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5月の末、会社の同期での毎年恒例のグループ旅。今年は高知<br />FDAで愛知県の小牧から高知空港に飛びました<br />高知は2泊のグループ旅<br />その後一人別れて高速バスで徳島へ、さらにバスと電車を乗り継いで滋賀県の大津へも足を延ばしてきました

英語のできないおじさんのグループ旅のつづきの一人旅 ② 徳島・大津

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2025/05/26 - 2025/05/30

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天津マン

天津マンさん

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5月の末、会社の同期での毎年恒例のグループ旅。今年は高知
FDAで愛知県の小牧から高知空港に飛びました
高知は2泊のグループ旅
その後一人別れて高速バスで徳島へ、さらにバスと電車を乗り継いで滋賀県の大津へも足を延ばしてきました

  • 大鳴門橋 白く見えるのが小さな渦潮や潮の流れによるもの

    大鳴門橋 白く見えるのが小さな渦潮や潮の流れによるもの

    大鳴門橋 名所・史跡

  • 反対側から見たところ

    反対側から見たところ

  • 大鳴門橋には渦ができるポイントまで行ける渦の道という450mの遊歩道があり、<br />ここがその入り口

    大鳴門橋には渦ができるポイントまで行ける渦の道という450mの遊歩道があり、
    ここがその入り口

  • 遊歩道の最終地点、床にガラス窓があります

    遊歩道の最終地点、床にガラス窓があります

  • 下を覗くとこんな感じ<br />潮の流れが速く泡立っています

    下を覗くとこんな感じ
    潮の流れが速く泡立っています

  • この日は大潮ということで期待して行ったのですが、行った時間が悪く、ちょうど上げ潮と下げ潮が入れ替わる時間帯のため、期待していたような大渦は見られませんでした

    この日は大潮ということで期待して行ったのですが、行った時間が悪く、ちょうど上げ潮と下げ潮が入れ替わる時間帯のため、期待していたような大渦は見られませんでした

  • 観潮船も出ていましたけどどうだったのでしょうね

    観潮船も出ていましたけどどうだったのでしょうね

  • 大塚国際美術館の正面入り口です<br />徳島駅から路線バスで来ました<br />最初に入場券を買って入館し、エスカレーターで上がったすぐの所にあるコインロッカーに荷物を預け、一旦外に出てまずは大鳴門橋まで歩いて行きました<br />大鳴門橋から戻った後、再入館して館内を見て回りました

    大塚国際美術館の正面入り口です
    徳島駅から路線バスで来ました
    最初に入場券を買って入館し、エスカレーターで上がったすぐの所にあるコインロッカーに荷物を預け、一旦外に出てまずは大鳴門橋まで歩いて行きました
    大鳴門橋から戻った後、再入館して館内を見て回りました

    大塚国際美術館 美術館・博物館

  • ミケランジェロのシスティーナ礼拝堂の天井画<br />

    ミケランジェロのシスティーナ礼拝堂の天井画

  • フェルメール 真珠の髪飾りの少女<br />何故か昔から好きだったもの<br />オランダには行けそうもないですがここで会えました

    フェルメール 真珠の髪飾りの少女
    何故か昔から好きだったもの
    オランダには行けそうもないですがここで会えました

  • フェルメールの合奏<br />1990年にボストンの美術館で盗難にあったもの<br />美術史史上最大の未解決盗難事件だとか<br />未だに行方不明のままだそうですが、ここでは見られます

    フェルメールの合奏
    1990年にボストンの美術館で盗難にあったもの
    美術史史上最大の未解決盗難事件だとか
    未だに行方不明のままだそうですが、ここでは見られます

  • レオナルドダヴィンチ 最後の晩餐<br />ここには1999年の修復後のものと修復前のもの両方が展示されてます<br />両方比較して見られるのはここだけですね

    レオナルドダヴィンチ 最後の晩餐
    ここには1999年の修復後のものと修復前のもの両方が展示されてます
    両方比較して見られるのはここだけですね

  • モナリザ<br />ここではモナリザに触れます

    モナリザ
    ここではモナリザに触れます

  • ムンクの叫び<br />去年オスロのムンク美術館に行ったのですが、その時はどこかへ出てたみたいで見れず、徳島で見られました

    ムンクの叫び
    去年オスロのムンク美術館に行ったのですが、その時はどこかへ出てたみたいで見れず、徳島で見られました

  • ピカソのゲルニカ<br />上げてったらきりがないですが、これらは全て原寸大の陶板画です<br />ここでは言い方悪いですが世界の傑作がそれこそ無造作に並んでいます<br />私みたいな美術の素人でも十分に楽しめるものでした<br /><br />美術館を出た後は高速バスとJRを乗り継いで滋賀県の大津まで移動しました<br />

    ピカソのゲルニカ
    上げてったらきりがないですが、これらは全て原寸大の陶板画です
    ここでは言い方悪いですが世界の傑作がそれこそ無造作に並んでいます
    私みたいな美術の素人でも十分に楽しめるものでした

    美術館を出た後は高速バスとJRを乗り継いで滋賀県の大津まで移動しました

  • 大津のホテルで1泊して翌日は延暦寺に行きました<br />麓からケーブルカーで登ります

    大津のホテルで1泊して翌日は延暦寺に行きました
    麓からケーブルカーで登ります

    ケーブル延暦寺駅

  • ケーブルカー車内の様子

    ケーブルカー車内の様子

  • 比叡山からの琵琶湖の眺め<br />琵琶湖大橋の方角

    比叡山からの琵琶湖の眺め
    琵琶湖大橋の方角

  • こちらは大津市街の方角<br />琵琶湖を眺めるには絶好の場所

    こちらは大津市街の方角
    琵琶湖を眺めるには絶好の場所

  • 延暦寺根本中堂<br />根本中堂は最澄が785年に開いた延暦寺の総本堂<br />本尊は薬師瑠璃光如来、その宝前にある最澄が灯したと伝わる灯火は現在に至るまで1200年間一度も消えることなく輝いているとのこと<br />お堂は修復中ですが灯火を見ることはできます

    延暦寺根本中堂
    根本中堂は最澄が785年に開いた延暦寺の総本堂
    本尊は薬師瑠璃光如来、その宝前にある最澄が灯したと伝わる灯火は現在に至るまで1200年間一度も消えることなく輝いているとのこと
    お堂は修復中ですが灯火を見ることはできます

    延暦寺根本中堂 名所・史跡

  • 現在平成28年から10年をかけての大改修中<br />中庭に造られた修学ステージから屋根の修理の様子を見学できます

    現在平成28年から10年をかけての大改修中
    中庭に造られた修学ステージから屋根の修理の様子を見学できます

  • 阿弥陀堂

    阿弥陀堂

  • 東塔<br />昭和55年に再興されたもの

    東塔
    昭和55年に再興されたもの

  • 文殊楼<br />延暦寺の山門にあたる<br />麓から徒歩で登ってくるとまずこの門を潜ることになる<br />

    文殊楼
    延暦寺の山門にあたる
    麓から徒歩で登ってくるとまずこの門を潜ることになる

  • 東塔エリアから西塔エリアへと続く道<br />東塔エリアは修学旅行生とかも多く見られましたが、この辺りに来ると人影もまばらで静かな雰囲気

    東塔エリアから西塔エリアへと続く道
    東塔エリアは修学旅行生とかも多く見られましたが、この辺りに来ると人影もまばらで静かな雰囲気

  • 釈迦堂<br />西塔の本堂、延暦寺に現存する建築のなかで最古のもの

    釈迦堂
    西塔の本堂、延暦寺に現存する建築のなかで最古のもの

  • 左が常行堂、右が法華堂<br /><br />西塔エリアから東塔エリアまではバスで移動しました<br />今回の旅も終わりです

    左が常行堂、右が法華堂

    西塔エリアから東塔エリアまではバスで移動しました
    今回の旅も終わりです

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