2025/04/21 - 2025/04/30
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ペコちゃんさん
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これまで多くの国内外の旅行を楽しんできましたが、一度は経験してみたいと思っていたクルーズの旅・・・でも病院と薬の縁が切れない家内のことを思うと無理かな、と躊躇していましたが、いざとなれば寄港地の病院に駆け込めばいいし、万一の時はクルーズ船にはお医者さんも常駐していると割り切って、4月21~30日のジャパネットクルーズ『MSCベリッシマで巡る日本一周クルーズ10日間の旅』を申し込みました。
ジャパネットクルーズは
●全寄港地で無料の循環バスを運行:早く簡単に観光場所へ行けます!
●ドリンク飲み放題:10ドル以下のアルコール・ソフトドリンク150種類以上が全て無料!
●勿論、3食付きで、朝食ルームサービスも無料
●チップも不要
●多彩なショーやアトラクション
など至れり尽くせりのサービスと、10日間の非日常的な生活が楽しめる魅力的なツアーです。
1月に旅行代金を支払って申し込み完了すると、ツアーの冊子・オプショナルツアーの申し込み用紙や、荷物配送サービスの案内などが届き、4月になって荷造りを始めたものの、北海道~鹿児島までを巡る10日間の長旅なので、天気予報をチェックしながらも暑いのか寒いのか、ドレスコードの服はどれにしようか・・・家内は毎日のように着るものを取っかえ・引っかえしていましたが、16日に佐川急便のSGムービングサービスに2個のスーツケース(往復で12,400円)を託し、準備完了!
さあ、楽しい旅の始まりです!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 私鉄
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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今回の行程は、4月21日に東京国際クルーズターミナルを出港し、函館 ⇒ 秋田 ⇒ 金沢 ⇒ 韓国・済州島 ⇒ 鹿児島と回って、4月30日に東京国際クルーズターミナルに帰港する10日間のクルーズツアーです。
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約5千人が参加するツアーなので、東京国際クルーズターミナルが混雑しないように集合時間が指定されています。
我々は12~14時なので、10時に家を出て西武線~東京メトロ・有楽町線~ゆりかもめと乗り継いで、お台場に向かいます、
ここはゆりかもめの始発駅・豊洲駅。 -
お台場が近づくと、ゲートブリッジやサンフラワー号が見えました。
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12時過ぎに、ゆりかもめ・東京国際クルーズターミナル駅に到着。
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駅から東京国際クルーズターミナルまでは約10分。
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これから乗る【MSCベリッシマ】の巨大な船体が目に飛び込んできました・・・手前のクルーズターミナルより、はるかに大きな船体に感動・興奮します。
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近くまで行くと、何とも大きく美しい「ベリッシマ」!
全長:315.83m、幅:43m、高さ:65m、総トン数:171,598トンで、船籍はイタリア・シチリア島の南にあるマルタ共和国。
乗客定員:5,655人、船室数:2,201室(うち、バルコニー付が1,828室)、乗組員数:1,536人で2019年3月に建造されました。 -
これは2013年のイタリア旅行で、ヴェネツィア本島に渡る時の写真。
豪華客船が何隻も停泊し、欧米の人達はこんな旅を楽しんでいるのだな~、いつか私達も乗れたらいいな、と眺めたことを思い出します。
下の写真の右側は「MSCディヴィーナ」。 -
「MSCディヴィーナ」は、2012年に建造された139,400トンのクルーズ船・・・女優のソフィア・ローレンに敬意を表して付けられた船名ですが、我々も同じMSCのベリッシマ(=イタリア語で「最も美しい女性」の意)に乗船すので、胸が高まります。
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東京の新しい海の玄関口として、東京オリンピック開催に合わせて2020年にオープンした4階建の「東京国際クルーズターミナル」・・・ここは、出入国を管理する客船ターミナルです。
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階段を上って1階から2階へ・・・ 吹き抜けには山口県柳井市の可愛らしい「金魚ちょうちん」50匹が泳いでいます。
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自宅に郵送されたクルーズチケットをチェックインカウンターで提出し、パスポートを預けて預かり証を受け取り、タブレットで顔写真を撮影した後、クルーズカードを貰います。
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このクルーズカードで乗下船の度に係員のモニターに写真が写されて、本人確認が行われます。
また、このカードは客室のキーにもなり、クレジットカードとの紐付けを行なって船内での支払いにも使用するほか、寄港地観光で割引が受けられる等、携帯必需品なので、紛失したら大変!
カードにはキャビン番号や夕食時のレストラン名・時間・テーブル番号、緊急避難場所も記されています。 -
セキュリティチェックを終えて、乗船前に記念写真を・・・期待はどんどん高まります。
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ベリッシマの6階と繋がったこのブリッジを進み、いざ乗船!
MSCベリッシマは外国船のため、乗船してからは外国扱い・・・スマホを機内モードにし、有料WiFiを申し込まないとLINEも出来ません。
スタッフは殆ど外国人で英語が公用語ですが、ジャパネットのスタッフや日本語が多少分かるスタッフもいるので、何とかなるでしょう。 -
ブリッジを渡る途中、下を見ると大量のスーツケースが次々と船内に運び込まれ、その後、部屋の前まで届けてくれます。
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6階の入り口でクルーズカードをスキャンして名前と顔の本人確認を受けた後、船内へ・・・今日を迎えるまでYouTubeなどで予備知識を蓄えてきましたが「百聞は一見に如かず」、一歩踏み入れると感動の世界が広がっています。
「LEDスカイドーム」には ” WELCOME ON BOARD ” 。 -
5階から7階まで吹き抜けの「インフィニティ アトリウム」・・・煌びやかな内装に圧倒されます。
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アトリウム中央の吹き抜けには、MSCの代名詞でもあり、売りでもある豪華な「スワロフスキー階段」・・・スワロフスキーのクリスタルが1段に640個も使われ、5階から7階に繋がる階段全体では、何と61,000個以上も敷き詰められており、階段だけで3億1,200万円もかかったとか。
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先ずは6階の「エッジカクテルバー」に行き、スパークリングワインと野菜ジュースで ” Bon Voyage !! ” ・・・喉の渇きを癒します。
心を落ち着けて「やれやれ」、一息つきました。 -
13時過ぎに、デッキ15の後方にある「マーケットプレイスビュッフェ」でランチタイム。
このビュッフェは早朝から深夜まで約20時間オープンしており、1,300席もある広いエリアに本場イタリアンをはじめ、地中海料理や日本食、フルーツやドリンクなどのコーナーがズラッと並んでいます。
ここはハンバーガーやフライドポテトのコーナー。 -
ピザコーナーでは、本場イタリア仕込みのピザ職人が、次々に出来立てのピザを提供。
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窓側の席に座り、ビールとハンバーガー・ピザなどを頂きます。
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部屋にスーツケースが届くまで時間があるので、昼食後、船内探索。
デッキ15の前方にあるプールサイドから船首の方を見ると、デッキ18の「スカイラウンジ」とデッキ16の「MSCテクノジム」がデンと構えています。 -
デッキ15の中央は「アトモスフィア・プール」・・・このプールは海水なので、近くにはシャワーが併設されています。
明日から始まる毎朝のラジオ体操は、このプールサイドで行われます。 -
プールの周りに並ぶチェアで、しばし潮風に吹かれてリラックス・・・これもクルーズでやりたかったことの一つです。
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デッキ15の先端は、屋内プールの「グランドキャニオン・プール」と左右に「ジェットバス」。
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クルーズ中に一度は入ってみようと思ったジェットバスですが、結局、実現しませんでした。
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デッキ16の外周は、全長328mの「パワーウォーキングトラック」。
ウォーキングやジョギングで船上をぐるりと一周する事が出来ます。 -
デッキ16の上はデッキ18・・・デッキ15~19の前方はMSCヨットクラブの専用エリアになっており、ここは立ち入り禁止。
因みに、誰でもMSCヨットクラブの会員(無料)になれ、広い部屋や食事など極上のサービスを楽しめますが、料金もそれなりの覚悟が必要です。 -
フロアガイドを見てみると、デッキ17がない!!・・・イタリア、特に南イタリアでは「17」が不吉な数字とされているためです。
これは、墓石に刻まれる「VIXI」(ラテン語で『私は生きることを終えた=私は死んでいる』)という文字を入れ替えると、ローマ数字の「XVII(17)」になるということがその理由のようで、イタリアでは「17」が付く部屋番号や階数を避けます。 -
デッキ18から後方を見ると、レインボーブリッジやお台場の高層ビル群が美しく広がっています。
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最上階のデッキ19へ。
ここにあるのは「アリゾナ アクアパーク」・・・高齢者は見るだけですね。 -
3種類のウォータースライダー。
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お子様用のプールサイドには、ミーアキャットやコンドルの飾り。
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海の上を歩いているかのような感覚を味わえる「ヒマラヤンブリッジ」。
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ゆりかもめの東京国際クルーズターミナル駅とその先にはフジテレビなど、お台場の高層ビル群・・・デッキ19からの美しい眺めです。
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デッキ16後方の「ホライゾン・プール」にあるこの人形が親近感を覚えて、何とも可愛い!!
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デッキ16のお子様コーナー・・・これは本格的な「MSCフォーミュラレースシミュレーター」。
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クレーンゲームや・・・
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各種ゲーム機が並んでいます。
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デッキ16の後方にある「MSCジム・バイ・テクノジム」・・・ランニングマシンやエアロバイクなどで運動不足の解消を。
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「スポーツプレックス」ではバスケットボールやフットサルなどが楽しめます。
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デッキ15に戻ると、14時半から「ダンスクラス:メレンゲ」が始まりましたが、まだ部屋にも入れないので参加者はゼロ。
正面の大きなモニターでは、毎晩、映画が上映されていました。 -
軽快な音楽を聴きながら、プールサイドにある「アトモスフィア・アイスクリームバー」でアイスクリームを頂きます。
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15時を過ぎたので、部屋に向かいます。
ホテルのようなエレベーターフロア・・・エレベーターは後方に5基×2、中央の両サイドに各1基(左舷側はシースルー)、前方に5基×1と十分な台数が設置されています。 -
エレベーターの近くには、フロアマップや日本語で書かれたフロア毎の案内もあるので困りません。
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でも、自分の部屋に行くのは、慣れないと大変・・・このような同じ風景の廊下が縦・横に続き、皆さん、何回か迷ったようで、すれ違う時は「迷ってますか?」が合言葉です。
客室は左舷側が奇数番号で右舷側が偶数番号、前方が小さい番号で後方が大きい番号・・・これを頭に入れておかないとね。 -
15時20分にキャビン番号【10191】へ・・・スーツケースは既に届いていました。
ドアにぶら下げたこの目印は、家内が作った七宝焼きで、二人のイニシャルをデザインした「G&S」。 -
客室は奥にツインベッド、手前には大きなソファ・・・寛ぐには充分な広さで、スーツケースはベッドの下に収納できます。
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ベッドの上には3種類のパンフレットや、プール用バスタオルがきちんと並べて置かれています。
ベッドの黒いカバーはその上でスーツケースを開くためのもので、旅行前ネットで学習してきました。 -
毎日届けられるパンフレット・・・「ジャパネットクルーズ通信」は船内や寄港地に関する案内など、「デイリープランナー」は当日の船内アクティビティーなど、「デイリープログラム」は本日のハイライト・お買い得商品・エンターテイメントなどを教えてくれます。
いつ・どこで、どんなイベントがあるのかが分かるので、自分の好きなアクティビティを選んで参加しました。 -
バルコニーには、テーブルと2脚の椅子が。
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やっぱりバルコニー付き客室を選んで、良かった!!・・・こうして海を眺めるのが夢でした。
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ソファの向かいには大きな鏡とテレビ、テーブルの上にはグラスや湯沸かしポットなど、テーブルの引き出しにはヘアドライヤーが収納され、左側に冷蔵庫、中央には4段の引き出しがあるチェスト、右側にテーブルと椅子がセットされています。
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冷蔵庫内のドリンクは無料で、毎日補充されます。
但しアルコール類はないので、デッキ15の「マーケットプレイスビュッフェ」でビールを調達し、冷やしておきます。 -
テレビはベリッシマに関する情報チャンネルのほか、日本のBSも観れます。
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チャンネル5はジャパネットからのお知らせ・・・いつもテレビで見ていたお姉さんが優しく教えてくれます。
また『MSC for Me アプリ』をインストールするとスマホで船内イベントなどが確認できるので、とても便利です。 -
クローゼットの左半分は洋服掛けでハンガーも11本あります。
右半分は引出しと貴重品ボックス。 -
洗面台には鏡の右側に棚やハンガーもあり、トイレの便座には持参したカバーをセット。
バスルームの仕切りはカーテンではなくアクリルの扉なので、使いやすい。 -
シャワーの水圧は申し分なく、シャンプーとボディーソープも壁にセットされています。
天井には洗濯物を干せるロープがあり、換気が良いので洗濯物も一晩で乾きます。 -
今回のクルーズのために衣類や小物をいくつか買いましたが、持って行って良かったと思うのがこの2つ。
①手提げベルト付きで高さが調整できる超軽量の携帯スツール・・・シャワーの時に座って使うと楽です。
②折りたたみバケツ・・・洗濯や、時にはお湯を入れて足湯(?)に。
毎晩、愛用しました。 -
15時半から避難訓練・・・クルーズ船は避難訓練が義務付けられており、乗船1日目に全員が避難訓練に参加します。
具体的には、避難訓練のビデオを見て、最後に流れる内線番号に部屋の電話から視聴完了の電話をし、その後、指定された避難場所でクルーズカードを提示して終了。 -
我々の集合場所は、クルーズカードに記載された【J】・・・デッキ6のライトハウスレストランでした。
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夕食の時間は17時半と20時の2交代で、レストランはデッキ5に「ポシドニア」、デッキ6に「ライトハウス」「イル・チリエッジョ」「ル・セリジェ」と4か所あり、どのレストランも同じコースメニュー・・・乗船中は同じレストラン・時間・テーブルなので、同席者と仲良くなれる良いシステムです。
我々は17時半から「ル・セリジェ」でテーブル番号は「835」・・・煌びやかなレストランのエントランスに気分が高まります。 -
「ル・セリジェ」の入り口でクルーズカードを提示して、席まで案内してもらいます。
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既に多くの人がテーブルを囲んでいます。
指定レストランは観光からの帰船が遅れたりして15分以上遅刻すると入れない場合がありますが、ベリッシマには他に3つの有料レストランもあり、デッキ15のビュッフェは夜遅くまで開いてるので安心。 -
我々の「835」の席は窓側の6人掛け・・・乾杯と自己紹介の後、窓の外を見ると、羽田が近いせいか飛行機が見えます。
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18時過ぎにはサンセット・・・外を見ていたら、料理の写真を撮るのを忘れてしまいました。
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19時に夕食を終えてデッキ16に行くと、函館に向けてベリッシマは静かにお台場を離岸・・・レインボーブリッジと東京タワーの美しい夜景がファンタスティック!
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徐々にクルーズターミナルが遠のいて行きます・・・旅行中、どうか天候に恵まれますように、元気で楽しい旅になりますように!
それにしても、東京の夜景は素晴らしい・・・この眺めも期待していたことの一つです。 -
デッキ5のインフィニティ・アトリウムは毎晩美しい歌声に包まれ、カクテルなどを飲みながらリラックス出来ます。
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毎日、ショーが催される「ロンドンシアター」に。
大勢の人が一度に入れないので、ショーは毎日3回(18時・19時半・21時)、同じ内容で時間を変えて行われます。 -
ロンドンシアターはデッキ6前方にある劇場で、座席数は975席もある2階吹き抜けの巨大な劇場です。
1日目のエンターテインメントは小林浩平のマジックショーで、最初にクルーズディレクターのノリコさんから ” Welcome on Board ” のメッセージ。 -
小林浩平は上海在住のマジシャンで、日本人マジシャンとして中国のTVで初のレギュラー番組に出演し、中国を拠点に主にアジア各国でマジックを披露しています。
『Magic + Fun!』とは、マジックに楽しさをプラスしたパフォーマンスで、性別年代を問わず観客に驚きと笑顔を届けてくれます。 -
次々に飛び出すマジック・・・楽しいひと時でした。
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デッキ6の「プロムナード(中央通り)」・・・プロムナードは96mあり、天井は80mのLEDスクリーンになっていて24時間、様々な映像を映し出しています。
プロムナードの両側にはショップやカフェ・バーが立ち並び、まるで街の中を歩いているかのような感覚です! -
LEDスカイドームで海の中をゆっくり泳ぐ人形姫・・・暫く見ていても飽きません。
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スクリーンの絵が変わりました。
船内のアクティビティやイベント、フルコースの夕食と飲み物など、想像通り、いや想像以上のベリッシマ・クルーズ・・・非日常の1日目が終わりました。
明日からも楽しみです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Jijiさん 2025/05/28 14:04:10
- クルーズ楽しめ良かったですね
- 2025年大型連休は、クルーズ船はなざかりでクルーズ楽しんだ方々も多かったようです。
ペコちゃんさんの乗った、ベリッシマは私の娘家族も昨年乗りましたので親近感あります。
クルーズって船を降りるとなんとなく次のクルーズを思うんですよね。そして具体的にクルーズを探せ、決めると出発までいろいろ思いを致し楽しめます。
なんてことしながら年2度程クルーズを楽しんでいます。
今年は2月ドバイ発着ペルシャ湾クルーズを楽しみ、10月バンクーバーからホノルルクルーズを予定しています。
- ペコちゃんさん からの返信 2025/05/28 20:44:32
- RE: クルーズ楽しめ良かったですね
- クルーズは楽しいですね。
これからも楽しんで下さい。
我々夫婦も80代、あと何回行けるか分かりませんが、また参加したいと思っています。
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