2025/05/30 - 2025/05/31
688位(同エリア5153件中)
つららさん
全額ポイント使用限定ですが、山陽新幹線がなんと正規料金の25%相当のポイントで購入できる「WESTERポイント超特典きっぷ」が利用期間2025年4/11から6/30限定で発売されました。25%引きではなく、75%offです。
これを使って、中国地方の未乗路線に乗りにいくことにしました。暑くなる前の、一番いい季節に行けるのは大きいです。
ということで、1泊2日の「つららは西へ」です。
Part 1ではものすごくお得な山陽新幹線のきっぷと、あんまりお得でないチケットレスのきっぷも使って、みんな大好き「備後落合」まで来ました。
Part 2では木次線に乗って日本海をめざします。
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Part 1は備後落合に来た人が必ず撮る写真を撮って
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これに乗るところまででした。
「きすきせん」だから「き♡」なんですね。 -
備後落合
Part 2はここから。
ここに来るのは最後になってしまうかも。
3方向からここに来れますが、すべてとても赤字な路線。 -
中イモだって。
おいしそうな名前。
実際は後藤総合車両所の出雲支所。 -
14:44 備後落合発 木次線 宍道行き キハ120
ボックス席争奪戦に負けるだろうなと思っていたら、芸備線に乗り換える方のほうが多くて、こちらに乗った人は少なかった。しかも、ボックス席が存在しなかったのでした。
同業者らしき方ばかりの、まったりした空気。 -
木次線も緑のトンネル=草木ボーボー区間=25km/h制限が続きます。
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いい感じのトンネル。
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油木
この駅名標が残っていて、うれしくなる。
Part 1で出てきた乗車券の目的地が、この油木でした。 -
油木からは「山陰のんびりパス」を使用します。
4,500円で3日間有効。特急に乗る時の運賃部分としても使えます。そのために岡山からの乗車券をこの油木までにしていました。
スマホの画面に表示させるこの手のパスは、最初の頃に比べてずいぶん使い勝手がよくなりました。 -
三井野原で、運転士さんより次のトンネルを抜けると奥出雲おろちループが見えることと、三段階スイッチバックについて車内放送がありました。
三井野原の標高は727mで、次の出雲坂根との標高差は162mあります。 -
奥出雲おろちループ
これは国道だから維持管理は国民の税金、片や木次線は民間企業だからJR西日本の負担。まあ、当然と言えばそうなんですけど、なんだかねぇ。 -
運転席からいろんな音とか声がしてた。
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スイッチバックのところに来ました。
このまま突っ込んで、向きを変えて左側の線路に入るのですね。 -
運転士さんが逆側の運転席に移動。
みんな、ゾロゾロと運転士さんについて移動。
私も移動。 -
今度はこっち向き。
左方向(来たほう)の信号は赤、直進は黄色。 -
坂を下りていきます。
運転士さんはものすごく細かくマスコンとブレーキを操作していました。そろりそろり下りていきます。
このあたり、同業者の皆さんは阿吽の呼吸で前面展望ポジションを譲り合っていました。みんな優しい。 -
出雲坂根
先のほうにホームが見えています。
木次線の出雲横田ー備後落合間は、JR西日本の中でも利用者数が特に少ない区間です。
たとえば12月とか1月に大雪が降ると、そのまま3月とか4月まで運休が続き、「冬眠する路線」と言われています。で、たまに「二度寝」する。
ここの維持をJR西日本だけに押し付けるのは、酷なように思います。そういうことが実際に乗ると実感としてよくわかる。 -
出雲坂根
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出雲坂根
線路と線路の間に水路みたいなのがありました。 -
運転士さんが再び移動。
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出雲坂根
左の線路へ。 -
木次線は冬眠してしまうので無理なんですけど、雪の時に来てみたい。
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「ブレーキ圧力注意」だって。
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八川
下界に降りてきました。 -
出雲横田
高校生が2人乗ってきました。ありがたーいヘビーユーザー。
備後落合行きと交換
ここで10分以上停車します。 -
亀嵩(かめだけ)
松本清張の小説『砂の器』で有名になった駅です。
また、駅にお蕎麦屋さんがあって、予約をしておけばおそばのテイクアウトができて、列車まで持ってきていただけることでも有名。私も利用しようとしましたが、オーダーストップが15:00、この列車が駅に着くのが16:09なのであきらめました。残念。 -
出雲八代
映画のセットみたい。 -
木次
まさかの2両編成。 -
木次
線名になっている駅。 -
木次
私が知っている木次線の車両の色はこれです。 -
あと一息
この列車は備後落合から宍道まで81.9kmに2時間59分、表定速度27.5km/h。
25km/h制限が多く、距離の割に時間がすごくかかります。このあたりに来ると、新見から一緒だった仲間は6名になり、皆さんお疲れモードでした。 -
宍道
木次線完乗。
パチパチ -
キハ120のトップナンバーでした。
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宍道湖畔
この後に乗る列車の時刻まで時間があるので、宍道湖までやってきました。宍道駅から歩いて5分くらい。 -
宍道湖
宍道湖は広いなあと眺めていて、なんとなく北を向いて宍道湖の真正面にいる気になっていましたが、太陽が北にあるはずがありません。
実際には宍道湖の西端に近い場所から端っこを見ていたのでした。
山の手前の黒くて細長いのは出雲空港っぽい。 -
宍道
フツーの人の出入口は簡易ICOCAの左、瑞風のお客さまは右。
扉の大きさでこの差別…。 -
や「迎えにきたし」
やくもさんはかわいらしいけど、乗り心地が大幅に向上した実力派です。
18:45 宍道発 やくも30号 岡山行き 273系
米子まで
トク特チケットレスというきっぷを発見しました。
これだと、宍道ー米子間の特急料金は500円です。正規料金だと1,090円。 -
宍道
ここはかつて八束郡宍道町でしたが、2005年に松江市と合併しました。 -
松江市
宍道湖の夕焼け。 -
米子に到着
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米子駅
ぼんやりとおぼえていたのはもっと国鉄っぽい駅でしたが、2023年から現在の駅舎になりました。まだピカピカ。
駅が新しくなると風情がなくなるのは残念だけど、自由通路ができたりお手洗いがきれいになったりするので、それはそれでありがたいです。古い駅の和式のお手洗いとか、よう行かん。 -
お宿はワシントンホテルプラザ米子で、駅のすぐ前でとても便利です。
最低限必要な要件は満たしていますし、お掃除もちゃんとしてあります。
個別空調がない、エレベーターのセキュリティがない、お部屋のカードキーを差して照明がつくシステムで外出時にカードキーを抜くとすぐに照明が消えてしまう(ドアを開けるまでに真っ暗になるのは早すぎ)など、設備的にはやや不便は感じました。 -
晩ごはんは近所の居酒屋さん「圭蔵」へ。
これはモサエビで、漢字だと猛者海老。すぐ鮮度が落ちるので、産地から近い地域でないとお目にかかれません。
甘くねっとりとしていて、新鮮なのがよくわかる。甘くねっとりしているというだけだと甘エビやぼたんえびだってそうなのですが、濃厚というよりは優しくて深い味。意味不明な表現ですみません。
※撮影、掲載は許可をいただきました -
白バイ貝
スダチだけ絞って、あるいはわさびだけちょこんとつけて、お醤油にはつけずにいただきました。これもおいしい。ここで日本酒投入。お酒は開春 純米超辛口。
地元のお酒を飲みたかったので、女将さんに好みを伝えて選んでいただきました。正解。 -
もずくはポリポリしておいしいし、味付けも酸っぱすぎなくてちょうどいいです。
こちらのお店は、調理はすべて店主一人でされます。そして、それをカウンターから見ていると、ものすごく手際がいい。店内はカウンター席の他に椅子席も個室もあり、ほぼ満席でとても忙しいのに、出てくるお料理に雑なところは一切ありません。すばらしいですね。
早くも次のお酒を投入。李白ヤマタノオロチ辛口。 -
たこの柔らか煮
すっごい柔らかい。味付けは甘ったるくなくシャープ。 -
エビの天ぷら
繊細な味で、めちゃくちゃおいしい
藻塩と天つゆが添えられます。藻塩をごくわずかつけただけで食べました。
写真はありませんが、このあと白おむすびを食べました。
明太子のたまり漬けがついていて、こういうのは手が込んでいてうれしくなります。
おにぎり2個をぺろっとたべてしまいました。もうおなかいっぱい。 -
圭蔵
メニューには値段が書いていなかったのに、好き放題に食べたり飲んだりしてしまいました。しかし、お勘定はほどよい金額でほっとしました。
圭蔵さん、いいお店です。
Part 2はここまで
Part 3につづく
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この旅行記へのコメント (6)
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- ぞうぷうさん 2025/11/10 14:36:17
- tabiwa周遊パス
- つららさま、こんにちは
ぞうぷうでございます。
「山陰のんびりパス」やっぱりその手できましたか。
tabiwaパスはすごく便利で、私も「北陸おでかけtabiwaパス」や、忙しくて投稿できていないのですが広島県に行った際に「宮島・瀬戸内tabiwaぐるりんパス」を利用しました。
コメントにもありましたが周遊区間が油木駅までなので、木次線ユーザーをターゲットにしているかどうかはわかりませんが、どうせなら備後落合駅まで範囲をのばしてくれればと思います。
木次線のロングシートは1区画に1名ずつぐらいだったようで、すごくいい塩梅な感じがしました。
あの形式の列車のボックスシートは確か4区画しかなかったと思いますので、それを考えるとロングシートもアリかな?とポジティブになる時があります。
ローカル線の駅はやっぱり明るいうちが雰囲気があって、先日私も「出張のついでに」同じ列車で宍道駅に行きましたが、あたりは真っ暗ですごく寂しい感じでした。
宿泊地の到着(米子)が早目でかつリサーチをされているので、すばらしい料理店に行くことができるのかなと思います。
私が乗り(呑み)鉄をするときはいつも宿泊地の到着が遅く、すでに店舗の営業が終了していることがほとんどなので、「次回こそは早い時間に宿泊地へ」と思うのですが、どうしても元を取るため乗ることに優先してしまい、相変わらずの学習能力の無さを痛感しております(泣)
冬になると木次線は冬眠します。
最近JR西日本のローカル線の路線収支が発表されましたが、相変わらずの数値でした。あんな立派な道路を建設されると、とても鉄道では太刀打ちできないと思います。毎年恒例の冬眠もいつまで続くのか心配しています。
ぞうぷう
- つららさん からの返信 2025/11/17 18:31:01
- tabiwa周遊パスは次の日も使い倒します
- ぞうぷうさま
こんばんは
油木の答えはぞうぷうさまお見通しの通り、「山陰のんびりパス」で、範囲が広くて優秀でした。tabiwaは3年ほど前はアプリが重かったのですが、ずいぶん改善されました。範囲を鳥取県、島根県内とするのならお隣の三井野原までとなるので、油木までにするなら備後落合までにしてくれてもよさそうなものですね。
木次線は途中からは高校生が乗ってきましたが、最初のところは多分同業者ばかりで、皆さん適当な距離を保ちながら、思い思いの態勢でまったりと過ごしていて、男性で靴を脱いでシートの上で足を伸ばしている方もいました。 3時間はきつかったけれど、たしかにロングシートでのあの距離感はいい感じです。
暑くなる前ということだけ考えてこの時期にしましたが、夕暮れの宍道湖を見れたのは5月末という、かなり日の長い時期だったからということは、ぞうぷうさまのコメントで初めて気づきました。(*_*)
旅先での晩ごはんについて、そうなんです!遠いところだとそうそう簡単に来れる場所ではないので、乗りつぶしを詰め込んだり、ダイヤが薄かったりで、宿泊地への到着が遅くなってしまうことは私もよくあります。もう何回夕食難民になっているやらです。長門本山に行った時なんて、宿泊地の湯田温泉のコンビニのパンの棚すらスカスカで、倒れそうでした。
ですので、まともな時間に着けそうな時は、ちゃんとおいしいものを食べたいという欲にかられます。今回はとてもいいお店に行くことができました。
木次線の輸送密度や営業係数は心配です。乗っているのが同業者ばかりでまったりしていましたが、そんなことは言ってられませんね。地元の方の利用が少ないとすると、地元自治体は税金から補助金を出すのは難しいでしょう。せめて、また乗って応援したいなと思いました。
つらら
-
- 毛利慎太朗さん 2025/11/03 16:24:46
- 点と線がつながった。
- つららさん、旅行記編集がひと段落したので、遅まきながら米送ります。
油木駅までの購入というのはそういうことだったんですね~
「砂の器」の舞台なのに、コメントタイトルがこんなんなってm(__)m
ま~どうせ松本清張ですが、ははは。
しかしフリー券の有効が油木駅までってなんでだろうな~と思って調べたら、当該駅は広島最北端のなんですってね、備後落合まで一駅だから、そこから有効区間にすればいいのにJR西もセコイな~
それはさておいて、スイッチバックのリポートも完璧です。
体幹神経いいほうですか?
ポイントのクロス感や山登りのカアーブ(敢えて誤字)の具合なんともはや~芸術的ですね(語彙力死んでる…)
亀嵩のお蕎麦は残念でしたね~、乗りつくしを考えてると名物くいっぱぐりはザラですからね~
ま、夜の「宴」にて挽回のご様子でしたので、こちらとしても一安心…
やっぱ「モサ海老」が気になりますね~日本海の幸は太平洋側に住むものとしては、独特だな~と常々…「優しくて深い味」、十分に伝わりました。
マリアージュのお酒もご満足の様子みたいで、「あたりの店」をひきましたね。
毛利慎太朗
- つららさん からの返信 2025/11/08 07:21:39
- 点と線って、犯人が時刻表大好きとか
- 毛利慎太朗さま
こんにちは
亀嵩のお蕎麦は楽しみにしていたので残念でしたが、考えてみると、オールロングシートだったので、買えたとしても食べるのが難しかったですね。
乗車券の目的地が油木なのは説明がつくのですが、なぜフリーきっぷの端っこが油木なのかはわかりませんでした。山陰支社の範囲だと、油木にはならないんですよね。毛利さまのおっしゃるように、もう備後落合からでええやんと思ったり、いやこの設定にしたことで木次線に乗った人としてカウントしてもらえるならそのほうがいいかとか、発言権は全くないくせに迷っています。(笑)
木次線のスイッチバックはおもしろく、また、運転士さんは大変注意深くゆっくりと坂を下っていかれました。私はどちらかというと上り勾配のほうが好きなのですが、ここについてはこのゆっくり加減を興味深く体験させていただきました。ちなみに体幹は全くダメです。(笑)
米子の圭蔵さんは素材のよさ、店主のたしかな調理技術にプラスして、「好みとしては食中酒、お願いしたお料理に合うお酒を」という依頼の仕方に対して、女将さんが選んでくださった日本酒のセレクトがぴったりでした。女将さんは「そうですねぇ…」と少し考えた上で勧めてくださったということも信頼できるポイントです。米子は鳥取県の西端なので、地元のお酒として鳥取だけでなく島根のお酒も揃っていました。
モサエビもおいしかったです。
当たりを引くことができました。
つらら
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- Tagucyanさん 2025/11/02 17:59:17
- じっくり木次線
- つららさま
こんばんは
中イモ。海カキと並んでおいしそうな名前(笑)
乗車券を油木駅で切るというミステリーも、フタを開ければああなるほど、と納得です。
備後落合での座席争奪戦、と思ったら、ロングシート車だったんですね(・o・) でも、景色を見るのは少しツラそう。前面展望も、3時間近い長丁場になりますとねえ・・・。最後の方は、同業者の皆さんもお疲れモードになるのもわかる気がします。
それにしても、前面展望から見える線路が草ボーボー、路盤も貧弱そうですねえ。25km/h区間が連続するのもわかります。それに対して、並行する道路の高規格なことったら。山陰や北海道などは高速道路も無料(建設も管理も税金)のところが多く、片や鉄道は民間会社にぶん投げられ、そういう所に行くたびに理不尽だよなあと思います。
出雲坂根のスイッチバック。前後を移動する運転士さんに同業者さんがゾロゾロついていく光景を想像してしまいました(笑) 以前、肥薩線の大畑駅や真幸駅のスイッチバックで私も同じことをした(ただし同業者はいませんでしたが)ので、なんか容易に想像できるんですよね。
米子での夕食、上品っぽい居酒屋さんですねえ。落ち着いて嗜めそうです。私みたいにお好み焼き屋の鉄板の前に座って「うりゃうりゃ、食うぞ」とは違うなあと思いました(笑)
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Tagucyan
- つららさん からの返信 2025/11/04 20:06:39
- じっくり3時間、逃げ道なしでした。
- Tagucyanさま
こんばんは
中イモ→中にお芋→いきなり団子とか芋きんを思い出してしまいました。おいしそうで、おなかがすきました。
油木は平凡な結末ですみません。
京都駅のみどりの窓口で乗車券を購入した時に、「木次線の油木で合ってますよね」と言われました。駅員さんの表情が「なんで?」になっていて、説明したら納得していただけました。(笑) それで、旅行記でもネタにしてみようと思いつきました。
木次線はロングシートのみで、無事?着席できましたが、3時間はロングシートで身体を捻って外を見たりはきつかったです。さすがに3時間ずっと前面展望している強者はいませんでした。
スイッチバック見物はテンションが上がりました。運転手さんが運転席を移動されて、それについてゾロゾロ。戻られる時にまたゾロゾロ。立っていない人でも自席から凝視。同業者ばかりなので、気が引けることはありませんし、運転士さんにとってもいつものことなのでしょうが、客観的に見たら笑ってしまいそうな光景ですね。肥薩線の大畑というのはループ状になっているところですね。あそこで同業者がいなかったというのは驚きですが、復旧したら皆さん行かれるでしょう。九州色の国鉄キハでゾロゾロしたいです。
隣のおろちループは予想以上に大きく、これを建設するのも維持管理も税金。木次線のほうは草ボーボーの中を、それでもJRの方ががんばって管理して、一生懸命走るちっちゃなキハ。でも冬には冬眠せざるを得ないというのも、何かやりきれないものを感じます。
米子の居酒屋さんはおいしかったです。割烹にはない気軽さとガチャガチャ感があって、でもお料理はとてもちゃんとしていました。
気持ち的には私も「うりゃうりゃ、おいしい海老食べるで~」でしたよ(^^)v
つらら
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旅行記グループ おトクきっぷを動員して「つららは西へ」
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