2025/02/27 - 2025/02/28
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おとなの男一人旅さん
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あまり行こうとは思っていなかったんですが、長く滞在するので、行ってみようかなという気になり、ガイドブックでは分からないことがあり、駅に行ってみました。
当日朝のぶっつけ本番だと大変そうに感じましたが、実際はさらに悲惨でした。
===
9時過ぎのバスで行くか、『瑞芳駅』からタクシーが良いと思います。
-
2月27日の夜の時点では、この6時24分ので行く予定でした。
-
台湾マッサージも効いて、昨夜は早々に寝落ちしてしまった結果、午前2時に目が覚めてしまった。
帰りはバスで西門まで・・・?
お告げみたいに・・・『十分』にも行きたくなって・・・
発見! 往復より安い。 -
某いろんなチケットやツアーを手配してくれるサイトには、
『「台北駅」から北方面の平渓・深澳線に乗り、「瑞芳駅」で下車。
駅前にあるバス停で825・1062・965番ま
たは台湾好行「黃金福隆線」バスに乗り換え、・・・』
と表記している部分があります。
確かに『瑞芳駅を通過する列車は、平渓・深澳線である』のですが、そのようなことを示す案内板は、
ありません。 -
切符売り場の台鐡のInformationにあった『追加された案内表示』です。
つまり迷って、訊きに来る旅行者が多いのでしょう。
そういう時には、『案内板を設置しろ!』といつも旅先で思います。
日本国内、都内でも思うので、これでは
『台北嫌い度』はあげません。
タイトルの『事前には・・・』はこれです。 -
2月28日(金)6時に、Infomation Center は開いていないし、看板もない(^^;
-
現地飯で、作った小銭も準備万端!
-
小銭万全!ホーム万全!
平日価格?72NT$!
改札を通れない(^^; -
結局、追加で『台北→瑞芳』を(^^)
払い戻しができるかどうかも分かりません。
多分出来ないでしょうね。
潔く元を取れるほどに乗り倒して帰ります。 -
裏面(りめん)には、ちゃんと周遊区間がありました。
平渓・深澳線は、『瑞芳駅』から枝分かれした支線ですね。
HPにこの画像はあるのかな? -
予定通り6時24分の区間快速で行きます。
-
駅を出て、左に3分ぐらい進んだところの向かいにある
『區民廣場』バス停に7時4分に着きましたがバスがありません。 -
もう何本か出たのか、次は9時過ぎからです(^^;;
バス停の屋根からぶら下がっていた電光掲示板に気付いたのは、7時28分でした。
『九份』が嫌いになりそうです。
『瑞芳』をかな?
電光掲示板が写りません。 -
先に『十分』行くことにしました。
これが悲劇だったのかな?
1時間のロスを嫌ったために、3時間ロスした様な気がします。
(7:59) -
あーー、初っ端から汽車が遅れます。
8時2分発が16分遅れです。
駅員の説明は全くわかりません!!
(8:18) -
平渓線の終着駅です。
9時2分着が9時16分発が、9時15分着9時18分発となりました。
遅れはずっと続きました。
多分一部の区間3駅分が、基線と重なっているからだと思います。 -
予定では、14分の折り返し時間があったのに・・・
下車する間もなく -
人を掻き分けながら・・・
『渡るな!罰金・・・』という看板は、どこを指しているのか?
乗ってきた列車(本来9時37分)が去って行きます。
(9:47) -
この時間に、ランタンを同時にあげている人は2,3人でした。
(9:48) -
上げたのを観ていたら、約100mで炎が弱まり、上昇が止まるみたいです。
-
写真ではかなり小さいですが、肉眼でははっきりと確認できます。
そして・・・ -
この辺りに墜落します。
川、山、駅、屋根・・・
(10:03) -
回収されたものを、おじさんとおばさんが骨組みをリサイクルします。
(10:04) -
老街!たったの50mー
(10:06) -
数が増えています。
(10:07) -
一気に人が増えた感じです。
(10:10) -
帰りの汽車です。
(10:28) -
『區民廣場』バス停に行くと・・・
写真右端まで人の列・・・^^;
(11:30) -
列に並んだ時に、ちょうど発車しようとしていました。
次がなかなか来ませんでした。
(11:32) -
列が伸びます。
(11:42) -
11時54分の4台目に乗れました。
すぐ前の人達は、私が列に並んだためグループが分断され、このバスに乗らず、私は乗れたのか?
とこのバスにはつり革がなく、立ったままの乗車も出来ません。
私が遂にバスに乗るまでに、分からなかったのが、料金の支払い方なんです。
ほとんどの人がカードのタッチをしていました。
降りる人もいないので、分かりませんでした。
このバスは、『ドアが一か所』でした。
降りる時に支払いました。
===
帰りは『ドアが2か所』で乗る時に支払いました。
『15NT$』 -
バスから降りて、人の流れにまかせました。
直後からこの状態です。
ただひたすらに流れを邪魔する人に耐えながら・・・
(12:08) -
ここが頂上です。
この少し上まで登ってみましたが・・・^^;
(12:21) -
そして、適当に降りてきたら・・・
例の場所でした!
(12:28) -
記念撮影が出来るなんて、メンタルが強いねー
ここをどんどん下りましたー
というか、下ってしまったという感じです。 -
帰ります。
サクッとじゃありません。
来るバスが満車です。
ガイドブックに、上のバス停から乗るようにと書いてあるのは知っていたのですが、降りる途中にバス停の案内なんなかった。
また登るのもどうかと思いましたが、4台のバスが行ってしまったので、仕方なく登りましたが、案内はないので適当ところで、水平移動しましたが、案の定、まだまだ登るのが足りませんでした。
狭い路肩をバス、自動車、スクーターと一緒に登る羽目になりました。
(12:34) -
何か書いておいて欲しい。
派出所は、警察の派出所で!下にあるようです。 -
バス停は向かいなのかなと一時疑いました。
-
案内はないので適当なところで、水平移動しましたが、案の定、まだまだ登るのが足りませんでした。
『九份城』
ここから狭い路肩をバス、自動車、スクーターと登る羽目になりました。
(12:57) -
『九份老街』バス停です。
行き先が違うバスがやって来ます。
13時10分に乗れました。
(13:05) -
沿線にたくさんの観光地があるようです。
途中で下車するハイカーが多かったです。 -
深澳線に行ってみます。
終点『八斗子』です。
降りる人も、いる人も、車も多いです。
下車せず折り返します。
『瑞芳駅』でたくさんの人を乗せて、また平渓線へ。
(14:47) -
人がたくさん降りていたので『三貂嶺駅』に来てみました。
向こう岸の遊歩道を人、自転車を押す人がいます。
何があるのか分かりませんでした。
多分、写真右手奥の方に風光明媚なところがありそうです。
こちら左手方向は駐車場のような気がします。
(15:18) -
帰りの電車を・・・
分かりません!
『台北』を書いておいてくれよなぁー -
帰りの列車は、台鐵HPで検索しました。
駅の入力が厄介なのですが、英語も北京語も苦手な私には確実です。 -
この切符は、『台北駅』で来るときの改札では日本のように改札機に通したのですが、こここや帰ったときの『台北駅』では、QRコードを読み取らせるのです・・・
そういえば、券売機にQRコード切符の選択がありましたねー
どうやって買うんだろうか? -
当てにならない『時刻表』? (^^)
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