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霧島市に住んでいながら、ミヤマキリシマを見ないのはあり得ない。スイス人が年に一度も牛を見ないのと同じくらいに。知らんけど。<br /><br />という訳で、鹿ヶ原、御鉢、高千穂峰、二子石、天の岩戸を1人で巡って来ました。予想以上に暑くて復路では足をつりそうでした。<br /><br />例年、5月中旬から6月上旬くらいに霧島連山周辺では、見頃を迎えますが、今年はすでにピークを過ぎており、ギリ間に合ったという感じ。<br /><br />動画は10分<br />https://youtu.be/8mHSA1qJyq8<br /><br />

霧島連山のミヤマキリシマ 「鹿ヶ原、御鉢、高千穂峰、二子石、天の岩戸」

58いいね!

2025/06/05 - 2025/06/05

34位(同エリア146件中)

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toroppe

toroppeさん

霧島市に住んでいながら、ミヤマキリシマを見ないのはあり得ない。スイス人が年に一度も牛を見ないのと同じくらいに。知らんけど。

という訳で、鹿ヶ原、御鉢、高千穂峰、二子石、天の岩戸を1人で巡って来ました。予想以上に暑くて復路では足をつりそうでした。

例年、5月中旬から6月上旬くらいに霧島連山周辺では、見頃を迎えますが、今年はすでにピークを過ぎており、ギリ間に合ったという感じ。

動画は10分
https://youtu.be/8mHSA1qJyq8

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
  • 8:20 高千穂河原駐車場(970m)に到着<br /><br />我が家から40分くらいで行けるのはありがたい

    8:20 高千穂河原駐車場(970m)に到着

    我が家から40分くらいで行けるのはありがたい

    高千穂河原 名所・史跡

  • 8:35鳥居をくぐってスタート

    8:35鳥居をくぐってスタート

  • 古宮址に参拝する前にまずは鹿ヶ原へ

    古宮址に参拝する前にまずは鹿ヶ原へ

  • 細い道に入って行きます

    細い道に入って行きます

  • まだ300mあります<br /><br />近そうで、そうでもない微妙な距離ですが、登山者じゃない観光客も結構訪れます

    まだ300mあります

    近そうで、そうでもない微妙な距離ですが、登山者じゃない観光客も結構訪れます

  • あらまー だいぶ枯れ始めてるわ

    あらまー だいぶ枯れ始めてるわ

  • ちょっと来るのが遅かったですねぇ

    ちょっと来るのが遅かったですねぇ

  • 中岳方向を眺めるとスカスカ<br /><br />ちなみに中岳は入山規制がかかっており頂上には登れませんが、途中までの登山道のミヤマキリシマが綺麗です<br /><br />ミヤマキリシマを愛でる 鹿ヶ原・中岳 2024.5.19/20<br />https://4travel.jp/travelogue/11905242<br />

    中岳方向を眺めるとスカスカ

    ちなみに中岳は入山規制がかかっており頂上には登れませんが、途中までの登山道のミヤマキリシマが綺麗です

    ミヤマキリシマを愛でる 鹿ヶ原・中岳 2024.5.19/20
    https://4travel.jp/travelogue/11905242

  • 高千穂峰方面の一部でははまずまず

    高千穂峰方面の一部でははまずまず

  • 少し離れて眺めると高千穂峰・御鉢とのコントラストが綺麗です

    少し離れて眺めると高千穂峰・御鉢とのコントラストが綺麗です

  • 歩いてきた道を振り返るとやはりスカスカ

    歩いてきた道を振り返るとやはりスカスカ

  • 少し高台の展望所から眺めると、ピーク終わってますわーって感じ<br /><br />タイミングが合えばピンクの絨毯が敷き詰められるのですが

    少し高台の展望所から眺めると、ピーク終わってますわーって感じ

    タイミングが合えばピンクの絨毯が敷き詰められるのですが

  • コガクウツギが可愛い(動画ではガクアジサイと誤記してます)

    コガクウツギが可愛い(動画ではガクアジサイと誤記してます)

  • 霧島神宮古宮址に参拝<br /><br />古宮址 (こぐうし) は、霧島神宮の跡地です<br /><br />噴火で焼け、現在の霧島神宮がある地に移されました<br /><br />その跡地が古宮址と呼ばれ、現在は天孫降臨神籬斎場があり、霧島神宮による祭事が行われます

    霧島神宮古宮址に参拝

    古宮址 (こぐうし) は、霧島神宮の跡地です

    噴火で焼け、現在の霧島神宮がある地に移されました

    その跡地が古宮址と呼ばれ、現在は天孫降臨神籬斎場があり、霧島神宮による祭事が行われます

    古宮址(高千穂河原) 名所・史跡

  • 拝所の横から登山道に入ります

    拝所の横から登山道に入ります

  • しばらく石段が続きます

    しばらく石段が続きます

  • 最後に細い登山道を抜けると、高千穂河原からも赤く見えている溶岩急登になります<br /><br />黄色のマークに沿って登りましょう

    最後に細い登山道を抜けると、高千穂河原からも赤く見えている溶岩急登になります

    黄色のマークに沿って登りましょう

  • 御鉢の内斜面にもミヤマキリシマが並びますが、この角度からだと陽が当たるように見えません

    御鉢の内斜面にもミヤマキリシマが並びますが、この角度からだと陽が当たるように見えません

  • クレーターが見える御鉢の上までくると色合いが綺麗になります

    クレーターが見える御鉢の上までくると色合いが綺麗になります

  • 桜島は最近お元気なので、おとなしくしておいて欲しい

    桜島は最近お元気なので、おとなしくしておいて欲しい

  • 御鉢内側はボコボコとミヤマキリシマが並んでいますが、一斉に咲くタイミングは無いのでは

    御鉢内側はボコボコとミヤマキリシマが並んでいますが、一斉に咲くタイミングは無いのでは

  • 下を見下ろすと先ほどの鹿ヶ腹が写真中央に見えました<br /><br />ピンクに染まっているとハッキリわかるのですが

    下を見下ろすと先ほどの鹿ヶ腹が写真中央に見えました

    ピンクに染まっているとハッキリわかるのですが

  • いつもは巨岩に名前をつけたりしながら御鉢を進みます<br /><br />正面に見えるのがこれから目指す高千穂峰

    いつもは巨岩に名前をつけたりしながら御鉢を進みます

    正面に見えるのがこれから目指す高千穂峰

  • 溶岩土の間で、暑さ寒さにも負けず、毎年しぶとく咲き続けるミヤマキリシマって強いよね

    溶岩土の間で、暑さ寒さにも負けず、毎年しぶとく咲き続けるミヤマキリシマって強いよね

  • 御鉢から一旦鞍の部分までくだります<br /><br />遠くには韓国岳(1,700m)

    御鉢から一旦鞍の部分までくだります

    遠くには韓国岳(1,700m)

  • あと500mですが、元宮から先の斜面が一番滑りやすくてしんどいジャリ砂

    あと500mですが、元宮から先の斜面が一番滑りやすくてしんどいジャリ砂

  • 霧島神宮元宮に参拝<br /><br />欽明天皇の御代(6世紀中頃)に慶胤上人がこの場所脊門丘(せとお:御鉢と高千穂峰の鞍部)に霧島神社を創建したのが始まりとされています<br /><br />その後、延暦7年(788年)の噴火で焼失し、天慶3年(940年)性空上人が現在の古宮址の場所に霧島神社を再興

    霧島神宮元宮に参拝

    欽明天皇の御代(6世紀中頃)に慶胤上人がこの場所脊門丘(せとお:御鉢と高千穂峰の鞍部)に霧島神社を創建したのが始まりとされています

    その後、延暦7年(788年)の噴火で焼失し、天慶3年(940年)性空上人が現在の古宮址の場所に霧島神社を再興

  • 韓国岳と手前は新燃岳(警戒レベル2で立入禁止中)

    韓国岳と手前は新燃岳(警戒レベル2で立入禁止中)

  • スタートから鹿ヶ原経由で約2時間<br /><br />10:40高千穂峰(1,574m)到着<br /><br />

    スタートから鹿ヶ原経由で約2時間

    10:40高千穂峰(1,574m)到着

    高千穂峰 自然・景勝地

  • この辺りはまずまず咲いていました

    この辺りはまずまず咲いていました

  • これから向かう二子石側(先の方に猫の耳みたいに見えています)も、まずまず咲いていました

    これから向かう二子石側(先の方に猫の耳みたいに見えています)も、まずまず咲いていました

  • 案内板には桜島などが書かれています<br /><br />開聞岳は雲で見えません

    案内板には桜島などが書かれています

    開聞岳は雲で見えません

  • この道標のところから二子石方面に向かいます

    この道標のところから二子石方面に向かいます

  • 左は携帯トイレ専用ブース、右は避難小屋

    左は携帯トイレ専用ブース、右は避難小屋

  • いざ二子石へGO!!

    いざ二子石へGO!!

  • ルートから少し左に進むと、誰が名付けたか「割れ目ちゃん岩」があります<br /><br />間からは二子石への縦走ルートがよく見えます

    ルートから少し左に進むと、誰が名付けたか「割れ目ちゃん岩」があります

    間からは二子石への縦走ルートがよく見えます

  • 間をすり抜けて、振り返るとこんな岩<br /><br />もう暑いので虫が結構ブンブン飛んでくるのが鬱陶しい

    間をすり抜けて、振り返るとこんな岩

    もう暑いので虫が結構ブンブン飛んでくるのが鬱陶しい

  • 左を見ると大きな岩がこちらにも<br /><br />この下部に天の岩戸があるので復路に立ち寄りました

    左を見ると大きな岩がこちらにも

    この下部に天の岩戸があるので復路に立ち寄りました

  • 最初は階段が続き、ドスンドスン降りると帰りに膝の裏が痛くなるので、ゆっくりくだりました

    最初は階段が続き、ドスンドスン降りると帰りに膝の裏が痛くなるので、ゆっくりくだりました

  • 誰が名付けたか「風の鳥居」が見えてきました<br /><br />両サイドともミヤマキリシマですが、まだ咲ききってないのもあり、同時期に満開になることってあるのかな ? という感じ

    誰が名付けたか「風の鳥居」が見えてきました

    両サイドともミヤマキリシマですが、まだ咲ききってないのもあり、同時期に満開になることってあるのかな ? という感じ

  • 風の鳥居を通過します<br /><br />先に見えるのはまだ二子石ではなく、途中にある見晴らしポイントの岩です

    風の鳥居を通過します

    先に見えるのはまだ二子石ではなく、途中にある見晴らしポイントの岩です

  • 振り返ると天の岩戸がある巨岩と割れ目ちゃん岩<br /><br />急斜面を降りて来ましたが、復路はこれを登るって考えると・・・考えないようにしましょう

    振り返ると天の岩戸がある巨岩と割れ目ちゃん岩

    急斜面を降りて来ましたが、復路はこれを登るって考えると・・・考えないようにしましょう

  • 先ほど風の鳥居の先に見えていた岩場がここ<br /><br />真っ直ぐ進むと岩場の先に見晴らしポイントがありますが、行き止まりです<br /><br />一旦ここまで戻って左に降りて二子石を目指しました

    先ほど風の鳥居の先に見えていた岩場がここ

    真っ直ぐ進むと岩場の先に見晴らしポイントがありますが、行き止まりです

    一旦ここまで戻って左に降りて二子石を目指しました

  • 往路でくだり切るところまではもう少し<br /><br />二子石は一旦左の山に隠れて見えません

    往路でくだり切るところまではもう少し

    二子石は一旦左の山に隠れて見えません

  • くだり切ると最後の登りが待っています

    くだり切ると最後の登りが待っています

  • 夢が丘(御池小学校)から登ってくると、ここで合流する

    夢が丘(御池小学校)から登ってくると、ここで合流する

  • 振り返ると左が高千穂峰<br /><br />右側真ん中が韓国岳で鹿児島に引っ越してから22回登りました、一番右端の夷守(ひなもり)岳は1回のみ

    振り返ると左が高千穂峰

    右側真ん中が韓国岳で鹿児島に引っ越してから22回登りました、一番右端の夷守(ひなもり)岳は1回のみ

  • 斜面の中程に二子石が見えました、よっしゃー

    斜面の中程に二子石が見えました、よっしゃー

  • 少し右に見える御池(みいけ)にはいいキャンプ場があります

    少し右に見える御池(みいけ)にはいいキャンプ場があります

  • もう少しです<br /><br />この先は鎖で閉鎖されているので、左下から周りこむと二子石に行けます

    もう少しです

    この先は鎖で閉鎖されているので、左下から周りこむと二子石に行けます

  • 11:45二子石に到着、高千穂峰を出て55分くらいでした<br /><br />間から見えるのは韓国岳

    11:45二子石に到着、高千穂峰を出て55分くらいでした

    間から見えるのは韓国岳

  • 左の岩の後ろに見えるのが高千穂峰

    左の岩の後ろに見えるのが高千穂峰

  • 昼食を食べていると虫がブンブンくるのでゆっくりできませんでした<br /><br />引き返します

    昼食を食べていると虫がブンブンくるのでゆっくりできませんでした

    引き返します

  • 復路はスタコラサッサとはいかず、えっちらこっちら(どちらもほぼ死語)

    復路はスタコラサッサとはいかず、えっちらこっちら(どちらもほぼ死語)

  • 天孫降臨登山口から登ってくると、ここで合流します         <br /><br />看板が倒れており往路では気がつきませんでした<br /><br />もうだいぶ前から倒れたままですが、予算がないのでしょうか

    天孫降臨登山口から登ってくると、ここで合流します         

    看板が倒れており往路では気がつきませんでした

    もうだいぶ前から倒れたままですが、予算がないのでしょうか

  • 縦走路は続くよどこまでも、と字余りに歌いながらひたすら登ります

    縦走路は続くよどこまでも、と字余りに歌いながらひたすら登ります

  • 風の鳥居まで戻りました

    風の鳥居まで戻りました

  • 割れ目ちゃん岩の下まで来たら、左横の巨岩方向に移動して行きました

    割れ目ちゃん岩の下まで来たら、左横の巨岩方向に移動して行きました

  • 踏み跡に沿ってミヤマキリシマを痛めないように進み、巨岩に近づきます

    踏み跡に沿ってミヤマキリシマを痛めないように進み、巨岩に近づきます

  • 天の岩戸は巨岩下部の洞窟にあり、右下には石柱も建っています<br /><br />たぶん高千穂峰に登る人の1%も来ない秘密の場所です、知らんけど<br /><br />ていうか、見たからどうなん ? みたいな内部と知ってるからかな

    天の岩戸は巨岩下部の洞窟にあり、右下には石柱も建っています

    たぶん高千穂峰に登る人の1%も来ない秘密の場所です、知らんけど

    ていうか、見たからどうなん ? みたいな内部と知ってるからかな

  • なんかアマテラスが居たとは考えにくい空気感なのですよ<br /><br />以前は内部に置いてあったアルミ製の事務所ドアみたいなものは、さすがに撤去してありましたけど、もう少し神聖な場所っぽくして欲しいよな<br /><br />天の岩戸伝説って色々な場所にあり過ぎます<br /><br />天孫降臨の近くにええ洞窟あるし、天の岩戸にしとこかー、みたいなことでは無いと思いますけど

    なんかアマテラスが居たとは考えにくい空気感なのですよ

    以前は内部に置いてあったアルミ製の事務所ドアみたいなものは、さすがに撤去してありましたけど、もう少し神聖な場所っぽくして欲しいよな

    天の岩戸伝説って色々な場所にあり過ぎます

    天孫降臨の近くにええ洞窟あるし、天の岩戸にしとこかー、みたいなことでは無いと思いますけど

  • 二子石から戻ってきた縦走ルートは、ラインが美しくて好きですね

    二子石から戻ってきた縦走ルートは、ラインが美しくて好きですね

  • 天の岩戸を見たらさらに左に移動して進みます

    天の岩戸を見たらさらに左に移動して進みます

  •  ソーラーパネルの横から高千穂峰頂上に戻ります

    ソーラーパネルの横から高千穂峰頂上に戻ります

  • 上は涼しいと思っていたら、予想以上に暑くて足がつりそうでした<br /><br />水分、バナナ、黒砂糖、ミネラルのジェルなどを補給し、休憩してから下山        

    上は涼しいと思っていたら、予想以上に暑くて足がつりそうでした

    水分、バナナ、黒砂糖、ミネラルのジェルなどを補給し、休憩してから下山        

  • だいぶ足腰にもきてるし、滑りやすい急斜面なので転倒に注意<br /><br />まずは正面に見える鞍部までくだってから、御鉢まで登ります

    だいぶ足腰にもきてるし、滑りやすい急斜面なので転倒に注意

    まずは正面に見える鞍部までくだってから、御鉢まで登ります

  • 元宮に参拝して帰りました

    元宮に参拝して帰りました

  • 14:48 高千穂河原に無事帰還<br /><br />スタートから約9.6Km、休憩入れて 6時間13分でした<br /><br />ミヤマキリシマはなかなかタイミングが難しいな

    14:48 高千穂河原に無事帰還

    スタートから約9.6Km、休憩入れて 6時間13分でした

    ミヤマキリシマはなかなかタイミングが難しいな

  • 車の納車から2年で15,000Kmとなりました<br /><br />燃費は最初リッター21.5Kmくらいでしたが最近は20Km<br /><br />それでも以前のローバーと比べたらめちゃ伸びるので助かります<br />

    車の納車から2年で15,000Kmとなりました

    燃費は最初リッター21.5Kmくらいでしたが最近は20Km

    それでも以前のローバーと比べたらめちゃ伸びるので助かります

  • 今年も残り半年<br /><br />相棒のコチラと共に海へ山へ出かけてみたいと思います

    今年も残り半年

    相棒のコチラと共に海へ山へ出かけてみたいと思います

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねもさん 2025/06/16 13:01:46
    ミヤマキリシマ(^^;)
    toroppeさん ご無沙汰しています。
    たくさん咲いていてミヤマキリシマ、きれい✌️
    霧島連峰は15年くらい前に一度だけ。ミヤマキリシマの季節にも!と思いますが、尾瀬のように気軽には……(>_<)
    こちらの旅行記、ありがたいです。

    toroppe

    toroppeさん からの返信 2025/06/16 17:57:21
    Re: ミヤマキリシマ(^^;)
    ご覧いただき、ありがとうございました。

    もっと一面がミヤマキリシマっーーー、ていうのを眺めたいものですが、霧島連山はタイミングが難しいですね。また機会があれば温泉がてらにでも訪れてみてください。

    ただ、新燃岳のご機嫌が悪いと、警戒レベルが上がって一部は入山禁止になるのですよ。
    今年は、開花直前まで入れなかったので、ギリギリ間に合って良かったのですが。

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