2025/02/13 - 2025/02/17
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この旅行記のスケジュール
2025/02/14
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徒歩での移動
約5分
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車での移動
約20分
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車での移動
約30分
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グリーンリッチホテル&カプセル那覇 人工温泉 二股湯の華
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徒歩での移動
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国際通り
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ステーキハウス88国際通り西口店
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徒歩での移動
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この旅行記スケジュールを元に
続百名城スタンプラリーをやっているので、沖縄にある2城のスタンプを押す目的で、沖縄に行く事にしました。
しかし、せっかく沖縄まで行くのに、スタンプだけで終わりってのは少々もったいないという事で、沖縄本島にある2つの世界遺産『琉球王国のグスク及び関連遺産群』と『奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島』もついでに巡る事にしました。
さらに、自分は端っこマニアなので、沖縄本島の東西南北の端っこもついでに制覇し、コレクションである証明書もゲットしちゃおうかと思います。
いろいろ欲張った沖縄旅の始まりです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年2月14日 金曜日、旅行2日目。
沖縄本島の世界遺産を巡る旅、今日は『琉球王国のグスク及び関連遺産群』に登録された全9ヶ所のうち南部にある首里城、園比屋武御嶽石門 (そのひゃんうたきいしもん)、玉陵 (たまうどぅん)、識名園と4つの世界遺産を巡って来ました。
そしてこの日5つ目の世界遺産を目指します。
今いる場所は『南城市地域物産館』です。
今から目指す世界遺産は、ここで入場券を購入し、ここから歩いて行きます。
入場料は300円也。南城市地域物産館 お土産屋・直売所・特産品
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次なる世界遺産『斎場御嶽(せーふぁうたき)』まではここから約500m、歩いて7~10分程の場所にあります。
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斎場御嶽までは親切に看板もあるし、歩いている人も多いので、道に迷う事はありません。
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結構普通の住宅街を歩いて行きます。
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到着しました。
ここが斎場御嶽の入口となる『緑の館・セーファ』です。
まずはこの建物の中で斎場御嶽の説明や注意事項などの映像を見てから入ります。 -
御嶽(うたき)とは、南西諸島に広く分布している聖地の総称です。
斎場御嶽は琉球開闢(りゅうきゅうかいびゃく)伝説にもあらわれる聖地で、琉球王国の創生の神 アマミキヨが創ったとされる琉球王国最高の聖地です。斎場御嶽 寺・神社・教会
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では、いよいよ最高の聖地に入ります。
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気のせいか、ちょっと空気が引き締まった感じがします。
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ここは斎場御嶽への入口『御門口(うじょうぐち)』です。
神社で言うところの拝殿にあたります。
この先には、六つのイビ(神域)があります。
かつて琉球の御嶽はその全てが男子禁制で、御門口を越えて進入することは許されておらず、国王であっても御門口より先に入るには、着物の袂の合わせを女装に改める必要があったそうです。 -
ここは『久高島遥拝所』です。
ここから久高島を望む事が出来ます。 -
あの平らな島が久高島です。
久高島は、アマミキヨが天から降りて最初に創ったとされる琉球神話の聖地の島で、『神の島』と呼ばれています。
琉球王国当時、国家的な祭事を行う際は、聖なる白砂を久高島から運び入れて御嶽に敷き詰めたそうです。
意外にも、この神の島では約230人の人が生活をしています。
(※令和5年の人口)久高島 自然・景勝地
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ジャングルの様な森の中を歩いて行きます。
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こちらは第1の拝所『大庫理(ウフグーイ)』です。
大広間や一番座という意味があります。
一段高い場所の石畳が敷かれた所が祈りの場で、聞得大君(きこえおおきみ)の就任の儀式『御新下り(おあらうり)』での『お名付け(霊威づけ)』儀礼が行われました。 -
こちらは第2の拝所『寄満(ユインチ)』です。
厨房を意味しますが、ここで調理をした訳ではなく、当時貿易で栄えた琉球王国は、世界中から交易品が集まる事から『豊穣の寄り満つる所』とされていました。 -
更に奥を目指します。
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大きな岩が見えて来ました。
ここが斎場御嶽の最奥部です。 -
まずこちらは第3、第4の拝所、手前が『アマダユルアシカヌビー』、奥が『シキヨダユルアマガヌビー』です。
難しい言葉ですが、2つの壺の事です。 -
壺の上部には2本のつらら状の石があり、石から滴り落ちる『聖なる水』をこの壺で受けています。
壺に貯えられた聖水は、国王の世継ぎや聞得大君が吉兆を占う他、正月の若水とりの儀式にも使われたそうです。 -
この2つの巨大な岩が寄り添って出来た三角形の空間は『三角岩』です。
琉球石灰岩の大きな岩が長い年月をかけ雨に侵食されて分かれ、割れ目を境に岩が傾いて出来たそうです。
自然の力でここまで見事に三角形が出来たなんて、さすが最高の聖地!
とてつもないパワーを感じます。 -
三角岩を通り抜けた突き当りが、最高の聖地の中で最も神聖とされる場所です。
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三角岩の奥の正面が第5の拝所『三庫理(サングーイ)』、右側の岩の上が第6の拝所『チョウノハナ』です。
三庫理からは久高島を望む事が出来ますが、令和4年3月に策定した整備基本計画の基本方針に基づき、聖域としての価値を保護する目的で立入禁止区域となった為、現在は残念ながら立ち入る事が出来ません。
なので、三角岩の手前から眺めます。
分かりづらいですが、チョウノハナには御祈りの為に15個の香炉が置かれています。
これは、聞得大君が15代続いたという事を表しているそうです。
また、この地下からは、金の勾玉3個を含む多くの鎮め物が発見されたそうです。
斎場御嶽は、首里城と久高島の中間にあり、その三ヶ所を線で結ぶと一直線になります。
それだけこの場所が特別な場所だったという事です。
琉球王国最高の聖地で最高のパワーをいただいたところで、次の目的地に向かいます。 -
本日最後の目的地にやって来ました。
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やって来たのは『おきなわワールド』です。
自分の大好きな場所です。(と言っても来るのは2回目)
ここには、海以外の沖縄の魅力が全て詰まっています。
入園料は2,000円也。
到着したのが入園時間ギリギリだった為、1時間程しか滞在出来ませんが、沖縄の魅力を満喫したいと思います。おきなわワールド テーマパーク
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おきなわワールドと言えば、沖縄最大の鍾乳洞『玉泉洞』です。
約30万年の年月をかけて創られた玉泉洞は、全長5,000m、鍾乳石100万本以上を擁し、国内最大級の規模を誇ります。
(その内、一般公開されているのは890mです)おきなわワールド文化王国 玉泉洞 名所・史跡
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では、玉泉洞に入ります。
玉泉洞の入口は、おきなわワールドに入ってすぐの場所にあります。
料金は、入園料に含まれています。 -
洞内の気温は、年間を通して21℃と快適です。
ちなみに、この日の最高気温は2月にも関わらず20℃!
さすが沖縄です。 -
入口から入るとすぐに、地底の大空間が広がります。
何だかワクワクする光景です。 -
ここには大きな石筍(せきじゅん)が乱立しています。
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この特に大きな石筍は『巌窟王』です。
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天井から伸びるつらら石は、今も少しずつ長い年月をかけてゆっくり伸び続けています。
自然の力強さを感じます。 -
って、多過ぎ!
天井中つらら石だらけ!
この辺りは『槍天井』と名前が付いています。
これが一気に落ちて来たら、絶対に生き延びれないですね。 -
つらら石から滴り落ちる水が通路にも落ちて、小さな石筍が出来ています。
歩いていると、結構水が落ちてきて当たります。 -
こんな洞内にも沖縄風の東屋があります。
でも、ベンチがないので休憩は出来ません。 -
閉園時間間際なので、ほぼ貸し切り状態でゆっくり見学出来ます。
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こちらは『初恋広場』。
小さな石筍が寄り添う様に生えています。 -
通路の頭上にもつらら石が迫っています。
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なので頭上には十分注意しましょう。
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こちらは『地煙の滝』です。
照明の色が幻想的です。 -
こちらは『愛の泉』。
絶妙な色合いの照明とネーミングです。 -
巨大なリムストーンプールがあります。
水中がライトアップされてとても美しいです。
通路はその上を通って行きます。 -
この1本だけ生えてる石筍は『みがわり観音』です。
何かの身代わりになってくれるのかな? -
どこまで進んでも、天井にはすごい数のつらら石が続いています。
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おやっ!?
通路の前方に人影らしき物が見えます。 -
・・・と思ったら、よく見ると鍾乳石でした。
薄暗いからぶつからない様に気を付けないと! -
ここは『銀河街道』です。
照明の色も、ピンクから銀河っぽさを表現した青に変わりました。 -
確かに、この照明の色は銀河らしくて良い雰囲気です。
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頭上はつらら石のトンネル、足元は地底を流れる川、そんな幻想的な通路を進んで行きます。
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こちらは『千人ぼうず』です。
小さな石筍が無数に生えています。 -
こちらは『絞り幕』。
すごい大きさの幕状の鍾乳石です。 -
こちらは『ひねくれ地蔵』。
真っ直ぐ伸びずに斜めになっています。
確かにひねくれていますね。 -
こちらは『白銀のオーロラ』。
これもすごい大きさです。 -
いつまで見ても飽きない地底の景色が続きます。
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青い照明が見事に幻想的な雰囲気を作り上げています。
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つらら石と石筍が繋がった『石柱』です。
これが何万年もの年月をかけて出来たと思うと、改めて自然の力に感服です。 -
玉泉洞の出口に到着です。
エスカレーターで一気に地上に上がります。
時間がなかったので足早に回って来ましたが、地底探検気分が味わえてとても面白かったです! -
今更ながら、こちらがおきなわワールドの園内マップ。
おきなわワールドは、入ってすぐの場所に玉泉洞の入口があり、出口が園内の最奥部にあります。
そして琉球王国の城下町を再現したエリアやフルーツ園、ガラス工房、酒造所やお土産店等の建物内を通って入口に戻る様な作りになっています。
見逃す事なく一通り見学が出来、また色々な所でお金を使わせる事が出来る見事なルートとなっています。
という事で、色々と巡りながら入口まで戻ります。 -
こちらは琉球ガラス工房です。
琉球ガラスは、戦後アメリカ人によって持ち込まれたコーラの空き瓶などの再利用として始まったそうです。
南国らしいおおらかで明るい雰囲気が魅力となっています。 -
職人さん達がグラスを作成しています。
ここでは、グラスや小皿を作る琉球ガラス体験もあります。 -
続いては琉球王国城下町エリアです。
ここには琉球王国当時の古民家が軒を連ねており、色々な琉球文化を体験する事が出来ます。 -
南国らしくハイビスカスが咲いています。
このエリアでは、琉球王国の伝統的な衣装を着用して街中を散策したり、写真を撮る事も出来ます。 -
こちらは藍染工房。
沖縄の海や空の様な神秘的な藍染が体験出来ます。 -
こちらは紅型工房。
鮮やかな色彩の染色技法が体験出来ます。 -
こちらは機織工房。
『いつ(五)の世(四)までも末永く』と言う意味を込めて、五と四の柄を組み合わせたミンサー柄の小物を作る機織体験が出来ます。 -
こちらの立派な石垣に囲まれた家は『上江洲家(うえずけ)住宅』です。
琉球王国時代、地頭(領主)の代わりに地方行政を担当した間切(現在の市町村)番所の最高責任者の家です。 -
このエリアにある建物の多くは、登録有形文化財に指定されています。
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こちらはぶくぶく茶を飲める『ブクブク一茶屋』です。
ブクブクー茶屋 グルメ・レストラン
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ぶくぶく茶とは、煎った米を煮出したお湯を大きな茶筅で泡立て、さんぴん茶等の上にソフトクリームの様に盛って泡ごと飲む沖縄伝統のお茶です。
どんな味がするのかな?
飲んでみましょう。 -
店内は、古き良き古民家と言った感じです。
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やって来ました!
こちらがぶくぶく茶です。
ちんすこうが付いて600円也。
ちんすこうに泡を纏わせていただくそうです。
ほんのり香ばしい風味がして美味です。
ごちそうさまでした。 -
こちらは『王国歴史博物館』。
琉球の自然、文化、歴史を分かりやすく紹介した博物館で、沖縄のシーサーやその原型とされるアジアの獅子などを集めた『世界のシーサーコレクション』が見所です。
入場は無料です。
今回は時間が無いので諦めます。 -
次のエリアにどんどん進んで行きます。
ここから先は室内に入ります。 -
続いては『南都酒造所』。
玉泉洞の地下100mから汲み上げた水を使用したビールやハブ酒などを製造している酒造所です。
直売店舗や出来たての味を楽しめる地ビール喫茶もあります。南都酒造所 グルメ・レストラン
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こちらはビール工房。
ビールが入った大きなタンクがズラリと並んでいます。
入口に戻るには、この工房の見学用通路を通ります。 -
こちらはハブ酒のタンクです。
水だけで100日生きると言われるほど生命力があるハブが持つ必須アミノ酸を含むエキスを、サトウキビから造った59度のアルコールに長期間浸けて抽出します。
ハブは毒を抜かずそのまま浸け込むと、アルコールで分解されるそうです。
正にアルコール消毒といったところですね。
ちなみに、このタンクの中だけで約150匹のハブが入っているそうです。 -
大量のハブを使用して長い期間をかけて造るので、それなりのお値段がします。
それにしても、最後に残ったハブはどうやって処理したら良いのかな? -
最後にお土産専門店街にやって来ました。
ここでは、沖縄のお土産や名産品を購入する事が出来ます。
また、ちんすこうの生産ラインを見学する事も出来ますが、現在17時を過ぎているので、今日の生産は終了した模様です。
お疲れ様でした。 -
玉泉洞の出口から園内を一通り回って、入口に戻って来ました。
おきなわワールドの入口には、玉泉洞の入口の他に『ハブ博物公園』があります。
ハブ博物公園は、沖縄のハブの被害を減らす事を目的としたハブの研究施設から派生して設立された施設で、ハブに関する様々な資料が展示されています。 -
ハブの他にも世界中の毒ヘビや、トカゲやカメと言った爬虫類がたくさん飼育されていて、爬虫類好きには堪らない施設となっています。
また、園内にあるショー会場では『ハブとマングースのショー』も見る事が出来ます。
以前は『ハブVSマングースの決闘』をやっていましたが、動物愛護法により開催する事が出来なくなり、現在は水泳等の『競争』になっているそうです。
これも時代の流れですね。 -
8月2日は『ハブの日』だそうです。
初めて知りました! -
ハブの天敵として、マングースやイノシシが紹介されています。
でも、一番の天敵は間違いなく人間だと思います。
何しろ捕まったらお酒に浸けられてしまいますからね。
ところで、マングースは元々日本には生息していない生き物で、ハブを駆除する目的で1910年にインドから17匹が持ち込まれたそうです。
長い年月をかけて子孫を増やし、生息範囲も島の北側の山原(やんばる)地域まで広がった事で、ヤンバルクイナ等の島固有の希少生物がマングースの餌食となってしまい絶滅の危機に瀕してしまった為、現在マングースは駆除される側となってしまいました。
自分達で持ち込んでおいて、増えすぎたから駆除するなんて、やっぱり人間が一番恐ろしいですね。 -
閉園時間の17:30を過ぎてしまいました。
園内を急ぎ足で見て回りましたが、ちょっと時間が足りませんでした。
本当はこの後もう1ヶ所行く予定がありましたが、時間が無くなってしまったので明日行く事にします。
と言う事で、今晩の宿泊先に向かいます。 -
本日の宿泊先は『グリーンリッチホテル&カプセル那覇』です。
いつもなら迷わずカプセルに泊まる自分ですが、今回は沖縄旅行という事で、奮発して部屋泊にしました。
とりあえず、荷物を置いて夕食を食べに行きます。グリーンリッチホテル&カプセル那覇 人工温泉 二股湯の華 宿・ホテル
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やって来たのは、当然国際通りです。
国際通り 名所・史跡
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沖縄と言ったらやっぱりステーキです。
人口10万人あたりのステーキ店の店舗数が全国1位と言うほど、沖縄にはアメリカ統治下時代からのステーキ文化が続いています。
沖縄ならではのステーキチェーンと言う事で、今晩は『ステーキハウス88』でいただきます。ステーキハウス88 国際通り西口店 グルメ・レストラン
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赤肉ステーキを400gで。
追加料金でドリンクバーの他にスープ&サラダバー、ライスバー、沖縄らしくブルーシールのアイスバーもあります。 -
ここでも奮発して、ロブスターのウニソース焼きもいただきます。
食べる前は、ロブスターとウニを一緒に食べるなんて、なんて贅沢をと思いましたが、別々に食べた方がそれぞれの味を堪能出来たのかなと後で思いました。
ガッツリ食べたので、それなりの金額になってしまいました。
沖縄という開放的な雰囲気が、財布の紐を緩くさせるのかな?
ごちそうさまでした。 -
という事で、本日はこれにて終了。
今日は沖縄本島の世界遺産『琉球王国のグスク及び関連遺産群』に登録されている9ヶ所の遺産のうち、5ヶ所を巡って来ました。
明日は残りの4ヶ所を巡ります。
琉球王国最高の聖地でパワーをもらい、ステーキでエネルギーをチャージしたので、明日もエネルギッシュに動いて行きたいと思います。
ではでは、お休みなさい。グリーンリッチホテル&カプセル那覇 人工温泉 二股湯の華 宿・ホテル
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