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2023年3月31日(金)、甲子園球場で行われている選抜高校野球の準決勝に、直接的な関係は全くないが、私の出身地の広島県代表の広陵高校が進出して、もう1試合も関西の大阪代表桐蔭学園と兵庫代表報徳学園になったので、観戦に出掛けることにする。<br /><br />10時40分頃、阪神本線の甲子園駅に到着。阪神本線(正式には本線)は1905年(明治38年)に大阪出入橋(1948年廃止、現在の阪神高速梅田料金所近くの西梅田公園付近にあった)・神戸雲井通(1933年の地下化で廃止)間が軌道線(路面電車)として開業した路線。阪神電鉄の主力路線。<br /><br />1906年(明治39年)に出入橋から梅田まで延伸。1912年(大正元年)に神戸雲井通から神戸まで延伸し、神戸雲井通駅を三宮駅に改めた。1933年(昭和8年)に岩屋以西を地下化し、三宮駅を廃止。1936年(昭和11年)に元町まで延伸され全線開業し、同時に神戸駅を三宮駅に改称した(現在の神戸三宮駅)。1939年(昭和14年)に梅田駅が地下化され、1993年には野田駅まで地下化された。<br /><br />大阪と神戸を結ぶ鉄道路線は、阪神と阪急とJRがあるが、阪神は一番海寄りを走っている。駅数は他の2線よりはるかに多く、32.1kmに起終点駅含む33駅がある。うち神戸三宮までは起終点駅含み32駅だが、阪急は16駅で、JRは14駅しかない。ただし、JRの新快速の21分よりは遅いが、特急は阪急と同じ27分で大阪・神戸を結んでいる。1435㎜の標準軌で全線電化複線。<br /><br />阪神神戸高速線と直通運転しており、同線を介して大阪梅田駅から山陽電鉄の山陽姫路駅まで直通する直通特急を運行している。また、尼崎から阪神なんば線を経由して近鉄難波線・奈良線とも相互直通運転を行なっており、神戸三宮駅から近鉄奈良駅まで直通する快速急行を運行している。<br /><br />運転間隔が12分もしくは10分と短いフリークエントサービスを行っているのが特徴で、「待たずに乗れる阪神電車」のキャッチコピーを使っていた。<br /><br />1995年1月17日の阪神・淡路大震災で大きな被害を受け、40%の車両が被災、10%を大きく越える41両が廃車となった。それでも翌日には甲子園、1月26日には青木まで復旧させた。最終的には6月26日に御影・西灘間が復旧し全線開通した。<br /><br />阪神電鉄は16ある大手私鉄の一つで、営業キロでは相模鉄道に次いで短い。2006年からは阪急東宝グループの中核企業である阪急阪神ホールディングスの完全子会社になっている。<br /><br />1899年(明治32年)に、1893年(明治26年)に神阪電気鉄道として設立された摂津電気鉄道と、1895年(明治28年)に設立された坂神電気鉄道が合併して摂津電気鉄道として設立され、すぐに阪神電気鉄道に社名変更した。日本で14番目の電鉄運営事業者。<br /><br />上述のように1905年(明治38年)に本線の大阪出入橋・神戸雲井通間が開業したが、開業当初の線区が現在も存続するものとしては日本で4番目に古い。また、大阪と神戸という大都市を結んで、日本における都市間電気鉄道の先駆けにもなった。<br /><br />1944年(昭和19年)の武庫川線の延伸で路線総延長が最長の76.5kmとなったが、その後は尼崎海岸線や国道線、甲子園線、北大阪線、武庫川線の一部が廃止され、現在の総営業距離は48.9kmになっている。現有路線は、本線の他、阪神なんば線、武庫川線、神戸高速線と六甲ケーブル線。<br /><br />関連事業として、1924年(大正13年)には阪神甲子園球場を開場。1933年(昭和8年)には阪神百貨店の前身となる阪神マートを開業、また六甲高山植物園を開園した。1935年(昭和10年)には阪神タイガースの前身となる大阪野球倶楽部(大阪タイガース)を設立。1964年には六甲山人工スキー場(現六甲山スノーパーク)の営業を開始。<br /><br />その他、バス事業や旅行事業、不動産事業も直営事業として行っていたが、現在はバス事業は子会社の阪神バスに移管され、旅行事業は阪急阪神ビジネストラベルとなり、不動産事業も阪急阪神不動産になっている。<br /><br />甲子園駅は阪神甲子園球場の最寄駅で、上述の1924年の球場開場時に臨時駅として開業、2年後に常設駅となった。この年には軌道線の甲子園線も敷設され、1930年(昭和5年)には上甲子園から中津浜までとなったが、1975年に全線廃止された。<br /><br />島式・相対式ホームの3面4線による待避可能駅。上り・下りとも主本線と待避線に挟まれた島式ホームに加えて、下りのみ南側に降車専用ホームが設けられている。ホーム中央部を覆うように、白球をイメージした大屋根がある。<br /><br />武庫川の派川で廃川となった枝川を渡る枝川橋梁に設置された高架駅で、阪神甲子園球場・枝川橋梁として土木学会選奨土木遺産に認定されている。<br /><br />甲子園の名は、甲子園球場から来ており、球場が開場した1924年は十干十二支の最初の組み合わせに当たる「甲子」の年だったことから名付けられた。その後、兵庫県西宮市のこの一帯の町名になった。兵庫県と西宮市については以前に書いたものがある。<br />https://4travel.jp/travelogue/11735045<br />https://4travel.jp/travelogue/11771844<br /><br />西宮市に関してはもう少し補足する。歴史的には奈良時代以前に廣田神社、鷲林寺(甲山の奥)、神呪寺(仁川の西)などの社寺が開かれる。特に、現在の阪急西宮北口と夙川の間の北側にある廣田神社は県下第一の社格を持つ大社として厚い崇敬を集める重要な神社だった。<br /><br />廣田神社の鳥居前に開けた西宮には、室町時代に市場が設けられて商業の中心となり、西国街道と中国街道の交流地であることから宿場町としても栄えた。<br /><br />明治以降は阪神間に鉄道が引かれ、大阪と神戸のほぼ中間にあるため、大正期から住宅開発が行われた。西宮七園(甲東園、甲子園、甲陽園、苦楽園、香櫨園、甲風園、昭和園)は、この頃に開発されたところで、高級住宅街と知られる。<br /><br />また、酒の産地としても知られるようになる。灘五郷と呼ばれる酒造地のうち、西宮郷、今津郷は西宮市にある。(他の西郷、御影郷、魚崎郷は神戸市)。西宮郷は阪神西宮駅の海側一帯で、日本盛や白鷹、松竹梅などがある。今津郷は阪神今津駅南側で、大関に扇正宗がある。<br /><br />谷崎潤一郎の「細雪」、谷川流の「涼宮ハルヒシリーズ」、有川浩の「阪急電車」の舞台になっているほか、様々な野球漫画で甲子園球場が登場している。<br /><br />西宮市に関連する著名人は多い。生瀬関係者に関しては上述の以前の西宮市の説明で書いたので、それ以外の方の一部を挙げる。作家の村上春樹(49年生れ)は京都市生れだが、小学校は浜脇小学校に入学し、卒業は香櫨園小学校。<br /><br />俳優の堤真一(64年生れ)は東甲子園小学校、浜甲子園中学校から西宮東高校。常盤貴子(72年生れ)は小5で横浜から春風小学校に転校し、上甲子園中学校から西宮東高校に進んだが、再び横浜に転校した。松尾諭(75年生れ)は高須西小学校、高須中学校から西宮南高校。鈴木亮平(83年早生れ)は津門小学校、今津中学校(高校は芦屋)。<br /><br />お笑いタレントの月亭方正(68年早生れ)は鳴尾東小学校、浜甲子園中学校から西宮南高校。シンガーソングライターのあいみょん(95年早生れ)も小松小学校、学文中学校から西宮南高校へ進んだが中退し、その後定時制高校を卒業した。<br /><br />元女子プロテニス選手の沢松奈生子(73年早生れ)は小学校入学前から父親のドイツ赴任に同行したが、小5で帰国し安井小学校を卒業。母親の同じく元女子プロテニス選手の沢松順子(48年生れ)も叔母の沢松和子(51年早生れ)も同じで、皆さん神戸市内の夙川学院に進んだようだ。<br /><br />先日引退した大相撲の元大関貴景勝(湊川親方)(96年生れ)は芦屋市出身だが、小学校は私立の仁川学院で、中学校は同じく私立の報徳学園(高校は埼玉栄)。フィギュアスケートの紀平梨花(02年生れ)は大社小学校、上ヶ原中学校(高校は通信制)。<br /><br />プロ野球タイガースの佐藤輝明(99年早生れ)は甲東小学校、甲陵中学校、仁川学院高校。野球と云えば高校野球の名門の報徳学園は西宮市内にある。カープの小園海斗内野手(00年生れ)、ジャイアンツの岸田行倫内野手(96年生れ)、元マリーンズなどの清水直行投手(75年生れ)、元バファローズなどで活躍した金村義明内野手(63年生れ)、元カープの正捕手、水沼四郎(47年生れ)らが卒業生。<br /><br />報徳学園出身は他にも先日急逝した歌手のもんたよしのり(51年生れ、中退)、陸上の伊東浩司(70年早生れ)、作家の塩田武士(79年生れ)、元お笑い芸人の俳優夙川アトム(79年生れ)に俳優の森山未來(84年生れ)らも。<br /><br />その他、タレントの笑福亭鶴瓶(51年生れ)、元タイガース監督の岡田彰布(57年生れ)、歌手で元西宮市観光大使の西田ひかる(72年生れ)、現タイガース監督の藤川球児(80年生れ)らは西宮市在住。<br /><br /><br />甲子園球場に入るが、続く

兵庫 西宮 甲子園へ(To Koshien,Nishinomiya,Hyogo,Japan)

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2023/03/31 - 2023/03/31

1018位(同エリア1043件中)

旅行記グループ 23年選抜高校野球準決勝

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ちふゆ

ちふゆさん

2023年3月31日(金)、甲子園球場で行われている選抜高校野球の準決勝に、直接的な関係は全くないが、私の出身地の広島県代表の広陵高校が進出して、もう1試合も関西の大阪代表桐蔭学園と兵庫代表報徳学園になったので、観戦に出掛けることにする。

10時40分頃、阪神本線の甲子園駅に到着。阪神本線(正式には本線)は1905年(明治38年)に大阪出入橋(1948年廃止、現在の阪神高速梅田料金所近くの西梅田公園付近にあった)・神戸雲井通(1933年の地下化で廃止)間が軌道線(路面電車)として開業した路線。阪神電鉄の主力路線。

1906年(明治39年)に出入橋から梅田まで延伸。1912年(大正元年)に神戸雲井通から神戸まで延伸し、神戸雲井通駅を三宮駅に改めた。1933年(昭和8年)に岩屋以西を地下化し、三宮駅を廃止。1936年(昭和11年)に元町まで延伸され全線開業し、同時に神戸駅を三宮駅に改称した(現在の神戸三宮駅)。1939年(昭和14年)に梅田駅が地下化され、1993年には野田駅まで地下化された。

大阪と神戸を結ぶ鉄道路線は、阪神と阪急とJRがあるが、阪神は一番海寄りを走っている。駅数は他の2線よりはるかに多く、32.1kmに起終点駅含む33駅がある。うち神戸三宮までは起終点駅含み32駅だが、阪急は16駅で、JRは14駅しかない。ただし、JRの新快速の21分よりは遅いが、特急は阪急と同じ27分で大阪・神戸を結んでいる。1435㎜の標準軌で全線電化複線。

阪神神戸高速線と直通運転しており、同線を介して大阪梅田駅から山陽電鉄の山陽姫路駅まで直通する直通特急を運行している。また、尼崎から阪神なんば線を経由して近鉄難波線・奈良線とも相互直通運転を行なっており、神戸三宮駅から近鉄奈良駅まで直通する快速急行を運行している。

運転間隔が12分もしくは10分と短いフリークエントサービスを行っているのが特徴で、「待たずに乗れる阪神電車」のキャッチコピーを使っていた。

1995年1月17日の阪神・淡路大震災で大きな被害を受け、40%の車両が被災、10%を大きく越える41両が廃車となった。それでも翌日には甲子園、1月26日には青木まで復旧させた。最終的には6月26日に御影・西灘間が復旧し全線開通した。

阪神電鉄は16ある大手私鉄の一つで、営業キロでは相模鉄道に次いで短い。2006年からは阪急東宝グループの中核企業である阪急阪神ホールディングスの完全子会社になっている。

1899年(明治32年)に、1893年(明治26年)に神阪電気鉄道として設立された摂津電気鉄道と、1895年(明治28年)に設立された坂神電気鉄道が合併して摂津電気鉄道として設立され、すぐに阪神電気鉄道に社名変更した。日本で14番目の電鉄運営事業者。

上述のように1905年(明治38年)に本線の大阪出入橋・神戸雲井通間が開業したが、開業当初の線区が現在も存続するものとしては日本で4番目に古い。また、大阪と神戸という大都市を結んで、日本における都市間電気鉄道の先駆けにもなった。

1944年(昭和19年)の武庫川線の延伸で路線総延長が最長の76.5kmとなったが、その後は尼崎海岸線や国道線、甲子園線、北大阪線、武庫川線の一部が廃止され、現在の総営業距離は48.9kmになっている。現有路線は、本線の他、阪神なんば線、武庫川線、神戸高速線と六甲ケーブル線。

関連事業として、1924年(大正13年)には阪神甲子園球場を開場。1933年(昭和8年)には阪神百貨店の前身となる阪神マートを開業、また六甲高山植物園を開園した。1935年(昭和10年)には阪神タイガースの前身となる大阪野球倶楽部(大阪タイガース)を設立。1964年には六甲山人工スキー場(現六甲山スノーパーク)の営業を開始。

その他、バス事業や旅行事業、不動産事業も直営事業として行っていたが、現在はバス事業は子会社の阪神バスに移管され、旅行事業は阪急阪神ビジネストラベルとなり、不動産事業も阪急阪神不動産になっている。

甲子園駅は阪神甲子園球場の最寄駅で、上述の1924年の球場開場時に臨時駅として開業、2年後に常設駅となった。この年には軌道線の甲子園線も敷設され、1930年(昭和5年)には上甲子園から中津浜までとなったが、1975年に全線廃止された。

島式・相対式ホームの3面4線による待避可能駅。上り・下りとも主本線と待避線に挟まれた島式ホームに加えて、下りのみ南側に降車専用ホームが設けられている。ホーム中央部を覆うように、白球をイメージした大屋根がある。

武庫川の派川で廃川となった枝川を渡る枝川橋梁に設置された高架駅で、阪神甲子園球場・枝川橋梁として土木学会選奨土木遺産に認定されている。

甲子園の名は、甲子園球場から来ており、球場が開場した1924年は十干十二支の最初の組み合わせに当たる「甲子」の年だったことから名付けられた。その後、兵庫県西宮市のこの一帯の町名になった。兵庫県と西宮市については以前に書いたものがある。
https://4travel.jp/travelogue/11735045
https://4travel.jp/travelogue/11771844

西宮市に関してはもう少し補足する。歴史的には奈良時代以前に廣田神社、鷲林寺(甲山の奥)、神呪寺(仁川の西)などの社寺が開かれる。特に、現在の阪急西宮北口と夙川の間の北側にある廣田神社は県下第一の社格を持つ大社として厚い崇敬を集める重要な神社だった。

廣田神社の鳥居前に開けた西宮には、室町時代に市場が設けられて商業の中心となり、西国街道と中国街道の交流地であることから宿場町としても栄えた。

明治以降は阪神間に鉄道が引かれ、大阪と神戸のほぼ中間にあるため、大正期から住宅開発が行われた。西宮七園(甲東園、甲子園、甲陽園、苦楽園、香櫨園、甲風園、昭和園)は、この頃に開発されたところで、高級住宅街と知られる。

また、酒の産地としても知られるようになる。灘五郷と呼ばれる酒造地のうち、西宮郷、今津郷は西宮市にある。(他の西郷、御影郷、魚崎郷は神戸市)。西宮郷は阪神西宮駅の海側一帯で、日本盛や白鷹、松竹梅などがある。今津郷は阪神今津駅南側で、大関に扇正宗がある。

谷崎潤一郎の「細雪」、谷川流の「涼宮ハルヒシリーズ」、有川浩の「阪急電車」の舞台になっているほか、様々な野球漫画で甲子園球場が登場している。

西宮市に関連する著名人は多い。生瀬関係者に関しては上述の以前の西宮市の説明で書いたので、それ以外の方の一部を挙げる。作家の村上春樹(49年生れ)は京都市生れだが、小学校は浜脇小学校に入学し、卒業は香櫨園小学校。

俳優の堤真一(64年生れ)は東甲子園小学校、浜甲子園中学校から西宮東高校。常盤貴子(72年生れ)は小5で横浜から春風小学校に転校し、上甲子園中学校から西宮東高校に進んだが、再び横浜に転校した。松尾諭(75年生れ)は高須西小学校、高須中学校から西宮南高校。鈴木亮平(83年早生れ)は津門小学校、今津中学校(高校は芦屋)。

お笑いタレントの月亭方正(68年早生れ)は鳴尾東小学校、浜甲子園中学校から西宮南高校。シンガーソングライターのあいみょん(95年早生れ)も小松小学校、学文中学校から西宮南高校へ進んだが中退し、その後定時制高校を卒業した。

元女子プロテニス選手の沢松奈生子(73年早生れ)は小学校入学前から父親のドイツ赴任に同行したが、小5で帰国し安井小学校を卒業。母親の同じく元女子プロテニス選手の沢松順子(48年生れ)も叔母の沢松和子(51年早生れ)も同じで、皆さん神戸市内の夙川学院に進んだようだ。

先日引退した大相撲の元大関貴景勝(湊川親方)(96年生れ)は芦屋市出身だが、小学校は私立の仁川学院で、中学校は同じく私立の報徳学園(高校は埼玉栄)。フィギュアスケートの紀平梨花(02年生れ)は大社小学校、上ヶ原中学校(高校は通信制)。

プロ野球タイガースの佐藤輝明(99年早生れ)は甲東小学校、甲陵中学校、仁川学院高校。野球と云えば高校野球の名門の報徳学園は西宮市内にある。カープの小園海斗内野手(00年生れ)、ジャイアンツの岸田行倫内野手(96年生れ)、元マリーンズなどの清水直行投手(75年生れ)、元バファローズなどで活躍した金村義明内野手(63年生れ)、元カープの正捕手、水沼四郎(47年生れ)らが卒業生。

報徳学園出身は他にも先日急逝した歌手のもんたよしのり(51年生れ、中退)、陸上の伊東浩司(70年早生れ)、作家の塩田武士(79年生れ)、元お笑い芸人の俳優夙川アトム(79年生れ)に俳優の森山未來(84年生れ)らも。

その他、タレントの笑福亭鶴瓶(51年生れ)、元タイガース監督の岡田彰布(57年生れ)、歌手で元西宮市観光大使の西田ひかる(72年生れ)、現タイガース監督の藤川球児(80年生れ)らは西宮市在住。


甲子園球場に入るが、続く

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