2025/07/18 - 2025/07/26
21位(同エリア131件中)
りちおin USAさん
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2025年第一弾夏休みの旅は、カナディアンロッキーダイエット
トレッキング三昧で、増えてきた体重を落とそうという魂胆です。
20代の頃にナイアガラの滝に行ったっきり、
カナダには長年足を踏み入れたことがなかったのですが
めっちゃ良い国!
びっくりしたぁ。
どこの国を旅したって、日本ですら
嫌な思いしたり、嫌な人がいたりするじゃないですか。
でもカナダはみんながみんな良い人で驚きでした。
また行きたいなぁ。
日程
7月18日 LAX→カルガリー (カルガリー泊)
7月19日 恐竜三昧の1日
7月20日 カルガリー→バンフ→ジャスパー
7月21日 ジャスパー観光
7月22日 ジャスパー→キャンモア
7月23日 バンフ ツアー観光
7月24日 バンフ観光
7月25日 バンフ観光→カルガリー
7月26日 カルガリー→LAX
-
ウェストジェット航空15:00LAX発 カルガリー19:05着。
時差が+1時間なのでわずか3時間5分の空の旅で
日本から韓国に行く感覚でカナダに行けてしまう。
航空券も3万5千円。
こういう瞬間ばかりはアメリカに住んでいてよかったー!
と感謝してしまいます。
あ、カナダに入国するにはeTAの取得が必要になります!
前日にオンラインチェックインができず、取得する必要が
あることに気づきました。危ない!!
私はすぐに承認されたけど、72時間かかることも
あるみたいなので事前に登録した方が安心です。
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/visit-canada/eta/apply-ja.htmlDFS (ロサンゼルス空港店) 免税店
-
カルガリー空港に到着。
自動入国システム機があって、そこでパスポートを読ませたり
するだけで楽々入国できてしまいました。
え?こんなんでいいのかな?
トランプ大統領が、カナダがしっかりしないから、不法滞在者が
カナダから入ってくるっていうのが分かるような。。DFS (ロサンゼルス空港店) 免税店
-
レンタカーは珍しく大手レンタカー会社のハーツにしました。
Trip.comで破格の9日間で6万8千円で借りれたんです。
他のサイトでは倍以上だったのに!
値段比較するって大切ですねぇ。
まー私は暇人なので比較する時間があるのですが。
ハーツの女性が「ここにサインして」って出したペンが
アイブローのペンで、「
ウップ。これはアイブロウだからこっち」てへてへって
ボールペンだしてくれて可愛かった。
なんかカナダ人、アメリカ人より可愛いぞ! -
車は得体の知れない日産のセダンでした。
車汚いんですけど。洗車してないんですか?
ハーツなのに?
トヨタレンタリースを営業で回っていたとき、
綺麗に洗車していたのを見ていたので、やっぱりこういうのは
日本と外国の差なのかなーって思った。 -
お食事はChat GPTにおすすめしていただいた
「Tool Shed Beer & BBQ」
店内でビールを鋳造しているビーラーの私には堪らないお店!
Chat GPTは良いセンスしてるねぇ~。 -
可愛くて明るくて愛嬌の良い店員さんに案内され、
ビールをオーダー。
美味しいです! -
ここでビールを作っているのね。
日本は基本的に、アサヒ、サントリー、サッポロとか
大手メーカーのビールを飲むことが多いけど
アメリカではローカルビールの種類がすごく多くて、
バドワイザーなんて出してくるお店はホボありません。
そしてバドワイザーなんかより、ローカルビールが
すごく美味しいんです。
食事はBBQセットを頼んだのに写真を撮ってなかったみたい!
かなり食ハラ気味のボリューミーなセットで
お持ち帰りにして、翌日も食べましたー。美味しかったです。 -
可愛い店員さんが「雨がすごいけど、大丈夫?」って
心配してくれて、大丈夫、大丈夫と外に出たら
本当にすごい滝のような雨!
建物が低く空が広いので、本気のイナヅマを何度も見ました。
なんとかホテルに駆け込んだけど・・・既にずぶ濡れ! -
ホテルは
『Best Western Premier Freeport Inn Calgary Airport』
2泊で29000円なり。
二日目は恐竜博物館とか地方の方に行くので、
ダウンタウンではなく空港近くのホテルに2泊することにしました。
広くて快適ー!!清潔で広くて大満足! by りちおin USAさんベストウェスタン プレミア フリーポート イン アンド スイーツ ホテル
-
アメリカあるある電子レンジ・冷倉庫・コーヒーメーカー
つきでありがたい!
できればケトルの方がありがたいのだけれど
ただのお湯が欲しいときはレンジでチンでいっか。
ベットもツインで広々していて本当快適。
幸せに快眠。 -
<zカナダ二日目>
さてさて、本日は・・ロッキー山脈にはまだ向かいません!
カルガリーのあるアルバータ州には白亜紀時代の恐竜の化石が
多数発掘されている場所で
恐竜の博物館やら、恐竜発掘ツアーなんかがあるんですよ。
男の子には堪らないでしょ?
かつて恐竜が闊歩していた土の上を歩くなんて!
楽しすぎる(><)
ということで、初めの1日は恐竜を思い忍ぶ旅なのです。
まずはカルガリーから170キロ離れた 恐竜の町
ドラムへラーへ向かいます。 -
1時間半ほどで、見えてきたー!ティラノザウルス!!
化石しかいないと思ってたのに、まさか本物がいたとはー!
なお、このティラノサウルスは展望台になっていて、
口の中から街を見渡せるそうで、子供に大人気でした。 -
ついた!楽しみにしていた
「ロイヤルティレル古生物学博物館」
10:00に着いたのですが、すごい並んでいるー
そんなに混んでるなんて想定していなくて
チケット購入していないんですよね・・・
急いでオンラインチケットを探すものの、11時スタート分しか
空きがない。。。。。。。
14時から200キロ離れた場所の
恐竜ツアーに参加するので12時には出発したい。
そうなると1時間しか見られない。。。ううううーーーん。
悩んだ結果、少し、いやかなり遠回りだけど
一度恐竜ツアーに行って、またここに戻ってこようということに。
国際免許証を持ってきたけど、肝心な日本の免許証を忘れてきた
頭の悪い子、りちお。
そのため運転は全行程旦那だけど、今日は簡単に見積もっただけで
600キロ運転することになるけど・・・・
まーしゃーなし!ロイヤル ティレル古生物博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
時間が生まれたので、来た道を引き返して
「ホースシュー・キャニオン」
駐車場代は2ドル。お金を崩したい旦那が20ドル紙幣を
出したけど、嫌な顔ひとつせずお釣りを持ってきてくれた
駐車場のお兄さん。
うん?なんかアメリカと違うぞ?カナダ人、いいかんじ。 -
大草原地帯と乾燥地帯のバッドランドが混在するこの土地は
元々は海の底だったので、地層も複雑!
恐竜の化石だけではなく、年度や炭なんかも取れるそうです。
トレッキングコースなどもあり、時間があれば歩きたかったけど
時間がなくなるので、次の目的地に進みます。 -
ダイナソー州立公園に到着!
世界最大級の恐竜化石層があることで知られている場所です。
ここでは実際にゴロゴロおちている化石を
見たり、発掘された恐竜の説明を聞くことができるツアーがあり
恐竜や化石や地層が大好きな人にはたまらない場所なんです。
ただ残念なことに(><) 前日の大雨の影響で
化石のある場所には入れないって。
危険では無い場所で、恐竜や化石についてレクチャーしますよ!って
ことだったのでせっかくだし参加することにしました。
案内人は可愛い、三つ編みの女性。
ニコニコしていてとても可愛かったです。
うんうん、カナダは断然アメリカより美人で愛嬌のある人が多い。
事前予約必須!
https://www.albertaparks.ca/parks/south/dinosaur-pp/activities-events/dinosaur-tours-events/ダイナソー州立公園 史跡・遺跡
-
想定外に参加者全員、ツアーの初めに
英語で自己紹介の時間が~((((;゚Д゚))))
自己紹介は良しとて、
「今日一番楽しみにしていることを教えてください」と聞かれ・・
((((;´・ω・`)))ガクガク 日本語でも答えられん。
一番初めに当てられてしまったので、
考える暇もなく自己紹介だけで誤魔化そうとしたら、
「一番楽しみにしてることは?」と突っ込まれたので
「ええええええ、エブリシング!!!」で誤魔化しました。
こういう自己紹介、外国の人はとっても上手だから
余計萎縮してしまう・・・・・・・・
ってことで何とかスタート。 -
グランドキャニオンを思わせるような壮大な景色!
半乾燥地帯の砂漠生態系でちょっと人が暮らすのは
大変そうな土地。
だけど4500年前にブラックフット族(Blackfoot Confederacy)
という遊牧民がこの土地で暮らしていたそうです。 -
ロッジポール・パインの柱にバイソンの皮を巻いて作られている
「tipi」と呼ばれる円錐形のテントで暮らしていたそう。
テントを抑えるために皮の上に円形に石を置き、
移動のときには、その石をどかして出発し、
次の家族が来たらまたその石を再利用していたようです。
公園内には、こうしたティーピー・リング(石の輪)が
550以上も確認されています。 -
ブラックフット族は、当時恐竜の化石を
「とても大きいバイソンの骨」と考えていて、
大切に持ち帰り長老たちに儀式で祝福してもらい
お守りとして持っていたそうです。
その後、その化石は持ち主にとっての
強力なお守り(タリスマン)になったそうです。
祝福をまだ受けていない化石を触らせていただきました! -
発見された恐竜の化石数が世界最多であるこの土地。
初めて恐竜の化石が発見され たのは1884年だそうです。
その直後に本格的な発掘が始まり、
恐竜の王者といわれるティラノサウルスをはじめ、
三本角のトリケラトプス、この地域固有のアルバートサウルスなど
多彩な化石が発見されています。
でも一番大きいのはアメリカの自然史博物館にあって、
ガイドさんが悔しいーみたいなことを言っていて
ヨーロッパから参加した人たちが「アメリカだもの」
とアメリカをディスってました。 -
こんなに体が大きいと恐竜も不便でしたよね。
約6600万年前(白亜紀の終わり)、巨大隕石が地球に衝突
津波や大火災なのにより食物連鎖が崩壊。
ティラノサウルスやトリケラトプスのような大型恐竜は絶滅しましたが
小型で飛べて、柔軟な生態に適応できた鳥は生き残った
っていうんだから、やっぱり小さい方が得なのでは?
我が家の3羽のインコも、一番小さいマメルリハが
一番偉そうな顔しています(笑) -
次のポイントに。
ここには蚊がたくさんいて((((;゚Д゚))))
カナダの蚊って服の上からも容赦なく刺してくるんです。
まさかこんな乾燥した場所に蚊がいるなんて思わずノーガード!
ガイドさんの話を聞きながら蚊から逃げていました。
10匹くらい殺傷してやりました。 -
化石を色々出して触らせてくれるんです。
これは恐竜の骨?と思ったけど、違って
アンモナイトのいとこ的存在の生き物の化石だそう。
殻の中に砂が入り込み、
やがてそれが圧縮されて、石となり、化石になるんっですって。 -
州立公園内には、キャンプ場もあり、
保護地区以外は自由に散策できます。
9歳の男の子が、お父さんとトレッキングしていて
恐竜の化石を見つけたこともあるんだとか!
でも化石を見つけた時は、掘らないで園に報告するルールに
なっています。大切な化石を傷つけちゃダメですもんね。 -
ツアーの終わりにみんなで感想を言う時間に。
ジョージアから来た少しふざけた感じの男の子が
「蚊が多くてたくさん刺された」という感想に
大柄の年配の女性が「私は一ヶ所も刺されなかったわよ」って言って
みんなが「でしょうね・・・」って半笑いでした(笑)
これにて2時間のツアーもおしまい。
オール英語ツアーは本当に疲れる~。
でも楽しかった!おすすめです^^
特に小学生の男の子なんか楽しいと思います!
簡単な自己紹介だけ準備してから参加してください。
((((;゚Д゚)))) ってなります(笑)
あと普段使わない地層や化石、恐竜に関する英単語を
調べてから参加すると説明もわかりやすいと思います。 -
また1時間40分車を走らせて、ドラムヘラーにある
恐竜博物館へ再訪です。
18時からのチケットをネットで購入してたけど、
朝と違い空いていました。
戻ってきて正解かも。ゆっくり見れる~
この時期は21時までオープンしているので
遅い時間の方がお客さんが少なくて良いかもです。
もし朝早く来るときは、
事前にネットでチケット購入することをおすすめします。 -
可愛い子がいました。
リスとは少し違うような。 -
夏休みなので子供向けのプログラムがたくさんあります。
化石掘り体験などもあるので
これは小学生にはたまらんですな~。
私も小さい時に来たかった! -
これはワクワクする~。
恐竜好きの方のために写真をたくさん載せますね! -
恐竜の共同墓地なんかもあったみたい。
複数の恐竜の化石が同じ場所で発見されてるけど
共存して生きていたのか、
食物があるところに集まっていて死んだのか
理由は判明していないそうです。 -
がおーっ!
-
恐竜の手。大きいですね。
旦那の手と比較してみました。 -
大きい頭
-
鳥さん
-
ウマはもともと小さかったけど、だんだん大きく
進化していったという話だったと思います。
結構一生懸命、解説読んだんだけど
ダメだ、読むことに一生懸命で内容覚えていない(笑) -
鳥さんの祖先の恐竜さん・・
-
ロイヤル・ティレル古生物学博物館で一番有名な
ティラノサウルス・レックスの化石。
通称「ブラックビューティー」と言われていて、
化石化の過程で骨にマンガンなどの鉱物が浸透し、
光沢のある黒っぽい色です。 -
顔は重すぎるので下にある。
-
頭蓋骨には 寄生虫感染による病変痕が確認され、
恐竜にも寄生感染があったことを示す証拠とされたそうです。
そしてこの素敵なポーズは「デスポーズ」(死亡時のポーズ)
だそう。素敵だけど、なんか苦しそうで可哀想。 -
恐竜と鳥類の関係の調査に大きく貢献したオルニトミムス。
前腕の骨にある黒点が、硬い羽毛の根本の化石痕跡。 -
こちらです!
世界で最も完全なオルニトミムス。
現代のダチョウと同じく、大型の飛べない鳥で
長く細い首・小さな頭蓋骨・大きな目をしています。
そしてどの恐竜よりも早く走ったといれています。
素敵!!うちの小鳥たちも相当、足早くて可愛いんですよ。 -
アンモナイト。
こんなに大きいの?
2メートルほどのアンモナイトちゃんもいるそうです。
これにイカやタコみたいに触手が伸びていたと思うと・・
きもいっ! -
虹色に輝く「遊色アンモナイト(アンモライト)」は
宝石にもなるそうだけど、いらんやろ。 -
貴重な赤ちゃん恐竜の化石。
カモノハシ恐竜は卵から大人になるまで、たった7~10年
しかかからなかったそう。
目が大きいのは赤ちゃんの特徴だそうです。
可愛いけど、そんな急激に大きくなったら
骨バキバキで痛そうですぅ。 -
こんな感じで大きくなるそうです。
自分の歳をいれたら、どのくらいの大きさになるか
わかるっていう機械があって、
年齢入れたら「該当はありません」って出た。
27歳くらいまでしか生きないんだって。
なんか辱めをうけた気持ち・・・・・ -
マンモス!
マンモスは恐竜?
いやいや、マンモスは氷河期時代の動物なので
恐竜とはそもそも時代が違った。 -
かわいいやつ。
ディメトロドン。
この子は恐竜ではなく、古生代ベルム期に生息していた
哺乳類に近い単弓類らしい。
かわいい。 -
背中にある骨が、体温調節に使われていたらしい。
可愛い。 -
オルニトレステス。
体長2m~2.5mくらいの小型の恐竜だけど
肉食動物で、トカゲや小型の哺乳類の死肉を食べていたそうです。
チビギャングって感じ。 -
ステゴサウルス。
可愛いですねぇ。
しかも大きいくせに、柔らかい葉や果実を食べてたって
いうんだから可愛すぎます。 -
カスモサウルス。
頭にある大きい頭のトサカはフリルになっていて裂け目もあるので
防御には使えなかったらしいです。
なんか恐竜の皆さん、大きいけど色々弱点があって
神様が生物の作るのに試行錯誤してたんだな、
進化論ってこういうことなんだなって思った。 -
このツノのある種類の恐竜は進化の速度が早く
わずか200万年で大きな進化を遂げているそうです。
進化の変化には通常1000万年から1500万と
言われているので、
よっぽど進化する必要がある構造だったのだと察する。 -
とっても広い園内!
これでもかってくらい展示室があって
最後はへとへとです。
さすが世界で一番大きい恐竜博物館。 -
とっても楽しかったです!
-
博物館を見るのにたっぷり2時間かかりました。
これでも最後は疲れてきて駆け足だったので、
しっかり見たかったら、4時間くらいは必要とみた。
まだ空は明るいけど、実は既に20時半。
途中にあったインド料理のお店にギリギリ入店! -
アメリカにインド料理はあまりないので
久しぶりのインドカレー。
めちゃくちゃ美味しかったです。
この満足感はアジア料理でしか味わえない!
カナダはインド人の移民を多く受け入れているので
インドカレーも美味しいです。
大満足で1時間半かけてホテルにもどりまーす。
翌日から本格的にロッキー山脈を巡るので早く寝なきゃ!
つづく
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旅行記グループ
2025年7月 カナダディアンロッキー!
この旅行記へのコメント (2)
-
- nekochanさん 2025/08/21 05:03:54
- 今度はカナダなんですね。
- こんにちは。りちおさん。
いっぱい旅行してますね。
恐竜博物館、すごく楽しそうですね。
そこまでたくさん集まっていると見ごたえありますね。
わたしは、個人的にオルニトミムスが気に入りました。
長く細い首・小さな頭蓋骨・大きな目をしています。
って理想的。恐竜だけど。
大きな目はしてるけど、意味もなく大きい頭蓋骨と太く短い首を持つわたしなので。
ディメトロドンの小骨のような骨もおもしろいですね。生きているときはどんな筋肉がついててどう動いてたんでしょう?
では、続きを楽しみにしています。
nekochan
- りちおin USAさん からの返信 2025/08/25 23:22:31
- RE: 今度はカナダなんですね。
- nekochan さま
こんにちは!
主人のアメリカ赴任があと一年くらいの可能性があるという話がでていて
あせって旅行しまくってます(T T)
あーもうしばらくアメリカにいたいなー
このままドイツ行きになれれば何の文句もないんですけど・・。。
> 長く細い首・小さな頭蓋骨・大きな目をしています。
>
> って理想的。恐竜だけど。
> 大きな目はしてるけど、意味もなく大きい頭蓋骨と太く短い首を持つわたしなので。
確かに理想的!!恐竜だけど。。。
っていうか私もnekochanさんと一緒です(笑)
恐竜には鳥みたいな羽がついていた説があっって、
それならさらに可愛いなーって思っちゃいました。
インコってめっちゃいい匂いするので、もしかして恐竜も
とってもいい匂いだったのかもしれないですね〜
ドイツは暑くないですか?ヨーロッパも年々暑くなっていると聞きました。
アメリカは、気温は30度いかないんですけど、太陽光が激しくて
唯一のルーティンがお散歩しかないのに、それもなかなか厳しいです(><)
りちお
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