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③はイズミル編です。<br />イズミルは、イスタンブール、アンカラに次ぐトルコ第3の都市でありながら見所が少なく、エフェス遺跡やチェシメなどのエーゲ海リゾートの起点でしかないというとらえ方もあるようです。<br /><br />最初は、アドナン・メンデレス空港をパムッカレへの起点として、イズミル(バスマネ駅)ーアドナン・メンデレス空港ーセルチュクーデニズリ(パムッカレ)というトルコ国鉄TCDDのルート上にてアクセスしやすいことと、トルコ第3の都市なので、訪れて損はないぐらいの認識でした。<br /><br />そんな中、イズミルは「トルコの大阪」と紹介されているブログを見つけ、街に活気があって食べ物も安くておいしいと紹介されているのを見て、僕向きで絶対気に入りと思い、この旅の裏メインになると期待して訪れました。<br /><br />※1TL=約4.5円です。<br /><br />【スケジュール】<br />10/12:成田発<br />10/13:バンコク経由イスタンブール着<br />    ターキッシュエアラインズでイズミル着後にセルチュクに移動<br />10/14:セルチュクからパムッカレ日帰り<br />10/15:イズミル(★)<br />10/16:ペガサス航空でイスタンブールに移動<br />10/17:イスタンブール(アジア側)<br />10/18:イスタンブール(ヨーロッパ側)<br />10/19:バンコク経由で成田着

2024 10月 2度目のトルコ1人旅③~イズミル編~

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2024/10/12 - 2024/10/19

45位(同エリア107件中)

旅行記グループ 2024 10 2度目のトルコ1人旅

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hakkou

hakkouさん

③はイズミル編です。
イズミルは、イスタンブール、アンカラに次ぐトルコ第3の都市でありながら見所が少なく、エフェス遺跡やチェシメなどのエーゲ海リゾートの起点でしかないというとらえ方もあるようです。

最初は、アドナン・メンデレス空港をパムッカレへの起点として、イズミル(バスマネ駅)ーアドナン・メンデレス空港ーセルチュクーデニズリ(パムッカレ)というトルコ国鉄TCDDのルート上にてアクセスしやすいことと、トルコ第3の都市なので、訪れて損はないぐらいの認識でした。

そんな中、イズミルは「トルコの大阪」と紹介されているブログを見つけ、街に活気があって食べ物も安くておいしいと紹介されているのを見て、僕向きで絶対気に入りと思い、この旅の裏メインになると期待して訪れました。

※1TL=約4.5円です。

【スケジュール】
10/12:成田発
10/13:バンコク経由イスタンブール着
    ターキッシュエアラインズでイズミル着後にセルチュクに移動
10/14:セルチュクからパムッカレ日帰り
10/15:イズミル(★)
10/16:ペガサス航空でイスタンブールに移動
10/17:イスタンブール(アジア側)
10/18:イスタンブール(ヨーロッパ側)
10/19:バンコク経由で成田着

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
タイ国際航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 10月15日<br />トルコ国鉄TCDDにて、セルチュク駅9時01分発ーバスマネ駅10時34分着で移動。75TL。

    10月15日
    トルコ国鉄TCDDにて、セルチュク駅9時01分発ーバスマネ駅10時34分着で移動。75TL。

  • イズミルの街に近づいて来るにつれて、並行して走っていたイズバンと別れ、大きく左にカーブしてバスマネ駅に到着。

    イズミルの街に近づいて来るにつれて、並行して走っていたイズバンと別れ、大きく左にカーブしてバスマネ駅に到着。

  • ホームのすぐ先に待ち合いスペースがあり、切符売り場のブースもあったので、明日のアドナン・メンデレス空港駅行きの切符も購入しました。

    ホームのすぐ先に待ち合いスペースがあり、切符売り場のブースもあったので、明日のアドナン・メンデレス空港駅行きの切符も購入しました。

  • 毎回、このような手書きのメモを渡して切符を購入していました。<br />切符購入の際、外国人はパスポートを渡すので、メモ用紙で隠した部分に、僕の名前が印字されています。<br />ローカルの人もIDカードのようなものを渡していました。

    毎回、このような手書きのメモを渡して切符を購入していました。
    切符購入の際、外国人はパスポートを渡すので、メモ用紙で隠した部分に、僕の名前が印字されています。
    ローカルの人もIDカードのようなものを渡していました。

  • バスマネ駅。1階部分が工事中だったので、写真の左方向から出入りしました。

    バスマネ駅。1階部分が工事中だったので、写真の左方向から出入りしました。

  • バスマネ駅前のフェウズイ・パシャ通りは、一方通行5車線ぐらいの大通り。

    バスマネ駅前のフェウズイ・パシャ通りは、一方通行5車線ぐらいの大通り。

  • チェックインの13時までまだ時間があるので、荷物を背負ったまま、フェウズイ・パシャ通りを約1キロ、端まで歩きました。

    チェックインの13時までまだ時間があるので、荷物を背負ったまま、フェウズイ・パシャ通りを約1キロ、端まで歩きました。

  • 最後は道路をまたぐ歩道。

    最後は道路をまたぐ歩道。

  • そして、地中海に沿った遊歩道に出たので、日陰のベンチで少しゆっくりしました。

    そして、地中海に沿った遊歩道に出たので、日陰のベンチで少しゆっくりしました。

  • フェウズイ・パシャ通りを戻り、かなり駅に近づいた辺りのドネル屋でランチ。

    フェウズイ・パシャ通りを戻り、かなり駅に近づいた辺りのドネル屋でランチ。

  • 注文したのは写真左上のチキンロールで、100TL。

    注文したのは写真左上のチキンロールで、100TL。

  • 長さはメニューの表示によれば45cmです。<br />昨年、ギリシャのミコノス島で同じような物を食べた後、体調が悪くなったので少し心配しましたが、今回は問題なく完食しました。

    長さはメニューの表示によれば45cmです。
    昨年、ギリシャのミコノス島で同じような物を食べた後、体調が悪くなったので少し心配しましたが、今回は問題なく完食しました。

  • ホテルはバスマネ駅の南側すぐ近くにある、Merkez Otel。<br />

    ホテルはバスマネ駅の南側すぐ近くにある、Merkez Otel。

  • Hotel ではなく、Otel という表記から分かるように、スタッフはトルコ語しか話せませんでした。<br />そういうことからも分かるように、料金は今回最安で、朝食付きで29.75ユーロ。

    Hotel ではなく、Otel という表記から分かるように、スタッフはトルコ語しか話せませんでした。
    そういうことからも分かるように、料金は今回最安で、朝食付きで29.75ユーロ。

  • スタッフとは、僕が日本人だとパスポートで確認した後、翻訳アプリを使って会話し、丁寧な歓迎の言葉と一通りの説明をしてくれました。<br />スタッフはトルコ語しか話せないので、外国人とは全て、翻訳アプリを利用しての会話となります。

    スタッフとは、僕が日本人だとパスポートで確認した後、翻訳アプリを使って会話し、丁寧な歓迎の言葉と一通りの説明をしてくれました。
    スタッフはトルコ語しか話せないので、外国人とは全て、翻訳アプリを利用しての会話となります。

  • 部屋の設備や清潔さに問題なく、コスパは良かったです。<br />2人会ったスタッフのどちらも人柄は良さそうで、好感を持てました。<br />しかし、僕にとって、貴重な英語で会話する機会がなくなり、翻訳アプリでの会話はどうも味気なく感じました。

    部屋の設備や清潔さに問題なく、コスパは良かったです。
    2人会ったスタッフのどちらも人柄は良さそうで、好感を持てました。
    しかし、僕にとって、貴重な英語で会話する機会がなくなり、翻訳アプリでの会話はどうも味気なく感じました。

  • 身軽になって、またフェウズイ・パシャ通りを進み、コナック広場の時計塔に。

    身軽になって、またフェウズイ・パシャ通りを進み、コナック広場の時計塔に。

  • すぐ横にあるモスク。

    すぐ横にあるモスク。

  • 上野公園などにも同じようなベンチがありますが、日本ではここまで密に座ることはないですね。<br />見たところ、ほとんどローカルの人達で、必ずしも知り合い同士では無さそうです。<br />イズミルらしい風景として写真を載せました。

    上野公園などにも同じようなベンチがありますが、日本ではここまで密に座ることはないですね。
    見たところ、ほとんどローカルの人達で、必ずしも知り合い同士では無さそうです。
    イズミルらしい風景として写真を載せました。

  • コナック・フェリー埠頭。

    コナック・フェリー埠頭。

  • 地図を見ると、コナック埠頭をはさんで、短い間隔で埠頭が並んでいます。<br />そして、対岸の町はイズミルで働く人が住むエリアのように思います。

    地図を見ると、コナック埠頭をはさんで、短い間隔で埠頭が並んでいます。
    そして、対岸の町はイズミルで働く人が住むエリアのように思います。

  • フェリーに乗る人々。

    フェリーに乗る人々。

  • 対岸の町方向。

    対岸の町方向。

  • コナックから北方向。

    コナックから北方向。

  • この後、崖の上の地区へ上るための無料のエレベータ、アサンソル(ASANSOR)を目指して歩きました。<br />アサンソルは大きな建造物であり、崖の上に住宅街もあるので、歩いていればすぐ分かると思っていました。<br />しかし、それらしき場所に全く辿り着かず、地元の人と思われた夫婦に英語+ゼスチャーで聞いても理解されず、出川イングリッシュの偉大さを思い知りました。

    この後、崖の上の地区へ上るための無料のエレベータ、アサンソル(ASANSOR)を目指して歩きました。
    アサンソルは大きな建造物であり、崖の上に住宅街もあるので、歩いていればすぐ分かると思っていました。
    しかし、それらしき場所に全く辿り着かず、地元の人と思われた夫婦に英語+ゼスチャーで聞いても理解されず、出川イングリッシュの偉大さを思い知りました。

  • そのため、ジュース・スタンドで一息つき、遠いけれどホテルに戻って調べ直し、出直すことに決めました。

    そのため、ジュース・スタンドで一息つき、遠いけれどホテルに戻って調べ直し、出直すことに決めました。

  • そんなわけでホテルに戻り、部屋でじっくり場所を確認しました。<br />オフライン地図アプリの MAPS.ME でナビする設定を行ったので、もう間違いないでしょう。<br />ちなみに、イズミルで最もディープなエリアであるケメラルトゥ市場の中を通る最短ルートで、徒歩45分と表示されました。

    そんなわけでホテルに戻り、部屋でじっくり場所を確認しました。
    オフライン地図アプリの MAPS.ME でナビする設定を行ったので、もう間違いないでしょう。
    ちなみに、イズミルで最もディープなエリアであるケメラルトゥ市場の中を通る最短ルートで、徒歩45分と表示されました。

  • ホテルのロビーで24時間、無料でコーヒーやチャイを飲むことができ、一度も飲んでいなかったチャイを飲んでから出発。

    ホテルのロビーで24時間、無料でコーヒーやチャイを飲むことができ、一度も飲んでいなかったチャイを飲んでから出発。

  • この建造物がアサンソル(ASANSOR)。<br />Asansor はトルコ語でエレべーターの意味で、普通名詞として空港やメトロなど、様々な所で見られます。<br />ASANSOR がこの建造物を指す固有名詞なのか、はっきり分かりません。<br />用途は、崖の上の地区と、海沿いの地区の人の往来で、無料で利用できます。

    この建造物がアサンソル(ASANSOR)。
    Asansor はトルコ語でエレべーターの意味で、普通名詞として空港やメトロなど、様々な所で見られます。
    ASANSOR がこの建造物を指す固有名詞なのか、はっきり分かりません。
    用途は、崖の上の地区と、海沿いの地区の人の往来で、無料で利用できます。

  • 上から見た海沿いの地区。

    上から見た海沿いの地区。

  • 崖の上の地区。<br />時間は18時頃なので夕日も。

    崖の上の地区。
    時間は18時頃なので夕日も。

  • アサンソル(ASANSOR)に至るまで歩いてきた方向。<br />辿り着かなかったとき、あと100mぐらいだったら悔しいですが、700~800m手前だったので、最初からアプリに頼るべきだったと思いました。

    アサンソル(ASANSOR)に至るまで歩いてきた方向。
    辿り着かなかったとき、あと100mぐらいだったら悔しいですが、700~800m手前だったので、最初からアプリに頼るべきだったと思いました。

  • 海沿いに建つマンション群。

    海沿いに建つマンション群。

  • もう少し手前側。

    もう少し手前側。

  • アサンソル(ASANSOR)で崖の上に着いた後、さらに上に続く階段。

    アサンソル(ASANSOR)で崖の上に着いた後、さらに上に続く階段。

  • 最初の階段は上りましたが、続く坂道を上る気力はありませんでした。

    最初の階段は上りましたが、続く坂道を上る気力はありませんでした。

  • アサンソル(ASANSOR)の2台あるエレベーター。

    アサンソル(ASANSOR)の2台あるエレベーター。

  • エレベーター乗降部の周りは、ちょっとした展望スペースがあり、そこからたくさん撮影しました。

    エレベーター乗降部の周りは、ちょっとした展望スペースがあり、そこからたくさん撮影しました。

  • イズミルとアサンソル(ASANSOR)のことが紹介され、参考にしたブログの表紙と同じような角度から撮影。

    イズミルとアサンソル(ASANSOR)のことが紹介され、参考にしたブログの表紙と同じような角度から撮影。

  • 十分堪能したので、戻ることにしました。<br />下りのエレベーター内部にあったレトロな写真。<br />ここでも ASANSOR と大文字表記が見えます。

    十分堪能したので、戻ることにしました。
    下りのエレベーター内部にあったレトロな写真。
    ここでも ASANSOR と大文字表記が見えます。

  • この写真を見ると、厳しい崖だと分かります。

    この写真を見ると、厳しい崖だと分かります。

  • 夕食は、イズミルで最もディープなエリアである、ケメラルトゥ市場付近の気に入った店で食べる計画でした。<br />この inegol kofte という店を選んだのは、いくつかのレストランで、店外の写真メニューを見ていたときに、店員が最も控えめな態度で接してくれたからです。

    夕食は、イズミルで最もディープなエリアである、ケメラルトゥ市場付近の気に入った店で食べる計画でした。
    この inegol kofte という店を選んだのは、いくつかのレストランで、店外の写真メニューを見ていたときに、店員が最も控えめな態度で接してくれたからです。

  • 注文したのはキョフテ、220TL。水Suは10TLでパンはサービス。<br />皆さん店外で食べるので、上の写真のとおり、店内で食べている人は誰もいない中、独占状態でした。

    注文したのはキョフテ、220TL。水Suは10TLでパンはサービス。
    皆さん店外で食べるので、上の写真のとおり、店内で食べている人は誰もいない中、独占状態でした。

  • ここで少し、ケメラルトゥ市場について触れておくと、100%ローカルな人向けと思いました。<br />魚屋に限らず、肉屋、八百屋などの食料品店、衣料品店、雑貨屋など、ものすごい数の店が軒を連ねています。

    ここで少し、ケメラルトゥ市場について触れておくと、100%ローカルな人向けと思いました。
    魚屋に限らず、肉屋、八百屋などの食料品店、衣料品店、雑貨屋など、ものすごい数の店が軒を連ねています。

  • その中に、おみやげ屋など皆無で、イスタンブールのグランドバザールなどと違って、僕のような観光客など見向きもされませんでした。

    その中に、おみやげ屋など皆無で、イスタンブールのグランドバザールなどと違って、僕のような観光客など見向きもされませんでした。

  • 夕食後、コナック広場からさほど遠くないので、時計塔がライトアップされているかなと見に行きました。

    夕食後、コナック広場からさほど遠くないので、時計塔がライトアップされているかなと見に行きました。

  • その近くにある、多分県庁。

    その近くにある、多分県庁。

  • 10月16日<br />利用した4つのホテルで唯一、7時から食べられた朝食。<br />メニューはオリーブ2種、チーズ2種、トマト、きゅうり、ゆで卵、パン数種のセルフサービスで、たくさん食べられましたが、ホテル代相応でした。

    10月16日
    利用した4つのホテルで唯一、7時から食べられた朝食。
    メニューはオリーブ2種、チーズ2種、トマト、きゅうり、ゆで卵、パン数種のセルフサービスで、たくさん食べられましたが、ホテル代相応でした。

  • アドナン・メンデレス空港行きのTCDDが10時40分発なので、朝食後に散歩に出かけることができ、初めてバスマネ駅から北方向を歩きました。

    アドナン・メンデレス空港行きのTCDDが10時40分発なので、朝食後に散歩に出かけることができ、初めてバスマネ駅から北方向を歩きました。

  • 海に至ったルートは、フェウズイ・パシャ通りから南のエリアとは違い、都会的で洗練されていました。

    海に至ったルートは、フェウズイ・パシャ通りから南のエリアとは違い、都会的で洗練されていました。

  • トラムも走っています。

    トラムも走っています。

  • 押しボタン式信号機を利用している人はほとんどいなくて、少しでも車の流れが途切れると、赤信号でも渡るのがイズミルスタイルでした。<br />イズミルはエネルギッシュな街で、観光客が少ないので、素のトルコ人が見られたように思います。<br />素の部分の一つに、喫煙率がものすごく高いということがあり、イズミル滞在中に受動喫煙を随分してしまいました。

    押しボタン式信号機を利用している人はほとんどいなくて、少しでも車の流れが途切れると、赤信号でも渡るのがイズミルスタイルでした。
    イズミルはエネルギッシュな街で、観光客が少ないので、素のトルコ人が見られたように思います。
    素の部分の一つに、喫煙率がものすごく高いということがあり、イズミル滞在中に受動喫煙を随分してしまいました。

  • TCDDでアドナン・メンデレス空港に移動し、13時10分発のペガサス航空にてサビハ・ギョクチェン空港へ。<br />わざわざ、サブ空港であるアジア側のサビハ・ギョクチェン空港行きを選んだのは、イスタンブール・アジア側を巡るためです。<br />続きは、④イスタンブール・アジア側編にて。

    TCDDでアドナン・メンデレス空港に移動し、13時10分発のペガサス航空にてサビハ・ギョクチェン空港へ。
    わざわざ、サブ空港であるアジア側のサビハ・ギョクチェン空港行きを選んだのは、イスタンブール・アジア側を巡るためです。
    続きは、④イスタンブール・アジア側編にて。

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