2025/09/01 - 2025/09/10
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ドライバー絶賛のルートを自由に巡れ、一度じゃ足りない再訪必至の旅🚗💨
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
周囲1600kmに隣国がない「孤独な」島国
観光客が少なく、のんびり楽しめる
多様な景観とアクティビティが充実
何度訪れても新しい発見がある! -
四季折々の色彩を楽しむ
春:桜のピンクの波に酔いしれる
夏:青い湖に抱かれる
秋:美しいメラード色の田舎町を探検
冬:真珠のように白い雪山の幻想的な世界に浸る -
暑さを逃れて、オフシーズンの夢の旅
100%ピュアな雪山や湖でリラックス
火山を越え、地球の鼓動を感じる
レベルが高いスキーコースで自由を満喫 -
ここは「世界最後の楽園」
100% Pure New Zealand
ニュージーランド
New Zealan
ニュージーランドは南太平洋に位置し、オーストラリアとタスマン海を隔てて向かい合っています。北島と南島の2つの主要な島と、スチュアート島および周辺の島々で構成されています。最大の都市はオークランドで、首都はウェリントンです。 -
ニュージーランドって、どんな国?
それはまるで、世界にぽつんと輝く翡翠の宝石。
透き通るように純粋で息をのむ絶景、そして夢のように静かで穏やかな田園の風景…
大自然を愛する人や冒険心あふれる旅人にとって、まさに天国のような場所です。 -
ニュージーランド旅行って、どんな感じ?
答えはひとつ――心を奪われるほど魅力的!
雄大にそびえる南島のサザンアルプスから、エネルギーあふれる北島の活火山群へ。神秘的なミルフォード・サウンドの山々と入り江、金色の砂浜が点在するベイ・オブ・アイランズ。さらに、都会的なオークランドの街並みや、『ロード・オブ・ザ・リング』の世界を感じられるグレノーキーまで。ニュージーランドのすべての景色が、まるで宝探しのようにあなたを待っています。 -
ニュージーランド旅行、南島と北島どっちがおすすめ?
✅ 南島(South Island)
四季の変化がはっきりしており、鮮やかな自然美が魅力。ニュージーランドの代表的な絶景スポットが集まり、人気も高く観光客で賑わいます。雄大な山々、氷河、湖、フィヨルドなど、まさに「ニュージーランドらしい風景」を満喫できます。
✅ 北島(North Island)
冬は南島よりも温暖で、アクセスも便利。短期間の旅行にも最適で、人が少なく穴場感があります。マオリ文化や地熱地帯、青く輝く海岸線など、南島に負けない多彩な絶景と体験が楽しめます。
手つかずの大自然と豊かな文化が息づくこの国は、実際に訪れてこそ、その比類なき旅の魅力を全身で感じられます! -
ニュージーランド旅行でコスパ最強の遊び方
ニュージーランドの季節に左右されず楽しめる定番アクティビティは?冒険好きに大人気のスカイダイビングと、のんびり派でも2ヶ月前に予約が埋まるほど人気のヘリで行く氷河トレッキングです! -
1、スカイダイビングの選び方
勇気さえあれば誰でも挑戦できます!ニュージーランドのスカイダイビングは安全管理がしっかりしていて設備も充実しています。ジャンプ中はプロのインストラクターがコントロールするので、安心して思い切り叫んで楽しんでください。
クイーンズタウンだけが全てではありません!コスパ重視なら北島のタウポのスカイダイビングは同じ高度でもクイーンズタウンよりお得です。さらに自分に挑戦したい方は、南島アベルタスマンで最大20,000ftのジャンプ高さも選べます。 -
スカイダイビング 比較
📍 クイーンズタウン スカイダイビング
✨ 最高15,000ft
年齢制限あり -
📍 タウポ 高空スカイダイビング
✨ 同高度でもクイーンズタウンより料金がお得 -
📍 アベルタスマン スカイダイビング
✨ 最高20,000ft、コスパ抜群 -
2、氷河アクティビティの選び方
南島の3大氷河――ジョセフ氷河、フォックス氷河、タスマン氷河は旅行者に大人気。氷河トレッキングは一年中楽しめ、体力的な負担が比較的少なく、子ども連れでも参加しやすいアクティビティです。景観の見応えも抜群で、写真映えも最高です。 -
ヘリでの氷河トレッキングに限らず、遊覧飛行で氷河を上空から見るプランや、ラフティングボートで氷湖を探検するプランもあります。体力に自信がない方にも優しく、氷河に近づけて写真も映えるのでコスパ良し。
-
氷河アクティビティ 比較
📍 タスマン氷河 トレッキング
✨ 2時間の氷上アクティビティ、アイスクライミング+洞窟探検 -
📍 ヘリで遊ぶ氷河ツアー
✨ 高齢者や子ども向け、雪上での短時間ハイキング(約15分)付き -
📍 MAC ラフティングで氷湖探検
✨ お手頃、家族向け、氷に触れられる体験あり -
オフシーズン旅行のすすめ
6月〜8月は日本が夏の時期でも、ニュージーランドは冬です。オフシーズンならではの楽しみが満載で、ベストチョイスはやっぱりニュージーランド! -
3、星空鑑賞の選び方
ニュージーランドの冬は星空鑑賞に最適なシーズンです。空気が乾燥し雲が少ないため、天の川や星々がより鮮明に見え、観察初心者にもおすすめです。
テカポ湖だけでなく、北島のワイララパ湖やパリセード岬灯台なども星空スポット。南島スチュアート島では運が良ければオーロラを見ることも可能です。日本語ガイドが付くツアーを選べば言葉の心配も要りません。 -
星空鑑賞 比較
📍 ジョン山天文台(テカポ付近)
✨ 2時間・日本語/英語解説付き、観測用具貸出あり
画像 -
📍 カウエン山天文台
✨ 1時間・日本語/英語解説、観測設備あり -
4、温泉(スパ)の選び方
冬の温泉は心身ともに極上のリラックス。北島ロトルアの地熱エリアでは、ポリネシアン・スパのような温泉&ラグジュアリースパが人気です。夜に温泉に浸かりながら星空を眺める、そんな贅沢な体験も可能です。
温泉 比較
📍 クイーンズタウン オンセンホットプールズ
✨ 人気No.1、混雑しやすく予約が取りにくい、山の景色が魅力 -
📍 テカポ湖温泉
✨ 人が少なめで湖の景観、星空を見ながらの入浴可 -
📍 ポリネシアン・スパ(ロトルア)
✨ 硫黄泉、多彩な浴場、コスパ良し -
5、スキーの選び方
日本の夏にニュージーランドでスキーを楽しむのは定番!初心者から上級者まで、自分に合ったゲレンデがきっと見つかります。雪のコースを思い切り滑り降りれば、日常のストレスが吹き飛びます。 -
スキー 比較
📍 カードローナ(Cardrona)スキー場
✨ リフト+スキー用品レンタル付き、上級者向けのコース充実 -
📍 トレブルマウンテン(Treble Cone)スキー場
✨ リフト+スキー用品レンタル付き、初心者にも優しいコースあり -
6、親子旅行におすすめのニュージーランド体験
ニュージーランドは親子旅行にぴったりの国です。家族でクジラ観察に出かけたり、早朝にイルカを追いかけたり、夕風に吹かれてブルーペンギンに出会ったり、カヤックでホタル洞窟を探検したり、フィヨルドでの宿泊クルーズを楽しんだり、映画ファンならウェタ・ワークショップ見学も外せません。家族で素敵な時間を過ごせます。 -
7、ウェタ・ワークショップの選び方
ウェタ・ワークショップは世界屈指の映画・映像効果(VFX)スタジオで、『ロード・オブ・ザ・リング』や『ホビット』シリーズ、『キングコング』『アバター』などの小道具や特殊効果を手掛け、アカデミー賞も多数受賞しています。
オークランドまたはウェリントンで約1.5時間のスタジオツアーに参加可能。制作の舞台裏映像を見たり、特殊効果や小道具の作業場を見学したり、スタッフと交流するチャンスもあります。 -
ウェタ・ワークショップ 比較
📍 オークランド ウェタ・ワークショップ
✨ 見学者多め、日本語・英語ガイド対応、ツアー回数が多い -
📍 ウェリントン ウェタ・ワークショップ
✨ 人が少なめ、日本語・英語ガイド対応 -
8、ホタル洞窟の選び方
12月〜翌2月はホタルが最も活発な季節です。総合的な体験で選ぶならワイトモ洞窟がおすすめ。ホタルの密度が高く洞窟の規模も大きい上、日本語音声ガイドがある場合もあり、徒歩とボートのふたつの体験が組み合わさった唯一の洞窟です。
もっと変化を付けたいなら、北島のマリノ(Marino)洞窟で二人乗りカヤックによる夜の洞窟探検を体験してみてください。忘れられない思い出になるはずです。 -
ホタル洞窟 比較
📍 ワイトモ(Waitomo)ホタル洞窟
✨ 約45分の見学+日本語音声ガイドあり -
📍 ティアナウ(Te Anau)ホタル洞窟
✨ 約2時間の見学+洞窟外の自然景観も楽しめる -
📍 マリノ(Marino)ホタル洞窟
✨ 約3.5時間、二人乗りカヤックでの夜間探検が特色 -
9、ペンギン観察の選び方
ニュージーランド旅行者がよく聞く質問:「身長約30cmのブルーペンギン、見る価値ある?」という問いに対する答えは断然「YES」。
オアマルのブルーペンギン・コロニーは人間の生活圏に近く、巣に帰る姿を間近で見られるため、子どもやご年配の方にも安心しておすすめできるスポットです。
人混みを避けたい方は南島ダニーディンのイエローアイドペンギン保護区でのトレッキングがおすすめ。希少な生態を観察できます。
一度に多くの種類を確実に見たい方は、オークランドのケリータルトン水族館へ。亜南極ペンギンセンターとして有名で、予約なしでもブルーペンギンを確実に見られる点が魅力です。 -
ペンギン観察 比較
📍 オアマル(Oamaru)ブルーペンギン
✨ 観客は多め、VIPエリアで近距離観察が可能 -
📍 ダニーディン(Dunedin)イエローアイドペンギン
✨ 観光客少なめ、保護区を徒歩で探索できる -
📍 ケリータルトン水族館(Kelly Tarlton’s)
✨混雑少ない、海洋生物が豊富でコスパ良し -
10、ホエールウォッチングの選び方
ニュージーランドを代表するシーアクティビティのひとつ、カイコウラのホエールウォッチングは必見です。セブやモーリシャスのような「一緒に泳ぐ」体験とは違い、ここでは観察の質と安定感が魅力。
ヘリで空からクジラの群れを見下ろすプラン、船で間近にマッコウクジラを観察するプラン、どちらも海の巨人との特別な出会いを演出してくれます。 -
ホエールウォッチング 比較
📍 カイコウラ・船上観察
✨ 近距離での観察、イルカ遭遇のチャンスあり -
📍 カイコウラ・空中観察(ヘリ)
✨ 広い視野での観察、船酔いが心配な方におすすめ -
11、フィヨルドの選び方
ミルフォード・サウンドはただ船に乗るだけではもったいないスポットです。
94号線(ミルフォード・ロード)をドライブして圧倒的な峡谷景色を堪能したり、家族で2日1泊の船泊でゆったり過ごしたり、4時間のカヤックでアシカやペンギン、イルカを探したり、ミルフォード・トラックを歩いて壮大な滝を目指す——楽しみ方は多彩です。 -
ミルフォード・サウンド 比較
📍 ミルフォード・遊覧船クルーズ
✨ 100/120分、食事オプションあり -
📍 ミルフォード・クルーズ宿泊
✨ 1泊2日、カヤック体験付き -
北島の穴場めぐり
北島はそびえ立つ山々、宝石のように澄んだ湖、緑豊かな熱帯雨林など、見どころが豊富です。地熱や火山地形、絵になる丘陵牧場など、南島に引けを取らない魅力が詰まっています。 -
12、トンガリロ国立公園ハイキングの選び方
トンガリロ国立公園はトンガリロ、ナウルホエ、ルアペフという三つの火山が並び、まるで地球の鼓動の上を歩くような迫力があります。
人生で一度は歩きたいハイキングコースが揃っており、火口や氷河渓谷、エメラルドの湖、荒々しい岩肌などを一度の行程で堪能できます。 -
トンガリロ ハイキング 比較
📍 縦走日帰り
✨ 約8時間、景観のバリエーション豊富で満足度高し -
📍 火山サンセットハイキング
✨ 約2時間、ゆったり型で家族連れや高齢者向け -
13、ロトルア・ワイオタプ地熱公園の選び方
世界で「最も非日常的な場所20選」リストにも入るほどのロトルアのワイオタプ地熱公園。シャンパンプールや泡立つ泥池、大きな火口、カラフルな鉱物の台地など、地球の不思議を体感できます。
毎朝10:15に噴き上がるレディ・ノックス間欠泉(Lady Knox Geyser)は見逃せません(最大で約20mの噴出)。泥湯体験で天然ミネラルに浸かり、リラックスしましょう。 -
📍 泥湯+温泉セット券✨ ニュージーランド唯一の泥湯体験、デトックス&美肌効果が期待で
-
14、タウポ湖の選び方
タウポ湖はニュージーランド最大の湖で、名物スポットにフカ滝があります。スリル好きはジェットボートで急流を体感し、のんびり派は遊覧船で湖と巨大なマオリの岩彫刻を眺めながら、火山やマオリの伝説をガイドから聞くのがおすすめです。 -
タウポ湖 アクティビティ比較
📍 フカ滝 ジェットボート
✨ 約30分のスリリング体験、話題のアクティビティ -
📍 タウポ湖 クルーズ
✨ 約1.5時間、ティーサービス付きで家族連れにも最適 -
15、ベイ・オブ・アイランズの選び方
ベイ・オブ・アイランズは150を超える個性豊かな島々からなる人気リゾート地で、深いマオリ文化と豊富なマリンアクティビティが魅力です。
クリーム色の豪華な遊覧船で群島を巡り、ホール・イン・ザ・ロックや亜熱帯の島々を眺め、イルカやクジラ、アザラシ、遠洋性の海鳥に出会えることもあります。 -
カセドラル・コーブは、バロック風の教会のような石灰岩アーチと古代マオリの砦跡で有名。写真愛好家や冒険好きにはたまらないスポットです。
教会湾のカヤックツアーは北島の人気トップ級の海上アクティビティ。海食洞を漕ぎ抜け、海の生き物と間近に出会い、疲れたらビーチで日光浴やカフェタイムを楽しめます。 -
北島 水上アクティビティ 比較
📍 ベイ・オブ・アイランズ プレミアム遊覧船
✨ 約7時間、サーフィン体験のチャンスあり -
📍 カセドラル・コーブカヤック
✨ 約3.5時間、コロマンデル発着、ティーサービス付き -
ニュージーランドドライブルート
ニュージーランドは「世界で最もドライブ旅行に適した国」のひとつと呼ばれています。
南島を車で旅すれば、雄大な山脈や静かな湖、壮大な氷河に出会え、その一歩一歩が大自然への感嘆の連続です。
一方で、南島の荘厳さと静けさに対して、北島はニュージーランドのエネルギッシュな多様性を感じられる場所。
都会の風景からトロピカルな森、活火山や温泉まで、訪れるたびに新しい冒険が待っています。
南島ドライブ 12日間プラン
D1 クライストチャーチ:アカロアでイルカウォッチング、熱気球、シティウォーク
D2 グレイマウス:市内散策、パンケーキロックス、黒砂ビーチ
D3-D4 フォックス氷河&フランツ・ジョセフ氷河
D5 ワナカ:ワナカ湖、ロイズピーク登山、サーモン釣り
D6-D8 クイーンズタウン:中心街散策、TSS蒸気船クルーズ、スカイダイビング、クイーンズタウンガーデン
D9 テ・アナウ:土ボタル洞窟、ミルフォード・サウンド
D10 ダニーデン:オタゴ大学、モエラキ・ボルダー、ラーナック城
D11-D12 テカポ湖:星空ツアー、温泉、善き羊飼いの教会、ジョン山天文台
北島ドライブ 12日間プラン
D1-D2 オークランド:スカイタワー、イーデン山、セントラルパーク、ハーバーブリッジ
D3 ベイ・オブ・アイランズ:デラックスクルーズ
D4 タウランガ:マウント・マウンガヌイ、ホワイト島、マクラレン滝公園、ホビット村
D5-D6 ロトルア:ワイオタプ地熱公園、アグロドーム、ポリネシアンスパ、レッドウッド森林公園
D7 タウポ:湖でジェットボート、スカイダイビング
D8-D9 ネイピア:ワイナリーツアー、ワインロード
D10 マーティンボロー:Margrain Vineyard
D11-D12 ウェリントン:ケーブルカー、ウェタ・ワークショップ、オリエンタル湾、マウントビクトリア展望台、国会議事堂、カロリ野生動物保護区、植物園 -
ニュージーランド旅行基本情報
【ビザ】
日本国籍なら90日以内の観光はビザ不要(NZeTA事前登録が必要)。
【通貨】
ニュージーランド・ドル(NZD)。1NZD ≈ 約90円前後。
【言語】
英語、マオリ語、NZ手話が公用語。旅行中は英語が基本。観光アクティビティは英語理解があるとより楽しめます。
【交通】
日本(成田・関空)からオークランドやクライストチャーチへ直行便あり。
【旅行必需品】
紫外線が強いので日焼け止め、サングラス、帽子必須
スキーを楽しむなら、防寒インナーとグローブ、帽子を日本から持参。スキー板などは現地レンタルOK
星空キャンプなら、防風テント・寝袋・虫よけ必須。薬や細かい装備は現地購入推奨
冬季旅行はヒートテック、ダウン、手袋、マフラー必須。トレッキングなら防水ハイキングシューズも準備
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