2025/05/08 - 2025/05/10
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Foster-cityさん
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この旅行記スケジュールを元に
あさやホテルの宿泊券を頂いて泊まりに行こうとしたら、ちょうど藤の季節かと思い、足利フラワーパーク経由で、帰りは日光観光をしようという旅行です。
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5月8日、朝8時オープンのあしかがフラワーパーク。
30分前に到着したら、駐車場はまだガラガラ。
この先に正面ゲートがあるようですが、係の方に聞いたら、こちらも今日は開きますと言ってたいたので待つことに。
遠くに見える藤色の階段は駅です。 -
西ゲートから入ります。
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中に入ると…
大藤はほとんど終わりという感じでした。
遅かったのね~。 -
パーク内は雰囲気良いですよ~
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パピーもいっぱい咲いています。
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こちらはシャクナゲです。シャクナゲもいろんな種類が咲いていました。
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八重のクレマチスです。華やかです。
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こちらもクレマチスです。うす紫色が映えます。
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バラもちょうど季節で、アーチが幾つもありました。
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白藤です。今、ちょうど見頃でした。
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黄花藤も満開を迎えました!
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花芯に淡いピンクを残す白花の『真珠貝』という日本のバラです。
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クリーム黄に桃の覆輪。20世紀を代表する名花『ピース』。フランスのバラです。
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こちらは、ハンカチの木。snsなどで見ていましたが、実際に見るのは初めてです。可愛らしい、ハンカチがぶら下がっているみたいな花です。
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このポピーの黄色のコントラストがキレイでした。
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アリウム。
丸いポンポンみたいな形が愛らしいです。
あしかがフラワーパークでは、藤色のソフトクリームを食べたり、お土産を見たりして出て来ました。
せっかく足利に来たから観光しようと、足利学校へ向かいます。 -
クルマで移動して、近くに無料駐車場があります。
足利学校の周りはお堀になっています。 -
足利学校の入り口です。
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學校と、門の上に書かれてあります。
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こちらは、宥座の器。建物の外に置いてあります。
孔子の説いた中庸を教えるものです。
入れ足りなくてもダメ、入れ過ぎてもダメ。ちょうど良い分量のとき、器は水平を保ちます。これを中庸といいます。 -
建物の中の様子。
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裏手にある庭の池です。
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おもての庭には、藤棚がありました。
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めん割烹『なか川』さん。
見たことのある文字です。相田みつをさんの文字になります。
足利学校から鑁阿寺に向かう道の大日大門通りは、相田みつをさんが『なか川』に通うことで有名だそうです。 -
大日大門通りにある足利尊氏像です。
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鑁阿寺に到着しました。国宝になります。
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お手水のお花。きれいに飾られてあります。
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お手水の全体像です。
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本堂です。
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大きな銀杏の木があります。
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足利氏宅跡です。
こちらに足利氏の邸宅があったのですね。 -
鑁阿寺。
なかなか難しい漢字で、一度聞いても、何だったっけ?となってしまいます。
こちらで足利市の観光は終わりになります。
ここから、今日宿泊する場所へ移動します。
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つづく…
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