2024/10/24 - 2024/10/29
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この旅行記のスケジュール
2024/10/24
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飛行機での移動
10/24(木) 18:00 JAL751 成田空港発 ハノイ行き
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バインミーロンホイ
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TOKA COFFEE STAND
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LUK LAK
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ユニクロ
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ナイトツアーバス
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この旅行記スケジュールを元に
2024年から本気を出す!
と周りに宣言していた通り、一度は訪れてみたいと憧れていたハノイへの旅を決行しました。
そもそも今年の春はリスボン一人旅を計画していましたが怪我のために断念、
現在も本調子ではないためヨーロッパは無理でもベトナムならなんとか自分の面倒を見られるかも。
一人旅なことを最大限に利用して、好きな時に好きなところをのんびり歩き、好きなものを食すことを目的にしましたので、驚くほど行動範囲は狭くなりました。
その代わり、自分の足で動き、心ゆくまでハノイの街の息遣いを感じ自分の中に落とし込むことができた旅でした。
・ハノイで食べたいもの
ブンチャー・フォー・バインセオ・バインミー・ブンボーナンボー・揚げ春巻
なるべくたくさんカフェに行く
目標をいくつ制覇できるやら。
・一人旅で気をつけること
転ばない
轢かれない(バイク含め)
盗られない
慎重に、でも心配しすぎず、ハノイ滞在を楽しみたいです。
10/24(木)18時成田発のJALでハノイ着は同日21:50
夜着の便で公共交通機関もなくGrabタクシーも夜は1人は避けたほうがいいとのことで、ホテルを公式HPで予約した際にお迎えもお願いしていました。
Grabの倍の金額がかかりましたが、異国の夜の一人旅に不安要素を抱えたくなかったのでホテルに安心してお任せできました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10/24(木)成田空港第二ターミナル
ラウンジで夕飯を食べたかったので早めに出国手続き。
今回の旅は自分でスーツケースを運ぶのは空港の中だけ、なはず。
左肩を痛めているので異国の街中を自分でガラガラ運ばなくてもいい旅が今の私には重要。成田空港第2ターミナル 空港
-
JALのステイタスプログラムが2024年から変更となったため、
たまにしか飛行機を利用しない私でもサクララウンジを使える身分になりました。
(JALカードを長年利用してきた恩恵です) -
JALカレー
成田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
-
ダイニングスペースが混んできましたのでお食事がお済の方はラウンジスペースへお移りください
のアナウンスがひっきりなしに流れていました。
たしかに、ダイニングは席を探すのも大変な状況でした。
私もラウンジのほうに避難。 -
搭乗までこちらでゆったり過ごせました。
-
無事にオンタイムで離陸
地図で見るとハノイは中国とほんとに近いですね。 -
日頃は全く飲まないのに
旅に出るとコーラが飲みたくなる不思議。
ほんとはお酒が飲みたいんですが、自己責任の一人旅で気を引き締めています(笑) -
ラウンジでカレーを食べたせいで全くおなかが空いていなくて
半分も食べられませんでした。
無念。 -
でもアイスは別腹。
-
定刻21:50にハノイ着。
入国審査にえらい時間がかかり
スーツケースのピックアップにもえらい時間がかかり
ロストバゲージかと思うほど荷物が出てきませんでした(焦)
ベトナムドンは前回のダナン・ホイアンの旅の残りが5000円分くらい手持ちはありましたが、
念のため、ATMでベトナムドンに両替もしたので
ホテルのドライバーさんをとてつもなく待たせてしまった気がします。
私の名前を掲げてちゃんと待っていてくれました。
ありがとうございます。
思ったほど蒸し暑くない。 -
ホテルに着きました。
空港から高速で40分くらいかかりました。
時間を確認しなかったけれど、多分24時近かったはず。
ホテルの受付のスタッフの方々、ありがとうございます。
ウエルカムドリンクはフルーツのミックスジュースということでした。
美味しかった! -
お部屋で一人になるとどっと疲れが。
これから4泊お世話になる部屋です。 -
浴室スペース。
シャワーブースがスケスケですが、1人きりなので無問題。 -
窓の外の風景。
-
とにかく寝ます!寝ます!
おやすみなさい。 -
台風20号(チャーミー)が発生したのが、出発2日前の10/22(火)。
フィリピンからベトナムに向かう進路です。
25(金)の朝の時点でフィリピンを超えて南シナ海上にいます。
出発前に既にこの状況を理解したうえでの旅行です。
もしかすると旅行後半はホテルに閉じこもり、
悪くすると帰りの便が欠航となるかもしれないな~とうっすら覚悟もしていました。
帰れないなら帰れないで、ハノイに居ついちゃえばいいや。
と開き直りの旅です(笑) -
10/25(金)朝。
ハノイ晴れています。
うれしい!
ホテルでゆっくりくつろげるようにと、テラス付きのお部屋を予約していました。 -
高所恐怖症の私
テラスの階段を恐る恐るのぼり、
街の様子を覗きこみます。
たかが6階ですが足がすくみます。
でもハノイの朝の街の息遣い、バイクや車のクラクションの音。
生活の匂い。
ワクワクします。 -
7階がレストランで、朝食会場でもあります。
半分ビュッフェで、卵料理と、麺と飲み物はオーダー制でした。
オムレツは具も選べて、チーズとキノコとトマトを入れていただきました。 -
フォーは魚、牛、豚、鶏の日替わりで、この日は揚げた魚のフォーでした。
あっさり味わい深くて感動の味でした。
そしてコーヒーがとんでもなく美味でした。 -
深夜着にしては朝から元気で
朝食後さっそく外に出てみます。 -
ホテル1階フロント。
帰国までなにからなにまでお世話になりました。
ここまで私がホテルに依存した旅も珍しいです。
口コミ通り、ホスピタリティに満ちたホテルで
心から信頼できるサービスでしたし、日本人女ひとり旅の私を
スタッフみなさんが常に気にかけてくださいました。ホスピタリティ溢れるブティックホテル by kagomeさんラ シンフォニア マジェスティ ホテル アンド スパ ホテル
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旧市街に建つホテルから一歩外に出るともう混沌の世界です。
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シクロ軍団。
歩道があってないようなものなので、
バイク、車、シクロを避けながら車道を歩きます。 -
歩道に並べられているフルーツ。
-
日差しは強いですが、緑の木陰で直射日光を浴び続けることはありません。
-
-
ドンキンギアトゥック広場
ハノイといえば
な旧市街の中心地です。
パリと同じくラウンドアバウトで信号はありません。
命がけで道を渡ります。
自分の存在をアピールしつつ、止まらず、走らず、ゆっくり渡る。ドンキンギアトゥック広場 広場・公園
-
行ってみたかったカフェを探し当てました(わかりづらい)
建物と建物の間の隙間をずんずん奥に進んでいってカフェ フォー コー カフェ
-
ほんとにここで大丈夫?
と不安になったころにこの目印(絶妙) -
だんだんいい感じの雰囲気になってきまして
-
こんな奥まったところに素敵スペースが
カフェフォーコー -
1階で注文しお勘定をしてから階段を上がります
-
2階、3階、4階と
それぞれカフェスペースになっているので好きな階で
席を確保します。 -
ホアンキエム湖が望める4階まで登ってきました。
隣にドイツ人数人のグループがいて、タバコすぱすぱ
やめてー -
気を取り直して
きました。
初エッグコーヒー。
濃く抽出したベトナムコーヒーの上に
卵黄と砂糖と練乳を混ぜたクリームをのせたもの。 -
とろみがすごいです。
上澄みをスプーンですくって飲むというより食べます(笑)
ある程度までエッグの部分を堪能してからコーヒーと混ぜ混ぜして飲みました。
とにかく甘いです。 -
3階スペースがこんな素敵インテリアでした。
-
ホアンキエム湖周辺を散策してみます。
旧市街は高い建物がなくて、
統一性のないバラバラの建物がぎっしりと建っていて
見飽きません。 -
こんなに木の枝が垂れ下がっているのはもともとなのか
それとも9月にハノイを直撃した台風11号ヤギの傷跡なのか
どちらにしてもすごい生命力 -
ヤギのせいですよねきっと
-
-
ホアンキエム湖に浮かぶ島にあるゴックソン寺院
-
ここまでは自由に入れます
-
ここから先は有料ゾーン
今はとりあえずここまで。 -
いったんホテルに戻って休憩。
-
ゆっくり休憩して、
ホテルの隣のブロックにあるバインミー屋さんでお昼を。 -
1階で注文したあと
2階の席で待ちます。
1階のカウンター前で出来上がりを待っていたら
「上に上がっててくださーい」(推測)とベトナム語で言われました -
バインミー到着。
飲み物は冷たい蓮茶。
お茶なのにストローがくるんとしてる -
チキンのバーベキューのバインミーにしました。
パンの外側がカリッと焼いてさっくさくで
中がふわっふわで
具材もぎっしり入っていてピリ辛
とても美味しかった!
飲み物とバインミーのセットで350円弱でした。
数年前にホイアンの名店と言われるバインミー屋さんで食べたのよりも
こちらのお店のほうが好みの味でした。
隣の大テーブルにスペイン人観光客6人で大盛り上がり。
スペインはボカディージョというフランスパンのサンドイッチがあるから
バインミーは郷愁をそそりますよね、多分 -
ホテルの周りから離れ、ホアンキエム湖の南側方面にてくてく進みます。
夕方にかけてオペラハウス近辺で予定を入れているので。
ホテルの角を南側に曲がった通りは靴屋通りでした。 -
途中、
私が宿泊しているホテルと同じグループホテル
La Sinfonia Del Reyを見つけました。
こちらもいい雰囲気。 -
建物同士に統一感はないけれどなぜか絵になるフランス風の建物たち。
この風景が見たくてハノイに来たかったんです。 -
ホアンキエム湖沿いに南に下っていきます。
街路樹が美しい。 -
政府機関
ハノイ市人民委員会
ホーチミンさんの大きい肖像画が。 -
反対側はホアンキエム湖
-
ホアフォン塔
古い仏塔のうちの一つ残った史跡 -
散策するのにぴったりなホアンキエム湖
-
湖の南端っこまで来ました。
この辺りもカフェが多くて素敵。 -
ホアンキエム湖を外れてオペラハウス方面に歩きます。
-
この辺りはハイブランドのお店が並んで
旧市街とはガラッと雰囲気が変わります。 -
と思って歩いていると
行商のおばさんがいたりして
ああ、ハノイ
いいですねえ -
雰囲気よすぎ
-
ハノイオペラハウスに着きました。
パリのオペラ座がモデルだそうです。
確かに
パリオペラ座のミニチュア版のような可愛らしさ -
日本のPABLOがありました。
ハノイの街並みに溶け込んでる -
夜19:30から
シティバスのナイトツアーに申し込んでいて、
オペラハウス前が集合場所なので
それまで近辺で過ごします。
夕食のレストランも今朝予約を入れまして、
開店時間までカフェで時間をつぶします。 -
目印の標識を路地に入ると
素敵空間 -
TOKA COFFEE
というカフェにきました -
店内にも席はありますが、
みんなお庭の席や
路地の椅子でお茶しています。 -
Seasonal Fruits Teaを注文
桃系のフルーツの果肉がたっぷり入った
爽やかなフルーツ茶でした。
路地で車やバイクの雑踏から離れ
ゆっくり過ごせました。 -
中心地から少し外れると
こういう隠れ家カフェが点在しているハノイです。 -
反対側の建物もいい雰囲気。
フランスにいる錯覚におちいります。 -
好奇心で路地のもっと奥へ。
何があるのかな -
路地を抜けた先は行き止まりで思いっきり民家でした。
-
こんな感じ。
電線が恐ろしい
観光客が入り込むところではなさそう -
そそくさと表通りに戻ります
-
カフェの通りを左折すると
夕食のレストランが見えてきました。 -
大通りの向こうに
LUK LAK
17:30に予約したレストランです。 -
頑張って通りを渡り(命がけ)
着きました~ -
受付で予約していることを伝え
2階に通されます。 -
まだ時間が早いので
この一角にはお客さんはいませんでしたが
周りのテーブル全部予約済となっていました。
人気! -
ミシュランのビブグルマンのお店です。
-
ブンチャーを食べにきました。
ハノイはブンチャーのメッカなので
本場のを食べてみたかったの。
飲み物はハニージンジャーティー(温)
メニューは写真入りで何ページにもわたる壮大な冊子でした。
ブンチャーっぽい写真が載っているけど文字で「Bun Cha」とストレートには
書いていなくて、お店の人に「これはブンチャーか」と聞きました。
ブンチャーでした。
洒落乙な料理名じゃ素人にはわからないよ(笑)
ブンチャーはブンという米粉の細麺を甘酸っぱいタレに
香草や炭火焼きの豚肉、つくねを一緒に入れて食べる
つけ麺です。
フォーの麺よりも細くてするする食べられちゃいます。
ハノイではフォーよりもブンの麺の方が大衆的で
いろんな食べ方があります。
ブンチャーはその中の一つ。 -
窓辺の予約席。
デートにぴったり。 -
お腹がいっぱいになり
ナイトツアーバスまでまだ時間があるので
少し足を伸ばしてホアンキエム湖の南端にある
ユニクロに行ってみます。
ベトナム限定のTシャツがあるんですって。
このあたりも雰囲気の良いレストランやカフェが並んでいて
歩いていて楽しいところでした。 -
5つ星
カペラホテル
ゴージャスらしい -
向かい側は
一度泊まってみたい
5つ星ソフィテル
ここのカフェが素敵で、お茶するリストに入れていましたが
今回は残念ながら機会がありませんでした。
次回は是非! -
ソフィテルホテルの正面
素敵だなあ -
ハイソな通り
-
ホアンキエム湖の周りの道を封鎖中
金土日の夜は歩行者天国になるので
バイクも入らなくなります。 -
ユニクロ
着きました。
LUK LAKを出てから気づいたんですけど
午後ホテルを出る時には腕にかけていた夏用カーディガンを
手に持っていないんです(笑)
一瞬レストランに置いてきたかとも思いましたが、
思い起こすとカフェにいる時からすでに持っていませんでした。
ということは、
道中写真を撮るのに夢中でどこかでスルッと落としたんだなと(悲)
ユニクロに来たのも何かの縁、
Tシャツの他にカーディガンも買いますわ。 -
パリのユニクロもそうでしたが、
海外のユニクロはかっこいいですよね。 -
ベトナム限定Tシャツありました。
買います。
家族のお土産用 -
Tシャツもカーディガン(泣)も買い、
気が済んだのでオペラハウス方面に戻ります。
ホアンキエム湖の南端 -
ユニクロさん
ありがとう
夜のバスで寒い思いをせずに済みます(笑) -
チャンティエンプラザ
ハイブランドのモール -
オペラハウス
戻ってきました。
夜の方が雰囲気いいですね -
ここもまた信号がないラウンドアバウトの交差点で
バス乗り場に向かうのに命がけ(汗) -
いました、ナイトツアーバス
-
一晩に何便かありますが
この方々は私と同じ19:30発の乗車時間を待っています。 -
係の方に予約のバウチャーを見せて
乗り込みます。
1階か、2階のオープントップか
好きな方に先着順で。
カーディガンを手に入れた私は悠々とオープントップの席に。
2階は満席になりました。
私の隣には妙齢のメキシコ人(仮)女性 -
出発しました!
行ってきまーす -
バスの順路の地図をいただきました。
オペラハウス前から
ホアンキエム湖の横を通り
ホーチミン廟を通り抜け
北側の西湖(タイホ)まで行って
出発地点まで戻るルートです。
ハノイの夜景を満喫しました。
ホーチミン廟は滞在中行く予定がなかったので、
バスから遠景を眺めるだけでもできてよかったです。
社会主義国あるあるで、政府機関の周辺は敷地が広大で見応えありました。 -
出発地点に戻ってきました。
20:30頃。
オペラハウス横の敷地で韓流グループのコンサートをやっていたようで
若者で溢れていました。 -
オペラハウス前からホテルまで
歩くと20~30分ほどかかるので
夜なこともありどうやって帰ろうか
当日まで思いあぐねていましたが
ハノイの夜道は暗い路地に入り込まなければ
大丈夫そうと踏んで
てくてく歩くことに。 -
特にホアンキエム湖周辺はホコ天だったこともあり
市民や他の観光客と混じってお散歩気分で夜道も楽しかった。
もちろん周りに対し細心の注意は払っていました。
目立つ買い物袋を手にぶら下げず手持ちのエコバッグに入れて歩くとか。
スマホをチェーンで繋いでひったくられないようにするとか。
ただ、ヨーロッパの夜のような、
身の危険をピリピリ肌で感じる雰囲気とは違いますね、夜のハノイ。 -
こんな美しい湖が
国の首都のど真ん中にあるなんて
不思議の街ハノイ -
ホアンキエム湖の北側に近づくほど活気が出てきます。
-
人民委員会もライトアップされて美しい
-
出店もちらほら見え始めました
-
ホテルまで数ブロックのところに来ると
ナイトマーケット -
旧市街のごちゃごちゃにホッとします
-
左折して
ホテルの前まで戻ってきました。
まだ1泊しかしていないのに
このホーム感なんなんでしょう(笑) -
ただいま~
ゆっくり寄り道しながら歩いていたのでホテル着が21:30くらいだったかと思います。
ホテルのフロントのお兄さんたちに
「シンチャオ~」と挨拶して
エレベーターに乗り込みます。
「シンチャオ」はHello と一緒で朝昼晩使える挨拶みたい。 -
紛失した夏用カーディガンの代わりに
ユニクロでゲットした冬用カーディガン(笑)
おかげでルーフトップバスでは暖かかったです。
ありがとうユニクロさん
1人旅で気を付けること3箇条
転ばない
轢かれない
盗られない
は守れましたが、明日からは「失くさない」も加えます。戒め。 -
家族用お土産Tシャツ
バインミー可愛い
気ままに過ごせた1日目でした。
おやすみなさい
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旅行記グループ
2024.10月ハノイ一人旅4日間
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旅行記グループ 2024.10月ハノイ一人旅4日間
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