2025/03/01 - 2025/03/04
4055位(同エリア7862件中)
アザゼルさん
マレーシア、タイ、カンボジアとバックパック旅行した最後のベトナムはホーチミンです。
カンボジア~ベトナムの国境は楽々。
訪れたホーチミンのエネルギーのすごいこと!
市内初!の地下鉄が開通して間もなかったので市民の反応を見れて面白かったです。
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次回の旅行記からの続きです。
カンボジアの首都プノンペンからバスでベトナムのホーチミンに旅立ちます。バス会社は前回と同じGiant Ibisさん。
朝早いので朝ごはんはベーグルを食べに行きました。プノンペンは首都なだけあって、外国人向けのカフェが多いので助かります。 -
バスはこんな感じ。快適。
今回はベトナムとの国境を渡ります。
どこの国籍なのか乗客全員の確認が入ります。私たちのバスはカナダ人が多かったです。白人ばっかり。 -
あっという間にベトナムとの国境に着く。
バス下車。念のため写真を撮っておいたが、Giant Ibis社のサービスはサポートしてくれる人がいるので、結果的に写真を撮る必要はなかった。 -
国境。
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国境あるある。カジノが乱立。
国境警備の方が休憩に使うのであろうベンチも、よく見ると、「〇〇カジノ寄贈」と書いてある。
こういうところにあるカジノって中国企業が運営していると聞いたことがある。
あ~こういうのが、中国マフィアとつながってて、オンラインカジノとか闇マネーにつながってるんだろうな、と妄想。事実は不明です。 -
カンボジアの国境とベトナムとの国境の間にご飯を食べるところがあります。
ベトナムドンもカンボジアリエルもUSドルも使えた気がします。フォーボー(牛肉フォー)を頂く。うーん、味の素ですね…。
さて、これから遂にベトナムに足を踏み入れます。
始めてのベトナム、どんなところなんだろう?
昔読んだこの本、1998年初版ですが、ご存じの方も多いのではないでしょうか、女性二人組k.m.pの「ベトナムぐるぐる」。
この本の中に「ホーチミンは中心地でも人が平然とお尻を出して路上で用を足していた」と書いてあった。
この出来事から恐らく27年ほどたっていると思われる2025年。ホーチミンは一体どうなっているのだろうか!?
既に街並みは綺麗になってしまったのだろうか?それとも未だに青空トイレを街中でしているのだろうか!? -
まずはホーチミンの街並み。
見てください、この旗が幹線道路で沢山はためいているのです。
う~ん。思想が強い。いいですね、ベトナムですね。 -
【両替情報】
バスを降りてほんの少しだけドンに両替。日本円の安さに涙する。
両替は街中のいたるところにあるので便利だが、この後訪れた高島屋の地下1階の両替所のほうがレートが良かった。
【ホステル】
バス停から近い、ファン・アン・バックパッカーホステル Phan Ann Backpacker Hostelに宿泊する。
安くて評判良く、朝ごはんがあり、何より立地がとても良い。
何せ朝はタイビン市場に近く、昼は地下鉄の始発駅に近く、夜はブイビエン通りに近い。おまけにタクシーの乗り降りのしやすい乗降場みたいな空間がある。観光に最適の立地だ。
また使いたい。
写真はホステルの部屋からの眺め。
客層は圧倒的に白人が多い。立地もコスパも抜群に良い。白人旅行客がうるさいけど by アザゼルさんファン アン ホテル - ブイ ビエン ウォーキング ストリート ホテル
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そんなバインミー屋さんのおばちゃんが、道端でお皿を洗っていた。
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【夜の街中散策】
ホステルの裏側は、夜活気あふれる通りとして有名なブイビエン通り。
客引きのおばさんが腕をつかみ、お兄さんは近くまで来てあの手この手でお店に誘おうとする。
通りの両側には、日本の地下アイドルに通じる格好をしている女の子がドラム缶の上で踊っている。お兄さんたちも踊っている。
恥を捨てきれないダンサーは客が少なく、音楽でノリノリになっている踊り子のそばにはドリンクを飲んでゆっくりしている客が多い。
何よりスピーカーから流れる重低音のせいで、隣に人間と会話ができないほどのうるささ。
途中で耐えきれなくなり、細い路地に逃げ込む。 -
細い路地めぐりが楽しい!
何処にたどり着くのか全く分からないけど、とりあえず好きに進む。
どんなに細い路地にもお店屋さんがちゃっかりあるのが不思議で面白い。ベトナム語ばかりのメニューを置く食堂が多い中、ブイビエン周辺の路地のメニューには珍しく英語が書いてある。さすが繁華街。 -
ベトナム人はプライベートな空間と公的な空間の境目がそんなにない、と誰かが言っていた。
本当にその通りだわ、と感じたのは、細い路地を通ると両側に民家があるのだが、ドアも窓も大いに開け放たれたまま、ご飯食べたり寝転んだりしてテレビを家族団らんの時間に出くわす。相手はちっとも気にしていない様子。
そして、どんなに細い路地でも、さも当然に通り抜けていくバイク。
途中でリードのついていない犬に追いかけられたので、大通りに逃げた。 -
【ベトナム料理!】
そろそろご飯にしよう!
地球の歩き方に載っていた「Xôi chè Bùi Th? Xuân」という食堂に向かう。店名が読めないw
ここはとてもおいしかった。ご飯、春巻き、お惣菜、デザート、全部おいしかった。しかも2人でおなか一杯食べたのに、800円くらいだったのでびっくりした。 -
地球の歩き方に載っているため、日本人のお客さんも多い模様。
ちゃんとメニューも日本語を準備してくれている。
だが、あえてベトナム語のメニューももらい、隣のテーブルの人に「あなたのその食べているやつはこのメニューのどれ?」と聞いたりして、日本語のメニューと照らし合わせたところ、日本語のメニューにはメイン料理しか載っていないことが判明。
ということで、隣のテーブルのお父さんにも手伝ってもらい、ベトナム語のメニューからご飯を注文しまくる。
最後は、店員さんがオーダー票を取っていなかったらしく、会計は自己申告だった。
ここは大いにお勧めできます。ぜひ色々試していただきたい。 -
おまえは千葉県民の心、MAXコーヒーじゃないか!
なぜベトナムに!!??
ちょっと濃いめの味が、ベトナムコーヒー好きのベトナム人の下にマッチしたのかもしれない。 -
こちらはフォーボー。ボーは牛肉のこと。
ハノイ出身やベトナム系オーストラリア人の現地在住の友人たち10人ほどと会い、食べに行った。さすが地元民の通う食堂。観光客向けの店とは一味違う。
まずこんもり山のように盛られた葉っぱが大皿に載ってやって来た。
みんな慣れた手つきでフォーの中に葉っぱを入れていく。
次にオラーーーーッという勢いでライムが大皿に載せられてやってきた。
よくわからないけどとりあえずあるだけライムをフォーにかけてみた。
うん、美味。 -
タンソンニャット空港内のフォー。
元々が安いので、多少食事代が高くつく空港内でも気兼ねなく食べられるのがフォー。ありがたい。 -
道端のバインミー屋さん。早朝からやっているバインミー屋さんもいれば、帰宅ワーカー向けの夜間バインミー屋さんもいるらしい。
この「15K」というのは、「K」が1,000のことなので、15,000ベトナムドン。日本円で90円くらい。
これは大使館員が住む高級住宅街のバインミー屋さんなんだけど…安いなぁ。 -
一方、こちらはそんな高級住宅街にある、ミシュランのレストラン。二人でおなか一杯食べても2,000円ちょっと。
とってもおいしい!
青いご飯、何者かと思ったけど、不思議な味わい。お肉も日本にはなかなかない味付けでとてもおいしい。 -
こちらはカリカリ春巻き?にもりもり葉っぱとお肉を載せた料理。
これもたいへんおいしかった! -
上の2点を友人と二人で平らげ、おなか一杯~と言っていたら、頼んでいないデザートがサービスで出てきた。レシートにも載っていなかったので本当にサービスらしい。
すごい~青いのも、黄色いのも、ゼリーらしく、同じ味。フルーツではない。
さっぱり甘くておなかにたまる。幸せな時間。 -
そんなミシュランのお店、「マダム・ラム Madame Lam - Vietnamese Contemporary Cuisine」といいます。ホーチミンの中心地から地下鉄で行くことができます。
ぜひおすすめ!安くておいしくて、ゆったりしていて店員さんのサービスの心意気も素晴らしい! -
【買い物】
ご飯はさておき、ホーチミンの買い物について。
ホーチミンにもあるんです、そう、高島屋。
ということで高島屋に買い物へ。
日本の高島屋と比べて敷居の低いお店が多いので、とっても気が楽にショッピングができるのがうれしい。
ここの両替所なら適当な両替所よりはレートが良いのは先にふれました。
日本と雰囲気が違うのは、若い人がとにかく多いこと!
店も品ぞろえもまるでマルイのよう。全然日本の高島屋と雰囲気が違う。
写真はベトナム人によるベトナムチョコレートとして有名なALLUVIAのミニチョコ。日本へのバラマキ土産に最適。
なお先日訪れた、カンボジアのシェムリアップにもこのチョコのお店があった。JALの情報誌にも載っていたので、かなり有名な模様。知らなんだ…。高島屋 ホーチミン 百貨店・デパート
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繁華街ならSIMカードはどこでも買えるようだ。
VietTelのeSimを使っていたが、2日目と4日目にホーチミンの街中で完全にネットがなくなった。市内から出れば回線は復活した。
同じく楽天モバイル経由でVietTelを使っていた友人の回線は問題なく生きていた。
なんでや。 -
【土産屋を評価してみた】
観光客にも有名なベンタイン市場でアオザイを買おうとしていたら、地元民の友人が「あんな所に行くのは外国人とお上りさんだけだよ」とのこと。
彼曰く、ベンタイン市場は値段交渉に強気で失礼な人も多いから、地元の人は行かないとのことだった。
代わりに紹介されたのが「9月23日公園」の地下にあるセントラルマーケットと、高島屋の隣にある「サイゴンセンターショッピングモール」。
ということで3か所全部行ってみた。
①セントラルマーケット(評価:〇)
確かに安い。地下なので圧迫感があり狭いが、欲しいものが決まっているならここで探すのがいいかも。
アオザイ屋のお姉さんは親切だった。
②ベンタイン市場(評価:×)
粗悪品が多い。とにかく観光客を適当にあしらって、値段交渉でこちらが安すぎる値段を言うと、手のひらをヒラヒラさせて「帰れ」と言う。噂通りの慇懃無礼さと強気。なぜこの市場がガイドブックに載せられているのか不明。
③サイゴンセンターショッピングセンター(評価:◎)
ベトナム人の若者のが買い物に来るところらしい。
欲しいものが結構あった。2階のTシャツ屋さんでカピバラTシャツを買った。お姉さんは親切で愛想がよかった。狭いが客が少ないので落ち着いて服を見れる by アザゼルさんセントラルマーケット ショッピングセンター
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買ったカピバラちゃん。
値札タグがでたらめ。
1000円もしないTシャツに3万近いブランド品のタグが付いている。
ロンドンのカムデンマーケットでもこういう手法を見た。元々ついていた値札を首元のタグを上手に切り取って、でたらめのタグを器用につけて販売する手法。
これも闇を感じる。
だがしかしカピバラに罪はない。 -
ホステルのすぐ横のタイビン市場。
こちらは野菜や果物を、まだ空が暗い早朝から売っている。
夕方になると暑さのせいで商品がくたびれている。
野菜の山のなかに、おばあちゃんがお昼寝して寝転んでいることがある。タイビン市場 市場
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博物館で売っていた香水。
ミス・サイゴンシリーズらしい。サイゴンとはホーチミンのこと。胡志明と漢字で書くこともある、我々の知るホーチミンは本来人名ですゆえ…。 -
【カフェめぐり】
今回もめぐるよ、カフェを。
小紅書 RED アプリで見つけたDabao Concept。古民家カフェでとってもおしゃれ。そしてゆっくりできる。冷房なし。暑い。
若い男女がベトナムの伝統服を着て撮影会をしていた。 -
おなじくDabao Concept。
建物への入口がおしゃれ。 -
中はこんな感じ。
冷房さえあれば完璧だった。 -
ホーチミン市内から離れた高級住宅街タオディエン地区のカフェ。日本を意識したカフェが多かった。
あと勝手にスタジオジブリのキャラをパクっている所も多かった。 -
あっ
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【ジュエリー】
アンティークジュエリーやおしゃれなアオザイを探すなら、Rosemary。
日本人のお客さんが何人かいたので有名なのかな?
靴を脱いで入るタイプ。 -
【観光地】
ピンク教会として有名なタンディン教会。
まったく興味がなかったが友人の勧めで連れていかれた。
ピンク色の教会なんて世界中にたくさんあるやん。
日本人と中国人の観光客が多い。タンディン教会 寺院・教会
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ベンタイン市場の入り口の近くでは夜になると催し物が開かれることがある模様。
今宵はアイドルの卵たちがダンスを繰り広げていた。 -
提灯がかわいいレストラン。
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【戦争博物館】
ベトナムといえばやはりベトナム戦争のイメージが強いのではないでしょうか。ということで、ベトナム戦争に関するあらゆることを博物館に収めた戦争博物館に行ってきました。
私のお目当ては、ベトナム戦争で帰らぬ人になったジャーナリストたちが命をかけて撮った写真を探すこと。
ありました、日本のジャーナリスト、沢田教一氏の「安全への逃避」。
中学一年生のころ、カメラマン沢田教一氏のドラマ「輝ける瞬間(とき)」を偶然見て、彼が最後の最後に打ち殺されたシーンが忘れられなくて、ずっと名前を憶えていた。
ベトナム戦争をカメラに収めた日本人ジャーナリストといえば他に「地雷を踏んだらサトウナラ」と手紙で書き残し、帰らぬ人となった一ノ瀬泰造氏も有名ですが、この博物館は「ベトナム戦争を海外がどう捉えたか」に焦点が当てられていて、とても面白かった。 -
いたいた。
そういえばロバート・キャパもベトナム戦争のカメラマンだったね。彼はスペイン内戦で「崩れ落ちる兵士」の写真を撮って、有名になったけど、最後はベトナムで地雷を踏んで吹き飛んだんだって。 -
この博物館は英語の説明があるので、じっくり回ってみることができます。
ベトナムの愛国心を刺激するわけでもなく、飽くまで「海外ではこう報道された」「この村を救うためこのような努力がはらわれた」「アメリカ軍の戦争犯罪はこのように行われた」と、割と淡々と紹介されていた印象でした。
観光客が多いので、少し暑いですが、ゆっくり見ると2時間はかかります。
日本のジャーナリストのコーナーもあり、ここは日本語で読むことができます。
あとは忘れてはならない、枯葉剤の影響を生々しく記録したコーナーも。
とにかく人体への影響がずっと残る。恐ろしい写真の数々。
屋内だけでなく、屋外にも展示物があります。
こちらは処刑台。
これ系が苦手な友人はだいぶ精神的に参ってしまったようです。申し訳ない; -
【地下鉄に乗ろう!】
開通したてのホーチミンの地下鉄に乗ってみよう!
1月末まで乗車無料だったこともあり、市民にだいぶ親しまれている様子。
始めて乗る人たちも多くいて、みんなウキウキ記念写真を撮っていた。
車体も駅もピカピカ。駅員さんのシャツもしわもなくピカピカ、そして誇らしげにニコニコ。 -
ベンタイン市場の近くのNhà Ga Ng?m B?n Thành駅から乗ります。始発駅です。
Masterカードがあれば改札を切符なしで通れるそうです。
切符の券売機は動いていなかったのでチケットカウンターで買いました。
いくら、と聞いても英語がわからないスタッフさんとベトナム語がわからない私とでニヤニヤやり取りをしながら、結局お札を差し出し「好きに取っていって~」とお願いしました。
手元はカメラで撮影されており、悪いことができないようになっているようです。
一応抜き取られたお札を計算してみたけど、ちゃんと合ってました。 -
車内は日本の電車と同じ感じ。
自撮りの多いこと多いこと。
若者だけでなく、お父さんお母さんはたまたおじいちゃんおばあちゃんも「撮って撮って~」とワイワイガヤガヤやっている。
日本人にはなかなかできない、この素直さがかわいい。
日本ではなかなか地下鉄開通ってもう聞かないから、国が発展するってこういうもんなんだな、としんみり。 -
地下鉄に乗り、タオディエン地区というところにまで行ってみます。
タオディエン地区はお金持ちエリアなので、物価はお高め。
でも敷居は高くない。とても雰囲気がいい。 -
ブーゲンビリアが美しい。
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【スパ!】
タオディエン地区にある、有名なSpa Barに行った。当日でも電話なら予約OKだった。英語通じます。前日までなら日本語のWEBサイトが使える模様。
結論から言うと最高だった。絶対また行きたい。
Googleマップだと裏手に案内されてしまうので、途中で人に道を聞いた方がいい。 -
Spa Barの中。
手入れされた田園風景の中、最高のマッサージ。
あ~~~~~~~また行きたい -
【飛行機に乗り遅れそうに…!】
早朝タンソンニャット空港から日本への帰路へ。バスが出ていないのでUberを呼び出し。5分経っても10分経ってもUberは来ない。おまけに私の携帯の回線が再び切れた。おのれベトナム回線。
友人の助けを借り、Uberをキャンセルして、そこら辺のタクシーの運ちゃんを捕まえる。
空港到着は早朝だったので手荷物検査の列が空いていた。だがしかし、油断していたらほんの20分のうちに見る見るうちに場外にはみ出るまでに列が長くなり、割り込みする人が続出。
割り込みさせてもらいたい衝動にかられつつも、自制し、だがしかし自分もあいにく飛行機に乗り遅れるところだった。ギリギリ駆け込みセーフだったが、こういう時交通整理をしてくれる係員がいないので、手荷物検査の列は無法地帯と化してしまう。
来ないUber、切れる携帯回線、割り込みしまくる空港の列…。
最後にちょっと苦い思いをさせられたベトナムであった…。でもまた来たい。今後はダナン、ホイアンそしてハノイを見たいね。タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
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結局、ホーチミンではもう青空トイレは見られなかったなぁ…。それだけこの30年で、人々の意識が大きく変わったということなんでしょうね。
ところで…。
日本に帰国したら地元の気温が3°しかなかった!
ホーチミンは32°だったのに…。
しかも雨。折りたたみ傘はカンボジアで友達にあげてしまった。
半袖+ユニクロのエアリズムのUVカットパーカー+ホッカイロしか持ってこなかったので、死にそうになる。
バックパックを背負いながら、時折「うぉおおおお寒いぃ~~!!!」と叫びながら、そしてびしょ濡れになりながら、自宅まで走って帰る。
風邪はひかずに済みました。 -
ということで、とっても快適で楽しい東南アジア2週間の旅でした!
安くておいしくて比較的安全に旅ができるルートでしたので、一人旅やバックパッカーになってみたい方はぜひ挑戦していただきたいです!
★まとめ★
マレーシア→優等生の長男。英語が通じてインフラも信頼できる。それでいて物価は安い。
タイ→独自路線を行く次男。ご飯美味しい。バンコク広い。タイらしいあの電線の束はあと何年かで見れなくなるらしい。見に行くなら今のうち!
カンボジア→末っ子体質の可愛い子って感じ。まだまだこれから発展しがいがあるね。治安が良くて女子でも安全。
ベトナム→周りのことあまり気にしてない三男。カンボジアとは真逆の反骨精神。オラオラァッと独自路線を爆走中の元気な子。地下鉄も走り始めますますパワーアップ!
最後まで見ていただきありがとうございました!
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