2025/07/16 - 2025/07/22
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ネモフィラさん
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クラブツーリズム「自分探しのインドひとり旅7日間ツアー」に参加。
今回の旅、日本人はおろか、アジア系、欧米系など外国人観光客を殆ど見ませんでした。
ベナレス辺りは、個人旅行が多いのかな。
流石にタージマハルやアグラ城は、外国人観光客が多いイメージだったのですが。
いなかったですね。
私が住む福岡は、外国人観光客が多いので、福岡よりタージマハルの方が、圧倒的に外国人観光客少ないってどういうこと?たまたまそういう時期だったのかな。
タージマハルには、日本人女性が1人観光していて、うちの添乗員さんと話していました。現地ガイドさんのみのツアーに参加したら、他に参加者がおらず1人だったと。
私が参加したツアーも、5人しかいませんでしたし。
日本人はどこに旅行しているのでしょうか?
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- 一人旅
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
アグラに向かうバスの中で、オプションの案内。
(空港であったかもしれない。忘れた)
夕方からのアーユルヴェーダと、翌日アグラ観光でのサリー、クルタのレンタル。
アーユルヴェーダは、ツアーの人が、行きたいって言ったみたいです。
私は、せっかくなのでサリーを借りることに。この選択を後で後悔することに。 -
バス移動の途中で、休憩。
ここでも現地ガイドさんが、チャイを注文してくれた。
チャイはどこで飲んでも全て味が違いました。
チャイの素焼きのカップは捨てるものなので、持ち帰ってよし。私は前に飲んだカップを持ち帰っておりましたが。
ホテルでよく見ると、インドで飲むから輝いて見えただけで、日本で見たらどうかな?冷静になると、使わないと思ったので、捨ててきました。ごめんなさい。 -
穴を掘って休む犬。この方が涼しいのでしょう。
この後、翌日借りるサリーやクルタの衣装を選びに行きました。 -
写真は、休憩したところの写真です。
サリーレンタルは、昨年と同じ場所でした。
昨年と同じ、下がスカートになっているなんちゃってサリーかと思いきや、一枚布の本当のサリー(インド人から見たら違うかも、ですが)。
ちょっと嫌な予感がしたんですよね。
ここで借りるのを止める、という選択もあったのですが、綺麗な色の衣装を着ることがあまりないし。
翌日、嫌な予感的中。 -
アーユルヴェーダ組は、途中で現地ガイドさんとバスを降りてお店に。
私ともう1人の方は受けないので、添乗員さんとホテルに。
今夜の夕食は、各々好きな時にホテルのレストランで。
私は行かないので、日本から持参したお湯を入れて作る炊き込みご飯を食べました。
朝食と半々で食べました。ちょっと食べすぎたかも。 -
これはウェルカムドリンク。
全夕食をレストランで食べなかったので、その分ツアーの人たちとはそこまで交流しなかったですね。
食事が合わなかったのと、自分の体調管理優先しました。
インドでは、あまり食べない方が調子良かったです。 -
この日のホテルは、サウラホテル。旧ラマダ•プラザアグラです。
部屋の中。
インドのホテルは、全部広かったです。 -
ここのバスルームには、バスタブがありました。
日本でゆっくり湯船に浸かるので、シャワーのみにしました。
バスルームのカーテンも、バスタブに入れてしっかり対策をとっていたというのに、床はびしょ濡れに。
しかも水捌けが悪く、朝になっても全く乾きませんでした。 -
サービスの水。
今回宿泊したホテルではペットボトルではなく、ガラス瓶の水が多かったです。
元々キャップがあいていないかどうかは要チェック。 -
翌朝、エレベーターの前。
いよいよ帰国日です。 -
希望する女性はサリー、男性はクルタに着替えてタージマハルへ。
サリーを着付けてもらったものの、緩い気がする。でも初めてなのでこんなもんかと思ってしまって。
そうしたら、バス乗る時点で嫌な予感満載。 -
タージマハルに入る頃には、観光とかどうでもよくなっていた。
サリーが緩くて、油断すると解けそう。
サリーをもっとしっかり着付けてもらうか、なんなら即着替えたい。
最初に着替えた時、もっときつめにしてもらったらよかった。と思ってもあとの祭り。
落ちないように、サリーをしっかり片手で握っての観光となりました。 -
タージマハルは持ち込み荷物が厳しいところで、最低限の荷物しか持ち込めず。
厳しくなければ、着替えを持ち込んで、自由時間中にトイレで着替えていました。ちくしょう。 -
タージマハルは、工事するみたいで足場が組んであります。
上の方。見えるかな。
事前にクラブツーリズムからは連絡がきました。正直、私は足場があろうとなかろうと気にしません。でも、タージマハルに思い入れがある人にとっては、大きな差かも。 -
昨年は、暑くて観光どころじゃなかった。
今年は違う理由で観光どころじゃない。
私とタージマハルの相性は最悪だ。 -
途中で、添乗員さんに、サリーの手直しをしてもらいました。彼女もプロではありませんが、してもらったことで少し楽に。
そして、インド人観光客に写真を頼まれれば、笑顔を作って一緒に写真におさまる。芸能人もこんな感じなのかな? -
写真はタージマハルを出たところにある地下鉄の駅。たぶん。
旅行前、暑さについて、タージマハル観光、どうしようかなーって感じでした。前年のことがあるので。
昨年:朝デリー発、午後観光で暑い時間。しかもカンカン照り。
今年:アグラのホテルに宿泊したので、朝観光。しかも曇り空。
入場時にもらう、昨年あっという間になくなった水も、今年は半分ほど残りました。
結果として悩んだ意味はなかった。
でも当日曇りかどうかはわからなかったもんなあ。 -
タージマハル観光中、アグラ城に行く前にバスの中で着替えたいとリクエストは出していました。
しかし、他にトラブルがあり時間が押したり、バスが停まるのが駐車場ではなく、車などが沢山行き交う道路ということもあり、断念。
写真は、アグラ城。
2年続けて、どうでもいいと思いながらここを観光するとは。 -
機嫌は絶不調で悪いです。
しかし、サリーレンタルも、緩いかな?と思って言わなかったのも自分のミス。
空気悪くなるといかんので、ツアーの人たちや、添乗員さん、ガイドさんからはちょっと離れる感じで観光。というか、歩いて適当に写真を撮るのみ。 -
そんな私のささくれだった心を癒したのは、インド人観光客の子どもたち。
添乗員さん経由で写真を撮ってと言われ、撮りました。
その前に、男の子が私の周りをうろうろしていると思ったら、写真を撮って欲しかったみたい。
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