2015/12/06 - 2015/12/07
365位(同エリア877件中)
実結樹さん
この旅行記のスケジュール
2015/12/07
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神田藪そば
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地下鉄 神保町駅
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2024年12月末で神田錦町の「学士会館」が94年の歴史に休止符を打ち、概ね向こう5年間の休館に入りました。
学士会館に初めて足を踏み入れたのは娘が向かいに建つ共立女子大を卒業する際、ここが袴の着付けと記念撮影の会場となった時でした。
その後「学士会館」とは旧七帝大卒業生の “学士様” 方の為のサロンでありながらも、
現在では庶民もこの伝統あるクラシック感溢れる雰囲気を泊まって体験できるホテルでもある事を知りました。
ずっと気になっていたのですが、埼玉からなので敢えて泊まる必要はない都内です。
でも、紅葉時季の「皇居乾通りの一般公開」に併せて宿泊決行に漕ぎ着けました。
都内のど真ん中でありながら静かで落ち着いた佇まいの(ホントは人にはあまり教えたくない)穴場のホテルでした (^-^)
【2015/12/06(日)】晴れ・曇
午前:地下鉄神保町駅下車
学士会館に荷物を預ける
皇居乾通り紅葉の通り抜け
皇居東御苑の紅葉
昼食:丸の内タニタ食堂
日比谷松本楼
午後:日比谷公園の紅葉
夕食:学士会館内レストラン ラタン
宿泊:学士会館
【2015/12/07(月)】晴れ・曇
朝食:学士会館内カフェセブンズハウス
午前:C.O.までゆっくりホテルステイ
昼食:神田藪そば
午後:甘味処 竹むら
学士会館に預け荷物を取りに行く
神保町駅から約1時間で帰宅
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【初日 2015/12/06(日)】晴れ・曇
旅に出る時はいつもの習いで自宅最寄駅をほぼ始発で発ちます。
「学士会館」は東京メトロ半蔵門線、
都営地下鉄三田線・新宿線の「神保町駅」からも直ぐです。 -
07:00 まずは荷物を預けにフロントに立ち寄ります。
外観は一見ホテルとは思えずオフィスビルのようですが、そこはかとない風格が感じられます。
関東大震災後の建築という事で、耐震性を第一にしながらも当時としては斬新且つモダンで重厚な雰囲気の建物です。
ここに泊まる事が一番の旅の目的ですが、それだけでは面白くないので、学士会館ホテル 宿・ホテル
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この時季限定の「皇居乾通りの紅葉の通り抜け」を組み合わせました。
09:00~の開場ですが、
08:00で既に先も霞むこの行列です。 -
皇居までの道すがらには騎馬警護官がデモンストレーション的に花を添えていました。
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カッコいいよね~ ^_^
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08:45 普段は入れない「坂下門」開門です
坂下門 名所・史跡
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江戸城で現存する唯一の櫓「富士見櫓」と紅葉
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乾濠
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乾通りの紅葉
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終点の「乾門」です。
ここから退出せずに途中から右に折れて、乾門 名所・史跡
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「皇居東御苑」に回り込みます。
東御苑は月曜日・金曜日は休苑なので併せて行かれるなら曜日も考慮するようかな? -
流石によく手入れが行き届いています。
乾通りよりも紅葉は寧ろ見応えがあって綺麗。 -
池に映り込む逆さ紅葉が綺麗。
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「大手門」から退出します。
で・・冷えてしまったので目の前の新装なったパレスホテルのロビーでトイレをお借りしました。皇居東御苑 公園・植物園
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11:00 「タニタ食堂」は帝国劇場の地下1階に在る、まさに “社員食堂” を再現したレストランです。
開店5分前に行くと既に20人以上の健康志向諸氏の行列。
先着40名はタニタの最新の計測機器を使った体組成の計測と、食事や運動のアドバイスといったカウンセリングサービスも無料で受けられます。丸の内 タニタ食堂 グルメ・レストラン
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この日の日替わりの「さばの焼き浸し定食」(税込830円)にしました。
野菜総量 :221g
カロリー合計:493 kcal
塩分量 :2.76 g
日頃から自分も献立には気を遣っているつもりですが反省させられる点も多々あり・・ -
14:00 3時間後、日比谷公園内の「日比谷松本楼」で無謀にも2度目のランチ。
折角「タニタ食堂」のヘルシーランチを食べたのに元の木阿弥ですね (u_u)
松本楼は “10円カレー” で有名な東京の老舗です。
2階は海外の賓客ももてなすコース料理がメインの「仏蘭西料理 ボア・ド・ブローニュ」ですが、
1階の「洋食グリル & ガーデンテラス」に30分ほど並びました。日比谷松本楼 グルメ・レストラン
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洋食の盛り合わせ「選べるビッグプレート」(税別1,580円)にしました。
福神漬けが大量についてきました。
混んでいるのにスタッフは色々よく目が行き届いて流石だなと思いました。 -
日比谷公園の紅葉。
あんなに大混雑の苦労をして観た「乾通り」よりこちらの紅葉の方が断然素敵です。 -
日比谷図書館脇の燃え立つような黄金の銀杏は圧巻
日比谷公園 公園・植物園
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池の周りの真紅の紅葉は目に眩しいくらいでした。
都心のオアシス的存在です。 -
16:30 学士会館に戻ります。
4階の窓の下のちっちゃなバルコニー?が可愛い。学士会館ホテル 宿・ホテル
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白山通りに面した正面玄関
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正面玄関をかたどる半円の大アーチの最上部に掲げられた「學士會館」の銘板。
周りを囲むオリーブの木の装飾は “英知の象徴” とされ、如何にも学士様方の為の施設であるかを象徴しているようです。 -
玄関
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フロントで預けておいたリュックを受け取ります。
大手門前の新築なった大型Pホテルのロビーでは甲高い中国語が飛び交っていましたが、
こちらではそんなこともなく本当に静かで安らぎがあります。 -
エレベーターの脇を固める12角柱の柱は「テラゾー」というパネル状の人造石を鋲で止めたもので、当時としては斬新なデザインだったとか。
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各階の案内表示
客室は全て4階で全24室
和洋の結婚式場・披露宴会場
大小会議室、会員倶楽部室、談話室・・ -
一泊旅行で荷物も殆ど無いので赤絨毯の敷き詰められた階段で4階に上がります
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客室廊下
都心に在りながら、とても静かで落ち着いた時間が流れています。 -
4階配置図
この図でいくと上が皇居側の南になります。
私の部屋は白山通りに面した西側の420号室。
・シングル 14室
・コンフォートシングル 4室
・ツイン 4室
・トリプル 1室
・スイート 1室 -
泊まった部屋は禁煙シングル、16㎡。
当時は無料朝食・税サ込で1万円弱。
曜日や季節によって宿泊料が変わることはない良心的設定です。
天井までの高さが3m超あり開放感のある造りになっています。 -
ベッチン張りの椅子の色褪せ具合、
木製机の傷付き加減が絶妙で、古さが却って趣を醸し出しています。
空の冷蔵庫・ペットボトルのお水・ポットやお茶のセット・浴衣・歯ブラシ・スリッパ等、一通り揃っていました。 -
HPの予約画面で “バス、トイレ別” とあったので、まさか室外の共用利用か?とチョッと心配になったのですが杞憂でした。
部屋に無理矢理後付けされたような箱型のタイプですが、お風呂は湯船と洗い場がある日本式お風呂場でとても使いやすくなっています。
トイレも別ドア個室。 -
洗面台は入口ドア脇に取って付けたような造りになっていますがやはり独立型です。
左側の茶色の箱はクローゼット。
「コンフォートシングル」というセミダブルベッドの備えられたもう一段ハイグレードなお部屋は3点一緒のビジホタイプのユニットバスなので断然シングルのお部屋の方がいいと思います。 -
少しおめかししてディナーに向かいます。
赤絨毯が映える1階の夜の廊下。 -
19:00 夕食はメインダイニングのフランス料理店「レストラン ラタン」で宿泊者限定のコースを頂きました。
ホテル内には他に寿司割烹「二色」、
中国料理「紅楼夢」がありました。 -
一人でディナーに来るには場違いな重厚な雰囲気です
レストラン ラタン グルメ・レストラン
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宿泊者の為の「ステイディナー」(6,000円のコースが4,000円)を頂きました。
メニューの提示は無いので次に何が出て来るのかは分かりません。
パンのお代わりとか水の補給に関してはよく気付いてくれました。 -
アミューズはスモークサーモン
お皿もカトラリーも素敵 -
フォアグラと大根のソテーはメイン級の前菜?
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コーンポタージュ
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真鯛のポワレ
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牛フィレ肉のステーキ
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洋梨のムースのデザート
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終始お客さんは疎らで、宿泊者が必ずしもここを利用している訳ではないのだろうと思いました。
スタッフもよく気が付き、お料理の量もサービスされるタイミングも過不足なく、約一時間の素敵な夕食タイムを過ごせました。
これで4,000円でいいのかと心配なくらいです m(_ _)m
しかし残念ながら全館旧館に先立つこと約一年前、
2023年8月31日をもって営業を終了したそうです。
もう一度行きたかったと思える素敵なレストランでした。 -
夜の外観。
フロントで頂いた入浴剤を入れた湯船にお湯を張って首までゆっくり浸かって就寝しました。 -
【2日目 2015/12/07(月)】晴れ・曇
部屋の向かいは「共立講堂」
窓のガラスは2重で、白山通りに面しているというのに外の車の騒音は殆ど気になりませんでした。
しかも、このガラスがピカピカで曇っていないのです。 -
07:00 カフェ&バー「THE SEVEN’S HOUSE」で朝食です。
食べても食べなくても宿泊料に含まれていますから食べない手はありませんね。
いつもながら朝一番で行ったので窓に面した角の眺めのいいカウンター席をGETしました。THE SEVEN’S HOUSE グルメ・レストラン
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和食か洋食のセットメニューを頂けます。
チェックインの際、どちらにするか選択するようになっています。
ドリンクやパンはセルフ形式で食べホ。
卵料理はオムレツでお願いしました。
ここも夜はBARにもなる空間で、メインレストランの「ラタン」と同じように伝統を感じる趣のある食事処です。 -
1階の談話室です。
学士会館は旧帝国大学(北海道、東北、東京、名古屋、京都、大阪、九州大学)の出身者の親睦と知識交流を目的とした場なんだそうです。
本来は「学士会員」のための倶楽部施設で、私のように私学の出身者には畏れ多い場所なのですが、現在では(一部施設を除いて)誰でも気軽に利用できる場所になっています。 -
2階にある201号室。
ドラマ「半沢直樹」の最終回でここは役員会議室という設定でした。
そしてあの土下座シーンの撮影が行われた事でもこのホテルは有名になりましたね。
150人入る宴会場で結婚披露宴も行われます。
天井は高く5mほど。
正面にはオーケストラ用バルコニーがあります。
緻密な柄の絨毯の上にパーティーの為の丸テーブルが置かれてありました。 -
玄関脇の東京大学発祥の地の碑
11:00 チェックアウトは遅めでOK。
泊まる事が目的のホテルなので部屋でゆっくり寛いでからフロントに荷物を預けて出立します。
屋上もあったらしいのですが知らずに見落としてしまいました。 -
12:00 歩いて「神田藪そば」です。
年越し蕎麦といえば、大晦日のテレビには必ず映し出されるので、一度は行ってみたいと思い、焼失前のお店に来た事がありました。かんだやぶそば グルメ・レストラン
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その後火災で焼失してしまいましたが新しくなったお店に再訪です。
既に30人待ちの行列が店の角を曲がった先まで続いています。
焼失前の嘗てのアプローチの広い前庭は無く、門から入口までは比較的接近した造りに変わっていました。 -
一人だったので案内されたのは西の窓際のカウンター席の一番端っこでした。
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頼んだのは「せいろう」670円と「天たね」1,340円(税別)
薄緑色の「せいろう」は本当に盛りが少なく、2枚分頼んだとしても普通のお蕎麦屋さんの1人前くらいしかありません。
男の人では2枚でも足りないでしょう。
「天たね」は芝エビのかき揚げですが、相変わらずサクッと揚がっていて、家庭では絶対に真似出来ないであろう技を感じます。 -
女将が調理場に注文を知らせる透き通った節回しの声もこの店の名物で変わりはありませんでした。
帳場に並べられたメモ用紙で、テーブル毎の会計を把握しているので無粋な会計伝票などは廻って来ません。(ちなみにJCBのカードは使えません)
蕎麦とかき揚げの2品で税込2,200円。
コスパ的にはかなり割高です。 -
引き続き、すぐ近くに在る甘味処「竹むら」でデザートです。
竹むら グルメ・レストラン
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ここも行列店ですが幸いすんなり入店できました。
席に着くと先ず「桜湯」が供されます。
ほんのりと塩気の利いた桜湯でこれからの甘味に期待が膨らみます。 -
名物の「揚げ饅頭」は2個で税込470円。
熱々のお茶が添えられています。
中身はこし餡で、周りの皮はしっとりしていますが、かなり甘さも主張しています。
1個だけ揚げたてを頂いてもう一つは持参のラップに包んで持ち帰りにしました。 -
暫らく経ってから「粟ぜんざい」(税込800円)の登場。
紫蘇の実の漬物が添えられています。
お椀の蓋を取ると、綺麗な漉し餡が表面を覆っています。
餡子を少しどけると、黄色い粟が顔を出しました。
かなり甘めで、甘党さんには良いかも知れませんが、私はチョッと引いてしまいました。
店内の様子の写真撮影は禁止です。
自分の注文品だけ遠慮しながらシャッターを切りました。 -
16:00 荷物を取りに学士会館に戻ります。
1913年(大正2年)の創建以来、焼失や関東大震災を乗り越えて、
1928年(昭和3年)現在の学士会館が建設されました。
その後の2・26事件や太平洋戦争でも歴史の渦中に投じられながらも生き残って来た貴重な建物です。学士会館 名所・史跡
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昭和を見つめて来たこの歴史ある建物は、
2003年 国の登録有形文化財にも指定されています(旧館のみ)。
2024年末、学士会館は96年の歴史に一旦幕を下ろしましたが、旧館の建物の一部は、そのままの姿で7m曳屋して保存される予定だそうです。
新たな施設は、
2030年内の完成を目指すということです。
※※※※ ※※※※ ※※※※ ※※※※※
この旅行記は9年も前の古い内容です。
当時は旅行記という形で4トラには関わっておらず、各スポット全て単発のクチコミしか書いていませんでした。
学士会館の閉館を知って、改めて当時のクチコミを再編して焼き直してみたものです。
5年後の学士会館の運営形態も未知数ですが、東京の古き良き文化遺産をでき得る限り残していって欲しいものだと願います。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- よしめさん 2025/01/04 08:24:51
- お早うございます。よしめです。
- 実結樹様
あけましておめでとうございます。昨年も私の拙い旅行記にお立ち寄り、コメントも頂きありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。
先日テレビで、学士会館の紹介をしていて、年末で一旦閉館と言っていたので、あら残念と思っていた所のアップ。タイムリーでした。また、2015年の写真をちゃんと保存し、説明できる点がさすが、素晴らしいなあと思いました。ラップのアイデア、私も真似しようかなあ?私なら全部胃袋に入ってしまいそうだなあ・・なあんて。
寒さが厳しくなります。お体大切に。次のアップも楽しみにしています。
よしめ
- 実結樹さん からの返信 2025/01/04 21:15:12
- Re: こんばんは。実結樹です。
- よしめ様
あけましておめでとうございます。
旧年中は色々とお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。
旅行記、早速お読み頂き、コメントもお寄せ頂きありがとうございました。
設備の整った新しいホテルもいいのですが、歴史を感じる古めのホテルは面白味が有って好きです。
学士会館は登録有形文化財になっていましたが、東京ステーションホテルは重要文化財で、改築なってすぐ泊まって来ました。
国宝のお宿って流石になさそうですが・・
ツアーで外国に行ってもシティーホテルでない規模の小さな古めの宿だと嬉しくなります。
団体様御用達のキャパの大きなホテルじゃなくて、個人手配なら旧市街の中の小規模なホテルに泊まれるのにな~とよく思うことがあります。
まあ、言葉の壁があるので所詮夢でしかありませんが・・
わたし、どんなに良かった観光地や宿でも滅多にリピートとか定宿にするとかってないんです。
ここも良かったけれどもっといい所があるかもしれないって思っちゃうんですよね。
だから学士会館休館の情報もアンテナが低くて知らなかったんです。
でも、もう行けないと思うと妙に懐かしくてクチコミを焼き直して旅行記にリフォームしました。
お茶の水の「山の上ホテル」もロビーだけは覗いた事があって一度は泊まりたいと思いながら、泊まり損なってしまったんですよね。
9年前はクチコミだけで旅行記は書いていなかったんです。
でも、文章も旅行記並みに長々しく書いてましたし、写真は基本的にはMAX10枚は上げるようにしていました。
その後、旅行記の方が、
途中で保留にしておくこともできて、
写真の順番も移動できるし、
無理に10枚に絞る取捨選択もしなくていいし、
クチコミみたく一つの文章を完結させなくても写真毎にコメントを書けばいいので寧ろ楽なのを発見して旅行記がメインになっていきました。
ラップのアイデア、おすすめです。
サランラップはくっつき過ぎるのでクレラップあたりがベスト。
30センチ位に切ったら折り畳まずに丸めます。
スーパーの荷物詰め台にあるポリティッシュ(袋)を折りたたんで、小さなジッパーの袋にセットで入れておき、二つくらいは常にバッグの中に用意しておきます。
汁物はNGだけど揚げまんじゅう的なものは帰宅してゆっくり味わった方が勿体なくない。
朝ごはんがお櫃で出て来た時も、食べ切れないご飯はラップでおにぎりにして持ち帰ります。
セコイですが、持ち帰りパックを要求しづらい時もあるし、店外持ち出し禁止のお店もありますが、ラップが有ると便利です。
お店の人も残されるよりは嬉しいんではないかと元取れ根性丸出しでやってます。
視力が極端に悪くなって4トラを止めようかとも思うのですが、依存症みたいで投げ出せそうにありません (ー ー;
日本は秋と春が無い二極化気候になってしまったようです。
今年も健康で佳き年となるよう願っています。
昭和100年 正月
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