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沖縄旅行最終日。3泊4日の日程すべて好天に恵まれた。本日は中城城跡と勝連城跡を観光する。今回の旅行で首里城をはじめとし、主要な城跡を巡ることができた。沖縄旅行も2回目を終え、なかなか好印象。次回も別のテーマを定め沖縄を旅行したい。<br /><br />【4日目】<br />牧志駅前7:01(東陽バス30系統)~久場8:10頃 【中城城】【中村家住宅】<br />渡口11:52(沖縄バス52系統)~勝連城跡12:32【勝連城】<br />勝連城跡13:56(沖縄バス52系統)~コザ14:30頃/14:30(沖縄バス23系統)~中の町14:40頃<br />【沖縄市立郷土資料館】【エイサー会館】<br />中の町16:18(琉球バス113系統)~国内線ターミナル17:30頃 <br />那覇空港20:05→羽田空港22:20<br />

202503 沖縄旅行 4日目【中城城、勝連城ほか】

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2025/03/25 - 2025/03/25

27366位(同エリア49420件中)

旅行記グループ 沖縄旅行2025

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amstrobryさん

この旅行記スケジュールを元に

沖縄旅行最終日。3泊4日の日程すべて好天に恵まれた。本日は中城城跡と勝連城跡を観光する。今回の旅行で首里城をはじめとし、主要な城跡を巡ることができた。沖縄旅行も2回目を終え、なかなか好印象。次回も別のテーマを定め沖縄を旅行したい。

【4日目】
牧志駅前7:01(東陽バス30系統)~久場8:10頃 【中城城】【中村家住宅】
渡口11:52(沖縄バス52系統)~勝連城跡12:32【勝連城】
勝連城跡13:56(沖縄バス52系統)~コザ14:30頃/14:30(沖縄バス23系統)~中の町14:40頃
【沖縄市立郷土資料館】【エイサー会館】
中の町16:18(琉球バス113系統)~国内線ターミナル17:30頃
那覇空港20:05→羽田空港22:20

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス 自転車 ANAグループ 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 最終日。今日も晴予報。まさか4日続けて晴天に恵まれるとは運が良かった。<br />今日は世界遺産の城跡めぐりがメイン。中城城跡と勝連城跡を訪れる。<br />6時過ぎ、ホテルの客室から。国際通りにほど近い沖映通りの風景。

    最終日。今日も晴予報。まさか4日続けて晴天に恵まれるとは運が良かった。
    今日は世界遺産の城跡めぐりがメイン。中城城跡と勝連城跡を訪れる。
    6時過ぎ、ホテルの客室から。国際通りにほど近い沖映通りの風景。

  • 今回の旅行で唯一、朝食付きのプラン。沖縄料理のバイキングにひかれこちらのホテルに。沖縄そば、チャンプルー各種、ポークたまごおにぎり、アーサー汁、ゆし豆腐など種類も豊富。6時30分から開始など利便性も高く、泊まってよかったと感じられるホテルだった。<br />バスの時間もあるため、あわただしく朝食をいただく。

    今回の旅行で唯一、朝食付きのプラン。沖縄料理のバイキングにひかれこちらのホテルに。沖縄そば、チャンプルー各種、ポークたまごおにぎり、アーサー汁、ゆし豆腐など種類も豊富。6時30分から開始など利便性も高く、泊まってよかったと感じられるホテルだった。
    バスの時間もあるため、あわただしく朝食をいただく。

    ホテルアートステイ那覇国際通り 宿・ホテル

  • 今日のバスの出発地点は牧志駅前。ホテルからは国際通りを600メートルほど。<br />昨日バス停の場所を下見したのでぎりぎりのスケジュールだが、乗り損ねの心配はない。<br />日中にぎやかな国際通りも7時前はわりと閑散としている。

    今日のバスの出発地点は牧志駅前。ホテルからは国際通りを600メートルほど。
    昨日バス停の場所を下見したのでぎりぎりのスケジュールだが、乗り損ねの心配はない。
    日中にぎやかな国際通りも7時前はわりと閑散としている。

    国際通り 名所・史跡

  • 牧志駅前に到着。おおきなシーサーがお出迎え。さいおん うふシーターという。<br />さいおんは18世紀の宰相の名前で、うふとは巨大なという意味だそうだ。<br />壼屋焼きのシーサーで高さ3.4メートル、重さはなんと3トンもあるという。なかなか写真映えするスポットだと思う。<br />

    牧志駅前に到着。おおきなシーサーがお出迎え。さいおん うふシーターという。
    さいおんは18世紀の宰相の名前で、うふとは巨大なという意味だそうだ。
    壼屋焼きのシーサーで高さ3.4メートル、重さはなんと3トンもあるという。なかなか写真映えするスポットだと思う。

    牧志駅

  • さて、牧志駅からは7時1分発、東陽バス30系統に乗車。久場というバス停で下車。時刻は8時頃。ここから中城城へは約2キロ。登り坂を30分程度歩いていく。

    さて、牧志駅からは7時1分発、東陽バス30系統に乗車。久場というバス停で下車。時刻は8時頃。ここから中城城へは約2キロ。登り坂を30分程度歩いていく。

  • ちょうど8時30分のオープンに合わせ中城城跡に到着した。入場口で料金を支払うが、中城城跡の正門までは500メートルほど離れているため、カートで送ってもらえる。見学ルートは歩いて入口まで戻ってくることになるが、行きはカートで向かったほうが時間は短縮できる。

    ちょうど8時30分のオープンに合わせ中城城跡に到着した。入場口で料金を支払うが、中城城跡の正門までは500メートルほど離れているため、カートで送ってもらえる。見学ルートは歩いて入口まで戻ってくることになるが、行きはカートで向かったほうが時間は短縮できる。

    中城城跡 名所・史跡

  • カートで送ってもらい、中城城跡の見学入口に到着。<br />正門前にある中城城跡の石碑。

    カートで送ってもらい、中城城跡の見学入口に到着。
    正門前にある中城城跡の石碑。

  • 正門跡。しっかりと積まれた石垣が印象的。オープンと同時に入場したため、まだ観光客の姿もなく、思う存分に石垣の風景を楽しめる。

    正門跡。しっかりと積まれた石垣が印象的。オープンと同時に入場したため、まだ観光客の姿もなく、思う存分に石垣の風景を楽しめる。

  • 一の郭から二の郭へと進む。こちらは前日訪れた座喜味城と同様城壁にのぼることができ、ふもとの市街地やその先の海を眺めることができる。石垣が描く曲線が美しく、眺めもよいので晴れた日には最高の観光スポットだと感じた。

    一の郭から二の郭へと進む。こちらは前日訪れた座喜味城と同様城壁にのぼることができ、ふもとの市街地やその先の海を眺めることができる。石垣が描く曲線が美しく、眺めもよいので晴れた日には最高の観光スポットだと感じた。

  • 順路に沿って城跡を見学し、歩いて入口に戻る。解説もついており、じっくり回れば見ごたえのある施設だと感じる。<br />中城城跡には隣接して博物館などのガイダンス施設はなく、4キロほど離れた村役場の近くに護佐丸歴史資料図書館があり、こちらに中城歴史展示室が入っている。時間があればあわせて訪れたいと思う。

    順路に沿って城跡を見学し、歩いて入口に戻る。解説もついており、じっくり回れば見ごたえのある施設だと感じる。
    中城城跡には隣接して博物館などのガイダンス施設はなく、4キロほど離れた村役場の近くに護佐丸歴史資料図書館があり、こちらに中城歴史展示室が入っている。時間があればあわせて訪れたいと思う。

  • さて、中城城の次は歩いて10分、700メートルほどのところにある中村家住宅を見学した。<br />

    さて、中城城の次は歩いて10分、700メートルほどのところにある中村家住宅を見学した。

    中村家住宅 名所・史跡

  • こちらの建築物は18世紀中ごろに建てられたとされ、戦前の沖縄の建築様式をよく残しているのだそう。石垣と赤い瓦屋根が沖縄らしさを感じられるポイント。屋根にはシーサーがのっているのも見どころの一つかと思う。

    こちらの建築物は18世紀中ごろに建てられたとされ、戦前の沖縄の建築様式をよく残しているのだそう。石垣と赤い瓦屋根が沖縄らしさを感じられるポイント。屋根にはシーサーがのっているのも見どころの一つかと思う。

  • 内部もじっくりと見学ができ、本州などでも見学できる昔の豪邸の沖縄版。母屋に離れ、台所や蔵、家畜小屋など様々な面をみることができた。<br />中城城跡からも近く、あわせて見学できてよかった。

    内部もじっくりと見学ができ、本州などでも見学できる昔の豪邸の沖縄版。母屋に離れ、台所や蔵、家畜小屋など様々な面をみることができた。
    中城城跡からも近く、あわせて見学できてよかった。

  • さて、次の目的地は勝連城跡。まずは中村家住宅から2.5キロほどの距離にある渡口バス停へ徒歩で移動した。バスでの乗り継ぎも可能だったが、歩けなくもない距離だった。<br />ここで沖縄バス52系統に乗車した。

    さて、次の目的地は勝連城跡。まずは中村家住宅から2.5キロほどの距離にある渡口バス停へ徒歩で移動した。バスでの乗り継ぎも可能だったが、歩けなくもない距離だった。
    ここで沖縄バス52系統に乗車した。

  • 渡口バス停から約40分、勝連城跡に到着した。

    渡口バス停から約40分、勝連城跡に到着した。

  • 勝連城の見学は、城跡に向かう前にあまわりパークという施設で入場券を購入する。こちらは城跡と博物館の見学がセットになっているもの。博物館はあとにして、まずは城跡に向かう。あまわりパークとは道路を挟んで100メートルくらい離れている。

    勝連城の見学は、城跡に向かう前にあまわりパークという施設で入場券を購入する。こちらは城跡と博物館の見学がセットになっているもの。博物館はあとにして、まずは城跡に向かう。あまわりパークとは道路を挟んで100メートルくらい離れている。

    勝連城跡(世界遺産) 名所・史跡

  • 勝連城は15世紀に阿麻和利が居住したとされる。築城は定かではないが14世紀初頭だとされる。<br />最上部の一の曲輪への階段だが、幅が狭まっている構造が特徴。敵の侵入を防ぐための工夫なのだそう。

    勝連城は15世紀に阿麻和利が居住したとされる。築城は定かではないが14世紀初頭だとされる。
    最上部の一の曲輪への階段だが、幅が狭まっている構造が特徴。敵の侵入を防ぐための工夫なのだそう。

  • 一の曲輪は広い広場になっている。歴史を感じるとともに360度の景観を楽しむことができる。

    一の曲輪は広い広場になっている。歴史を感じるとともに360度の景観を楽しむことができる。

  • 標高が高い場所にあるだけに海の景色がやはり素晴らしい。少し雲が広がっているものの、雨が多い地域とされる沖縄で4日連続で晴れの中で旅行ができたのは奇跡的。

    標高が高い場所にあるだけに海の景色がやはり素晴らしい。少し雲が広がっているものの、雨が多い地域とされる沖縄で4日連続で晴れの中で旅行ができたのは奇跡的。

  • さて、歴史と景色に触れた後はあまわりパーク内にある博物館に。2021年10月にオープンしたばかり。

    さて、歴史と景色に触れた後はあまわりパーク内にある博物館に。2021年10月にオープンしたばかり。

    あまわりパーク 美術館・博物館

  • 中央のスクリーンの周囲に展示が充実。勝連城の歴史やうるま市について学ぶことができ、出土品などボリュームもちょうどよい。スクリーンの前には勝連城の模型もあり全体像がよくわかった。スクリーンによる映像も定期的に上演され4つのうち3つを見たが見ごたえがあった。<br />休日はライブパフォーマンスがあるようで生の迫力を味わえ、こちらも魅力的に感じた。

    中央のスクリーンの周囲に展示が充実。勝連城の歴史やうるま市について学ぶことができ、出土品などボリュームもちょうどよい。スクリーンの前には勝連城の模型もあり全体像がよくわかった。スクリーンによる映像も定期的に上演され4つのうち3つを見たが見ごたえがあった。
    休日はライブパフォーマンスがあるようで生の迫力を味わえ、こちらも魅力的に感じた。

  • さて、本日のメインとなる行程も無事に終了。ここからは那覇空港に向けてバスを乗り継いてゆく。<br />まずは勝連城跡より13時56分発沖縄バス52系統に乗車。沖縄市内のコザで下車。14時30分ごろ。すぐにやってきた沖縄バス23系統に乗り換え、同じ沖縄市内である中の町で下車した。

    さて、本日のメインとなる行程も無事に終了。ここからは那覇空港に向けてバスを乗り継いてゆく。
    まずは勝連城跡より13時56分発沖縄バス52系統に乗車。沖縄市内のコザで下車。14時30分ごろ。すぐにやってきた沖縄バス23系統に乗り換え、同じ沖縄市内である中の町で下車した。

  • 最後は沖縄市内の博物館を巡っていく。まずは沖縄市立郷土博物館。郷土博物館めぐりもなかなか面白く、関東を中心に各地を訪れているが、沖縄県内のものも本州とは異なる独自の歴史を歩んできた地域の特色を学ぶことができて面白い。

    最後は沖縄市内の博物館を巡っていく。まずは沖縄市立郷土博物館。郷土博物館めぐりもなかなか面白く、関東を中心に各地を訪れているが、沖縄県内のものも本州とは異なる独自の歴史を歩んできた地域の特色を学ぶことができて面白い。

    沖縄市立郷土博物館 美術館・博物館

  • 民俗資料と自然科学に分かれた構成。じっくり見学する場合は1時間程度かかると思う。古代の出土品からグスク時代、戦後に至る歴史が一通り学べる。また、エイサーをはじめ、知花焼といった焼き物、祭事など地域の文化的な側面の展示もあり、郷土の特色をよく学ぶことができた。<br /><br />

    民俗資料と自然科学に分かれた構成。じっくり見学する場合は1時間程度かかると思う。古代の出土品からグスク時代、戦後に至る歴史が一通り学べる。また、エイサーをはじめ、知花焼といった焼き物、祭事など地域の文化的な側面の展示もあり、郷土の特色をよく学ぶことができた。

  • 続いて訪れたのは沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート。こちらは戦後、米国統治時代の沖縄市内の様子が写真資料や展示物を通じて学ぶことができた。館内は厳格に撮影が禁止されていたため、外観のみ紹介。

    続いて訪れたのは沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート。こちらは戦後、米国統治時代の沖縄市内の様子が写真資料や展示物を通じて学ぶことができた。館内は厳格に撮影が禁止されていたため、外観のみ紹介。

    沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート 美術館・博物館

  • 最後はエイサー会館。1月にもマンホールカードを入手するために訪れたが、中に入るのは今回が初めて。

    最後はエイサー会館。1月にもマンホールカードを入手するために訪れたが、中に入るのは今回が初めて。

    エイサー会館 美術館・博物館

  • エイサーは、沖縄県の沖縄本島周辺でお盆の時期に踊られる伝統芸能。エイサー最大のイベントである沖縄全島エイサーまつりが沖縄市で行われることから資料館が設置されている。<br />こちらは映像資料が充実しており、映像を通じて沖縄文化であるエイサーを学ぶことができた。

    エイサーは、沖縄県の沖縄本島周辺でお盆の時期に踊られる伝統芸能。エイサー最大のイベントである沖縄全島エイサーまつりが沖縄市で行われることから資料館が設置されている。
    こちらは映像資料が充実しており、映像を通じて沖縄文化であるエイサーを学ぶことができた。

  • さて、これですべての観光は終了。3泊4日の日程だったが訪れてよかったと感じる。最後のバスは中の町バス停より琉球バス113系統で那覇空港に向かう。16時18分発。

    さて、これですべての観光は終了。3泊4日の日程だったが訪れてよかったと感じる。最後のバスは中の町バス停より琉球バス113系統で那覇空港に向かう。16時18分発。

  • 那覇空港には17時30分ごろ到着した。こちらは沖縄自動車道を経由する便で、沖縄南インターから那覇インターまで高速道路を走行。那覇市内でやや車の流れが悪く多くの乗降も見られたため、多少の遅れはあったが、沖縄市内からのアクセスとしては便利な路線だと感じた。

    那覇空港には17時30分ごろ到着した。こちらは沖縄自動車道を経由する便で、沖縄南インターから那覇インターまで高速道路を走行。那覇市内でやや車の流れが悪く多くの乗降も見られたため、多少の遅れはあったが、沖縄市内からのアクセスとしては便利な路線だと感じた。

    那覇空港 空港

  • さて、飛行機の出発までは2時間30分程度。お土産の購入や沖縄グルメなどやることはまだまだある。<br />まずは沖縄そばを味わう。3枚肉、軟骨ソーキ、島豆腐などが入るがちまやーそばを注文した。

    さて、飛行機の出発までは2時間30分程度。お土産の購入や沖縄グルメなどやることはまだまだある。
    まずは沖縄そばを味わう。3枚肉、軟骨ソーキ、島豆腐などが入るがちまやーそばを注文した。

    SNACK COURT by ROYAL 那覇空港店 グルメ・レストラン

  • 続いて空港滞在の楽しみラウンジへ。那覇空港はラウンジ華というのが空港1階に設けられている。所有していたカードのラウンジ利用回数が無制限から年間2回までとなったため、今後はあまり利用できないかもしれないが、フリードリンクとスマホの充電を行った。

    続いて空港滞在の楽しみラウンジへ。那覇空港はラウンジ華というのが空港1階に設けられている。所有していたカードのラウンジ利用回数が無制限から年間2回までとなったため、今後はあまり利用できないかもしれないが、フリードリンクとスマホの充電を行った。

    ラウンジ華 空港ラウンジ

  • 保安検査場を通過する前に再びお食事。こちらはタコライス。タコスソースとチーズ、そしてキャベツの組み合わせが食欲をそそられる。

    保安検査場を通過する前に再びお食事。こちらはタコライス。タコスソースとチーズ、そしてキャベツの組み合わせが食欲をそそられる。

    どんぶりの店 志貴 グルメ・レストラン

  • 最後の最後に出発が15分遅れとなったものの、とりあえず羽田には戻れるので明日からの仕事には間に合う(1月は3時間遅れに遭った)。天気に恵まれ、バスも大きな事故なく日程をこなすことができた。次回以降も台風シーズンを避けながら、沖縄を訪れることができればよいと感じた。

    最後の最後に出発が15分遅れとなったものの、とりあえず羽田には戻れるので明日からの仕事には間に合う(1月は3時間遅れに遭った)。天気に恵まれ、バスも大きな事故なく日程をこなすことができた。次回以降も台風シーズンを避けながら、沖縄を訪れることができればよいと感じた。

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