2023/11/06 - 2023/11/06
5416位(同エリア5998件中)
イロコさん
第75回正倉院展を見ました。
そのあとは隣の庭園を歩いてみました。
所々紅葉していました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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東大寺大仏殿を拝観した後は国立奈良博物館に歩いて移動します。
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ポスター
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入口アップ
この時間帯は待たずにすいすい中に入っていました。 -
しかし、入り口は遠いのです。
あちらまで移動です。 -
看板
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看板
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10時20分から中に入りました。
中は撮影禁止です。
1300年前の品が保存状態が良く展示されていました。
聖武天皇ゆかりの遺愛品はどれも豪華なものでした。 -
奈良国立博物館のピロティから外を見る。
庭が見えます。
このあと外に出て行ってみましょう。
美術展グッズなどの売店がありますが、人が並んでいるので買うのはやめました。 -
隣接する庭園の入り口
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茶室 八窓庵
元は興福寺の大乗院門跡の中にあった茶室で江戸時代中期に建てられたもの
明治25年に移設されたそうです。 -
心字池の側を歩いてみましょう。
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宝筐院塔と紅葉
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アラカシの古木
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般若寺型石塔楼
火袋に唐獅子と牡丹を彫刻している。
火袋の下部には十二支の動物。
基礎石には雌雄の鹿を彫刻するなど、一つの石塔楼に19頭ものだ王物が刻まれている。 -
出島があります。
奥が茶室 -
寄付待合
元は奈良帝室博物館の事務所の一部だった。
また正倉院掛の御物(ぎょぶつ)修理所としても使われ、正倉院に伝わった古裂(こぎれ)の整理や、南倉の密陀絵盆の修理などもこの建物で行われた。
庭園の星美に伴い現在の場所に移築され、現在は寄付待合(茶室の控室)として使われているそうです。 -
垣根アップ
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心字池にかかる橋
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腰掛待合
お茶会で亭主の迎えを待つ間、腰を掛けて松施設。 -
まだ紅葉には早いです。
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紅葉した木がありました。
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心字池と茶室
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奥に奈良国立博物館が見えます。
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茶室間瀬戻りました。
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桜の木も多かったです。
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紅葉した木が見えます。
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まだ緑の銀杏
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ちょっと近寄る
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出口近く
正倉院展で並んでいる人の最後尾はこの近くまでになっています。
私の観覧は早かったのでこんなに待っていなかったので良かったです。 -
外に出て先ほど見た銀杏を見る。
さてそろそろバスに戻りましょう。 -
奈良国立博物館の近くの交差点からこの先は春日大社に生けます。
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横断歩道を渡り若草山を見る。
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ちょっと広場で紅葉を見ましょう。
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若草山
しかもたくさんいます。 -
今回は奈良県から補助金が4000円も出たのでお土産を買いました。
集合はバスを降りたバスターミナルだから15分くらい歩きます。
12時20分ごろにはバスに戻りました。
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