2025/08/20 - 2025/08/24
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kankonokiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/08/20
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車での移動
厦門高崎空港〜厦門北站
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電車での移動
厦門北站〜南靖站 高速鉄道
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車での移動
高鉄南靖站〜福建土楼旅遊接待中心
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福建土楼旅遊接待中心
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車での移動
福建土楼旅遊接待中心〜雲水謡
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晚風遇見你民宿(大魚海棠雲水謠観光地)
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この旅行記スケジュールを元に
今年3回目の中国旅行は世界遺産の福建土楼を観に行く旅。昔に調べたら結構内陸にあって交通不便だったと記憶。ただ最近の中国では至るところに新幹線網が張り巡らされDIDIの配車アプリも便利なので問題無かろうと。そしてここのところの円安で欧米の物価は財布にキツいのでコスパ最高の中国にどうしても関心が向いてしまう。世界遺産の福建土楼の旅その1は厦門高崎空港からダイレクトに漳州南靖にある雲水謡を訪れました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 春秋航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回のキャリア春秋航空は第2ターミナルを使う
関西国際空港第二ターミナル 空港
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搭乗ゲートは同じ時間帯に出る別会社と共用なので搭乗案内が錯綜しててやや不安を感じる
関西国際空港第二ターミナル 空港
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ここはいつも歩いて飛行機に近づき乗る田舎空港状態
関西国際空港第二ターミナル 空港
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春秋航空の座席はリクライニングできないが前の座席に圧迫されることも無い
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事前に頼んでおいた機内食
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トマト牛肉煮は意外にも美味しい
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厦門上空に到着
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こっちも自力で移動
廈門高崎国際空港 (XMN) 空港
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空港快線北駅専線で厦門北駅へ移動すると予約した新幹線にちょっと乗り損ねそうなのでDIDIで行く
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配車アプリDIDIでタクシーを呼んだら乗車地点が遠くまで行かねばならないとわかってちょっと慌てて移動
廈門高崎国際空港 (XMN) 空港
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DIDI使うと一本前にも変更できそうだったけど2等座席がいっぱいで10分のために苦労するのはやめた
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中国の高鉄駅でいつも感じるのは空間が馬鹿でかいこと
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外国人はパスポートスキャンで乗れるので有人の改札口しか使えません
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プラットフォーム、この空間のデカいこと
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和階号が入線
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45分ほどで南靖駅に到着
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ここもDIDIで福建土楼旅遊接待中心へ ゆっくりお安くバスを乗り継ぐことも出来ますが、今日の宿は有料景区内なのでチケット買わないと入村出来ないような注意書きが宿の説明にあったので、慌てて有人窓口が開いてるうちに着く必要がある。最近はネットでのチケット購入が中国では一般的なのだが、問題は外国人のパスポートに対応してないアプリもあり、そうした場合、絶滅状態の有人窓口がないと観光地に行っても観光できないという困った話をよく眼にすることだ。
ところでこの運転手ドラえもんファンの様です。のび太くんが運転手って言うのはあまり好ましい事ではない -
点在する福建土楼の位置関係がわかる案内図が車内に置いてある
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天気悪い?
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高速の車窓から初めて観る土楼
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DIDIタクシー一時間くらいで福建土楼旅遊接待中心に到着
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A線 田螺坑景区 90元、B線 雲水瑤景区 90元、C線 河坑土楼群 40元 田螺坑景区バスチケット 15元
チケットは2日間有効ですが、当日券しか売ってくれないので今日泊まる雲水瑤ののみ購入した。実は雲水瑤に2泊するので3日目はもう一度購入するのかとも考えたがそんなのバカらしいんで質問すらしなかった。後から知ったがここの施設は田螺坑景区の車での入場ゲート手前の施設で、雲水瑤には雲水瑤のチケットが買える売り場があるので雲水瑤に行くならここにわざわざ寄る必要がなかった。 -
ここで売ってるチケットの位置関係
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福建土楼旅遊接待中心前のお店を覗く、DIDIタクシーも拾いにくいし路線バスがいつ来るかもわからないんで直接雲水瑤まで行くべきでした
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DIDIの高めの料金のタクシーがなんとか雲水瑤から来てくれたので雲水瑤の予約してた宿に到着
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すごいアートな宿だ
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部屋はスイートルームでとても豪華
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疲れを癒す浴槽付きの部屋
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寝室とリビングの間に洗面所がある
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宿ではご主人らしき方がフロント脇の応接スペースで美味しいお茶とパッションフルーツでもてなしてくれ、お皿に盛った特産品のパッションフルーツとナイフを部屋まで持たせてくれた
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インドネシアのものより酸っぱさが少なく美味しいパッションフルーツ
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宿から電動車でレストランまで送ってもらい夕食を食べた
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筍の炒め物、空芯菜、豚バラ肉の煮込み
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中国はビールの銘柄が多い
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帰りは歩いて景区内を散策
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川沿いにライトアップがあってとても巨大な樹冠の木が見える
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ここの名物の一つガジュマルの木だった
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ミラーボールの光が流れる幻想的な夜景
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街中で土楼があった。
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ここら辺が雲水瑤の栄えた通りのようだ
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バナナの房売り
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様々な果物が並ぶ
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これは何だろう
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宿屋
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宿屋
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福建土楼ってどんなとこ?
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