2025/05/10 - 2025/05/12
549位(同エリア1645件中)
9687さん
この旅行記のスケジュール
2025/05/10
2025/05/11
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紀の國屋本店
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主人の頭の中は
江の島=サザン=エリー=えぼし岩
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湘南モノレールで江の島に
湘南モノレール 乗り物
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終着駅 湘南江の島駅
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モノレールなのでホームが4階だったかな?
展望テラスが有ります -
こちらが到着駅の湘南江の島駅1階入り口
湘南江の島駅 駅
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南に少し歩くと
江ノ電の踏切 -
江ノ電の江の島駅
江ノ島駅 駅
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帽子持っていくよう声かけていたに
待って来ず
日本製ハット勧めるも
主人made in China キャップ購入 -
さっきお土産に買ったようかん
のりようかん、塩気が効いてるとのこと -
お店撮影忘れ
宿で撮影玉屋本店 専門店
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こちらは帰路の朝、撮影
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私は昨夜ソフトクリーム食べ損ねていたので
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主人は地ビール
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塩カフェ
鎌倉ビール
湘南ビール
江の島ビール他
湘南サイダー
湘南ゴールドサイダー
江の島サイダー他
塩ソフトクリーム
ちょうど持って来いのお店が -
江の島まで700m
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江の島弁天橋を渡ります。
江島神社御鎮座記念龍燈籠江の島大橋 江の島弁天橋 名所・史跡
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名勝及史蹟江ノ島碑
の向こうに見えるのが、江の島 -
江の島大橋
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アップにして見ないと解らないけど
ヨットがむちゃくちゃたくさん出てます。 -
江の島まで渡ってきました。
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すごい人
日曜日だからかなぁ?
江島神社 青銅鳥居 -
今日のお宿
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お庭がすごい
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古い旅館です。
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岩本楼
江ノ島 岩本楼本館 宿・ホテル
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消したけど
名前入りでお出迎えです。 -
玄関まで出迎えて下さって
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実はチェックイン時間は15:00からなのは解っているのだけど
早くに到着したので
無理なら荷物だけでも預かっていただこうかと思ったら
少しお待たせしても良ければこちらでお待ちいただければお部屋にご案内致します。と言って下さったので
待つことに
14:14 -
待っている間キョロキョロ
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少しお買い物できる売店も有るようでしたが
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大浴場の案内
入れ替え制でどちらのお風呂も入れますが、
女性は洞窟風呂の時間が短いのでご注意下さいとの事 -
お部屋に
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入って直ぐ大きな靴入れ棚
洗面所 -
きっと使わないユニットバス
ユニットバスなのに壁面板張り -
トイレ別が嬉しい
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畳10畳に
お床
クローゼット
布団入ってる押し入れ -
縁が別に有って
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主人の大好きなTV
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縁には冷蔵庫とセキュリティBOXと
なにか解らない鍵付き小物入れ -
ちょっと座りにくいチェアセット
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眺め良いけど曇り
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江の島に来て思ったのだけど
何でこんなに海汚いんだろう。
恐いことに海に入ってる子供がいます。
我が家の犬でも入らせたくないくらい茶色い海
少し休憩して -
江の島観光に
江島神社 大鳥居(朱の鳥居) -
瑞心門
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反対向くとこの人々
ここからエスカレーターで上がれるようです。(有料)
セット料金が有るのですが、どう考えても江の島岩屋は別料金で現地に言ってから¥500払った方が特なのではないだろうか?
取り敢えず江の島岩屋に行く時間が取れるかどうか解らないので1人¥700支払いでエスカレーターで上がります。 -
銭洗白龍王
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海外からの方もお参りされてる方が多いです。
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江島神社 辺津宮
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奉安殿
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江の島弁財天への参詣の歴史は古く、広島凛の管島、滋賀県の竹生島と並び「日本兰実弁財笑」として篤く信仰されて来ました。 弁財天は当初、武人守護の神として信仰を集めていましたが、時代が進み泰平の世になることで、次第に“芸能・答薬・知魚。 福徳の神として信仰されるようになりました。
家安酸では勝運祈願の神として信仰される穴寶弁財天(國重要文化財)や管準套能の生運を願う人々の信仰を集めている
站睿弁解天(市重要文化財)の御尊像をお祀りするほか、多くの宝物を収蔵しています。
との事 -
奉安殿には八臂弁財天と妙音弁財天が祀られております。
八臂弁財天は勝運の神様として、
妙音弁財天は音楽芸能の神様として多くの人々から広く信仰を集めております。
でこの八臂弁財天
さっき旅館のロビーに有った。
旅館も撮影不可
旅館の方のお話だと旅館のロビーに有るのが本物で
洞窟風呂に有るのが、コピーと言われていて
じゃあこれは?
と思い、
ホテルへ帰った時聞いてみたら
岩本楼の歴史にさかのぼる。
岩本楼本館のホームページより
旅館・岩本楼本館の由緒は、はるか鎌倉時代のお寺「岩本坊」に遡ります。時は源頼朝の時代、「岩本坊」は、江の島岩屋および、江島神社中之坊(現在の奥津宮)の管理を担う別当寺でした。後に、「岩本坊」は「院」号を与えられ、宗教権、支配権、経済権を掌握する江の島一山の総別当となります。
当時は源頼朝を起源とする「江の島弁財天信仰」の高まりにより、将軍や諸国大名などが江島神社を参詣し、「武運長久の神」として弁財天を崇めていました。その参詣の折、休憩所や宿泊所の役割を果たしていたのが「岩本院」です。
その後、天下泰平の江戸時代に入ってからも、歴代の将軍が頼朝を崇拝したことから、江戸の町では弁財天信仰が盛んになりました。当時、庶民の間では集団での行楽が禁じられていましたが、江戸時代後期より、神仏参拝を名目とした庶民の観光が増え、江の島は大変な賑わいとなりました。
「岩本院」から「岩本楼」へ
「岩本院」は、江の島の総別当を長く務めましたが、明治以後の神仏分離の気運の高まりにより、神道をもって祀りを行うことを政府に願い出ます。これによって「岩本院」は寺主から神主職となり、「江島弁財天」は「江島大明神」となりました。
その後の明治6年、江の島でも廃仏毀釈が強行されたことから、弁財天に関連する全ての施設の取り壊しが命ぜられ、島内の弁財天像や諸国大名からの奉納品は「岩本院」へ御下渡しとなりました。
そして明治7年(1874年)3月、「岩本院」はそれまで宿坊だったことを活かし、「岩本楼」として旅館を開業します。しかし、この頃すでに江の島の参拝客は減少の一途をたどり、「岩本楼」にとっては苦難の時代の始まりでした。
江の島の発展と岩本楼
その後、明治半ばに入り、サムエル・コッキング氏による大庭園・温室の建設や、横浜在住の外国人による海水浴の利用が増え、江の島周辺も徐々に賑わいを取り戻し始めます。
また、明治20年(1887年)の藤沢駅開業、明治35年(1902年)の江ノ電開通、明治24年(1891年)の江の島弁天橋竣工などによって、江の島のアクセスが格段に向上し、首都圏在住者の保養地として栄えるようになりました。
明治~大正にかけては、皇室のご休憩・ご宿泊所としても多く用いられ、明治27年(1894年)に葉山御用邸が竣工されるまでの間、何度も当館にご宿泊いただいております。
四十七代目の大改革
「岩本楼」は明治の一時期、後継者問題によって存続が危ぶまれますが、47代目当主・岩本兼吉・ハナ夫妻の奮闘により、大きな飛躍期を迎えます。夫妻は当時の旅館で一般的であった茶代、席料を全廃して宿泊料金を低廉にし、国行脚をしながら「岩本楼」を宣伝して回りました。
大正5年(1916年)には、大理石の浴場と入浴しながら眺められる人工の弁天滝、総檜造りの奈良朝式休憩室を建設。さらには藤波文琳画伯を招聘して奈良朝時代の美人画を描き、約2年の歳月をかけて新
たな温浴施設を完成させました。
名物「岩本楼ローマ風呂」の完成
また、昭和5年(1930年)には、「岩本楼ローマ風呂」(現国登録有形文化財)を竣工。古代ローマの馬蹄型のテルマエ(浴場)に範をとり、天井は聖堂を思わせるステンドグラス張りに。柱や正面の壁には、当時の国内窯業界の泰斗・小森忍氏制作のテラコッタ(陶器)を貼り、古典的雅趣とモダンさとを合わせ持つ、当時としては非常に画期的な浴場を作り上げました。それからというもの、ローマ風呂は全国各地で話題を呼び、岩本楼の名物風呂となりました。
その後、戦時体制の強化と物資統制などにより別館は閉館を迎え、「岩本楼本館」も造船会社や海軍部隊の宿舎として利用された時期もありました。しかし、終戦後の昭和25年(1950年)に返還を受け、再び旅館「岩本楼本館」として直営し、現在へと至っています。
で、江の島岩屋に有った内の1体八臂弁財天がこちらに、もう1体が、岩本楼本館へ現在祭ってあるとの事
で、中居さんの話によると小さい八臂弁財天が、恵比寿屋に有るのをTVで放送してるのを見たことがあるので、恵比寿屋に有るのだと思うとの事 -
八坂神社(江ノ島天王社)
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見晴らし抜群
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エスカレーターで上がってきました。
江島神社 中津宮
結婚式していました。
私達も地元の神社で挙げたので懐かしい
おめでとうございます。 -
この頃は角隠しはしないのですね。
私には角が有ったから隠したけど(笑) -
またまたエスカレーターで上がってきました。
亀ヶ岡広場亀ヶ岡広場 公園・植物園
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亀ヶ岡広場
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江の島サムエル・コッキング苑
17:00までは無料で入れます。
それ以降入りたかったらエスカレーターとセットで支払うか、こちらで別料金で江の島サムエル コッキング苑 公園・植物園
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江の島サムエル・コッキング苑
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江の島サムエル・コッキング苑
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こうやって見ると綺麗なんだけど
後で旅館で聞いてみると
江の島は遊泳禁止
本当側の橋の両側の海岸は海開き後遊泳可能になるとの事でした。 -
江の島サムエル・コッキング苑に有る
江の島シーキャンドル江の島シーキャンドル (展望灯台) 自然・景勝地
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江の島シーキャンドル
エレベーターで上がります。 -
展望台ガラス越し
もう1つ上の展望台へ階段から -
お天気が良いと富士山見えるらしい
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見えない
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岩屋あの辺りかなぁ
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ガラス無し
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雲、雲、雲
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江の島シーキャンドル前に
イベントの太鼓とかしてました。 -
昆明広場
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エスカレーターのチケット売場で江の島岩屋は
シーキャンドルから徒歩のみで15分位かかって
帰りはエスカレーターもないのでシーキャンドルから30分位かかりますよと言われてた。
でもここまで来たし
夕飯は19:00お願いしたのでまだ時間有るから行ってみようと言うことに
この時16:26 -
下りながら行きます。
江の島大師江の島大師 寺・神社・教会
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マンホール見ながら
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だんだん下りが長いので帰りの心配
上がってこられる方も息切らしてます。 -
山ふたつ
江の島は上空から見るとひょうたんのようにくびれた形をしており、ここは泣の篤をニ芬するくびれ部分にあたることから谷に「ふたつ」と呼ばれています。涙によって削られてできた洞窟の笑弁部分が崩れ落ちたことにより、現在のようなくびれた形になったといわれています。
山ふたつの答蔵には遊行層が修行したと伝わる洞窟がありますが、現在は危険なため立ち入りが禁止されています。 -
サムエル・コッキング苑から下りてくる階段横には、赤茶色の地層が見えます。これは関東口ーム層で、箱根・富士山の火山灰が堆積したものです。
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参道にたくさんお店があります。
岩本楼の中居さんのお話だと
以前の三分の一位の住民になってきていて
お仕事だけ島に通勤されてる方が多いそう。
橋を渡って島の中は日中観光客で車も走らないので
旅館のオーナーは夜車を走らせ本島へ買い出しに行かれるそう。
大変ですね。 -
江島神社 奥津宮 石鳥居
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江島神社 奥津宮 石鳥居
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龍宮神
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やっと下まで降りてきました。16:42
観光客のお顔が写りすぎていて目一杯加工 -
岩屋橋
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今にも降りだしそうなお天気で
旅館に帰るまでもってほしい。 -
波が強いです。
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本当なら富士山が見えるはず。
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解りますか?
ほんの少しだけど
岩屋入洞を待っている間に
富士山が見えたんです。
後にも先にもこの時だけ。 -
旅はお天気で大分写真に影響してしまう。
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江の島岩屋は波によって削られて形成された洞窟で、弁財天橋神及び江島神社発祥の地とされています。弘法大師や日蓮上人、
源頼朝など多くの高僧や武将が岩屋を訪れて、祈願のため岩屋に籠ったといわれています。
昔は夏になると岩屋に海水が入ってくる
ので、四月から十月の間は岩屋本宮の
御神体を山の上の本宮御旅所(今の真津宮)
に一時的に移していたとされます。
現在の岩屋は奥行152mの第一岩屋と 56mの第二岩屋に分かれており、第一岩屋は富士山の氷穴につながっていると伝わるなど、数々の伝説が存在する洞窟です。
やっと中へ
入場料は1人¥500 現金のみ
サムエルコッキング苑で17:00以降に過ごされたい方は、エスカレーター、岩屋セットで購入された方がお得かな?
私達はここまで来る時間が取れるかどうか解らなかったのでエスカレーターだけで購入しましたが。江の島岩屋 自然・景勝地
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竜神伝説展示
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江の島生まれの天女と五頭龍
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与謝野晶子 歌碑
沖つ風吹けばまたたく蝋の灯に
志づく散るなり江の島の洞 晶子 -
この岩屋が昔から富士山の氷穴ぬつながっていると言われてきたと
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ここからろうそく頂いて歩きます。
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御神体が色々
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並んでる。
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こちらが富士山につながってるのかなぁ?
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戦国時代は勝利を祈願して
その後は芸事の神様としてお参りされてきたそう。おかげがありますように -
一の洞窟とニの洞窟があるので
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1度外に出て
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第二岩屋へ
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天女と五頭龍
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龍神様の前で手を叩いてみてと
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光る(笑)
良くあるパターン(笑) -
第二岩屋は並んでる時間が長かった(笑)
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見えないね富士山
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亀石
良く解らない
潮がひいてる時がBEST -
写真と見比べ
江の島岩屋の亀石 自然・景勝地
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何度見ても解らない
17:21 -
帰り道
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あまりにしんどかったので
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脇道からショートカット
御幸橋(みゆきばし) -
ここへ横から帰ってこれた。
島で働く人の通り道
17:43 -
人も少なくなってきた夕頃
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私の遅い足でも20分位は短縮されたのでは?
これで夕飯前にお風呂に入れる。 -
私が夕食前に入れたローマ風呂
どなたもいらっしゃらない合間に撮影させていただきました。 -
ステンドグラスとタイルがとても素敵です。
2001年に国登録有形文化財に登録され、
入口のガラス戸のステンドグラスを開けると、古代ローマの馬蹄型浴槽が、天井には聖堂を思わせる光のドーム、浴場左手ベネチア窓風の壁泉は、中国古陶磁と釉薬研究で知られる小森忍の作品、人面のレリーフの周りに黄・緑・青のモザイク片が放射状に並んでいます。入口のガラス戸のステンドグラスは、別府スティンド硝子製作所の作品です。 *別府スティンド硝子製作所の作品。
岩本楼本館ホームページより -
19:00 お部屋食
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銀ダラ西京漬
穴子八幡巻き
白身魚とキャベツの煮こごり
鯛の子
ケシの実のってる松風は下側クリームチーズ -
餅米蒸したご飯にはいくらのせ
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豆乳の自家製豆腐
蟹と空豆、生姜のせ -
マグロ
鯵のたたき
鯛
メダイの昆布〆
甘エビ
食用のバラは茎は固いから花びらだけどうぞと -
酢の物
野菜の下にタコ
ボウフウの葉 -
海老の磯辺焼きと、梅の甘露煮
もう、このあたりからお腹いっぱいで食べれなくなってきた。 -
サザエ
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春キャベツのガンモ、ゆずこしょう
ヨモギのあわふ
イイダコ
ナス -
天婦羅
桜鱒の桜の葉と湯葉の包み揚げ
こうしんだいこん
ししとう
干しいも
紅葉おろしと天つゆで -
蛤浜のお吸い物
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小豆入り牛乳寒天
黄キウイ
この私としたことが
サザエとお吸い物残してしまった。
ごめんなさい。 -
食後、男湯と女湯が入れ替わっているのでお風呂に行こうと主人誘うも頑としてもう、行かないと
明日の朝は
又入れ替わっているから
ローマ風呂には男の人はこの時間じゃないと入れないのに…
いくら誘っても入らないと
ただの飲み過ぎ。 -
八臂弁財天
確かにレプリカ祭ってある。
明日もう一度フロントで拝んで帰ろう。 -
-
朝になりました。
昨夜から雨が降っていて
ギリギリもうすぐ雨は上がるのですが、
富士山残念です。
折角富士山望めるお部屋にして下さっていたのに
滞在中とうとう富士山はお部屋から見ることが出来ませんでした。 -
朝食は1階のお部屋で
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7:30から朝食時間選べられたので
7:30お願いしていたら
7:20頃朝食のご用意が出来ましたとお電話下さった。 -
ランチ12:00予約してるから
食べすぎないでねと念押し。
にもかかわらず
ご飯おかわりする主人
ひじきが美味しい
ひじきサラダ仕立てだそうで
少しお酢が効いてるのは解ったけど
マヨネーズ入ってるとは
聞かないと解らない。 -
朝食会場の天井には
豪華な螺鈿 -
立て替えの時
昔の建物に有ったのを、外してはめたそう。 -
歴史の長い
岩本楼本館でした。 -
で、
フロント前の売店に夫婦饅頭が有ったので
聞いてみると
お隣のお店のとの事
8:30にお店開くとの事だったので -
蒸してる湯気見ながらお店の前で5分待ち
流石にこの時間は、時々車が通ります。
てか、この時間じゃないと車が走れない。 -
開きました。
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オープンと共に
紀の國屋本店 -
こちらで作ってる。
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昨日山の上で夫婦饅頭売ってたので
聞いてみると
日持ち3日との事たったのに
こちらのは7日との事
なぜと聞くと
こちらは餡から手作りなので日持ちするそう。 -
最中も美味しそう
母が最中好きなので、最中も買って帰ろう。 -
最中アイスも美味しそうだけど、流石に今は食べれない。
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80年って言われたかな?
老舗 -
次々と作っています。
帰って食べた感想
母が最中の餡がとろっと柔らかくてとても美味しかったと
私も同感
夫婦饅頭はあまり好むタイプのお饅頭買ってじゃないので期待してなかったけど
食べたらとてもふんわりして美味しかったです。 -
あっこちらがちっちゃい八臂弁財天が有ると言う恵比寿屋さん
-
江ノ電で鎌倉に向かいます。
おっと
鎌倉行きは踏み切り渡った方からホームに上がるらしい。江ノ島駅 駅
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旅行記グループ 続続最後から2番目の恋
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