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川に架かる沈下橋を牛を引いて渡る農夫の姿の写真を見て、上海から直線距離で300Km超の浙江省麗水市縉雲県の仙都景区へ行くことに。<br />日本からの旅行者の旅行記などの情報もほとんど無く、中国のTikTok的なSNSなどで情報収集しやってきました。<br />旅行計画の基は”我が家の大切な記念日を祝う”です。<br /><br />今回のAAAAA級(5Aは中国では世界遺産級の最高ランクの観光地)の風景区内には大型ホテルは無く、選択肢としては民宿宿泊が前提。<br />中国の民宿とは如何に?<br />一般の住宅を宿泊施設にしているのかと思っていたが、それとは全く違ったプチホテル的な個性ある宿で、オーナーの心遣いやサービスに感動したものでした。<br /><br />縉雲(JIN YUN 縉雲のJINの文字が日本語に無い)<br /><br />◆中国新幹線 高鉄<br />G7349 上海虹橋⇒縉雲西 2等車 @174.5元<br />G7336 縉雲西⇒上海南 2等車 @180.5元<br /><br />◆民宿「隠侯・佐居」ツインルーム2泊朝食付き(朝食は別施設利用)<br />716元 ※シートリップポイント使用で312元(安過ぎ!)<br /><br />1元=約20円、1ドル=約150円<br /><br />投稿日:2025年4月 8日<br />※上海在住者です

浙江省 麗水市 縉雲県 仙都景区 2泊3日 民宿初体験 2日目

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2025/03/21 - 2025/03/23

96位(同エリア451件中)

yame

yameさん

川に架かる沈下橋を牛を引いて渡る農夫の姿の写真を見て、上海から直線距離で300Km超の浙江省麗水市縉雲県の仙都景区へ行くことに。
日本からの旅行者の旅行記などの情報もほとんど無く、中国のTikTok的なSNSなどで情報収集しやってきました。
旅行計画の基は”我が家の大切な記念日を祝う”です。

今回のAAAAA級(5Aは中国では世界遺産級の最高ランクの観光地)の風景区内には大型ホテルは無く、選択肢としては民宿宿泊が前提。
中国の民宿とは如何に?
一般の住宅を宿泊施設にしているのかと思っていたが、それとは全く違ったプチホテル的な個性ある宿で、オーナーの心遣いやサービスに感動したものでした。

縉雲(JIN YUN 縉雲のJINの文字が日本語に無い)

◆中国新幹線 高鉄
G7349 上海虹橋⇒縉雲西 2等車 @174.5元
G7336 縉雲西⇒上海南 2等車 @180.5元

◆民宿「隠侯・佐居」ツインルーム2泊朝食付き(朝食は別施設利用)
716元 ※シートリップポイント使用で312元(安過ぎ!)

1元=約20円、1ドル=約150円

投稿日:2025年4月 8日
※上海在住者です

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
5.0
グルメ
3.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 3月22日(土)2日目 8:30<br />”縉雲焼餅民族文化展示中心”にある”縉雲焼餅総部”<br />民宿での朝食は現在提供できないことから、近くにあるこの食堂の朝食券が宿泊プランに含めれています。<br />この”焼餅”はこの地の名物で、日本で言う長野県などで有名な”お焼き”の様なものです。<br />

    3月22日(土)2日目 8:30
    ”縉雲焼餅民族文化展示中心”にある”縉雲焼餅総部”
    民宿での朝食は現在提供できないことから、近くにあるこの食堂の朝食券が宿泊プランに含めれています。
    この”焼餅”はこの地の名物で、日本で言う長野県などで有名な”お焼き”の様なものです。

  • 真新しい施設で、フードコートの様な作りです。<br />朝食券では2種類のセットから選べて、<br />A:お粥と饅頭+小鉢的な惣菜<br />B:お焼きと小雲呑+ゆで卵<br />

    真新しい施設で、フードコートの様な作りです。
    朝食券では2種類のセットから選べて、
    A:お粥と饅頭+小鉢的な惣菜
    B:お焼きと小雲呑+ゆで卵

  • これが”焼餅”です

    これが”焼餅”です

  • 肉や野菜を練った餡を小麦粉を練った皮で包み、インドカレーのナンを焼くような縦型の窯に張り付けて数分焼きます。

    肉や野菜を練った餡を小麦粉を練った皮で包み、インドカレーのナンを焼くような縦型の窯に張り付けて数分焼きます。

  • 2人ともBセットの焼餅<br />焼餅は焼きたてで餡はジューシーで皮はパリ・モチで美味しい。<br />ワンタンもスープが醤油味でまずまず。<br />単品では焼餅が10元でワンタンは未確認ですけど、ゆで卵と合わせて25元前後でしょうか。

    2人ともBセットの焼餅
    焼餅は焼きたてで餡はジューシーで皮はパリ・モチで美味しい。
    ワンタンもスープが醤油味でまずまず。
    単品では焼餅が10元でワンタンは未確認ですけど、ゆで卵と合わせて25元前後でしょうか。

  • 9:30 朱潭山<br />縉雲焼餅民族文化展示中心から鼎湖峰まで徒歩15分<br />そこでこれからどこへ行くか考えて、入場料とバスチケットを購入し先に朱潭山へ行くことに。<br />循環バスに乗って朱潭山へ。<br />門票@45元(一般90元)循環バス20元 共に2日間有効

    9:30 朱潭山
    縉雲焼餅民族文化展示中心から鼎湖峰まで徒歩15分
    そこでこれからどこへ行くか考えて、入場料とバスチケットを購入し先に朱潭山へ行くことに。
    循環バスに乗って朱潭山へ。
    門票@45元(一般90元)循環バス20元 共に2日間有効

  • 農夫が牛を引いて沈下橋を渡る姿が観光ショーになっているらしく、土日のみ1日5~6回開催されているらしい。<br />その初回の9:30にぎりぎり間に合い見ることが出来ました。<br />ただし到着した時には多くの方が撮影ポイントに陣取っていて、ちょっと離れた場所から望遠で撮影した次第です。

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    農夫が牛を引いて沈下橋を渡る姿が観光ショーになっているらしく、土日のみ1日5~6回開催されているらしい。
    その初回の9:30にぎりぎり間に合い見ることが出来ました。
    ただし到着した時には多くの方が撮影ポイントに陣取っていて、ちょっと離れた場所から望遠で撮影した次第です。

  • この沈下橋は川の水位を高くするための堰で、橋の下流側は水流が激しく流れます。

    この沈下橋は川の水位を高くするための堰で、橋の下流側は水流が激しく流れます。

  • 牛が歩かなくとも良い風景です。

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    牛が歩かなくとも良い風景です。

  • 観光ショーの牛が歩く以外にも観光客も渡ることが出来ます。<br />幅が狭いので警備員が規制しながらの交互通行で渡ります。<br />我々も橋を渡り対岸へ行ってみます.<br />

    観光ショーの牛が歩く以外にも観光客も渡ることが出来ます。
    幅が狭いので警備員が規制しながらの交互通行で渡ります。
    我々も橋を渡り対岸へ行ってみます.

  • 写真では十分な幅がある橋に見えるのかもですが、敷石1本で狭く所々石もぐらついていて、そして片側のみ流れが激しく恐怖感があります。<br />足元ばかり見て、へっぴり腰で恐る恐る渡ります。

    写真では十分な幅がある橋に見えるのかもですが、敷石1本で狭く所々石もぐらついていて、そして片側のみ流れが激しく恐怖感があります。
    足元ばかり見て、へっぴり腰で恐る恐る渡ります。

  • 10:10 本日2度目と思われる牛を引くショーが始まりました。<br />対岸まで行って戻ってくる正面姿を撮影します。

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    10:10 本日2度目と思われる牛を引くショーが始まりました。
    対岸まで行って戻ってくる正面姿を撮影します。

  • 満足して対岸へ戻ります。

    満足して対岸へ戻ります。

  • 戻りもやはりへっぴり腰。所々で前が詰まって止まるのですが、進みだすと私だけ遅れを取り間隔があきます。後ろを歩くおばちゃんは元気よく、直ぐに私の後ろについてせかされます。

    戻りもやはりへっぴり腰。所々で前が詰まって止まるのですが、進みだすと私だけ遅れを取り間隔があきます。後ろを歩くおばちゃんは元気よく、直ぐに私の後ろについてせかされます。

  • 鼎湖峰<br />朱潭山から循環バスに乗車し当風景区最大の見どころの一つの”鼎湖峰”へ<br />この風景区全体で中心的な見所がこちらです。<br />でも暑いので暫し休憩。 アイス20元

    鼎湖峰
    朱潭山から循環バスに乗車し当風景区最大の見どころの一つの”鼎湖峰”へ
    この風景区全体で中心的な見所がこちらです。
    でも暑いので暫し休憩。 アイス20元

  • ここにも長い沈下橋があります。

    ここにも長い沈下橋があります。

  • 先ほどの朱潭山と違いここの沈下橋は幅が広く安心して渡れます。

    先ほどの朱潭山と違いここの沈下橋は幅が広く安心して渡れます。

  • 綺麗な景色が広がります。

    綺麗な景色が広がります。

  • そそり立った壁が絶景です。

    そそり立った壁が絶景です。

  • 天気も良く気持ちいいです。

    天気も良く気持ちいいです。

  • 仙水洞

    仙水洞

  • 岩の切れ目から水が滴り落ちています。<br />それを皆さんがありがたく飲んでいます。

    岩の切れ目から水が滴り落ちています。
    それを皆さんがありがたく飲んでいます。

  • 立柱を横から眺めます。

    立柱を横から眺めます。

  • 黄帝祠宇

    黄帝祠宇

  • 真新しい寺院ですけど、立派な像が建ちます。<br />中国の寺では鐘(鐘楼)と太鼓(鼓楼)は欠かせません。<br />でも実際に鐘をついたり、太鼓をたたける寺院は極々僅かです。<br />お土産のご当地マグネットを購入 29元

    真新しい寺院ですけど、立派な像が建ちます。
    中国の寺では鐘(鐘楼)と太鼓(鼓楼)は欠かせません。
    でも実際に鐘をついたり、太鼓をたたける寺院は極々僅かです。
    お土産のご当地マグネットを購入 29元

  • 岩山の山頂へ登るロープ-ウエー<br />2人乗りの小さなゴンドラ @往復40元

    岩山の山頂へ登るロープ-ウエー
    2人乗りの小さなゴンドラ @往復40元

  • 頂上からはあの岩の立柱も見下ろす感じです。川も大きく蛇行しているのが良く分かります。

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    頂上からはあの岩の立柱も見下ろす感じです。川も大きく蛇行しているのが良く分かります。

  • 海抜365m<br />そもそもの標高がそう高くは無いのですね。<br />歩いて降りることも出来ますが、それは労力を要しますので迷わずロープ-ウエーを利用し下山。

    海抜365m
    そもそもの標高がそう高くは無いのですね。
    歩いて降りることも出来ますが、それは労力を要しますので迷わずロープ-ウエーを利用し下山。

  • 先ほどとは違う一方通行の沈下橋を渡り対岸経由で帰ります。

    先ほどとは違う一方通行の沈下橋を渡り対岸経由で帰ります。

  • この”鼎湖峰”は高さ約170mあるそうです。

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    この”鼎湖峰”は高さ約170mあるそうです。

  • 薄紫色の花が綺麗に咲いています。

    薄紫色の花が綺麗に咲いています。

  • 週末のせいか、広場ではイベントが行われています。

    週末のせいか、広場ではイベントが行われています。

  • 14:00 劉老爺私房菜<br />”鼎湖峰”風景区門の直ぐ近くのレストランでランチにします。<br />ここの店は食べログ的には評価が高かったので、昨夜のディナー候補にもなっていました。<br />天気も良いので歩道上の傘の下のテラス席にします。

    14:00 劉老爺私房菜
    ”鼎湖峰”風景区門の直ぐ近くのレストランでランチにします。
    ここの店は食べログ的には評価が高かったので、昨夜のディナー候補にもなっていました。
    天気も良いので歩道上の傘の下のテラス席にします。

  • 小魚のフライとまたもや梅干菜と豚肉の煮物、竹の子と酸菜の炒め、青菜、そしてビール。<br />

    小魚のフライとまたもや梅干菜と豚肉の煮物、竹の子と酸菜の炒め、青菜、そしてビール。

  • 約1時間ゆっくりさせて頂きました。<br />田舎にしてはちょっと高めか 196元

    約1時間ゆっくりさせて頂きました。
    田舎にしてはちょっと高めか 196元

  • 循環バスで民宿まで戻ります。<br />

    循環バスで民宿まで戻ります。

  • 心温かいオーナーが手動式のエスプレッソマシーンを使ってコーヒーを淹れて下さいました。<br />このコーヒーカップも凝ったもので、各所にセンスの良いこだわりがあるようです。<br />

    心温かいオーナーが手動式のエスプレッソマシーンを使ってコーヒーを淹れて下さいました。
    このコーヒーカップも凝ったもので、各所にセンスの良いこだわりがあるようです。

  • 実家で手作りの黄酒(紹興酒)も味見させて頂き、500mlのペットボトルに詰めていただきプレゼントされました。コーヒーもサービスでした。<br />良い民宿に当たりました。

    実家で手作りの黄酒(紹興酒)も味見させて頂き、500mlのペットボトルに詰めていただきプレゼントされました。コーヒーもサービスでした。
    良い民宿に当たりました。

  • ホテルの裏庭には朝は無かったポルシェが停まっています。ご主人が来ていたようなので、オーナー家族のものなのでしょうか?<br />民宿運営は奥様が主に担当しているようです。

    ホテルの裏庭には朝は無かったポルシェが停まっています。ご主人が来ていたようなので、オーナー家族のものなのでしょうか?
    民宿運営は奥様が主に担当しているようです。

  • 少し休憩し循環バスで出掛けます。<br />この循環バスは2日間有効で何度でも乗り降りでき、風景区内に宿泊しているのであればフルに活用でき便利です。

    少し休憩し循環バスで出掛けます。
    この循環バスは2日間有効で何度でも乗り降りでき、風景区内に宿泊しているのであればフルに活用でき便利です。

  • 17:00 昨日訪れた小赤壁へ夕陽を見に再訪。<br />本日は昨日と違い南側の入口から向かう事に。ここにも沈下橋があり良い雰囲気です。

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    17:00 昨日訪れた小赤壁へ夕陽を見に再訪。
    本日は昨日と違い南側の入口から向かう事に。ここにも沈下橋があり良い雰囲気です。

  • 逆光で見えずらいですけど、遠くの山の頂上に相対する二つの立柱があります。<br />左側の山の上には老婆が、右の山には嫁が立っているとの事。<br />日本とは違い、大きな嫁が小さな姑に意見している姿なのだとか、、、、

    逆光で見えずらいですけど、遠くの山の頂上に相対する二つの立柱があります。
    左側の山の上には老婆が、右の山には嫁が立っているとの事。
    日本とは違い、大きな嫁が小さな姑に意見している姿なのだとか、、、、

  • 沈下橋の上を観光客が通ります。

    沈下橋の上を観光客が通ります。

  • この橋は敷板2枚幅なので、恐怖感もなくすれ違いも出来ます。

    この橋は敷板2枚幅なので、恐怖感もなくすれ違いも出来ます。

  • 私も先ほどと違い前を向いて堂々と歩けます。

    私も先ほどと違い前を向いて堂々と歩けます。

  • 陽も陰ってきましたけど皆さん渡ります。

    陽も陰ってきましたけど皆さん渡ります。

  • 緑丸が南側の循環バスのバス停で点線のように北側へ進みます。<br />赤点線が崖の上部にある”龍耕路”、黄色丸の北側バス停方向へ歩きます。

    緑丸が南側の循環バスのバス停で点線のように北側へ進みます。
    赤点線が崖の上部にある”龍耕路”、黄色丸の北側バス停方向へ歩きます。

  • 夕陽に絶壁が照らされ、赤みを増してきます。

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    夕陽に絶壁が照らされ、赤みを増してきます。

  • 昨日も来た龍耕路も赤く染まっています。

    昨日も来た龍耕路も赤く染まっています。

  • 空がガスっていて夕陽が赤くならない、、、、

    空がガスっていて夕陽が赤くならない、、、、

  • もう少し待ってみましょう。

    もう少し待ってみましょう。

  • 例のトンネルにも低い位置から陽が差し込んできました。

    例のトンネルにも低い位置から陽が差し込んできました。

  • 柄にもなく、、、、

    柄にもなく、、、、

  • 18:00 遠くの山に陽が沈んでいきますけど、結局綺麗な夕焼けとはなりませんでした。

    18:00 遠くの山に陽が沈んでいきますけど、結局綺麗な夕焼けとはなりませんでした。

  • でも皆さん満足しています。

    でも皆さん満足しています。

  • 昨日と同じように北側の入口へ向かいます。

    昨日と同じように北側の入口へ向かいます。

  • 18:30 福南客桟<br />小赤壁北入口門の正面にある民宿の食堂でディナーにすることに。<br />あまり期待できないのは分かっているのですけど、いまから探して車で出かける気にもなれずで妥協します。

    18:30 福南客桟
    小赤壁北入口門の正面にある民宿の食堂でディナーにすることに。
    あまり期待できないのは分かっているのですけど、いまから探して車で出かける気にもなれずで妥協します。

  • レストランではなく食堂です。

    レストランではなく食堂です。

  • 胃も疲れて来たので軽く緬でも食べようとの思い。<br />でも少しおかずも頼もうとの事でカリフラワーと豚肉の炒め物と青菜、ビール。<br />カリフラワーは入ってなく、キャベツ炒めでした。<br />

    胃も疲れて来たので軽く緬でも食べようとの思い。
    でも少しおかずも頼もうとの事でカリフラワーと豚肉の炒め物と青菜、ビール。
    カリフラワーは入ってなく、キャベツ炒めでした。

  • 旨くもまずくも無い食事となりました。<br />総額110元

    旨くもまずくも無い食事となりました。
    総額110元

  • アプリで車を呼び民宿へ帰ります。<br />滴滴7.26元<br /><br />昨夜の残り酒で2日目を締めます。

    アプリで車を呼び民宿へ帰ります。
    滴滴7.26元

    昨夜の残り酒で2日目を締めます。

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