榛名・吾妻旅行記(ブログ) 一覧に戻る
東武全線キップを使うために、遠くから車で移動をしたために<br />登山口に着いたのが、12時ごろになってしまいました<br />家から車で直接行けば、3時間は早く着いたと思います<br /><br />岩櫃城跡ならびに岩櫃山の登山を計画、周回ルートを想定していましたが、思った以上に後半で苦慮し、岩櫃山の登山のみになってしまった<br />まずは、山頂までの頑張り<br /><br />一部の写真を「トラベラー:夏への扉」より提供と<br />感じを分かってもらえるように、登場シーンあり(グッジョブでした)

岩櫃山の山頂で最後の試練

12いいね!

2025/06/21 - 2025/06/22

134位(同エリア272件中)

0

34

冬への扉

冬への扉さん

東武全線キップを使うために、遠くから車で移動をしたために
登山口に着いたのが、12時ごろになってしまいました
家から車で直接行けば、3時間は早く着いたと思います

岩櫃城跡ならびに岩櫃山の登山を計画、周回ルートを想定していましたが、思った以上に後半で苦慮し、岩櫃山の登山のみになってしまった
まずは、山頂までの頑張り

一部の写真を「トラベラー:夏への扉」より提供と
感じを分かってもらえるように、登場シーンあり(グッジョブでした)

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
レンタカー 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回の想定コースは<br />平沢登山口を起点に、沢通り、岩櫃山山頂を経由し、<br />蜜岩通り、赤沢登山口から、赤岩通り、尾根通りを通り、<br />岩櫃城本丸址を見て、起点に戻る<br /><br />実際には厳しい工程だったため、蜜岩通りから郷原駅への<br />工程に変更

    今回の想定コースは
    平沢登山口を起点に、沢通り、岩櫃山山頂を経由し、
    蜜岩通り、赤沢登山口から、赤岩通り、尾根通りを通り、
    岩櫃城本丸址を見て、起点に戻る

    実際には厳しい工程だったため、蜜岩通りから郷原駅への
    工程に変更

  • 平沢駐車場は、広く止め易いです<br />90台止められるようです

    平沢駐車場は、広く止め易いです
    90台止められるようです

  • 案内図のすぐ先には観光案内所があり、地図などあり、ガイドが<br />常駐しているようで、確認など取れます。<br /><br />4月~11月の9時から16時までのようです<br /><br />もちろん、トイレもあるので、済ませて措く事は重要です

    案内図のすぐ先には観光案内所があり、地図などあり、ガイドが
    常駐しているようで、確認など取れます。

    4月~11月の9時から16時までのようです

    もちろん、トイレもあるので、済ませて措く事は重要です

  • 案内所より、すぐの位置に、三合目の登山口になります<br /><br />群馬原町駅が一合目にようです<br /><br />さー、頑張るかー

    案内所より、すぐの位置に、三合目の登山口になります

    群馬原町駅が一合目にようです

    さー、頑張るかー

  • 沢通りの最初は、こんな感じ<br />まずは、足、体を慣らしながら、ゆっくりと登山開始!!!

    沢通りの最初は、こんな感じ
    まずは、足、体を慣らしながら、ゆっくりと登山開始!!!

  • 足慣らしと、いい感じです<br />思い切り、深呼吸をして、新緑の堪能<br />(なお、むせらないようにご用心)

    足慣らしと、いい感じです
    思い切り、深呼吸をして、新緑の堪能
    (なお、むせらないようにご用心)

  • この辺りは、案内板がきちんと設置され、<br />道迷いはないかと思われます<br /><br />この日は天気がよいから、周りをきちんと見渡せます<br />熊にも注意です。以前、赤城山で熊に遭遇したので、熊鈴を<br />鳴らしながら、歩を進めます

    この辺りは、案内板がきちんと設置され、
    道迷いはないかと思われます

    この日は天気がよいから、周りをきちんと見渡せます
    熊にも注意です。以前、赤城山で熊に遭遇したので、熊鈴を
    鳴らしながら、歩を進めます

  • 今日、宿泊予定の「コニファーいわびつの」の案内があり、<br />ここから宿に行けるんだと思いました

    今日、宿泊予定の「コニファーいわびつの」の案内があり、
    ここから宿に行けるんだと思いました

  • 沢通りという名の通り、沢を進んで行きます<br />枯れ沢もありますが、雨後などは、結構、流れがあると<br />思われます<br />いずれにしても、濡れている部分のあるので、足元に<br />注意して上がります

    沢通りという名の通り、沢を進んで行きます
    枯れ沢もありますが、雨後などは、結構、流れがあると
    思われます
    いずれにしても、濡れている部分のあるので、足元に
    注意して上がります

  • 本丸址分技点

    本丸址分技点

  • 登山開始時間が、遅かったために人とのすれ違いは<br />あまりありませんでした<br />特に山頂付近からは、誰にも会いませんでした

    登山開始時間が、遅かったために人とのすれ違いは
    あまりありませんでした
    特に山頂付近からは、誰にも会いませんでした

  • 四合目に到着<br />三合目から、約20分

    四合目に到着
    三合目から、約20分

  • 五合目の看板らしきものが見えてきました<br />左側、堀<br />右側、岩壁

    五合目の看板らしきものが見えてきました
    左側、堀
    右側、岩壁

  • 岩壁を人の手で切り開いたように見えました

    岩壁を人の手で切り開いたように見えました

  • 五合目に到着<br />四合目から約15分の工程

    五合目に到着
    四合目から約15分の工程

  • 各方面への分技地点<br />山頂へ向かいます

    各方面への分技地点
    山頂へ向かいます

  • 沢通りでも、途中このような比較的平坦な場所もあり、<br />水分補給ならびに小休憩を取りながら行きます

    沢通りでも、途中このような比較的平坦な場所もあり、
    水分補給ならびに小休憩を取りながら行きます

  • 今回、初の梯子!

    今回、初の梯子!

  • 六合目到着<br />五合目から約15分

    六合目到着
    五合目から約15分

  • また梯子

    また梯子

  • 七合目<br />六合目より約10分

    七合目
    六合目より約10分

  • 斜面には、鎖があります<br />ここでは、さほど使わなくとも行けました

    斜面には、鎖があります
    ここでは、さほど使わなくとも行けました

  • 八合目<br />七合目から約10分

    八合目
    七合目から約10分

  • 九合目<br />八合目から約5分

    九合目
    八合目から約5分

  • 九合目から先を進むと、視界がいきなり開けます<br />岩場の頂きという感じ

    九合目から先を進むと、視界がいきなり開けます
    岩場の頂きという感じ

  • その先には岩櫃山の山頂が見えました<br />なんと、一度下り、その先には、約10m以上はありそうな鎖場、<br />登った先に、吹き流しのある山頂<br /><br />ここで昼休憩を取り、山頂へのチャレンジを検討

    その先には岩櫃山の山頂が見えました
    なんと、一度下り、その先には、約10m以上はありそうな鎖場、
    登った先に、吹き流しのある山頂

    ここで昼休憩を取り、山頂へのチャレンジを検討

  • 山頂の下まで、探索を兼ねて進みます<br />鎖と梯子を下ります。<br />多分、20mあるかな?

    山頂の下まで、探索を兼ねて進みます
    鎖と梯子を下ります。
    多分、20mあるかな?

  • 山頂下に行くまでには、このような場所を迂回しながら<br />進みます<br />足元は狭く、ゆっくり足元を気にしながら歩を進めます

    山頂下に行くまでには、このような場所を迂回しながら
    進みます
    足元は狭く、ゆっくり足元を気にしながら歩を進めます

  • 山頂下辺りに着くと、長い鎖場<br />木の根と岩場をよく確かめながら、上がります

    山頂下辺りに着くと、長い鎖場
    木の根と岩場をよく確かめながら、上がります

  • 登った先には、案内板<br />もしかしたら、山頂が同じ場所を降り、<br />ここから戻るか蜜岩通りに行くかなの選択のみ

    登った先には、案内板
    もしかしたら、山頂が同じ場所を降り、
    ここから戻るか蜜岩通りに行くかなの選択のみ

  • 景色はいい~

    景色はいい~

  • 山頂にトライ中の「夏さん」<br />高さ約20m以上かな?<br /><br />左の方に、先ほどの行先案内板

    山頂にトライ中の「夏さん」
    高さ約20m以上かな?

    左の方に、先ほどの行先案内板

  • 山頂まであと半分

    山頂まであと半分

  • 岩櫃山に「夏さん」登頂<br />ぐんま100名山<br /><br />写真を撮っている場所から、約2m高い場所にあり<br />周りは何もなく、後ろは断崖です<br /><br />九合目から30分かかりました<br />安全第一なので、時間は関係ありません<br /><br />

    岩櫃山に「夏さん」登頂
    ぐんま100名山

    写真を撮っている場所から、約2m高い場所にあり
    周りは何もなく、後ろは断崖です

    九合目から30分かかりました
    安全第一なので、時間は関係ありません

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP