2024/10/20 - 2024/10/20
252位(同エリア728件中)
ちゃみおさん
7月上旬、以前から参加したいと思っていた「来島海峡大橋塔頂 & 観潮船体験ツアー」のHPを久しぶりに見ていました。
お値段が結構お高い(7500円/人)ので悩ましい。けど行きたい!
今年は両親の事で色々あり、旅行にも全く行けていないし、日帰りなら行けるだろうと言う事で申込みをしました。
あれから3ヶ月。
参加費の振り込みも済ませ、予定通り行けそうで良かった♪
https://imabari-shimanami.jp/touchou/
私達が申し込んだのは10月20日。
この頃なら晴れの日が多そうだし、気温も快適だろうと予想してこの日にしました。
実はこの日は1年に2~3回、あるかないかのラッキーデーでした。
今年色々と頑張ったご褒美だったのかな。
その内容は後ほど・・・。
ツアーの集合場所は愛媛県・大島。
せっかくしなまみ海道に行くので、もう1カ所行きたかった場所へ行きました。
久しぶりに「観光」を楽しんだ1日でした。
ちなみに「瀬戸大橋スカイツアー」は過去に参加しています。
https://4travel.jp/travelogue/11583942
残るは「明石海峡大橋」。コンプリートする日は来るのかな?!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早起きして自宅を出発しました。
今回愛媛県の大島までのルートですが、高速道路でビューンと行っても良いのですが・・・
瀬戸内らしいルートで行ってみることにしました。
山陽道・河内インターを降りて、広島空港そばを通りました。
誘導灯の向こうから朝日が昇る直前でした。 -
ちゃみお夫婦にとってはお馴染みの「忠海港」にとうちゃこ。
忠海港から行く島と言えば、うさぎ島「大久野島」ですが、今日は行きません!
ここでフェリーの切符を買います。
昔に比べると随分可愛らしい建物にバージョンアップしました。忠海港 乗り物
-
今回は忠海→大三島・盛港まで乗ります。
土日は休日運賃で1650円。
同乗者は無料。
「大三島フェリー HP」
http://sanyo-shosen.jp/omishima/index.html
高速道路・山陽道~しまなみ海道を車で行くより、少しショートカットになるかな? -
私達が乗るフェリーがやって来ました。
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車ごと乗船。
忠海港7:30発、愛媛県大三島・盛港行きです。
大久野島までは何度も乗っているこのフェリーですが、大三島・盛港まで乗るのは初めて。 -
危険物が1人乗ってます。
皆さん、気をつけて!笑 -
これまで1年に1回は行っていたうさぎ島「大久野島」が見えた。
7:30発のフェリーは大久野島に寄港しないので、島のうさ子達の姿は見えませんでした。
そう言えば今年は行っていないな・・・。
去年は旅行記は書いていませんが、1泊で行っているんですけどね。 -
しまなみ海道の多々羅大橋かな?
帰りはこの橋を通る予定です。 -
7:55 愛媛県大三島・盛港に着きました。
盛港、初めてです。
大三島にある港として認識していますが、大三島のどの辺りにあるのかは分かっていません。
大三島に上陸後は車のナビに従って走ります。盛港 乗り物
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大三島には何度か来た事がありますが、すっごく久しぶりな気がします。
ここは愛媛県大三島と広島県生口島を結ぶ多々羅大橋が良くみえる「道の駅 今治市多々羅しまなみ公園」。
良い眺めでしょ?
ツアーの集合時間にはまだ余裕があるので、寄り道です。道の駅 今治市多々羅しまなみ公園 道の駅
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大三島からはしまなみ海道の橋を2つ通り、大島までやって来ました。
「道の駅 よしうみいきいき館」
https://imabari-shimanami.jp/ikiiki/
このすぐ近くの下田水港に参加するツアーの集合場所があります。道の駅 よしうみいきいき館 道の駅
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この写真の右端の白い建物が集合場所です。
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集合時間は9時半。
ツアーについての詳しくはこちら↓
https://imabari-shimanami.jp/touchou/
受付でヘルメット、メガネとスマホのストラップを借ります。
橋の上から「絶対に!」物を落としてはいけないので、ストラップでつないでおくのです。例え小さな物でも落としたら大事故に繋がりますからね。
これは瀬戸大橋の時にも厳しく言われたので、理解しています。
参加に関する注意事項はビデオやスタッフの方から説明を受けます。 -
注意事項を聞き、スマホやメガネにストラップを付け、準備が終わったら船に乗り込みます。
ツアーで登る橋脚は馬島にあるので、そこまで船で移動します。
その間に「しまなみ来島海峡遊覧船」で潮流体験や造船所巡りなどがあり、それも参加費に含まれています。来島海峡急流観潮船 乗り物
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この日は1年に2~3回あるかないかの超ラッキーデーだと言われました。
何がかと言うと潮の流れがすごく激しい日、しかもちょうど今の時間が見頃という事でした。
なので本来は塔頂の後に行くところへ先に行く事になりました。
全員ライフジャケットを着用して出発です。 -
何も考えず空いていた左側の席に座った後で、ガイドの方が「今日は潮がかなり暴れるので左側に座っている人はスプラッシュマウンテン並みにしぶきを浴びる可能性があります」と・・・。
ちゃみお「マジで!?それは座る前に言ってよ・・・。」
そう、私は左側に座っていたのです。 -
橋を真下から見ると、高いし大きいね。
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激しい潮流が見られるエリアに来ました。
穏やかなイメージの瀬戸内海ですが、潮の流れが激しいところがあるのです。
今日は1年に2~3回あるかないかのラッキーデーとは、この潮流の事でした。 -
鳴門の渦潮にも負けない程、迫力のある渦が現われたかと思えば消えたり・・・。
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海面に段差が出て来て、潮が押し寄せて来る。
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鳴門の渦潮ほど大きくはないけど、渦がいくつも現われていました。
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小さな船の近くで渦が出来ると、ちょっと怖いくらい迫力があります。
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「潮が暴れている」とガイドの方がおっしゃっていたけど、まさにそんな感じ。
海底から潮が湧いて来て海面が盛り上がり、ザーザーと音を立てて暴れている。
途中で船のエンジンを切ると激しく潮の流れる音だけが聞こえ、船が潮に流され回るのです。
乗っている船が小さいし、囲いもないので間近に見られるので大迫力。
これが1年に数回あるかないかの潮流でした。
この潮流を見て、村上海賊はこれも熟知していたんだろうな・・・と、ふと思いました。
潮流の動画を編集したので、良かったらご覧下さい。
https://youtube.com/shorts/2d7ZeDEhuqU?si=h_YDWmRKzDCNuewK -
激しい潮流が見られる場所から少し移動すると、嘘のように穏やかな海になりました。
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馬島にある宿泊施設。
有名人がお忍びで泊まりに来る事もあるそうです。 -
馬島に上陸!
3時間弱のツアーでトイレの心配をしていたけれど、馬島港にトイレはありました。 -
塔頂体験は夫が指さしている橋脚です。
ここの頂上に登ります♪
前回瀬戸大橋の時にも思っていたけど、夫はヘルメットが似合う。笑 -
参加者は5人ずつの班に分かれています。
班ごとに時間差で交代しながら塔頂体験します。 -
橋脚の真下、この階段の上にある入口から中に入ります。
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ちゃみお夫婦は1班だったので、最初に登る事になりました。
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なぜ5人ずつの班かと言うと、このエレベーターが6人までしか乗れないからです。
エレベーターは観光用ではなく、メンテナンスする人が乗る業務用なので小さいのです。 -
参加者5人とガイドの方1人、合計6人で一気に頂上まで登ります。
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エレベーターを降りると、少しだけ階段があります。
このツアーでは防寒着も貸してもらえます。
潮をかぶったりもするので、借りていた方が洋服が汚れなくて良いかもしれません。 -
橋脚の中は空洞で、窓はありません。
瀬戸大橋の橋脚に登った時は、潜水艦の中に居るような感覚になりました。 -
こういう丸い穴を遠ったりするので、余計に潜水艦の中にいるような気分になるのだと思います。
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階段の先に明るい空が見える!
頂上はもうすぐ! -
来島海峡大橋の見取り図。
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ここが橋脚の頂上です。
瀬戸大橋の頂上よりも狭いですね・・・。 -
上がってはダメのサインがあるところには上がれません。
少しでも高い場所から見たいと思っちゃいますけど、ダメです。
その代わり小さな踏み台が両サイドに設置されてます。 -
この塀?の外に身を乗り出したり、カメラ等を出して撮影する事もNGです。
高所恐怖症の夫ですが、こういうしっかりした建物の高い場所なら平気らしい。 -
では橋の上からの眺めをどうぞ!
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広島方面です。
右奥に見える大島から船で馬島まで来ました。 -
写真右下に馬島港が見えます。
橋脚までも徒歩数分なので、あまり歩かなくて良いので楽でした。 -
馬島にもしまなみ海道のインターはありますが、住民の車と緊急車両以外は島に入る事は出来ません。
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橋にスポットライトが当たってる。
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さっきの激しい潮流が見られたのはこの島。
次の船が来ていますね。
私達は塔頂体験とセットですが、潮流を見るだけのツアーもあるようです。 -
では今治方面の景色をどうぞ。
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ジャーン!
このアングルは高さを感じます。 -
高さ184メートルからの眺めです。
両サイドにある太いケーブルの上を、メンテナンスする方は歩くんですって。
テレビで観た事があります。
高所恐怖症の人には絶対出来ないお仕事だよね。 -
日が当たっていると、海の色がきれい。
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愛媛県今治市です。
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橋を通行する車の音が結構聞こえます。
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頂上に滞在出来るのは15分くらいだったと思います。
班がいくつかあるので、交代するのです。
時間内はしっかり写真を撮ったり、景色を眺めたり・・・ -
両サイドにある階段の上までは上がって良いと言われたので、上から写真を撮りました。
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記念写真も撮ってもらいました。
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瀬戸大橋に登った時は濃霧で景色があまり見えなかったけど、今回は曇り空だけど遠くまで見渡す事が出来て良かった。
頂上からの眺めを撮影した動画があります。
良かったらご覧下さい。
https://youtube.com/shorts/jt6yqD_On9Q?si=KTTC4UmMNazgI-QF -
予定の時間よりも少し長めに居させてもらえましたが、時間になりました。
この穴から下へ降ります。 -
エレベーターで下まで降りて来ました。
出て来たところをパチリ。 -
降りて来た人は橋の真下で景色を眺めながら待機。
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しばらくすると次の班の人も降りて来ました。
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待機している間にパチリ。
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観潮遊覧船は行ったり来たり、忙しそうです。
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2人がかぶっていたヘルメットをパチリ。
ここはヘルメットをかぶっていないといけないエリアだったと、写真を撮った後で気が付き慌てて再度かぶりました。 -
2~3班集まったら、こちらのエレベーターで車道まで上がりました。
これもツアーに含まれています。
このエレベーターは自転車ごと乗る事が出来るタイプなので、大人数乗れました。 -
ここは高速バスの乗り場なのです。もちろん車が走っている道路には入れませんよ。
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しまなみ海道は自転車も通れるので、サイクリストの聖地とまで言われています。
私達が周囲を見ている間にも次々とサイクリストが通過して行きます。
そしてそのほとんどが外国人というのにも驚いた。 -
暑すぎず寒すぎないこの季節が、サイクリストにも最適らしい。
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自転車道でパチリ。
気をつけないと自転車にひかれます。 -
この方達は自転車でどこまで行くんだろうね。
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車道の真下はガラーンとしています。
車が通る音が聞こえます。 -
以上、島内巡りは終了。
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車道の下。
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いろんな船が行き交うので、それを見ているのも楽しい。
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港に戻って来ました。
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ツアーの参加者を乗せる船も到着。
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再びライフジャケットを着用。
帰りは造船所巡りがあるのだそうです。
過去に進水式を2回ほど見学した事もあるので、造船所を見るのは大好きなので楽しみです。
海側から見る事は少ないからね。 -
再び波しぶきを浴びながら、船は進みます。
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しばらくすると、沢山のクレーンが並ぶ造船所が見えて来ました。
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真新しい船がいくつも並んでいます。
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巨大な船がありますよ。
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船のお尻。
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金色のスクリューが見っられるのは、新品の時だけだし、普段は海の中にあって見えない部分。
なのでこの光景は貴重なんですって。 -
この目盛りは船の浮き沈みが分かるようになっているのだそうです。
そういう解説もあるので楽しい。 -
小さな船に乗っている私達から見ると、建造中の船がとっても大きく見えて大迫力!
実際大きな船なんですけどね。 -
これだけ船があると言う事は、進水式も頻繁にありそう。
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組み立て途中の船かな?
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こういうパーツが組み立てられて、大きな船になるんですね。
進水式が好きな理由は、大きな船がザブーンと海に入っていく様子がダイナミックで何とも爽快な気分になるのです。
何度見ても感動します。 -
ひと言で「船」と言っても、形や大きさは様々ですね。
楽しいわ♪ -
こちらの島ですが・・・
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かつて村上水軍のお城があったのだそうです。
この辺りは村上水軍が活躍していたエリアです。 -
薄曇りだけど、キラキラの海面が美しい。
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一通り造船所の見学を終えると、船は最初の港へと向かっています。
帰りも波しぶきを浴びる私。
びしょ濡れになるほどではありませんけどね。 -
もうすぐ港です。
-
港にとうちゃこ。
-
借りていたヘルメット、ストラップ等を返却し、「塔頂体験証明書」を頂いたら解散です。
参加費が7500円で高いなと思っていましたが、この内容なら納得です。 -
ツアーが終わったのが12時半。
ランチは「道の駅 よしうみいきいき館」で食べる事にしました。
この道の駅では海鮮BBQが人気で、自分で好きな食材を選んで購入して焼いて食べられるのです。
大きな伊勢エビもありましたよ。
でも私達は匂いが付くも嫌だし、焼くのも面倒なのでレストランで食べます。 -
道の駅のレストランも混雑していました。
ウェイティングボードに名前を書いた後、売店の中をうろうろしながら順番を待ちました。
そろそろ名前が呼ばれそうなのでお店の前の椅子に座ると、隣に70代くらいのご夫婦が座っていました。
私達の名前が呼ばれると、隣に座っていたご夫婦の奥さんが「順番が違う!私達の方が先よ!」と怒りだしたのです。
店員さんが名前を書いた紙を見せ、「ちゃみお夫婦の名前が先に書いてありますよ」と言っても「私の方が先だ!」と納得しないのです。
椅子に座ったのは私達の方が後だけど、先に名前を書いていたし順番抜かしはしてないのに。その奥さんの勘違いなんですけどね。
怒り狂っている人に何を言ってもダメだろうなと思い、「じゃあ先にどうぞ」と譲りました。
店員さんから「すみません。お席はすぐに用意出来ますから」と言われました。 -
結局その70代の夫婦の後、待つ事無く席に着く事ができました。
何もズルしていない私達がなんでこんな嫌な思いをしなくちゃいけないのよ。
しばらくモヤモヤが消えませんでした。
気を取り直して、美味しいランチを頂きましょ♪
写真上が「刺身御膳」2450円
写真下が「海鮮丼」2300円。 -
色んな種類のお刺身があって豪華です。サザエも1個分お刺身がありました。
他にはイカ・サーモン・鯛・鰆・タコなど -
家でエビが食べられない夫は、外食でエビを食べる事が多い。(ちゃみおはエビアレルギーなのです)
この日もエビが乗っているという理由で海鮮丼をチョイス。
お刺身はどれも新鮮で美味しかった♪
ちなみにイチャモンつけた70代夫婦は隣の席でした。
どんな気分で食事していたのやら・・・。
こんな人にはならないぞ!と、心に誓った私でした。 -
食後のデザートに「島じゃこ天」を1個ずつ食べました。
魚のすり身を目の前で成形し、揚げたて熱々を食べる事が出来ました。
これが最高に美味しかった。
ここに来たら、また食べたい味でした。
愛媛のじゃこ天をけなした某県知事さんが居ましたよね。失礼な話です。
~~~~~続く~~~~~
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この旅行記へのコメント (2)
-
- bingoさん 2024/12/06 21:50:18
- 運命変えた橋
- ちゃみおさん こんばんは
Bingoは愛媛出身で、自然は豊かですが交通インフラは周回遅れの四国から離れたことはありませんでした。
その後、しまなみ海道が出来たことで社会環境が変わり、広島県への新規出向募集に乗っかって今に至ってます。
しまなみで最後に完成した来島海峡大橋は、瀬戸大橋や明石海峡大橋より特別思い入れのある橋で、この橋が無かったら、転勤に無縁だったBingoが広島特有の文化をココまで身近に感じることのない人生だったと思います。
帰省の際何時も渡ってますが、夜のしまなみは真っ暗で全然オモロくないです。(笑)
馬島は、20代の頃、キャンプした思い出があります。トモダチがオコゼ踏んだ!
7,500円ですか?このツアー・・・
お天気も潮回りも最高でお値打ちでしたね。
Bingo
PS: カスハラおばちゃんの事はちゃっちゃと忘れましょう。
- ちゃみおさん からの返信 2024/12/07 21:57:30
- RE: 運命変えた橋
- Bingoさん、こんばんは(^^)
急に寒くなりましたね。
> Bingoは愛媛出身で、自然は豊かですが交通インフラは周回遅れの四国から離れたことはありませんでした。
> その後、しまなみ海道が出来たことで社会環境が変わり、広島県への新規出向募集に乗っかって今に至ってます。
> しまなみで最後に完成した来島海峡大橋は、瀬戸大橋や明石海峡大橋より特別思い入れのある橋で、この橋が無かったら、転勤に無縁だったBingoが広島特有の文化をココまで身近に感じることのない人生だったと思います。
> 帰省の際何時も渡ってますが、夜のしまなみは真っ暗で全然オモロくないです。(笑)
橋にまつわるお話、とても興味深かったです。
私はしまなみの橋がかかると四国に行くのが便利になるなと思う程度でしたけど、bingoさんの人生を変えていたとは・・・。
確かに「橋」で繋がると、人の流れも変わりますし、社会にも変化が起きますよね。
人の人生を変えてしまうような影響もあるんだなと、今更ながら気付かされました。
今やbingoさんはすっかり広島人になられ,広島人を満喫されているご様子に嬉しく思います。
夜のしまなみ海道は通った事がないですが真っ暗なんですね。
夜景の綺麗な都会が近くにあれば、夜も楽しめるんでしょうけど。。。
> 馬島は、20代の頃、キャンプした思い出があります。トモダチがオコゼ踏んだ!
> 7,500円ですか?このツアー・・・
> お天気も潮回りも最高でお値打ちでしたね。
馬島でキャンプですか!その時は船で行かれたんですかね?
オコゼを踏んだお友達はご無事だったのでしょうか?毒がありますよね?危ない!
このツアーは激しい潮流も観られて納得のお値段でした。
参加して良かったです。
> PS: カスハラおばちゃんの事はちゃっちゃと忘れましょう。
私は何かあると、しばらく引きずるタイプなのです。
数日間はモヤモヤしていましたけど、今は大丈夫です。
こういう事は忘れた方が良いですね。
ちゃみお
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旅行記グループ 「来島海峡大橋塔頂 & 観潮船体験ツアー」と、しまなみ海道ドライブ♪
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