香取・佐原旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 車を買い替えることにしたので、その前に妻と最後の遠出ドライブ。日帰りで香取神宮と佐原を観光し、海ほたる経由で帰って来ました。<br /> 7月3連休の中日、午前7時に練馬の自宅を出発。大泉インターから東京外環道に入り、三郷ジャンクションで常磐道、つくばジャンクションで首都圏中央連絡道に入り、神崎インターで高速道路を下りる。ここからは国道356号線。信号のない利根川沿いのバイパスを気持ちよく走り、佐原の中心街を抜けると香取神宮に到着。<br /> 歓迎門前にある第一駐車場に駐車。料金は無料で、朝8時40分、駐車場は7~8割くらい埋まっている。参道を歩き始めるがすでに暑い。赤鳥居は残念ながら改修中でくぐれず、周回路を通って砂利道へ。両脇に灯籠が並ぶ木陰の道を上ると視界が開け広場に出る。<br /> 石鳥居、総門をくぐり、手水舎で手を清めた後、楼門をくぐり拝殿へ。御殿廻りを一周した後、おみくじを引く。中吉。再度楼門をくぐり、旧参道に入り、要石、奥宮に立ち寄り、急坂を下りて再び参道へ。岩立本店でお土産用のわらび餅を購入後、梅乃家さんで草団子4個とみたらし団子2本が入った「あまからセット」を注文、縁台で冷たい麦茶をいただきながら妻と半分こ。<br /> 9時40分、香取神宮を出発するも、団子のお代を払っていないことに気づき慌てて戻って妻がお会計。お店の人は「もらってなかったっけ」とあっけらかん。仕舞にはお店の人たちが対応した若い男性店員に「おごってあげたんでしょ」と冷やかす始末。でも気づけて払って良かった。<br /> 10分ほど車を走らせ、町並み観光駐車場へ。料金は500円だが、舟めぐり1人200円の割引券をくれる。9時50分、駐車場は空いていて4~5割くらいしか埋まっていない。樋小路を通って樋橋を渡り、まずは舟めぐりの乗り場に。受付はすでに行列。10時前ではあったが、10時の舟は満席で10時30分の便に乗船することになる。空き時間を利用して伊能忠敬旧邸を訪問。<br /> 10分前に乗船口でライフジャケットを身に着け、船頭さんから注意事項を聞いて出発。小江戸と呼ばれた佐原の街並みを船頭さんの解説を聞きながら30分乗船した後、町並み交流館を訪問。建物のジオラマや昔の写真を見学。油茂製油さんでラー油とごま油を購入後、珈琲玉澤さんでコーヒー味のソフトクリームとコーヒーゼリーを夫婦でいただきます。しばらく涼んだ後、伊能忠敬記念館を見学。思わず地図に見入ってしまい40分の滞在でも足りないくらい。12時20分、町並み観光駐車場を出発。3台ほど車が入場を待っている。<br /> 13時「たけおごはん」さんに到着。古い民家を改装したお店で野菜中心の定食を堪能。14時出発。八日市場の中心街を抜け、銚子連絡道路に入り、途中から首都圏中央連絡道に代わった道路を進むと木更津ジャンクションを過ぎた辺りから渋滞にはまる。ここから海ほたるの駐車場まで45分かかり、15時45分に到着。<br /> 5階の展望デッキから東京湾の景色を一望し、うみめがねで東京湾アクアラインの建設過程をビデオで見て、アサリまんをいただき、お土産と渋滞に備えアイスコーヒーを購入後、16時30分に出発。途中、渋滞はあるもそれほどひどくなく、18時45分無事帰宅したのでした。

愛車で香取佐原から海ほたるへ

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2025/07/20 - 2025/07/20

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かくちゃんさん

この旅行記のスケジュール

2025/07/20

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 車を買い替えることにしたので、その前に妻と最後の遠出ドライブ。日帰りで香取神宮と佐原を観光し、海ほたる経由で帰って来ました。
 7月3連休の中日、午前7時に練馬の自宅を出発。大泉インターから東京外環道に入り、三郷ジャンクションで常磐道、つくばジャンクションで首都圏中央連絡道に入り、神崎インターで高速道路を下りる。ここからは国道356号線。信号のない利根川沿いのバイパスを気持ちよく走り、佐原の中心街を抜けると香取神宮に到着。
 歓迎門前にある第一駐車場に駐車。料金は無料で、朝8時40分、駐車場は7~8割くらい埋まっている。参道を歩き始めるがすでに暑い。赤鳥居は残念ながら改修中でくぐれず、周回路を通って砂利道へ。両脇に灯籠が並ぶ木陰の道を上ると視界が開け広場に出る。
 石鳥居、総門をくぐり、手水舎で手を清めた後、楼門をくぐり拝殿へ。御殿廻りを一周した後、おみくじを引く。中吉。再度楼門をくぐり、旧参道に入り、要石、奥宮に立ち寄り、急坂を下りて再び参道へ。岩立本店でお土産用のわらび餅を購入後、梅乃家さんで草団子4個とみたらし団子2本が入った「あまからセット」を注文、縁台で冷たい麦茶をいただきながら妻と半分こ。
 9時40分、香取神宮を出発するも、団子のお代を払っていないことに気づき慌てて戻って妻がお会計。お店の人は「もらってなかったっけ」とあっけらかん。仕舞にはお店の人たちが対応した若い男性店員に「おごってあげたんでしょ」と冷やかす始末。でも気づけて払って良かった。
 10分ほど車を走らせ、町並み観光駐車場へ。料金は500円だが、舟めぐり1人200円の割引券をくれる。9時50分、駐車場は空いていて4~5割くらいしか埋まっていない。樋小路を通って樋橋を渡り、まずは舟めぐりの乗り場に。受付はすでに行列。10時前ではあったが、10時の舟は満席で10時30分の便に乗船することになる。空き時間を利用して伊能忠敬旧邸を訪問。
 10分前に乗船口でライフジャケットを身に着け、船頭さんから注意事項を聞いて出発。小江戸と呼ばれた佐原の街並みを船頭さんの解説を聞きながら30分乗船した後、町並み交流館を訪問。建物のジオラマや昔の写真を見学。油茂製油さんでラー油とごま油を購入後、珈琲玉澤さんでコーヒー味のソフトクリームとコーヒーゼリーを夫婦でいただきます。しばらく涼んだ後、伊能忠敬記念館を見学。思わず地図に見入ってしまい40分の滞在でも足りないくらい。12時20分、町並み観光駐車場を出発。3台ほど車が入場を待っている。
 13時「たけおごはん」さんに到着。古い民家を改装したお店で野菜中心の定食を堪能。14時出発。八日市場の中心街を抜け、銚子連絡道路に入り、途中から首都圏中央連絡道に代わった道路を進むと木更津ジャンクションを過ぎた辺りから渋滞にはまる。ここから海ほたるの駐車場まで45分かかり、15時45分に到着。
 5階の展望デッキから東京湾の景色を一望し、うみめがねで東京湾アクアラインの建設過程をビデオで見て、アサリまんをいただき、お土産と渋滞に備えアイスコーヒーを購入後、16時30分に出発。途中、渋滞はあるもそれほどひどくなく、18時45分無事帰宅したのでした。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 香取神宮歓迎門<br />皆さん、日中の暑い時間帯を避けているのでしょうか、朝から多くの参拝客がいました。

    香取神宮歓迎門
    皆さん、日中の暑い時間帯を避けているのでしょうか、朝から多くの参拝客がいました。

  • 香取神宮参道<br />灯籠は古そうに見えますが、建立年月を見ると戦後のものでした。現在の参道は皇紀2600年にあわせた境内整備の一環として開通したのだそうです。<br />

    香取神宮参道
    灯籠は古そうに見えますが、建立年月を見ると戦後のものでした。現在の参道は皇紀2600年にあわせた境内整備の一環として開通したのだそうです。

  • 香取神宮石鳥居と総門<br />参道の視界が開けると現れます。

    香取神宮石鳥居と総門
    参道の視界が開けると現れます。

  • 香取神宮楼門<br />元禄13年(1700年)に本殿と同時に造営された門で300年以上の歴史があります。楼門の手前で参道は旧道と合流します。

    香取神宮楼門
    元禄13年(1700年)に本殿と同時に造営された門で300年以上の歴史があります。楼門の手前で参道は旧道と合流します。

  • 香取神宮拝殿<br />参道同様、昭和15年(1940年)に皇紀2600年の奉祝事業として改築されたのだそうです。塗り直し作業が行われており、残念ながら養生シートで塞がれてしまっています。赤鳥居とともに令和8年式年大祭に向けた修繕が行われています。

    香取神宮拝殿
    参道同様、昭和15年(1940年)に皇紀2600年の奉祝事業として改築されたのだそうです。塗り直し作業が行われており、残念ながら養生シートで塞がれてしまっています。赤鳥居とともに令和8年式年大祭に向けた修繕が行われています。

    香取神宮 寺・神社・教会

  • 要石<br />地震を起こす大ナマズを抑えるために地中深くまで差し込んでいる霊石なんだそうです。鹿島神宮にもあるそうで、香取神宮の要石は凸型の形をしています。

    要石
    地震を起こす大ナマズを抑えるために地中深くまで差し込んでいる霊石なんだそうです。鹿島神宮にもあるそうで、香取神宮の要石は凸型の形をしています。

  • 奥宮<br />経津主大神の荒魂(あらみたま)を祀っており、開運厄除心願成就の御加護が得られるとのこと。御神殿は昭和48年(1973年)の伊勢神宮御遷宮の折の古材により建立されています。

    奥宮
    経津主大神の荒魂(あらみたま)を祀っており、開運厄除心願成就の御加護が得られるとのこと。御神殿は昭和48年(1973年)の伊勢神宮御遷宮の折の古材により建立されています。

  • 梅乃家本店<br />「あまからセット」のみたらし団子の柔らかいこと!搗き立てのお餅よりも柔らかいと思えるほどの食感で、しかも焼いてあるようです。妻とどうやって作るんだろうと盛り上がりながら草団子とともに美味しくいただきました。<br />

    梅乃家本店
    「あまからセット」のみたらし団子の柔らかいこと!搗き立てのお餅よりも柔らかいと思えるほどの食感で、しかも焼いてあるようです。妻とどうやって作るんだろうと盛り上がりながら草団子とともに美味しくいただきました。

    梅乃家本店 グルメ・レストラン

  • 伊能忠敬像<br />町並み観光駐車場のすぐ裏手にあります。佐原と言えばこの人なんでしょうね。

    伊能忠敬像
    町並み観光駐車場のすぐ裏手にあります。佐原と言えばこの人なんでしょうね。

  • 伊能忠敬旧邸<br />小野川沿いにあります。伊能家の主な商売は酒造りだったそうで、17歳で婿養子となった忠敬は50歳までこの家で暮らしたのだそうです。それなりに広い屋敷のように思えましたが、忠敬がいた頃よりは縮小しているそうです。昭和20年代まで伊能家の住居として使用されていたとのことです。

    伊能忠敬旧邸
    小野川沿いにあります。伊能家の主な商売は酒造りだったそうで、17歳で婿養子となった忠敬は50歳までこの家で暮らしたのだそうです。それなりに広い屋敷のように思えましたが、忠敬がいた頃よりは縮小しているそうです。昭和20年代まで伊能家の住居として使用されていたとのことです。

    伊能忠敬旧宅 名所・史跡

  • 旧邸の店舗<br />ここで商売を行っていたのだそうです。

    旧邸の店舗
    ここで商売を行っていたのだそうです。

  • 舟から見た樋橋(とよはし)<br />灌漑用水を送るために架けられたこの橋は、大樋で造られたので樋橋と名付けられ、大樋から水がジャージャーと流れ落ちることから「ジャージャー橋」とも呼ばれているそうです。舟めぐりはこの樋橋手前にある荷揚場跡から出発します。<br />

    舟から見た樋橋(とよはし)
    灌漑用水を送るために架けられたこの橋は、大樋で造られたので樋橋と名付けられ、大樋から水がジャージャーと流れ落ちることから「ジャージャー橋」とも呼ばれているそうです。舟めぐりはこの樋橋手前にある荷揚場跡から出発します。

    樋橋 名所・史跡

  • 小野川の荷揚場跡<br />舟運で運ばれた荷物はこのような荷揚場で降ろされ陸に揚げられ、陸の荷物は荷揚場に降ろされ舟に積み込まれていたのだそうです。

    小野川の荷揚場跡
    舟運で運ばれた荷物はこのような荷揚場で降ろされ陸に揚げられ、陸の荷物は荷揚場に降ろされ舟に積み込まれていたのだそうです。

  • 町並み交流館<br />左の新しい建物から旧川崎銀行佐原支店の煉瓦造りの建物に入ることができます。かつての佐原の街並みの写真が掲げられ、建物のジオラマが展示されており、かつての金庫室も解放され展示物が置かれています。

    町並み交流館
    左の新しい建物から旧川崎銀行佐原支店の煉瓦造りの建物に入ることができます。かつての佐原の街並みの写真が掲げられ、建物のジオラマが展示されており、かつての金庫室も解放され展示物が置かれています。

    佐原三菱館 (佐原街並み交流館) 名所・史跡

  • 油茂(あぶも)製油<br />17世紀中頃、寛永年間に創業したという油茂製油。日本最古の油製造・販売店なのだそうです。佐原は明治25年(1892年)に大火があったため、建物はその後に建てられたものなのだそうですが、それでも130年の歴史があります。<br />ラー油180g(1,700円)と玉絞めごま油(800円)を購入しました。

    油茂(あぶも)製油
    17世紀中頃、寛永年間に創業したという油茂製油。日本最古の油製造・販売店なのだそうです。佐原は明治25年(1892年)に大火があったため、建物はその後に建てられたものなのだそうですが、それでも130年の歴史があります。
    ラー油180g(1,700円)と玉絞めごま油(800円)を購入しました。

    油茂製油 グルメ・レストラン

  • 珈琲玉澤<br />店内がコンクリートの打ち放しだったので近年建てられた建物かと思いきや昭和40年(1965年)建造で、令和元年(2019年)にふとん店から業態転換したのだそうです。<br />エスプレッソソフトクリームとコーヒーゼリーのセット(800円)を今度は夫婦それぞれでいただきました。写真、撮り忘れてしまいましたがかなり美味しかったです。

    珈琲玉澤
    店内がコンクリートの打ち放しだったので近年建てられた建物かと思いきや昭和40年(1965年)建造で、令和元年(2019年)にふとん店から業態転換したのだそうです。
    エスプレッソソフトクリームとコーヒーゼリーのセット(800円)を今度は夫婦それぞれでいただきました。写真、撮り忘れてしまいましたがかなり美味しかったです。

    珈琲玉澤 グルメ・レストラン

  • 伊能忠敬記念館<br />午前11時30分過ぎ、暑いせいか入場者が多かったです。展示されている地図は見飽きることがなく、あっという間に40分が過ぎた感じです。1時間滞在しても良いくらいに感じました。

    伊能忠敬記念館
    午前11時30分過ぎ、暑いせいか入場者が多かったです。展示されている地図は見飽きることがなく、あっという間に40分が過ぎた感じです。1時間滞在しても良いくらいに感じました。

    伊能忠敬記念館 美術館・博物館

  • たけおごはん<br />予約した13時ちょうどに着いてみると駐車場はいっぱい。出る車がいたので何とか停めることができ、入店、着席。写真は店内の様子。このほかにも椅子席もありました。1時間弱滞在。お客さんは絶えず、予約していないお客さんはお断りしていました。予約必須です。

    たけおごはん
    予約した13時ちょうどに着いてみると駐車場はいっぱい。出る車がいたので何とか停めることができ、入店、着席。写真は店内の様子。このほかにも椅子席もありました。1時間弱滞在。お客さんは絶えず、予約していないお客さんはお断りしていました。予約必須です。

  • 野菜定食<br />左上から右に向って旬菜の和え物、野菜小鉢、惣菜4種盛、玄米ごはんにスープ、食後にロールケーキとアイスコーヒーが付いて2,100円。野菜だけでここまで満足できればこのお値段でも納得。妻は月替わり定食の「海老クリームコロッケ定食」を注文。2,700円也。

    野菜定食
    左上から右に向って旬菜の和え物、野菜小鉢、惣菜4種盛、玄米ごはんにスープ、食後にロールケーキとアイスコーヒーが付いて2,100円。野菜だけでここまで満足できればこのお値段でも納得。妻は月替わり定食の「海老クリームコロッケ定食」を注文。2,700円也。

  • アイスコーヒー(穀物コーヒー)とロールケーキ<br />穀物コーヒー、初めていただきました。少しあっさりした感じでしたが、味は明らかにコーヒーで言われなければ分からないかもしれません。ロールケーキはモチモチであっさり味のコーヒーにピッタリでした。

    アイスコーヒー(穀物コーヒー)とロールケーキ
    穀物コーヒー、初めていただきました。少しあっさりした感じでしたが、味は明らかにコーヒーで言われなければ分からないかもしれません。ロールケーキはモチモチであっさり味のコーヒーにピッタリでした。

  • 海ほたる1階入口<br />1階の駐車場からはバスも出ています。

    海ほたる1階入口
    1階の駐車場からはバスも出ています。

  • 海ほたる5階展望デッキから木更津方面を臨む<br />海ほたると言えばこの光景ですよね。子供たちが小さかった10年くらい前に一度来たことがあります。事実上海上にあって維持管理は大変かと思いますが、全然変わっていないところがすごいです。

    海ほたる5階展望デッキから木更津方面を臨む
    海ほたると言えばこの光景ですよね。子供たちが小さかった10年くらい前に一度来たことがあります。事実上海上にあって維持管理は大変かと思いますが、全然変わっていないところがすごいです。

    海の見える大回廊 名所・史跡

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