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旅行も終盤に差し掛かってきました。今日はスーツケースが手元にない問題がありますが、ひとまず活動開始です。<br /><br />昨日のLost&Foundの担当者は、10時~11時の間にメールしてくれとのことだったので、10時過ぎにメールしたものの、一向に返事がありません。(結局17時すぎに催促しても連絡がなく、18時すぎに電話したら何と営業時間外アナウンス、アナウンスが言ってたURL(https://mylostbag.groundforce.aero)は繋がらない。若干イラついていたら、18時46分に返信が来て、ようやくやり取りができました)<br /><br />朝一のタスクは、下着を買うこと。近所のスーパーには飲み物や土産物はたくさんあるのに、下着は見当たらなかったため、スペインでは有名なエル・コルテ・イングレスというデパートへ。9時オープンです。<br /><br />一部セールをやっていました。紳士フロアしか見ていませんが、取扱ブランドのラインナップ的には、ざっくり高島屋みたいな感じ。ラコステとかトミーフィルヒガーとかフレッドペリーとか、またその辺に近い価格帯のものがありました。<br /><br />ポロシャツが安くて30ユーロ、セール品でも50ユーロを超えるものが珍しくないので、そんなに安くはありません(この旅行当時は1ユーロ172円程度なので、タックスリファンドで13%返ってきたとしても、一番安いポロシャツが5000円近い計算です)。<br /><br />ちなみにスペインに来てからは、円払いかユーロ払いかを選ばされることが多かったのですが、大体はユーロの方がレートがよかったです。カード決済すると、外貨取扱手数料等の名目で2.2~3.8%ぐらいをカード会社に取られるので、そこは考慮に入れる必要がありますが、それでも、円にすると10%ぐらい手数料を載せてくるところもありました。<br /><br />その後、ラ・ロカ・ヴィレッジという、郊外のアウトレットへ。バスは事前に予約しておいた方がいいと思います。<br /><br />先に言っちゃいますが、行って安さや品揃えに感動することはなかったです。僕は普段から日本のアウトレットによく行く人なので、何も買わずに帰ってくるということもよくあるのですが、それぐらいの気持ちで行った方がいいと思います。<br /><br />2種類のバスがあるというのは他の方が書かれているので詳しく触れませんが、僕は黒い方にしました。BUSTURISTICだったかな(それがオンラインで乗車券を買う際のクーポンコードでもあります)。往復18.7ユーロになりました。<br /><br />事前にチケットをオンラインで購入しておいて、乗車時に係員にQRコードを見せる形。往復同時に買うならば、往路と復路の時間を決めておく必要があります(乗り遅れた場合の取扱いは不明)。<br /><br />僕は御殿場アウトレットを1時間ちょっとで見ちゃう人なので、あまり参考にならないと思いますが、<br /> 往路10時発(45分ぐらいで着きます)/復路13時発<br />にして、時間余りそうだったものの、後述の通り気に入った靴を見つけて、ちょうどいい時間でした。<br /><br />なので、一般的にはそれだと短すぎるのではないかと思います。<br /><br />往路のバスはほぼ満席。<br /><br />途中で周辺の案内もありつつ、アウトレットに到着です。<br /><br />規模感的には、佐野アウトレットぐらいの感覚です。御殿場ほど大きくはありません。店舗数は多くなく、ただバーバリーなんかは、御殿場より店舗面積が広いかなと思います。(あくまで主観的な感覚なので違っていたらごめんなさい)<br /><br />特価品的なものでも、日本のアウトレットの特価品とそんなに変わらないか、それより高い金額です(タックスリファンドを考慮しても)。ただし、前述の通り1ユーロ172円程度のときに行ったのが一因ではあります。<br /><br />・ロエベ(スペイン)<br />スペインが本拠地のブランドなので、多少期待して行きましたが、品揃えが微妙。ウィメンズの方が多く、メンズはかなり少ない。日本のアウトレットのロエベよりかろうじて品数が多いかなというレベル。服が多くて、バッグは数点でした。メンズのパンツ、1300ユーロ→390ユーロというのはありました。<br /><br />・ゼニア(イタリア)<br />定価の7割弱。そしてその定価も、おそらく日本とそんなに変わりません。(円安が170円台まで進む前に日本市場の商品の定価設定をしているはずなので、むしろ日本の方が安いのかも)<br /><br />・フェラガモ(イタリア)<br />ローファーが396ユーロ。日本のフェラガモアウトレットも定期的にセールをやっていて、そのときだともうちょっと安いかな。<br /><br />・トッズ(イタリア)<br />ローファーが285ユーロというのが最安値っぽかったですが、日本のトッズアウトレットもそれぐらい安くなっているときがあります。<br /><br />・バーバリー(イギリス)<br />ポロシャツが570ユーロ→370ユーロ。<br /><br />ということで何も買わなかったのかというと、実は普段行かないプラダに入ったら、チャーチの靴が並んでおり、普段のアウトレット価格より20%オフ。一番安いドレスシューズだと、タックスリファンドも入れれば。4万円ぐらいになります。<br /><br />ただし、BUS TOURISTICのクーポン(窓にQRが貼られています)は使えませんでした。<br /><br />敷地外にMANGOのアウトレットがあることになっていますが、やってませんでした。改装工事中なのか分かりませんが。そもそも、バルセロナ市街地にもMANGOアウトレットがあるので、あえてロカ・ヴィレッジで行く必要がありません。<br /><br />買ったのはチャーチなのに、紙袋にPRADAと書いてあるのは気になりつつ(犯罪者に狙われそう)、帰りのバスは定刻通りにアウトレットを出て、渋滞に巻き込まれることもなく(バスレーンがあるよう)、市内に戻りました。<br /><br />そのあとは再びデパートまで歩いて戻り、買い物を再開。ポロシャツを買いました。30ユーロ弱で、日本円に直しちゃうと高いですが、色のバリエーションの多さが気に入りました。<br /><br />なお、店内には日本人のお客さんもいました。今回の旅行の中で日本語聞いたの久しぶりです。<br /><br />他に、ヤンコのローファーがセールで100ユーロちょっとになっていました。これはお買い得です。<br /><br />ちなみに、エル・コルテ・イングレスの免税カウンターは地下2階にありますが、地下1階の一箇所から繋がっているエスカレーターを使うか、分かりにくい場所の階段を使うか、エレベーターで行くかです。ぱっと見、どこにあるか分かりません。<br /><br />デパートを出た後は、MANGOのアウトレット店と普通の店舗をまわりました。アウトレットはモノが古くてディスプレイが雑なだけという印象です。そこまで安くはありません。<br /><br />チョコレート店は、5ユーロぐらいから小さい箱のクッキーを売っていたのと、免税も対象らしいので、お土産買うのにちょうどいいかも。ただし免税の仕組みがよく分かりません。<br /><br />ZARA HOMEは、日本でセール価格3,590円のものが、現地では15.99ユーロだったので、多少現地の方がお買い得でした。でも持って帰る手間を考えると微妙。販売商品は、日本にないものが多少あるかなレベル。大体のものは日本でも買えます。<br /><br />荷物が多かったので、一度宿に戻りました。ちょうどその頃にLost&amp;Foundから連絡があり、到着日の翌々日の夜便で、ベオグラードからバルセロナに荷物が来るとのこと。<br />発つ<br />はい、自分で回収できない(到着日の翌々日の夕方便で発つので)のが確定しました。ちゃんと送ってくれるか不安もあります。<br /><br />L&amp;Fの人とはメールでちゃんとやり取りできたので、日本に送ってほしい旨と住所を連絡しました。<br /><br />ここで新たに生じる問題が、預け入れる予定だった荷物をどうするか。液体は機内に自分で持ち込まないという問題です。<br /><br />以前、パリと羽田のANAカウンターでは、それぞれ段ボールもらったことがありますが、カタールがくれるのかは分かりません。<br /><br />何かしらのスーツケースを買うのが正解ではありますが、既にスーツケースはいくつか持っていますし、買っても今後絶対使わないので、買いたくない。<br /><br />ホテル近くにSPARがあったので、そこに偵察に行きました。はい、ありました、大きめのエコバッグ。しかもかなり丈夫そう。一枚1.69ユーロで2枚ゲットです。<br /><br />重さはもはや気にしなくていいので(僕のスーツケースを運ぶのはどうせカタール航空ではないですし、別送の場合は別扱い)、アルコールの免税範囲だけ気にして、色々買いました。<br /><br />店員さんに、そのゴミ頂戴って言って、余った段ボール辺等ももらいました。缶ビールも尖った瓶や衝撃で割れることがあるので、そこだけは注意が必要なのです。普段は衣服で包むんですけどね。<br /><br />ホテルに戻ったら、鞄の中の水のペットボトルが閉まっていなかったことに気づきました。最終日前日に水浸しです。パスポート無事でよかった。<br /><br />晩御飯はパエリアを食べに。メニューが各国語で見られるようです。ドラフトビールが2種類あったのはよかったです。<br /><br />その後はバーを開拓することにしました。GoogleMap見つつ、まず外見から判断し、大丈夫そうなところに入ってみることに。<br /><br />一軒目...シーシャが吸えるのが売りのようですが、臭すぎてギブアップ。<br /><br />二軒目...これもGoogle口コミ見て来ましたが、音楽うるさすぎる。<br /><br />結局、初日に行ったところが一番よかったです。<br /><br />そんなこんなで、バルセロナの夜は終わりました。バルセロナは、0時過ぎても普通にご飯食べられるところがいっぱいあるのが、いいですね。<br />

ヨーロッパ10日間の旅⑫Day8(7月15日)スペイン

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2025/07/15 - 2025/07/15

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citrus

citrusさん

旅行も終盤に差し掛かってきました。今日はスーツケースが手元にない問題がありますが、ひとまず活動開始です。

昨日のLost&Foundの担当者は、10時~11時の間にメールしてくれとのことだったので、10時過ぎにメールしたものの、一向に返事がありません。(結局17時すぎに催促しても連絡がなく、18時すぎに電話したら何と営業時間外アナウンス、アナウンスが言ってたURL(https://mylostbag.groundforce.aero)は繋がらない。若干イラついていたら、18時46分に返信が来て、ようやくやり取りができました)

朝一のタスクは、下着を買うこと。近所のスーパーには飲み物や土産物はたくさんあるのに、下着は見当たらなかったため、スペインでは有名なエル・コルテ・イングレスというデパートへ。9時オープンです。

一部セールをやっていました。紳士フロアしか見ていませんが、取扱ブランドのラインナップ的には、ざっくり高島屋みたいな感じ。ラコステとかトミーフィルヒガーとかフレッドペリーとか、またその辺に近い価格帯のものがありました。

ポロシャツが安くて30ユーロ、セール品でも50ユーロを超えるものが珍しくないので、そんなに安くはありません(この旅行当時は1ユーロ172円程度なので、タックスリファンドで13%返ってきたとしても、一番安いポロシャツが5000円近い計算です)。

ちなみにスペインに来てからは、円払いかユーロ払いかを選ばされることが多かったのですが、大体はユーロの方がレートがよかったです。カード決済すると、外貨取扱手数料等の名目で2.2~3.8%ぐらいをカード会社に取られるので、そこは考慮に入れる必要がありますが、それでも、円にすると10%ぐらい手数料を載せてくるところもありました。

その後、ラ・ロカ・ヴィレッジという、郊外のアウトレットへ。バスは事前に予約しておいた方がいいと思います。

先に言っちゃいますが、行って安さや品揃えに感動することはなかったです。僕は普段から日本のアウトレットによく行く人なので、何も買わずに帰ってくるということもよくあるのですが、それぐらいの気持ちで行った方がいいと思います。

2種類のバスがあるというのは他の方が書かれているので詳しく触れませんが、僕は黒い方にしました。BUSTURISTICだったかな(それがオンラインで乗車券を買う際のクーポンコードでもあります)。往復18.7ユーロになりました。

事前にチケットをオンラインで購入しておいて、乗車時に係員にQRコードを見せる形。往復同時に買うならば、往路と復路の時間を決めておく必要があります(乗り遅れた場合の取扱いは不明)。

僕は御殿場アウトレットを1時間ちょっとで見ちゃう人なので、あまり参考にならないと思いますが、
 往路10時発(45分ぐらいで着きます)/復路13時発
にして、時間余りそうだったものの、後述の通り気に入った靴を見つけて、ちょうどいい時間でした。

なので、一般的にはそれだと短すぎるのではないかと思います。

往路のバスはほぼ満席。

途中で周辺の案内もありつつ、アウトレットに到着です。

規模感的には、佐野アウトレットぐらいの感覚です。御殿場ほど大きくはありません。店舗数は多くなく、ただバーバリーなんかは、御殿場より店舗面積が広いかなと思います。(あくまで主観的な感覚なので違っていたらごめんなさい)

特価品的なものでも、日本のアウトレットの特価品とそんなに変わらないか、それより高い金額です(タックスリファンドを考慮しても)。ただし、前述の通り1ユーロ172円程度のときに行ったのが一因ではあります。

・ロエベ(スペイン)
スペインが本拠地のブランドなので、多少期待して行きましたが、品揃えが微妙。ウィメンズの方が多く、メンズはかなり少ない。日本のアウトレットのロエベよりかろうじて品数が多いかなというレベル。服が多くて、バッグは数点でした。メンズのパンツ、1300ユーロ→390ユーロというのはありました。

・ゼニア(イタリア)
定価の7割弱。そしてその定価も、おそらく日本とそんなに変わりません。(円安が170円台まで進む前に日本市場の商品の定価設定をしているはずなので、むしろ日本の方が安いのかも)

・フェラガモ(イタリア)
ローファーが396ユーロ。日本のフェラガモアウトレットも定期的にセールをやっていて、そのときだともうちょっと安いかな。

・トッズ(イタリア)
ローファーが285ユーロというのが最安値っぽかったですが、日本のトッズアウトレットもそれぐらい安くなっているときがあります。

・バーバリー(イギリス)
ポロシャツが570ユーロ→370ユーロ。

ということで何も買わなかったのかというと、実は普段行かないプラダに入ったら、チャーチの靴が並んでおり、普段のアウトレット価格より20%オフ。一番安いドレスシューズだと、タックスリファンドも入れれば。4万円ぐらいになります。

ただし、BUS TOURISTICのクーポン(窓にQRが貼られています)は使えませんでした。

敷地外にMANGOのアウトレットがあることになっていますが、やってませんでした。改装工事中なのか分かりませんが。そもそも、バルセロナ市街地にもMANGOアウトレットがあるので、あえてロカ・ヴィレッジで行く必要がありません。

買ったのはチャーチなのに、紙袋にPRADAと書いてあるのは気になりつつ(犯罪者に狙われそう)、帰りのバスは定刻通りにアウトレットを出て、渋滞に巻き込まれることもなく(バスレーンがあるよう)、市内に戻りました。

そのあとは再びデパートまで歩いて戻り、買い物を再開。ポロシャツを買いました。30ユーロ弱で、日本円に直しちゃうと高いですが、色のバリエーションの多さが気に入りました。

なお、店内には日本人のお客さんもいました。今回の旅行の中で日本語聞いたの久しぶりです。

他に、ヤンコのローファーがセールで100ユーロちょっとになっていました。これはお買い得です。

ちなみに、エル・コルテ・イングレスの免税カウンターは地下2階にありますが、地下1階の一箇所から繋がっているエスカレーターを使うか、分かりにくい場所の階段を使うか、エレベーターで行くかです。ぱっと見、どこにあるか分かりません。

デパートを出た後は、MANGOのアウトレット店と普通の店舗をまわりました。アウトレットはモノが古くてディスプレイが雑なだけという印象です。そこまで安くはありません。

チョコレート店は、5ユーロぐらいから小さい箱のクッキーを売っていたのと、免税も対象らしいので、お土産買うのにちょうどいいかも。ただし免税の仕組みがよく分かりません。

ZARA HOMEは、日本でセール価格3,590円のものが、現地では15.99ユーロだったので、多少現地の方がお買い得でした。でも持って帰る手間を考えると微妙。販売商品は、日本にないものが多少あるかなレベル。大体のものは日本でも買えます。

荷物が多かったので、一度宿に戻りました。ちょうどその頃にLost&Foundから連絡があり、到着日の翌々日の夜便で、ベオグラードからバルセロナに荷物が来るとのこと。
発つ
はい、自分で回収できない(到着日の翌々日の夕方便で発つので)のが確定しました。ちゃんと送ってくれるか不安もあります。

L&Fの人とはメールでちゃんとやり取りできたので、日本に送ってほしい旨と住所を連絡しました。

ここで新たに生じる問題が、預け入れる予定だった荷物をどうするか。液体は機内に自分で持ち込まないという問題です。

以前、パリと羽田のANAカウンターでは、それぞれ段ボールもらったことがありますが、カタールがくれるのかは分かりません。

何かしらのスーツケースを買うのが正解ではありますが、既にスーツケースはいくつか持っていますし、買っても今後絶対使わないので、買いたくない。

ホテル近くにSPARがあったので、そこに偵察に行きました。はい、ありました、大きめのエコバッグ。しかもかなり丈夫そう。一枚1.69ユーロで2枚ゲットです。

重さはもはや気にしなくていいので(僕のスーツケースを運ぶのはどうせカタール航空ではないですし、別送の場合は別扱い)、アルコールの免税範囲だけ気にして、色々買いました。

店員さんに、そのゴミ頂戴って言って、余った段ボール辺等ももらいました。缶ビールも尖った瓶や衝撃で割れることがあるので、そこだけは注意が必要なのです。普段は衣服で包むんですけどね。

ホテルに戻ったら、鞄の中の水のペットボトルが閉まっていなかったことに気づきました。最終日前日に水浸しです。パスポート無事でよかった。

晩御飯はパエリアを食べに。メニューが各国語で見られるようです。ドラフトビールが2種類あったのはよかったです。

その後はバーを開拓することにしました。GoogleMap見つつ、まず外見から判断し、大丈夫そうなところに入ってみることに。

一軒目...シーシャが吸えるのが売りのようですが、臭すぎてギブアップ。

二軒目...これもGoogle口コミ見て来ましたが、音楽うるさすぎる。

結局、初日に行ったところが一番よかったです。

そんなこんなで、バルセロナの夜は終わりました。バルセロナは、0時過ぎても普通にご飯食べられるところがいっぱいあるのが、いいですね。

  • バルセロナのタクシーはこのミツバチ色。

    バルセロナのタクシーはこのミツバチ色。

  • まずはデパートへ。

    まずはデパートへ。

  • バスは黒い方にしました。

    バスは黒い方にしました。

  • 通りを西側から来た場合、バス乗り場に降りる階段は駐車場の東側にしかないので、注意が必要です。バスの姿が見えていても、乗れるまでに2,3分かかります。

    通りを西側から来た場合、バス乗り場に降りる階段は駐車場の東側にしかないので、注意が必要です。バスの姿が見えていても、乗れるまでに2,3分かかります。

  • アウトレットの外観。どこかで見たことあるような雰囲気です。

    アウトレットの外観。どこかで見たことあるような雰囲気です。

  • ブルネロクチネリ。

    ブルネロクチネリ。

  • ミッソーニ。

    ミッソーニ。

  • 定価に対して5~6割の値付けです。

    定価に対して5~6割の値付けです。

  • ポール&シャーク。(デパートにも入っています)

    ポール&シャーク。(デパートにも入っています)

  • アウトレット価格よりさらに値下げということでしょうか。

    アウトレット価格よりさらに値下げということでしょうか。

  • バーバリー。

    バーバリー。

  • バーバリーはポロシャツが570ユーロ→370ユーロでした。

    バーバリーはポロシャツが570ユーロ→370ユーロでした。

  • ロエベのパンツは1300ユーロ→390ユーロで、安いことは安いのですが、品ぞろえが微妙過ぎます。かろうじて着用できるかなと思ったのがこれだけ。

    ロエベのパンツは1300ユーロ→390ユーロで、安いことは安いのですが、品ぞろえが微妙過ぎます。かろうじて着用できるかなと思ったのがこれだけ。

  • ゼニアは定価395ユーロのポロシャツが255ユーロ。

    ゼニアは定価395ユーロのポロシャツが255ユーロ。

  • フェラガモのローファーたち。396ユーロ。

    フェラガモのローファーたち。396ユーロ。

  • トッズのローファー。410ユーロが285ユーロ。

    トッズのローファー。410ユーロが285ユーロ。

  • ラ・ロカ・ヴィレッジ近くにあることになっているMANGOのアウトレット。やっていません。

    ラ・ロカ・ヴィレッジ近くにあることになっているMANGOのアウトレット。やっていません。

  • 街中のザラホーム。日本でも売られている商品です。4.99ユーロ。(セール対象外)

    街中のザラホーム。日本でも売られている商品です。4.99ユーロ。(セール対象外)

  • 街中のMANGOアウトレット。微妙です。

    街中のMANGOアウトレット。微妙です。

  • こちらはMANGOの通常店舗で売られている商品。

    こちらはMANGOの通常店舗で売られている商品。

  • チョコレート屋さん。ちょっと甘ったるい気もしますが、お土産用には、値段もそこまで高くなくて、ちょうどいいです。免税手続がGlobal Blueではないので、よく分かりません。

    チョコレート屋さん。ちょっと甘ったるい気もしますが、お土産用には、値段もそこまで高くなくて、ちょうどいいです。免税手続がGlobal Blueではないので、よく分かりません。

  • スーパー(SPAR)でゲットした袋。二重になっていて結構丈夫ですし、サイズも大きいです。これをさらに二重にして、帰る時のカタール航空の預入手荷物にしましたが、結局外側も破れることなく、帰ってこれました。

    スーパー(SPAR)でゲットした袋。二重になっていて結構丈夫ですし、サイズも大きいです。これをさらに二重にして、帰る時のカタール航空の預入手荷物にしましたが、結局外側も破れることなく、帰ってこれました。

  • パエリアを食べたレストラン。

    パエリアを食べたレストラン。

  • シーフードパエリア。味は感動はありませんが、悪くはないです。

    シーフードパエリア。味は感動はありませんが、悪くはないです。

  • 各国語対応のオーダーシステムを取っています。

    各国語対応のオーダーシステムを取っています。

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