2025/07/30 - 2025/08/05
192位(同エリア729件中)
yumaさん
初めての中央アジアウズベキスタン旅です。青の都サマルカンド。美しすぎて何枚も写真とってしまいました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝日を受けるビビハニムモスクにおはよう
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サマルカンド2日目、今日は早起きしてシャーヒ・ズィンダ廟に向かいます。ホテルから歩いて15分くらい。
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午前7時前。入場料を払って中に入ります。
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天国の階段を上ります。行と帰りが同じ段数なら天国に行けるらしい。
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朝の静けさに光る青。ヤバい。美しい、
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同じような写真が続くけど、どの青もデザインが違っていて、それぞれの美しいさがあり写真を撮る手が止まらない。
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空の青もお見事
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廟の中も美しい。数人しかいないので、ゆっくりじっくり堪能できました!お互いに写真も取り合ってちょっとした仲間意識がw 早起きして訪れるのがおすすめです!
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宿に戻って朝食です。
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朝食のレストランからの景色も最高です。この映え映えのおかげか、日本人の宿泊者がたくさんいます。
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朝からもりもりいただきます!
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ヨーグルトとフルーツが一番おいしかった!
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一休みして(大事)ヤンデックスでウルグベク天文台に向かいます。
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ウルグベクは15世紀の天文学者で、ティムール朝の君主でもあった人物です。
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入場料を払い見学します。英語での説明なので理解が乏しい。好きな人は大好きな展示だと思います。
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実際の天文台跡の一部です。意外と大きい。ここで測定された一日の長さは、現在の測定とほとんど変わらないそうです。すごい!でも、あっちゅうまに見学終わっちゃう。
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ヤンデックスでグーリ・アミール廟へ。
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ウズベキスタンといえばアミール・ティムール。ここは彼とその子孫たちが眠る廟です。
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キンキラキーン!これまでの廟とは豪華さがちがいます。さすがティムール!
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先程のウルグベクもここにいる。(中央の緑がティムール)
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男性が集まりお祈りを始めるようです。宗教が生活の一部を垣間見る。
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街中いたるところで、ナンが売っている。
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お昼はマンティの専門店へ。
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コーラで喉を潤します
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メニューはマンティのみ。大きいし5つもある!味もgood
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こ、これは、沖縄そばのマストアイテム、コーレーグースじゃないか!
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帰りがてらスーパー物色。お酒は売っているところとそうでないところがあります。
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宿近くのシヨブバザール
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ぐるっと一回り
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お昼のマンティ5つが響き、お腹いっぱい。今日は部屋晩酌して就寝。
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