2024/10/11 - 2024/10/13
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さてさて、超~久しぶりにディズニーリゾートへやって来ました!
前回が25周年してたときなので16年ぶり?子供たちは友達や親戚と行ってるんだけど、何故かおもてなしママだけ縁がなく、こんなにも空いてしまいました。昨年も計画したものの、いろいろあって断念。ようやく!のディズニーです。
前回もハロウィン時期にインパし、その時はお嬢がアリスで、おもてなしママはハートの女王様に仮装しました。
今年も2人で衣装は合わせましたが、まあ、それは追々…(^.^)
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舞浜駅に到着したら、南口から出て左手にある東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターへ向かいます。駅の時計が可愛らしかったので、急ぎつつも写真を撮ってしまいました。
ここの2階(写真の入り口を入ったら、そこが2階になります)にあるディズニーホテルサービスカウンターで荷物を預けると、無料でホテルまで届けてくれます。このサービスの対象ホテルは5つのディズニーブランドホテル(東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル、東京ディズニーランドホテル、ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル)です。
『お荷物預かり証』に氏名などを書いてもらいます。
今回は20年ぶりくらいにアンバサダーホテルに泊まることになりました。前回はランドホテルだったのですが、今回は3時間に及ぶパソコンとの睨めっこの末に初代ブランドホテルを予約することができました。
いつの間にこんなに予約が取りづらくなったんでしょうね。
さて、奥にある別のカウンターでオンライン・チェックインを済ませて身軽になったら、ディズニーシーの1デイパスポートを購入し、明日からのアーリーチェックインの通行証ももらって、ディズニーリゾートラインのリゾートゲートウェイ・ステーションへ。と思っていたのですが、近くから目的地への無料送迎バスがあったので、そちらのバス停に向かいます。 -
舞浜駅前のロータリーにあるCのバス停に来ました。ここにはオフィシャルホテル行きのバスがやって来ます。
ディズニーリゾートクルーザーも来るのでテンションが上がります。
11時発のバスに乗って出発!
途中、ディズニーリゾートの入り口前を通りました。昔はエルグランドに2人乗りカートや着替えをたくさん積み込んで、夜中に高速を走ってここに来たんだよなー。今はトランク1つになったのでありがたい!
その後、東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテルや東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテルの前を通り過ぎて、到着したのはシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルです。
実は『ディズニーファン10月号』で紹介されていたメキシカンフードブッフェに行きたいというお嬢のリクエストを受け、事前に予約をしておきました。
平日ランチ4,900円(税込)
オンラインで予約したのでドリンクバーも付いてきます。
在日メキシコ大使館のシェフが監修した本場のメキシコ料理が日替わりで提供されるということです。
辛いものが得意なお嬢に比べ、おもてなしママはへなちょこなので、慎重にメニューを見ていきたいと思います。 -
11:30からの予約なので、少しロビーで待機。時間になったので入ろうとしたら、カフェの入り口が奥の方に変わっていて、右手にぐるっとまわりました。
途中、今回のメキシカンフードブッフェの監修をしたシェフの紹介があったのでパチリ。
カフェの入り口では撮影スポットがあったので、またパチリ。 -
カフェの中には色鮮やかな装飾がありました。
ハロウィンはヨーロッパ発祥ですが、こちらはメキシカンということでメキシコの祝日「死者の日」をモチーフにしているようです。ディズニー映画の『リメンバー・ミー』を彷彿とさせますね。 -
まずはメキシカンといえばタコスでしょう!
トルティーヤとトルティーヤチップスがありました。
下の画像は右からワカモーレ、牛肉のサルピコン、エビのカクテル、マグロのサルピコンです。
サルピコンを調べてみると「魚介とタマネギなどの野菜を細かく刻んであえたマリネ」と出てきました。とりあえず、トルティーヤで包んで食べてみたいと思います。 -
左上からコチニータ・ピビル、アロス・ロホ。
中段左からカルニータス、牛肉のアランブレ、ビーフラグー、あれ?またコチニータです。
下段左からBBQチキン、真鯛蒸し、バハ・カリフォルニアスタイルのタコス、ひよこ豆カレー。 -
上段左から魚のセビーチェ、サボテンのサラダ、鶏肉のネギ生姜ソース、中華ピクルス。
中段はシーザーサラダとローストビーフ。
下段はチーズ三種(カッテージ、カマンベール、エメンタール)とソルトクラッカーです。 -
上段左からレモンのシャルロットケーキ、キャラメルペアムース。
中段左からメキシカンプリン、パステル・デ・エロテ(トウモロコシのパウンドケーキ)。
下段左からトレスレチェスケーキ(3種のミルクケーキ) 、マンゴーのレアチーズケーキ、巨峰のショートケーキ。 -
その他にもピザやドーナツ、パン、スナック類、チュロス、わらび餅、草団子、フルーツ、アイスクリームなどなど。
種類がたくさんあって、全部を食べることも紹介することもできませんでした。
メニューは日替わりのようで、ホームページにはもっとたくさんのメニューが掲載されていますし、またメニューにないものもありました。
味の方は心配していた辛さはなく、子供さんでも食べられる味付けでした。辛いものが苦手なおもてなしママでも大丈夫なものばかりでしたが、逆に辛いもの好きなお嬢は辛さを出せる工夫が欲しかったようです。 -
今回はオンライン予約の特典でドリンクバーがついていました。
おもてなしママは紅茶、次にカプチーノをいただきました。お嬢は煎茶だったかな?なかなか渋いチョイスです。
他にも撮り忘れたのですが、フレッシュフルーツジュースや各種アルコールもありました。さすがにお酒は別売でしょうが…。 -
2人でこれだけ食べたらお腹いっぱいになりましたー!
メキシカンフードブッフェのメニューはこちらからご覧ください。
https://grandcafe.sheratontokyobay.com/our-menus
椰子の木がたくさん並んでいたので、ウェイトレスのお姉さんに「本物?偽物?」って聞いたら、「考えたことなかったです」って言って、何処かに聞きに行ってくれました。ごめんよ、お仕事の邪魔をして。
ちなみにフェイクツリーでした。 -
ホテルの目の前にディズニーリゾートラインのベイサイド・ステーションがあります。ホテルのホームページでは徒歩1分とありましたが、さすがに「どんな早足なん?」とつっこみます。とはいえ、2~3分の距離です。無料の送迎バスもあるようですが、歩行困難な方でなければバスを待ってる間に到着できる距離なので歩きましょう!
駅の改札(2階)に上がるとファンタジースプリングスホテルが見えます。またいつか、ここにも泊まってみたいですが、争奪戦が激しすぎる…。
ホームにやって来たのはノーマルなモノレールでした。他にファンタジースプリングス仕様のラッピングをされた車体も走っています。リゾートライン一周を約13分で走っているので、待ち時間はそれほどありません。
窓も吊り手もミッキーで、いつ見ても可愛いですね。
モノレールはコロンビア号の隣りを通り、ディズニーシーの駐車場上に来ました。すると、赤い何かがあったのでよく見ると、コーンで「Fantasy Springs」と描かれていました。 -
約4分で次の東京ディズニーシー・ステーションに到着しました。
乗車前に3日間フリーきっぷを購入しました。お嬢がファンタジースプリングス、おもてなしママがハロウィンのデザインです。
3日間フリーで1,200円(小学生は600円)。
1回の乗車券が300円(150円)なので、4回以上乗る予定があればフリーきっぷをお勧めします。
運賃・乗車券については公式HP↓をご覧ください。
https://www.tokyodisneyresort.jp/tdr/resortline/fare.html -
フリーきっぷのデザインは左上のミッキーとミニーのデザイン以外は期間限定となります。無くなり次第もしくは期間満了で購入できなくなります。
また、それぞれのステーションで置いてあるデザインも異なるため、こだわりがある場合は置いてあるステーションを探す必要がありますね。
自動券売機に表示されている絵柄が出てくるので、欲しいデザインの券売機で購入してください。 -
途中、小芝居をはさみながら、人生初のディズニーシー、インパでございます!
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久しぶりにディズニーへ来てみたら、何でもかんでもアプリで申し込みすることになってて、もうお嬢に丸投げです。
お嬢がアプリで空いているアトラクションを探してる間に、おもてなしママは早速買ったスリンキーの帽子をかぶってご満悦♡
お嬢も私も頭蓋骨がへなちょこなのか、カチューシャ系は耳の後ろが痛くなるので被り物一択です。
13:30からの入場だったので、当然、プレミアアクセス(有料)やプライオリティパスなどはもう取れなくて、並ぶところを選びます。
「どこ行きたい?」とお嬢が聞いてくれたので、タートルトークをあげました。 -
メディテレーニアンハーバーを右手に見ながら、アメリカンウォーターフロントへやって来ました。
途中、オレンジ色のバスケットを持ったキャストさんを見かけたので「Trick or Treat!」と声をかけて、オレンジ味のキャンディーをいただきました。
「夜は違う味を配ってますので、また声をかけてください」と言っていただいたけど、この後オレンジ色のバスケットを持ったキャストさんには会えませんでした。
また、一緒に写真に写っている黄色の風船型のシールですが、こちらはお土産などを購入した際にレジでお願いするといただけます。
おもてなしママ達はマーメイドラグーンの中のお店で言ったら、キャストさんが「私に言ってしまいましたね。では、お受け取りの際にセバスチャンの手で受け取って下さい」と指示がでたので、チョキチョキのはさみの手で受け取りました。
最近のディズニー映画のキャラやったら分からんだかも。あー危なかった。 -
さあ、タートルトークに来ました。
約25分待ちです。
お嬢が列に並ぼうとしたとき、列の入り口に立つ案内のキャストさんから「ご協力をお願いします」といって、右上の札を預かった。
どうやらこれを中にいるキャストさんに渡すことで、列の並び始めから何分で到着したかを測っているらしい。なかなかアナログなことしてたのねー。
選挙の出口調査員の人は答えてくれそうな顔の人を判断して声をかけるそうなので、お嬢もお願いしやすそうな雰囲気やったのかな?
もうすぐ衆院選ですね。声をかけられた人は選ばれた人ですから、嫌な顔をせずに答えてあげて下さい(^^) -
コロンビア号の船尾にある海底展望室で、ウミガメのクラッシュと話をするというアトラクションです。
魚たちと話ができるハイドロフォンという発明品のおかげで、人間語に変換して聞こえるらしい(笑)上の写真のモニターに右上部から垂れ下がっているのがハイドロフォンです。
これでクラッシュと話ができるわけですが、ネット動画を観ると、このクラッシュの受け答えがなかなか秀逸で面白い!
最初はクラッシュがゲストをいじり出して、仮に太郎さんだとすると「た~ろぉ~」と名前を呼びながら何度も絡む。それを見て周りはクスクス笑いながら段々と場が温まっていく。次に当てられた一列目の女の子のお父さんがまさかの太郎さんというミラクルもあり、また「た~ろぉ~」が始まる。見事なアイスブレイクで雰囲気を作って、最後に「お前ら、サイコーだぜぇ」で全員が両手をあげて「おーっ!」で一体感ができたところで、ゲストからの質問コーナーに入る。
次のゲストの好きな食べ物の話では「鰻が好き」といったときのクラッシュの顔が最高!「みんな逃げろー!」っていってから、ゲストに「鰻は友達、食べ物じゃない。二度と食べない」と誓わせる。
本当にそこにいて話していると思わせる言動がとても新鮮で楽しかったです。 -
さて、次は26から54を目指します。
謎のトリケラトプスの骨を見ながら赤い橋を渡って、ポートディスカバリーへ向かっています。
先程のタートルトークはSnowManのひーくん、ふっか、こーじが『それスノ』で訪れたアトラクションでした。さて、次は…。 -
途中のケープコッドでは街並みがハロウィン仕様になっていました。
そこからポートディスカバリーに近づくと風景も近未来的に。自販機も無駄に(笑)機械的です。商品もディズニーリゾート限定デザインです。
この三連休は夏に戻ったような日差しで、まだこの日は金曜日だったから良かったものの、土日は自販機も長い列ができていました。 -
見えてきました。アクアトピアです。
『それスノ』ではだて様、さっくん、ラウのチームがこのアトラクションを楽しんでいましたね。
待ち時間は30分ほどです。
ここは建物の中に入ると右と左にルートが分かれます。左が陸側、右が海側のエリアのボートに乗ることになるので、連れが陸側で見ている場合は左ルートへ入る必要があります。
このボートは動きが激しくバックでも動きます。思わぬ動きが楽しかったですが、写真が全てブレブレになりました。 -
次は54から101を目指します。
トンネルを抜けて、プロメテウス火山の内側に入ってきました。ここの「海底2万マイル」に並びたいと思います。
フランスの小説家ジュール・ヴェルヌの作品『海底2万里』をディズニーが映画化したことからここにあるんでしょうが、自分としてはあまりミッキー感のないシーは、どこかの国のテーマパークに来ているように感じます。
そして眼下に浮かんでいるのはノーチラス号。
「潜水艦といえばノーチラス号やな」と言ったら、お嬢は「そうなん?」と言っていたので、原作は読んだことがないのかな。同じ作者で『八十日間世界一周』や『十五少年漂流記』などは読んだことがあるはず。 -
そのノーチラス号は下の画像のものです。
私達が乗り込むのは上に吊るされている小型潜水艇ネプチューン号と同型のものになります。 -
待ち時間は30~45分くらいです。
途中、プライオリティパスなどを持った人が先に入っていきますが、早く順番が回ってくる代わりに写真のような潜水艦の中のイメージなどの装飾を見ることができないわけです。
暑い日差しの下で長く待つのは苦痛ですが、日陰で見学を楽しみながらなので苦痛ということはありませんでしたが、腰にはきますね~。 -
指定された3番の柵に並びます。
ノーチラス号は前方と左右に窓があり、それぞれ2名が座れるベンチがありました。私達は右側の窓のところに座って、いざ出発!
窓のところに水が写り、深海に沈んでいろいろな空想のモノを見ました。ただ、暗くて動いているためにハッキリとは写りません。中央の何物かの目のようなもののように、真実は海底に残されたまま…。 -
無事に地上は戻ってきました。
17時を過ぎ、かなり陽も傾いています。
お嬢のHPもかなり減っていますが、今日は夜のショーを楽しみにしているらしく、気力を振り絞って歩いています。 -
マーメイドラグーンにあるトリトンズ・キングダムにやってきました。
シャンデリアにトリトンの三叉槍が施されています。 -
中にはキッズ向けのアトラクションとフードコートとショップがありました。
ショップは鯨がモチーフになっています。
天井が骨っぽいデザインです。 -
暗いトリトンズ・キングダムから出てきても暗いので、一瞬「?」となりましたが、いつの間にか夜になっていました。
ワゴンではいろいろなランタンが販売されていました。紅い薔薇のランタンで2,300円です。 -
マーメイドラグーンからプロメテウス火山のあるミステリアスアイランドを通って、メディテレーニアンハーバーへ戻ってきました。
右側の1~2枚目の紫色に光っているのは、おもてなしママが絶対に乗らないタワー・オブ・テラーです。
この辺りで、すごく違和感のある音楽が聞こえてきて…。「…♪ 鬼~のパンツはいいパンツ~♪ 強いぞ~強いぞ~♪」の曲なんです。
「何で鬼のパンツ!?」
あとで調べて分かったのですが、この曲は「フニクラ・フニクラ」というタイトルで、イタリアの登山鉄道『フニコラーレ』の宣伝用に作られた世界最古のコマーシャルソングだそうです。
フニクリ・フニクラはフニコラーレの愛称で、歌詞は、登山鉄道と山を題材に男性が女性に向けた愛の歌なんだそうです。日本ではそれが節分の歌にされちゃったってことかな。愛の歌やのに。うーん、鬼しか浮かばん。
右側3枚目の写真は地図の赤い矢印のところです。この場所にたどり着いたのが18時。今からここで場所取りをして、1時間20分後から始まる『ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~』に備えます。
坂の途中ですが、手摺りの段差に腰掛けることができるし、少し高い位置なので前に人が来ても視界を遮ることはなさそうです。 -
ショーの開始時間になると前も後ろも人だかりです。でも、手摺りと段差のお陰で問題なく見えます。
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プロメテウス火山へのプロジェクション・マッピングも綺麗に見えます。
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公式ホームページに動画がありますので、そちらを見ていただくと良いかもしれません。
https://www.tokyodisneyresort.jp/tds/show/detail/967/ -
メディテレーニアンハーバーのエリアにあるショップです。ハロウィンデザインがたくさんありました。
左上はマシュマロ(チョコクリーム、モンブラン風味クリーム各8個)700円
右上はスープもなか(コーンポタージュ、パンプキン各1個)1,000円
左下はアーモンドチョコレートバー(ショッピングバッグ付き。ミルク、ホワイト各12個)1,800円
右下オレンジ色はクッキー(チョコチップとナッツのカフェオレ風味10個)1,000円。
紫色はクリームフィルド・ビスケット(チョコクリーム入り20袋)1,300円 -
左のカチューシャはアメリカンウォーターフロントのアーント・ペグズ・ヴィレッジストアにあったものです。2,300円
右上はシールセット40種類各1枚。800円
真ん中は多くの人が肩などにつけていたくっつきぬいぐるみです。2,000円
このぬいぐるみの他にもいろいろな種類があって、値段もまちまちでした。
右下のクッキーとビスケットはひとつ上の写真が鮮明ではなかったので、『ディズニーファン』に掲載されていた画像を持ってきました。 -
左上は洋菓子つめあわせ26個入り。2,200円
右上はクッキーつめあわせ21個入り。2,300円
真ん中はトイストーリーのキーチェーン12種入り3,600円
左下はお馴染みのチョコレートクランチ14個入り。800円
下中央の大きなポテトチップスはスペシャルプライスで1,000円が700円になっていました。
右下は分かりづらいですが、カラフルチョコレート6本入り1,200円です。 -
ミステリアスアイランドにある「ノーチラスギフト」というショップはなぜかベイマックスだらけでした。
今回はばら撒き用のお土産の中にシールも入れようと思っているので、ベイマックスのシールまで下見。16柄46枚で500円。
探検家風のグッズもあって、ディズニーファンでみたショルダーバッグもありました。5,200円。 -
トリトンズ・キングダムの「スリーピーホエール・ショップ」では可愛いグッズがたくさんありました。
左上はアナ雪のバッグ。5,000円
右上はベビー用の靴下です。820円
ベビー用品もいろいろありました。
中央の段と右下は食べ物モチーフの根付やキーホルダーです。2,300~2,400円
左下はメッセージカードセット(カード4枚、ギフトバッグ2種各2枚)1,200円 -
最後にメディテレーニアンハーバーにあるショップでお菓子などの買い込みです。
お嬢が自分用にとチップのカップを購入。
左が2,100円、右が1,400円。
金色が高級感を出している左側にしました。
右のカップは電子レンジ、オーブン、食洗機OKと表示されていました。
右上はファンタジースプリングのティンカーベルの絵柄の缶で、中にはハートや蝶の型のチョコレートが入っています。28個入り1,000円
左下はピーターパンの絵柄の缶で、洋菓子の詰め合わせ。13個入り1,200円
左中央は懐かしい柄のミッキーでクッキー。8枚入り850円
右下は本型の小箱の中に小さなクッキーが入っています。16個入り1,300円。あれ、5で割り切れないですね。でも、確かに売り場では16個と書いてあったので、3種類の味のうち1箱しかないミッキー型のクッキーだけ1枚多いのかも?お土産に配ってしまったので、真相は分かりませんが…。 -
左上はフードクリップに惹かれて買ったおせんべい。22枚入り750円
上中央はミッキー型のラスク。12枚入り1,400円
右上はハロウィン仕様のクッキー詰め合わせ。135g入り1,600円
左下は園内で販売されているリトルグリーンまんを模したチョコインクッキー。10枚入り1,000円
下中央はおこげ煎。16枚入り1,000円
右下はあられ(だししょうゆ、いか、たこ)。27袋入り850円
このあられは他のお菓子よりも場所をとるのですが、コスパの良さで職場用に即採用です。
ここに紹介したお菓子はどれもパーク内で販売されているものですが、なんとディズニーストアからオンラインで買えるものもたくさんあります。
すぐにディズニーリゾートへは行けないけど、そのお菓子は食べてみたいとかありましたら、下のURLから探してみてください。
https://store.disney.co.jp/home/kitchen/sweets-food/
ディズニーストアのお菓子のページに繋がります。 -
さて、お嬢が観たかった『ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~』を鑑賞し、お嬢のHPも少し回復したものの、まだ2日あるので今日は帰ることになりました。シーからホテルに向かう際に、ファンタジースプリングスバージョンのモノレールに乗れました。
東京ディズニーシー“ファンタジースプリングス”ライナーというそうです。 -
運行期間は2024年5月7日から2025年4月7日です。車内の音楽はファンタジースプリングスのものということですが、残念ながらそもそも曲を知らなかったので覚えてへん。
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部屋は4階です。ウェルカムセンターでオンラインチェックインをしてあるので、15時以降にアプリに鍵のマークが表示されたら、そのまま部屋に行くことができます。ドアにアプリの鍵を近づけると解錠されます。
41㎡なので平均的な大きさでしょうか。
ベッドが2台、テーブルと椅子が2脚、ソファベッド、テレビ台兼チェストがあります。 -
間取りはこんな感じです。
また、写真下のようにソファベッドとトランドルベッドを利用すると4人が泊まれます。
トランドルベッドは引き出すだけでつかえるので、2日目の夜は途中で合流した息子が使いました。 -
部屋のいたるところにミッキーがいます。
左上はカーペットの柄です。
右の2コマは洗面所で、トイレも同じ壁紙です。
右下は部屋の壁紙です。ミッキーとミニーがいます。
左下はベッドのフットスローです。フットスローはベッドライナーやベッドスカーフともいわれるもので、靴のままでベッドに寝転がったときにベッドが汚れないようにするカバーのことです。
おもてなし家はホテルの部屋に入ったらまず、クローゼットのところで靴からスリッパに履き替えるので、靴のままベッドに…なんてことはあり得ないんですがね。 -
室内を照らすランプシェードにもミッキー。
また、ソファの後ろとベッドの横の壁にはミッキーの絵が飾ってあります。 -
窓の下にはパームガーデン・プールが見えます。以前、このアンバサダーホテルに泊まったときは3世代で来たので、パームガーデンスイートというコネクティングルームに宿泊しましたが、今はスイートという言い方はしなくなったようですね。今はパームガーデンビュールーム(アクセシブル)という部屋だと思います。
右上は洗面所のドアです。映画『ファンタジア』のほうきですね。
下は洗面所から部屋に戻る時の正面にある鏡です。両側のライトが点いていると分かりづらいですが、こちらも映画『ファンタジア』の魔法使いの弟子に扮したミッキーです。 -
こちらはアメニティなどなどです。
コットンやヘアゴムなどのセットは以前は缶ケースに入っていました。今でも小物入れに使っています。この辺りはコストカットされたんでしょうね。
ベッドサイドの引き出しにはアンバサダーオリジナルのポストカードとダッフィとフレンズの紹介が入っていました。 -
さて、こちらが今回の宿泊地、ディズニーアンバサダーホテルです。
こちらは室料なので、2人でも4人でも同額となります。予約できたのはスタンダードフロア スーペリアルーム(禁煙)です。
金土と2泊したのですが、金曜は70,400円、土曜は101,900円で総額172,300円(税込)となりました。4ヶ月前の予約時に申込金として30,000円を前払いしてあります。 -
こちらはアンバサダーホテルの中庭から見ることができたディズニーランドの花火です。
お嬢のHPが尽きかけたので、閉園までいる予定を繰り上げて早めにホテルへ帰ってきたときに、ちょうどタイミングが合いました。
さすがに音楽は聴こえませんが、たくさんの花火を見ることができました。丸い形だけでなく、リンゴや星っぽいのもありました。
では、1日目はこれで終了です。
明日はハッピーエントリーできるので、早めに起きて仮装したいと思います。
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