は日本で見たことがない。
なかなか見ごたえのある滝だ。
南東は天気がいいようだ。西は多分天気は悪いままだ。済州島は場所によって全然天気が違う。 -
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やっぱりせっかくきたのでやはり韓国最南端の碑があるマラドへ行くことにした。再び車を走らせた。約1時間。一度走って道なので慣れていてスムーズだ。
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ウンジン港に到着
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13:50発の船を購入した。往復で21000ウォン。購入に際してパスポートが必要だ。
傘を持ってきたので雨が降っても大丈夫だ。 -
出航まで50分あるので近くのハモリ地区で昼食。
第二トクスンという店に入った。 -
おすすめはヤリイカの冷たいスープとのことで注文してみた。
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ハンチムルフェ「ヤリイカの水刺身」
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冷麺のような感じでヤリイカの刺身が入っている。ご飯が付いて15000ウォン。
これは美味しかった。
しかし時間がない。急いで食べ、急いで会計して港に戻った。テジョンでもそうだが分単位で忙しい動きをしなくてはならず、忘れ物に気をつけよう。 -
港に戻りマラドへの船に乗り込んだ。
https://youtu.be/PscXMPRhFnQ?si=To5DtIuQOh7GBXxI -
エアコンの効いた船内は快適だ。
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船内に掲示されていたマラドの地図。
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13:50に出航。
観光客はそこそこ多く、観光バスで到着した団体客もいる。
マラドまでは30分とのこと。 -
マラドは有人島としては最南端の島になる。
さらに南に無人島はあるようだ。 -
断崖絶壁に囲まれたマラド。この島に砂浜はなさそうだ。
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マラドに到着した船。
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マラドにはコンビニもある。
飲食店や宿泊施設もあるが船が欠航になりやすいので泊まるのは危ない。 -
1時間30分の滞在で一通り島を一周。
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韓国最南端の碑。
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大韓民国最南端の石碑。
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この島には海女さんがいたようだ。
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教会の建物。
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灯台。
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海を隔てた対岸は済州島の南岸になる。
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港に戻りコンビニに立ち寄った。
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アイスコーヒーを買うことにした。
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日本のコンビニと同じドリップスタイルで1800ウォンとちょっと高めだがカフェよりは安い。
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マラドをあとに。
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港に降りることにした。
この険しい絶壁に港があるから悪天候だとすぐに欠航になってしまう。 -
迎えの船が見えてきた。一安心だ。
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到着した船は帰ることができないので誰も乗っていない。
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ウンジン港に到着。
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済州島の本土に戻ってきた。
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マラドへの船。
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駐車場にとめた車に乗り込む。
西帰浦へ向かうことにした。
途中刺身の店に行こうと思ったが、鶏の店に変わっていた。 -
ホテルを通り過ぎてポモク浦の方に行ってみた。
港に面したとおりには生簀のある食堂が並んでいるが魚の刺身はありつけなかった。 -
ヤリイカならあるらしい。昼も食べたヤリイカ。
魚の刺身は西帰浦市内に行けばらるらしいが駐車場がないので行く気になれない。 -
ちょっと値が張るが最後の晩餐。ヤリイカの刺身は値段に対して若干物足りなさもあるが、新鮮なイカは美味しい。
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韓国では刺身もこのスタイルで食べる。
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ポモク浦のコンビニ。
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夕暮れのポモク浦。
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ホテルに戻ってきた。プールはあるが水は張られていない。まだ暑いが9月になるともう泳ぐ季節ではないようだ。
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【9月13日(土)】
7時半にチェックアウト。 -
2泊した西帰浦KALホテルを出発。
これから済州空港まで向かうが、東回りで北上することにした。これで済州島を一周することになる。
朝食は食べずに出発した。これから鮑の店に向かいたい。
東ルートは人口密度の低いエリアになり、交通量が少ない。 -
途中、コンビニに立ち寄った。
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ホットコーヒーを購入。10000ウォンと安めだ。
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チェジュで一番綺麗だとされる表善海水浴場に立ち寄った。
干潮時で遠浅の砂浜が広がる。
まだ気温は暑いがシーズンは終わった感じで閑散としている。 -
この浜辺の見どころは海女の像。
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表善(ピョソン)海岸。
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その後20分ほど走って別のビーチに到着。シンヤンソプジ海水浴場。
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水族館などがあるリゾートエリアでパラセーリングなどをしてる人がいる。
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ビーチから北側を眺めると城山日出峰を見渡せる。
そのまま、済州島周辺で最大の離島である牛島をみたりしながら北上。
済州島の北岸に近づくにつれ、また天気が悪くなってきた。 -
セファ港近くにアワビの専門店があるので立ち寄ることにした。
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「ミョンジン(明津)あわび」という店だ。
大阪からのフェリーでは食べているが韓国に来て初めてのアワビ料理。 -
ここで遅めの朝食となる。
人気店のようでまだ早い時間だが、結構混雑していた。時間帯によっては行列もできるようだ。
車でしか来れない不便な場所だが食べに来る人は多いようだ。 -
この店では済州や西帰浦の市街地のレストランに比べて破格で半額くらいで食べられる。
鮑のバター焼き、鮑の石釜ごはん、あわび粥を注文。 -
テーブルには前菜のキムチが並べらた。
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あわびのバター焼き。
あわびは11コのっている。値段は30000ウォン(3300円)。 -
済州島最後の食事にふさわしい。朝昼兼用で満腹だ。
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Gさんはあわび粥を注文。13000ウォンで食べられホテルの近くの店の半額以下だ。
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サバの焼き魚はサービスでついてきた。
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僕はあわび石釜ごはんを注文。16000ウォン(1700円)
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会計は59000ウォン。これだけ食べて一人3000円はリーズナブルだ。はるばる来てよかった。
北岸に来て天気が悪くなってきた。時折土砂降りの雨が降りしきる。済州の街中を通らず迂回して空港へ向かうことにした。
一路済州空港へ向かうことにした。時折豪雨に見舞われる。時間があったとしても済州市の中心部を見学する感じではなくなった。 -
空港近くのスタンドでガソリンを入れることにした。
韓国にもセルフとフルサービルのスタンドがあり、操作方法がわからないのでフルサービスのスタンドに立ち寄ることにした。 -
24リットル入って42000ウォン。
リッターあたり1750ウォン(180円)と日本と似た感じの価格だ。 -
そのまま空港近くのエンジェルレンタカーに到着。チェックを受けて無事返却。事故なく一安心。
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レンタカー屋から大型の送迎バスに乗って空港ターミナルの出発ロビーで下車できた。
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チェジュ空港は大規模な空港ではないが、LCC中心でたくさんの航空会社があり、かなり人も多い。
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アシアナ航空は自動チェックイン機が主流だがGさんとは別の方法で予約しているので席を隣同士にしてもらおうと有人カウンターに並ぶことにした。混雑しているので隣同士にはなれず、2人とも窓際で席が取れた。
出国ゲートは外国人専用を通らなければならず、結構面倒くさい。荷物検査を通って出発ロビーに出た。アシアナラウンジは保安検査の前にあったようで入ることはできなかった。 -
時間に余裕を持ってホテルを出発してきたつもりだったが、なんやかんやで結構いい時間になってしまった。これから向かうのはソウルの金浦空港。
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しばらくして搭乗案内が開始された。
機材はA330-300で満席のようだ。 -
ソウル金浦空港までは1時間15分のフライトになる。
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オレンジジュースのサービスがあった。
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