2025/06/19 - 2025/06/20
79位(同エリア661件中)
まやさんさん
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カッパドキアから飛行機でイスタンブールに戻り、そこからまたパムッカレに飛行機で移動 2時間くらい パムッカレでは石灰棚を見るのが目的でした あまりよい評価ではなかったのですが、結果的に行って良かったと思います あのような景色はあそこだけだと思う 水はほとんどなくなって、温泉水を引いていると聞きます それでも独特の地形で大変面白い
ローマ時代に造られた遺跡もたくさん残っています 博物館もありました
ここで一番印象に残ったのはホテルの温泉でした 見たこともない大きな露天風呂というかプールのような広い温泉が幾つもありました 真っ黄色のドロドロした温泉水は慣れると気持ちいいです 室内プールは極上でした ハマムは受ける勇気がなくて経験せず
トルコ風呂を垣間見た旅でした
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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気球ツアーも終えて朝食もとり、11時にホテルをチェックアウトしました
お世話になりましたトラベラーズ ケーブ ホテル ホテル
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写真に写っている一番右端のクラッシックカーに乗って、夕陽ツアーに行ったんだなあ
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今回は個人旅行のため、カッパドキアから次の目的地パムッカレまでは飛行機で移動します。直接行けないので、いったんイスタンブールに戻ってから向かいます。
なので一日がかりでした。ネヴシェヒル空港 (NAV) 空港
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ターキッシュエア TK2005
Calisanlar 地区 -
また出てきました
サンドイッチ
美味しいです -
イスタンブール空港に到着
IGA Lounge domestic (イスタンブール空港 国内線ターミナル) 空港ラウンジ
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空港内は国内線と国際線の境がない?ので、ラウンジで過ごせないかと聞いてみたけど、だめだった。
イスタンブール空港到着は14:55で、パムッカレに向かう飛行機は19:10発
満席になったり、飛行場が違ったりして、うまくスケジュールが組めませんでした -
無事にデニズリ空港へ向かう飛行機に乗れた
ターキッシュエア TK2578 -
エユップ
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デニズリ空港着 20:20
まだ辺りは薄明りで、暗くはないデニズリ カルダック空港 (DNZ) 空港
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ホテルまではバスで行けるとのことで、バスに乗った
途中で乗り換えたけど、全てバスの運転手さんに聞いて、言われるままにその通りに行きました。今考えてみると、ちょっと無謀
とはいえ、皆さん親切で無事に宿に到着
スパホテルコロサイサーマルというカラハリ地区にあるホテル
大型のホテルでスパやプールが完備されている
欧米系の団体旅行によく利用されているようでしたSpa Hotel Colossae Thermal ホテル
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5つ星にブッキングコムではランクされていますが、2食付きでスタンダート2人2泊で288.10ユーロでした
室内はもちろんきれいで、設備も良かったです -
洞窟ホテルがちょっと窮屈だったので、ここは手足を伸ばしてのんびり
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このようにバスルームも完備されています
到着した日は真夜中近くだったので、このお風呂はありがたかった
2日目はホテルのスパとプールを大いに利用して、このお風呂には入りませんでした -
朝ごはんはビュッフェスタイル
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たくさん食べてエネルギーチャージ どれも美味しかったです
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ここは屋外プール
このプールには入らなかった -
団体ツアー客はあまり見かけませんでした
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玄関を入った所のロビー フロントの前
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玄関を出るとトルコの大統領かな、の大きな肖像
向こうにプールと中庭
中庭にも簡単な食事が食べられるスタンドがあり、何と食べ放題だった!ただ、飲み物、特にアルコール類はお金を払ったと思う -
館内探検
SPAと書かれていますが、ここはパス -
これは民族衣装ですが、よく調べてみると男性の衣装はゼイベキと呼ばれるエーゲ海地方のダンスで着る伝統衣装で、女性のはトルコ西部からバルカン地方に広く見られる伝統衣装らしい
ホテルの中に展示されていた -
パムッカレの観光はヒエラポリスと石灰棚 とにかくホテルでタクシーを頼みました
降ろされたところにたくさんのバスが並んでいた
これは混んでいるだろうと身構えたけど、石灰棚が広すぎて人気が多いとはあまり感じなかった -
この花は日本でもよく見かけるけど
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多分、北ゲートから入ったと思う。30ユーロ/人
イヤフォン付きのオーディオガイドを購入しました。あるほうが便利かなと思ったのだけど、ブログにもよく書いてある通り、全く起動せず。充電は出来てるようなランプは付くけど、全く使えず。家でもイヤフォン使えない。残念 -
少し歩くとこんな光景が広がっていた
一面に広がる石灰棚 まさしく字の通り
真っ白できれいなだんだん畑みたいな
遠くに人影があるので、そこを目指してまず歩くことに -
https://youtube.com/shorts/7ajkCuUSbIc?si=-pN_f4SGOsTmy7AY
石灰棚 自然・景勝地
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歩道みたいなのがあるので、はだしで滑らないように歩かなくてもOK
靴を履いてずんずん歩いていきます -
小さなプール
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やってきました
石灰棚プール -
いい感じだけど、どうしよう
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入ろうかどうしようかと考えているうちに、ヒエラポリスに先に行くことに
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うーん、石灰棚の水ってこんなん?
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ちゃんと危険を知らせる注意書きもある
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結構広くてたくさんの人が来ていることが分かった
日本人はいないような、会わなかっただけかな -
ちょっと離れた向こうにはきれいな緑の水をたたえた池みないなものが見える
そこには入れないような、 -
この花も日本でもおなじみの花
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先に昼ごはんを食べることに、
スタンドで軽食を売っていて、そこでパンと飲み物を購入して、石灰棚の横のベンチ(日陰)で食べました
スタンドでは小銭のユーロは使えず
トルコリラ紙幣のみだったような、 -
ヒエラポリスを目指します
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塀で囲んであり、中に入れない
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石が山積み
これからまだ修復するのか -
随分と登ってきました
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円形劇場
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下まで降りれるようだったけど、石段が危なそうだったのととても暑かったのでパス
パムッカレ ヒエラポリス 史跡・遺跡
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周りにはいろんな遺跡があります
まだ修復途中なのか、崩壊後の石もゴロゴロ -
元々はこんなに立派な門だったのね
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両側にこのように柱が並んでいて、真ん中はメイン道路だったよう
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こんな柱がずらっと並んでいて往時をしのばせる
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ローマ市だったので、ローマの遺跡にとてもよく似てます
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往時を偲んで?かつて繁栄しただろう道路を歩く友人
パムッカレ ヒエラポリス 史跡・遺跡
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上まで上がってきたのは、このような車に乗ってきたから
下の方にチケット売り場があり、そこで予約しました
大盛況で1時間以上待ちました その間にパムッカレの方にちょっと行ったわけです -
乗るとさくさく進む
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そして博物館の前で降ろしてもらいました
遺跡がきれいな状態で保存されています
古代のローマ浴場跡に1984年に建てられたヒエラポリス考古学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ギリシャローマ時代を彷彿とさせる
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妖精の像
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きれいに残っている
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これは左脚しか残ってないですね
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素晴らしい彫り物 多分石棺かな
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古代ローマ時代にこんな素晴らしい彫刻があったなんて
日本だとまだ弥生時代くらい 2世紀ですから -
ほぼ完全に残っている 女神イシスのに仕えた神官だそう
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これにはあまりの素晴らしい彫刻にため息 石棺のよう
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お墓という文字が見える
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隣の部屋に行きました
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海の神ポセイドンの息子
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ハーデス神 死後の世界の神様 ここはお棺を展示する部屋でした
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2世紀にたてられた浴場 140m x 100m お湯は近くの温泉から引いてきた
たくさんの柱と壁は大理石を使っていた 4世紀に大地震が起こり、建物の一部が壊れて修復された
だからトルコ風呂が有名なのですね 豊富な温泉水と浴場、そして大地震
これって他人事ではないですね -
石灰棚に着きました
石灰棚 自然・景勝地
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沢山の人がすでに入って?いいます
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端っこに長椅子が並んでいて、そこで靴を履き替えたり水着に着替えたりします
目隠しはないです
私たちは下に着こんで行きました -
プールに行くまでも地面がぬるぬるしていて滑ります
それになぜか歩くと痛い
私はすぐに慣れて歩けましたが、友人はずっと痛いと言って、とうとうプールの中には入らず -
こんな風に温泉水が流れている
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あそこはきれいだけどアクセスできないらしい
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石灰棚がずっと向こうまで続いています
綿の城と呼んでいるとか -
真ん中あたりに見える緑っぽい池のようなところには行けない
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温泉水と言っても石灰水なのでしょうか、濁ってます
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石灰の塊がこんな形になって
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このプールに入りたいなあと思いながら、まずは自撮り
なんだか結構滑るので、プールに入ってこけたら恥ずかしい、とか思って この後、もちろんプールに入って行きました 膝くらいまでの高さ 中心場所には行かず 友人が足の裏が痛いと言って、まだ来れないまま 石灰は硬く波のような形で固まっているので、それが足の裏に当たって痛い -
まずは横に出来ていた水路のようなところで足湯?
こんな風に温泉水が流れている -
なぜか金色ですね
個々の温泉水はプールは白いですが、とまったホテルのお風呂も金泉みたいに黄色く濁っていました石灰棚 自然・景勝地
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こんな地面が続いています
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石灰棚にはずっとこのような歩道みたいなのが付いているので、それに沿ってどこまで続いているのか探検
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ここはすっかり水がなくなって石灰だけになっている
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プールに入れる場所は決まっていて、何も表示のないところには入れない
恐らく滑ったり深さが分からなかったりで危ないのだろう -
端っこまで来て降りました
石塀みたいなのが続いている -
石垣が見える
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こちら側にも遺跡が散在している
とても面白かった
帰りはタクシーを呼びました 乗る時に行き先と金額を確認した方がいいと思う -
ホテルの夕食 ブュッフェ 私達の他に数人いるだけなので、ゆっくり過ごせました
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友人はやっぱりEFES
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デザート
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朝食 いつものようにガッツリ
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レストランの横はプール
2泊しましたが、泳いでいる人はいなかった -
ロビー
スパホテルコロサイサーマル 5つ星です たくさんの温泉プールがあります
水着着用で男女混合 まっきっきの温泉で最初はびっくりおっかなでしたが、慣れるととても気持ちのよい温泉でした
https://www.colossaehotel.com/EN/tesisler/test-1a-6356a12f742ab
興味ある方はURLから検索してみてください
特にインドアプールは大感激!
普通の温水プールに見えるのですが、非常に気持ちいい
日本のプールとは大違い 塩素のにおいもせず、透明で肌に優しい
いつまでも入っていられます
その横に、トルコ風呂と言われる大きなハマムがありました
ここは男女別 ちょっと迷いましたが、やっぱりする勇気が出ず
日本のエステとは全く違うでしょう 写真を見ると泡あわに包まれていますね
そのハマムの中には自由に入れます
大きな空間の真ん中に広い台があり、そこに寝そべってトリートメントされるのでしょうか
朝からずっと大きな外のお風呂とインドアプールなどで一日過ごしましたSpa Hotel Colossae Thermal ホテル
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翌日、パムッカレ3日目
イスタンブールに戻る飛行機は夜しか取れず
夕方にタクシーを呼んでもらい空港まで行きました -
外観 風がきつくて、旗を取ろうとしたけど失敗
Spa Hotel Colossae Thermal ホテル
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タクシー待ちの間にお庭を散策
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お庭も広く、散策しました
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色々な木が植えてありました
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チェックアウトして、タクシーで飛行場に向かいます
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向こうに白く見えるの全部石灰棚 すごい
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20:50にデニズリのチャルダック空港から出発するトルコ航空に乗りました
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まだ明るいですが、9時前です
イスタンブール空港には10時半ごろ着きました
パムッカレはあまりブログでの評判が良くなくて、行く前は心配していましたが、行ってみたら大正解でした 石灰棚も足を浸けて遊ぶには十分の広さで白い一面の石灰棚は見事としかいいようがない。
そして、ホテルの屋外にある趣向を凝らしたさまざまなお風呂プール そして屋内の肌にとても気持ちいいプール
ハマムのお部屋 どれも今となっては忘れられない思い出です
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旅行記グループ
トルコ旅行202506
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トラベラーズ ケーブ ホテル
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