2025/03/17 - 2025/03/17
6853位(同エリア27510件中)
ケロケロマニアさん
- ケロケロマニアさんTOP
- 旅行記692冊
- クチコミ12311件
- Q&A回答10件
- 2,325,578アクセス
- フォロワー88人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
北海道・和寒町の自宅を起点とした2025年の春旅としては、3月9日に北海道東日本パス旅を始めて以降で9日目、韓国旅としては3日目旅程に関する旅路を、本旅行記では綴らせて頂きます。
個人的に、体が続く以上は、今後の韓国旅は山旅をメインとさせて頂こうと思っていますが、その先駆け的な登山を、本旅には一つやっておこうと思っていました。
勿論、まだ春先なので、そんな本格的な山にはまだ登りたくない(雪の中歩いてまで登るやる気はない)のですが、ソウル市内には実は結構、気軽に登れる山が沢山あるんです。
そんな中で、今回は都心にも近く、すぐに登れてしまう山として、仁王山に注目しました。
前旅行記において、直接お会いすることができた妹さんにも、事前のやり取りでお勧めされた山でした。
しかも、妹さんからは詳細なルートなども記されたガイドブックなども頂いて、これがとても役立ちました。
この点に関しても、この場をお借りして妹さんには厚く御礼申し上げます。
この日はお天気も良くて、絶好の登山日和ともなりました。
やっぱり山登りは楽しいですね~♪
(表紙:仁王山山頂直下にある汽車岩(キチャバウィ)。汽車旅を続けた後だったので、ネタとして最適と思い、この岩を通過するルートで下山しました。)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
投宿中の1泊1000円ちょっとの安宿のバスルーム注意書き。
ロシア語もあるのが渋い。乙支路3街駅 駅
-
で、昨日、ヨドンセンニムに頂いたのがこちらのガイドブック。
これがメチャメチャ役に立ってつカエル本なのです! -
この安宿には2泊分支払っているので、本日は荷物をデポして行くことができます。
では、大分遅くなりましたがしゅっぱとしましょう。 -
道路工事中。
この交通整理のお兄さん風船がステキ! -
韓国と言えば、街中名物なのが、色々と胡散臭いアート。
胡散臭いおっさんが見て歩くのには丁度良いわ。 -
サルみたいなお顔の恐竜みたい…。
-
こんなのはどう?
-
で、大阪梅田にも似たのがあるな、でお馴染みの鐘路タワーが望めるこの場所にあるのが…。
乙支路入口駅 駅
-
スタバも1Fにあるというビル内にある…。
-
日本人ならみんな大好き(?)、JCBプラザラウンジです。
DLの提携カードを提示しつつ、飲み物でも頂いていきましょう。
因みに、日韓線の利用という意味では、DLマイルは区間に関わらず、片道7500マイルで発券できますので、新千歳便とか、青森便、或いは南の那覇便などで利用するのがお得かと…。
OZとKEが合併したら、現在はOZ路線しかない、AKJ(旭川)=ICNが7500マイルでつカエルようになると嬉しいな…。 -
で、ラウンジ内へ。
なんか、随分とすっきりした印象が…。
てか、すっきりし過ぎて、長居がし辛い…。
長居させないための作戦ね、きっと!JCBプラザ ラウンジ ソウル 散歩・街歩き
-
いつの間にか、PC電源席もなくなってるし…。
PC作業するのに、よく長居してたんだけどね…。 -
飲み物も一人1本との制限が…。
見慣れたバナナ牛乳ではない、こちらのパックバナナウユを頂きましょう。 -
ここでもこちらのガイドブックを眺めつつ…。
-
本日の行程を練ってから、いざ登り始めることにしましょうね。
-
JCBプラザラウンジを出て、一旦、清渓川へ。
-
こういう所を渡るのは、濡れていると緊張するよね。
今日は乾燥しているから、大丈夫そうね。清渓川 滝・河川・湖
-
で、もう一度鐘路タワーの方へ。
ホームステッドコーヒー (バンディ&ルニス鐘路タワー店) カフェ
-
その向かいにあるのが有名な普信閣。
普信閣 寺院・教会
-
で、その通り沿いをフラフラ歩いていたら…。
おっ、これは!!!!!! -
そう、貧民の味方といえば、何といってもプンオパン(たい焼き、というかふな焼き)。
4匹入って1000Wと、とってもリーズナブル。
1匹30円もしない計算ね。 -
これがまた、うんみゃいんだよね~。
プンオパン屋さんを見つけたら、貧民の方々は必ずゲットしましょう。 -
で、このようにカラフルで、SNS映えスポットとしても有名な曹渓寺。
曹渓寺 寺院・教会
-
うーん、美しい!!!!!
-
まあ、昨日会った美女の方がもっと美しかった(?)けど…( ´∀` )。
-
で、このダックスフントの出来損ないみたいな狛犬(?)もツボ。
-
で、北岳山が見えますね。
この山もそのうち登りましょうね。 -
で、本日の目的地はこちら。
仁王山です。
実は大昔、丁度日韓交流の学生達との団体旅行の際に、軍事的な意味で立ち入り禁止だったここの山域が、一部一般開放されて、勝手に中腹までは登ったことがあったのですが、突然、号令が後ろからかかって(軍事演習中だったみたい)、ドキッとした思い出があります。
勿論、山頂まで行くのはこれが初めてのことになります。 -
で、ソウルの王宮の中でも、最も大きくて、最大の観光スポットと言えるのが、言わずと知れた、こちらの景福宮ですね。
景福宮越しに眺める仁王山。景福宮 城・宮殿
-
まあ、本日は普通の観光には特に興味ないので、さっさと裏門から出て登山口へと向かいましょう。
-
今時の景福宮は、韓服スタイルの女性が溢れていて驚かされますね。
初めてここに来た時は、全く見たことがない風景でしたが…。 -
で、登山前に、一応行動食を買こうと歩いていたら…。
おっ、ダイソーがあったぞ。
今どきのコンビニは結構菓子類が高いので、ダイソーがあったのは有難い。 -
で、キンパもコンビニで買っていこうと思ったら…。
おおっ、専門店らしきお店があったぞ。
これはここで買うことにしましょう。
キンパッ天国ってことか。
ちと調べたら、チェーン店なのね…。 -
種類がよくわからないので、一番安いのをくれ、と言って、2500Wのキンパッを1本購入しました。
-
農業に携わる身としては、こちらの五穀豊穣を祈る神事などが行われた、という場所から登り始めるのも粋かな、と思いまして…。
-
で、実は登山中に、景色の良い場所で食べようと思っていた、先ほど購入したキンパッですが、専門店購入で、まだ温かいタイプだったので、お腹も空いていることですし、先に食べてしまうことにしました。
やっぱり韓国登山にはキンパッよね~♪(←まだ登り始めとらんやろっ!)
コンビニキンパッと比較しても、やっぱり専門店のはうんみゃいな~♪ -
で、正面には、これから登る仁王山の、岩肌が随所に露出した荒々しい姿でお出むカエルです。
-
では、まずこの外壁に沿って登り始めましょう。
-
檀君聖殿という場所にとうちゃこ。
昨日お会いしたのは、日本の神話でお馴染みの天照大神様(?)でしたが、韓国の神話と言えば、やはり檀君様ですね。 -
その前にあった地図。
画像下部の現在地を示す赤い場所から、山裾を暫く北に進み、東西に続く道を西進してから、尾根沿いに設置されている漢城の城壁沿いに登る予定です。 -
お天気は問題なさそうですが、登山の安全を檀君様に祈願してからしゅっぱとです。
-
因みに、今歩いているルートは、仁王山の山裾ルートとして、ジョギングやウォーキングを楽しむ市民の方も、多くいらっしゃいました。
-
黄鶴亭と呼ばれる場所にとうちゃこ。
ここでは、弓を射る体験がお楽しみ頂けます。
実際に射られている方も見られました。黄鶴亭 体験・アクティビティ
-
で、黄金の虎さんがいらっしゃる場所で左折しましょう。
-
そして、ここの小さな峠と言うべく、仁王山の稜線との交差点から登り始めることになります。因みに、この道をそのまま進めば、独立門の方にも行くことができます。
-
では、ここからが本格的な登山道の開始となります。
まあ、都心のど真ん中の山の登山道だけあって、ほぼ階段で整備されていますが…。 -
迷う心配もなく、簡単に登れそうですね~♪
-
親切過ぎる程、道標も整備されておりますね。
-
でも、都心の直ぐ近くで、こんな静寂な登山道があるなんて…。
勿論、韓国の山にも色々ありますが、こういうギャップが楽しめる山もステキですね。 -
大分登ってきました。
仁王山は300mちょっとの山なので、初心者にも簡単に登れますし、たくさんのルートがありますので、何度も登ってルート毎の違いを楽しむのも良さそうですね。 -
そして、ゆくゆくは登ることになるであろう北漢山の姿も。
あちらは、仁王山よりは大分ハードそうですね。 -
こういう伝説もあるそうな…。
-
城壁沿いをどんどんと登っていきましょう。
-
高度が上がれば上がるほど、大都会ソウルの景観もより大きく望めるようになってきました。
-
まだまだ登りますよ~。
-
振りカエルとこんな感じ。
万里の長城みたいや~(←行ったことないけど…。)。
因みに、北海道の和寒近くにある、スキージャンプ選手(葛西紀明とか伊藤有希とか)の出身地としてもお馴染みの下川町にも、怪しげな万里の長城があり、そこには行ったことがあります( ´∀` )。 -
チョンサンまではあと650mです。
-
まだまだ城壁沿いを登りましょう。
-
で、景色の良さげな巨岩がある場所に出ました。
-
ここからの眺め。
うわー、絶景や~!!!!!!!!!! -
稜線沿いを歩いていますので、今まで城壁に阻まれて見えなかった反対側の景観も。
下山はこちら側を予定しております。 -
では、最後の登りへ。
なかなか登高欲をそそられる、格好いい山容ですな~♪♪♪ -
チョンサンカジ サーペクメトレヨ!
-
天然岩をそのまま登山道にしたような個所も。
韓国の山は岩稜が多いので、濡れているときは滑らないよう細心の注意を払う必要がありますが、本日は乾燥していて、ムンジェヌンオプソヨ。 -
で、いよいよ…。
-
こんな絶景が広がる…。
-
チョンサゲ トウチャゲッソヨ~♪♪♪
-
仁王山頂上を示す碑。
正確な標高は338.2mとのことです。 -
で、頂部にある岩に登ると、ちゃんと三角点も設置されていました。
-
これを踏んで、無事、仁王山登頂が完了!
-
登頂記念に、ダイソーで購入した1000Wスナックの一つ、コッケ(ワタリガニ)ランのワサビ味を頂きましょう。
うんみゃいんだな~、これが♪♪♪ -
で、暫し山頂付近で憩った後に、登頂の満足感に浸りつつ下山を開始しましょう。
-
尚、仁王山は登山道が沢山ある山なので、登ってきた道をそのまま戻るのも面白くないので、下山は逆側へ。
暫く、北漢山や北岳山を眺めつつ、下りていきましょう。 -
途中までは、チャハムン方面を目指しましょう。
先ほどの展望が良かった岩はポム岩と言うそうですね。 -
で、眼下には、先ほど通り過ぎただけの景福宮も望めますね。
-
やはり、景福宮側のルートと比較すると、こちらのルートは登山客が少ないように感じます。
-
階段が整備されているので、危険は感じませんね。
-
で、こちら側にも荒々しい岩肌が続きます。
-
ここで分岐があります。
本旅は前半戦が汽車旅だった縁(?)もございますので、せっかくなのでキチャバウィ(汽車岩)を経由していきましょう。 -
分岐からはまず、この急な下り階段を進みます。
-
振りカエルと、仁王山の山頂部分はこんな景観。
-
で、反対側の街並みも徐々に近づいてくる頃…。
-
キチャバウィにとうちゃこ。
細長く延びた岩稜が、遠くから見ると汽車のように見えるため、こう名付けられたそうです。 -
鉄道マニア的には、汽車岩では憩わざるを得ませんね。
あとは下山するだけですし、時間的には余裕があります。
今度はこちらのダイソー1000W菓子と、缶コーヒーを頂きつつ、美しい景色を楽しみながらのブレイクタイムです。 -
キチャバウィの両側は切り立った断崖のようになっておりますので、この安全ロープがなかったら、相当怖い(絶対滑落事故ありそう)でしょうね。
-
仁王山で最も美しい風景を誇るとされる汽車岩。
絶対にお勧めですよ~♪ -
でも、おだって(北海道弁、調子に乗る、的な意味)ロープを乗り越えて、滑落しないようにね~♪
-
汽車岩を下から見上げるとこんな感じ。
うーん、かっけーなー。 -
で、そこからも更に、岩稜っぽい登山道を下り続けます。
-
大分下ってきましたね。
-
今度は、ソウルの熊野古道(?)的な石畳が。
こちらはそう歴史はなさそうな佇まい。全然苔むしてないし~( ´∀` )。 -
で、これから向かうのはホンジェ駅です。
ホンジェは漢字で書くと弘済。
うわっ、かつての弘済出版社(今は社名が変わっているけど、時刻表出してるとこ)を連想するわ。流石、汽車岩ルートや~!!!!!
何のこっちゃ…。 -
こんな休憩所もありましたよ。
このルート、登山客が少ないので、静かな山行を楽しみたい方にはよりお勧めです! -
で、最後の石畳道(?)を下り…。
-
いきなり高層マンション群の脇に出る、というのがソウル都心部の山らしい…。
-
ここが本当の登山口ですね。
おっ、フェンスがあるけど、夜は施錠されるのかな?
下りてきて閉まってたらビビるな…。 -
この部分を逆側から見るとこんな感じ。
こっち側には仁王山登山道らしき解説も標識も何もないので、こちらから登るのは迷いそうね…('◇')ゞ -
ただ、こちら側には登山口最寄りにコンビニもあるので、行動食や飲み物は、ここで調達できそうです。
-
で、いきなり弘済エリアの生活感溢れる風景に。
下山直後に普通の街歩きテイストになるのがまた楽しいね。 -
バーガーキングもあったぞ!
因みにマクドもあった!!!
弘済エリアはあまり来た事なかったけど、やっぱりここはソウルだね~。 -
という訳で、後は本日の登山の達成感に浸りつつ、地下鉄で宿へとカエルりましょう。
弘済駅 駅
-
ホンジェ駅地下にもダイソーがあったぞ~♪
-
なので、夕食用にカップ麺を購入していきましょう。
前日は美女と共に、美味しいチュオタンを頂きましたが、本日はおっさん一人なので、そんなにテンションは上がりません。一人寂しく、すすることにしましょう。 -
たこ焼き屋まであった~♪
韓国のたこ焼き屋って時々見かけるけど、まだ食べたことないな。
日本人が短期滞在の韓国で、わざわざ食べる気にもならんのよね…。 -
で、最低運賃がまず徴収されて入札。
-
ホンジェ駅は3号線上の駅の一つでございます。
-
ということは、北海道の石北本線旅でよく登場させている安国(やすくに)駅のアングクネタ。
ここが本家、ということになります( ´∀` )。
でも、駅の歴史としては、向こうの方が古いのかな?
気になる方は適当に調べて(そして教えて♪)ね~。 -
で、3号線沿いなので、有難いことに投宿中のゲストハウスの最寄り駅へと、乗りカエルことなくとうちゃこ。
乙支路3街駅 駅
-
で、短距離なので、追加徴収されることなく、無事出札完了。
-
で、最後は、前日はヨドンセンニムと一緒に迷い彷徨った路地道を経由して…。
-
ゲストハウスにとうちゃこ。
-
で、ドミトリー部屋にて、本日の行程や収支を旅ノートに記載していくのですが、部屋の照明が暗すぎて、老眼となりつつ我が身には見え辛い。
ということで、より明るい照明だったバスルームの照明を利用しつつ、本日の総括作業。こういうのが安宿アルアルの一つよね。 -
で、最後は、夕食にノグリ(タヌキ)ラーメンとインスタントコーヒーで〆。
昨日とは全然違う貧祖さやな~(;´Д`)。
ケグリ(カエル)がノグリを食べる、というのがまた味わい深い。 -
因みに、ノグリラーメンの蒲鉾はノグリデザインよ。
可愛いっ!!!!!!!!!
ケグリさんには負けるけど…。
という訳で、韓国旅3日目旅程に関する本旅行記はこれにて終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- かわいい妹☆今は昔さん 2025/03/26 11:12:28
- 仁王山
- おはようございます~
次の日はお天気が良かったので、仁王山行かれたんですね☆
初心者でも簡単と書いてありますが、いやぁなかなかあの岩場とか、ラストの急な階段とか、けっこうきっついですよ 汗(-_-;)
帰りの反対側ルート、行ったことないんですが、あんなツルツルの岩場なんですね。
結構滑りそうで怖いですね。
無事、下山されて何よりです。
ケロケロマニアさんは見た目と違って(?)体力ありますよね~www
まぁローカル列車であれだけ旅されてるので、普通じゃないと(?)は思ってましたが・・・(笑)
見た目は文系?秀才系?ですよね。
実際に博学多才で優秀な方なんですけど☆
翌日のお天気を知っているだけに・・・次の旅行記も楽しみにしています!
- ケロケロマニアさん からの返信 2025/03/26 14:47:14
- Re: 仁王山
- 妹さん、こんにちは!
今は
- ケロケロマニアさん からの返信 2025/03/26 15:08:24
- Re: 仁王山
- ありゃ、すいません、切れちゃいました。今は関西空港におり、これから北海道にカエルります。
妹さんに頂いたガイドブックのお陰で、とても楽しい山行となりました。本当に有難うございます。
沢山お褒め下さり、何だか気恥ずかしい(^_^;)ですが、褒められて伸びる子なので、これからもどんどん褒められたいケロリン♪♪
そう、翌日は⚪でしたからね!果たして、どんな旅路になったことでしょうか?
まあ、過度な期待はなさらずに、続編もお待ち下さいませ。
4月はまた、あのガイドブックを元に、北岳山や北漢山に登ろうと思っていますが、どこかのタイミングでまたお会いできたら嬉しく思います。
マニル シガニ イッスミョン カチ ポッコチュル ポゴ カゴシプンデヨ!
シクタンニメゲトヨルラクヘッチマンカルスオプスムニダマン ジョンゴニ イソッソ パンドゥシ ナワ マンナジュセヨ!
ケグリメニア
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ソウル(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
114