2025/07/20 - 2025/07/20
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hhb00102さん
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休養日のつもりで、宿のお隣さんで朝カレーいただいて、ちょっと散歩くらい…のつもりが、けっこ歩きましたね。挙句に橋の上でスコールとか。少し歩き疲れたかもですから、午後は予定通りにゴロゴロと過ごす。
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朝だけ営業のお店が、宿のお隣さんです。あまやどりさん。
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朝食の他、お弁当も販売されてて、そちらの方が人気かな?山とか海とかの方が買ってから出かけるんでしょうから、09:30には完売しております。向かいのお弁当屋さんが定休日やし、尚更かな?
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奥への扉を開けて、朝ごはんいただけるか確認。こちらは問題無しと。
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英文・写真付きお品書きもあります。お隣、異人さんも多いゲストハウスやしね。
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のどかな空気…ですが、大きなテレビは大リーグ中継中やったり。
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サンドイッチとかのつもりでしたが、カレーもあるね。朝カレーお願いです。
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たっぷり生野菜付き。
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カレーは、あんまり具が見当たりませんね。シンプルで、辛さ控えめの優しい朝カレー。
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折角ですし、コーヒーもお願いして、もうしばらくゆっくりと。コーヒーはお父さん担当なんやね。丁寧にドリップで。
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少し薄く感じるけれど、水も味わうって事で?
ごちそうさまでした。ちょうど1000円にまけてくれましたね。おおきにです。 -
ちょっとその辺の路地から安房川の方へ。
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ここも如竹通りですね。
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浜辺には流木オブジェ?
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振り返りますと…なんでしょ?
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如竹さんのお墓ですね。自然館やったかで見ましたけれど、こんな近くやったとは。
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ちょっと公園みたいなんやけど、奥が廟ですかね。
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如竹さんのとこ出まして、海の方へ。
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もうトッピーの船着場が見えます。って事は、特段見所無いかな?引き返す。
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おや、橋の下にも如竹さん。
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安房川渡りますかね。青空見えるし?
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橋の中程…なぜここで迷路?
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なんとなく、自然館方面の坂道登ってます…そ言えば、こっから右行ったとこに見所あったはず。自然館ほど遠く無いみたいやし、行ってみるかな?
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のどか…
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横道に入って15分かからんくらいかな?目的地への矢印発見です。
ただ、私が歩いて来た方からやと、背中向けてて見落としそうやったけど。 -
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さらに5分ほど進む。こちらが滝之川の一枚岩への入口。
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数十人寝そべることが出来る、大きな一枚岩らしい。
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あまり遠く無いとえぇけど…
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すぐでしたね。なんか凄い光景。
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ここんとこ雨ですから、やっぱり水量多いね。
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寝そべりはせんけど、ちょっとくらい上歩きたかったかも。
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この辺歩けそうですが…降りるの難しいかな?
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眺めるだけなら数分の観光ですけれど、えぇとこでしたな。
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目の前、陸上競技場になってます。
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海も見える高台の競技場。
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東屋でちょっと休憩を。
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さて、途中の矢印に併記されてた橋も気になりますね。地図見るに歩いて10分くらいみたいやし、行ってみるかな。
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途中、左手に線路ですね。屋久杉運んでたトロッコの線路跡かしら。
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線路は登り。橋への車道は降り。お別れですな。
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下り切ったところが、松峯大橋。こっから見るに、普通に橋ですが、
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橋の上から絶景ですな。
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向こうの方、カヤックの方々かしらね。
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上流側は、もうカヤックも厳しいかも?
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この橋の辺りがカヤックの終点かしらね。
と、ポツポツ…すぐにザーッとスコールです。幸い風は弱いけれど、橋の上は具合悪いね。橋の入口に戻って様子見るか… -
木陰で傘さして15分ほど待ちます。そろそろ行けるかな?また景色を眺めに橋の中程へ。
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カヤックの方々、雨降りん時はどうしてたんやろね。向こうにいらっしゃるけれど。
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上流、山の方はまだ降りそう。
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下流、海側は青空も見えてます。
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さて、どうしようかな?何も考えずに橋まで来たけれど、渡った先は何処行くんやろ?
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渡り切っちゃいました。説明板、こっち側ですね。これ見れただけでも渡ってよかったって事で。
令和になってから出来た、かなり新しい橋みたい。 -
地図見りゃ行き先は分かるけれど、迷子もえぇですね。しばらくは“ここ何処?”状態のまま歩きますか。
ここは、焼き物やってるかしら?でも、建物はだいぶ奥なのかな? -
これは茶畑かしら?そ言えば、松峯大橋説明板にも特産品に挙がってましたかね。
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なんか水道の施設の先が分かれ道。右手、かぶと虫通りですか。下って行けば町の方角と思われる。
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まだまだ茶畑ですねぇ。
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えぇ眺めやな。
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横断を試みてる方がいらっしゃるね。ここまで車や人を見かけてはいませんが、お気をつけて。
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ひたすら下っていったら、墓地の横を通って、観光案内所前のがっこのとこ出ましたね。なるほど。
大した距離では無かったのに、スコールのおかげで疲れが…まだ正午過ぎやけど、帰って休むとしましょう。 -
夕方から晩酌に。昨日のお店行く途中の食堂がえぇかなぁと、八重岳食堂です。昭和8年からやってるそうな。
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カウンター席無いみたいで、お店の真ん中の2人掛けへどうぞと。テレビがよく見えますねぇ。
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芋焼酎は後ほどかな。とりあえず生でしょうね。
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お品書きをパラパラと、アテを探します。おや、亀の手ですね。種子島で食用と聞きましたが、お隣屋久島でもなのね。
と、やっぱり飛魚。一夜干しが人気の模様。 -
夜でも定食やってるのかな?そ言えば、晩酌より食事の方の方が多いかな?
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とりあえず生は…銀色でしたね。まぁ生やし。
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お通し、胡瓜に…麦の酢味噌?
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と、枝豆がたっぷりです。しばらくはビールとテレビをつまみに。何放送してたか、もう覚えてないけれど。
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10分ほどで、飛魚が焼き上がりました。やっぱデカいのね。
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裏返して、飛魚っぽいのを一枚。
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こっち向きじゃ食べづらいので、すぐ戻しますけれど。
淡白で、やや水っぽい飛魚は、一夜干しにすると旨味が増してえぇですよね。塩っ気が焼酎を読んでます。 -
愛子って呑んだ事ないかも。1合でお願いします。
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氷は自分の加減で。最初は普通にたっぷり入れるかな。
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左から二番目が愛子の瓶。やはり屋久島の焼酎ですな。
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その上の方には、食堂の昔写真。いつ頃でしょうね?
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愛子が出て来てすぐ、亀の手がやって来ました。
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”食べ方分かりますか?“と。長らくご無沙汰やけど、多分分かると思ふ。
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黒っぽい方は毟り取ります。
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中身を取り出したらいただきます。これでもかと爪楊枝もありますしね。
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食べもんで遊んでるつもりは無いけれど、なんか楽しい。
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いつに間にか愛子の徳利が空っぽです。んじゃ、定番三岳で。また1合…ん?呑みすぎか?
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飲み過ぎついでにもう一品。つけあげも。
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思ふたより大きいのがやって来ましたが、えぇつまみですからいつの間にか減っていく。
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ごちそうさまでした。落ち着いてゆっくり…呑み過ぎましたね。まぁ、明日はチェックアウトして移動するくらいですから…
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