2024/09/18 - 2024/09/20
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べるじゃらんさん
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大江戸温泉物語からメールがいろいろと届きました。
ひとつは「緊急!売り尽くしプラン」ということで、9月は8400円で2食付きのプランです。しかも人数制限がないとのことで、一人でもこの価格。
もう一つは誕生日クーポンのメール。誕生月の前月から当月は1回だけですが、1000円割引になるというものです。さらにゴールド会員の500円割引も併用できるということです。
キャンペーンセールに弱いのと次の旅行までの空白期間ということもあって、近場で部屋が空いている熱海水葉亭と伊東ニュー岡部の2泊で予定を立てました。1泊目はかみさんの都合が悪く、久しぶりの一人泊となります。
結局水葉亭は1泊2食が6900円プラス入湯税。
ニュー岡部は二人で1泊2食が16300円プラス入湯税。
なかなか素晴らしいお値段で2泊3日を楽しめる旅になりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
熱海ではけっこう宿泊しているのですが、なかなかコレと思うお店を見つけらません。飲食店が熱海駅から離れた熱海銀座に集中しているためだと思います。
本日も宿が熱海銀座とは逆の方向のため、昼ご飯を小田原で食べてから、熱海へ向かうことにしました。 -
久しぶりに小田原ラスカの中にある、豚屋とん一で食事をします。
昼休み時はかなり混み合うのですが、その時間帯をずらせば安価にとんかつ定食を食べることができます。
そして毎週水曜日はカツ丼が500円。
いつもはロースカツ定食を注文するのですが、今日はカツ丼です。
夜はバイキングということで、ご飯は少なめにしてもらいました。
やや甘めの味付けでカツも思ったよりも厚いし、500円でなかなか上出来の昼ご飯でした。 -
JR小田原駅改札。
改札の上に小田原提灯がぶら下がっています。 -
熱海に着いて、今度は熱海のラスカ2階にあるBakery & Tableで一休み。
外はとんでもなく暑いので、出歩く気分にもならないのです。
クリームパンとアイスコーヒーです。
ここはいつも混んでいるのでなかなか入ることが出来ないのですが、今日は一人だったので空席を見つけることが出来ました。
パン生地もクリームもとろけるほど柔らか。
もしかして今までで一番美味しいクリームパンかも知れません。
油断しているとクリームがしたたり落ちるので、写真を撮ることが出来ません。ベーカリー&テーブル ラスカ熱海店 グルメ・レストラン
-
熱海駅前。
本当に若い人が多くなりました。
海があるし、温泉もあるし、適度に観光するところもあり、東京からの1泊旅行としては適度な場所なのでしょうね。
箱根と熱海に挟まれた湯河原がそのあおりを食っているようで、湯河原ファンの自分は悲しい。人気が出て宿が取れなくなるのも辛いですが。 -
本日の宿、水葉亭の送迎バスがやってきました。
熱海駅前のホテル送迎バスの乗り場はABの2カ所あり、水葉亭は駅に近いAです。
いろいろなホテルの送迎バスがひっきりなしに来ています。 -
送迎車は8分ほどで水葉亭に到着。
水葉亭に来るのは2度目になります。 -
海を見渡す広めのロビーです。
先ずはチェックインの手続きを済ませ、鍵も渡してもらいました。
ただしまだ部屋の準備は終わっていないため、3時までは部屋に入ることはできません。 -
ロビーから見る海です。
北方向の眺めとなります。 -
ロビーから望遠で撮影。
赤い鳥居が見えます。
鳥居の右奥が水葉亭の源泉の走り湯です。
前回来た時は、3時までの待ち時間に走り湯を見に行きました。 -
ロビーの一角に土産物コーナーがあります。
その一角に置いてあるのがあつおグッズ。
熱海温泉ホテル旅館協同組合の公式キャラクターとのことです。
おじさんがゆるキャラというのは熱海くらいでしょう。もっともあつおは妖精という設定だそうです。
誰がどこのキャラクターか区別が付かない温泉ギャルのキャラクターより、遙かにインパクトがあります。
毎晩午後7時30分から、2000円以上のお土産購入で1割引になるタイムセールがあります。
大好きな熱海の和菓子屋さん、間瀬のお菓子も売っていたので購入しました。 -
3時になって館内放送があったので入室しました。
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2階の8畳の部屋です。
2階と言ってもロビーが6階にあるため、エレベーターで下がることになります。
熱海の宿は急斜面に建てられているものが多いので、フロント階から下に降りていく事が多いのです。ニューアカオもそうでした。 -
窓側から入口を撮影。
布団は引っ張るだけで敷くことが出来るように置かれています。 -
畳の縁には大江戸温泉物語のシンボルマークが描かれています。
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お茶セット。
お着きのお菓子はありません。 -
広縁に椅子テーブルセット、中身はカラの冷蔵庫があります。
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冷蔵庫の上には2リットルのミネラルウォーター。
一人では飲みきれないし、かといって持って帰るのは重たい。
手を付けずにそのままにしておきました。 -
窓の外です。
2階ですが、斜面に建てられているため微かに海は見えます。
非常階段がすぐそばなのは、万一の時は心強い。 -
バスルームです。
風呂は大浴場を利用するので、トイレと洗面だけの利用となります。
ここだけではありませんが、バスルームの床は廊下との段差が大きいので気をつけないと危ない。 -
室内探検が終わったので、早速風呂へ。
部屋が2階なのでまだ良いのですが、風呂は二つ隣の建物の地下にあるのでかなり遠くに感じます。
これまた離れたところの露天風呂は1カ所だけ。男性は明日朝からになります。 -
源泉に走り湯を使用しているとのポスターです。
-
脱衣場です。
スリッパは用意されているビニル袋に入れて、各自ロッカーに入れるようになっています。
従って大浴場入口には風呂に入っている人のスリッパは置かれていません。
チェックインしてすぐに来たのに、すでに数人が入っているような雰囲気です。
したがって撮影はここまで。 -
脱衣場に掲示されている成分分析表です。
伊豆山1号泉(走り湯)という源泉。
こちらはかなり珍しい等張性のお湯。
カルシウム・ナトリウムー塩化物温泉ということで、成分総計は9.950gもあります。飲んではいませんが、けっこうしょっぱいお湯なのかもしれません。 -
すぐ横にもうひとつ成分分析表が貼ってありました。
こちらは伊豆山1号泉(走湯 午の湯)という源泉。
走り湯の近くに新しく掘り起こした源泉なのでしょうか?
こちらは低張性。成分は少し低いのですが、それでも6.447gあります。
この二つを混ぜて使用しているのでしょうね。
成分の量だけ見ると、かなり素晴らしい温泉だと思います。 -
5時からは夕食となります。
食堂は大浴場と同じ建物で、大浴場のひとつ上の階です。 -
一般的には夕食には早い時間なので、食堂内にはまだ人は多くありません。
-
前菜コーナー。
ところてん、小鯵の南蛮漬け、白身魚のムース マンゴージュレ仕立ての3種類。
前回来たときもマンゴージュレはありました。
甘くてまるでデザートのようです。 -
実演コーナーは牛肉鉄板焼きと天ぷら。
説明書きによると、牛肉は脂肪を注入したものです。
ここの鉄板焼きはタレも美味しいので好物です。 -
釜飯です。
これは時間がかかるし、これだけでお腹が膨れてしまうので止めました。 -
天ぷらはさつまいも、エビ、ヤングコーン、ピーマン。
この左にはいなり寿司の天ぷらなるものがありました。 -
お刺身の舟盛り。
海に船が浮かんでいるようなディスプレイがとてもきれいです。 -
お寿司はエビ、イカ、サーモン、しめさばの4種類。
右利きの人にはトングで取りやすいように、斜めに置いてあります。 -
デザートのコーヒーゼリー、プリン、フルーツ類。
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アップルパイやさつまいもがケーキケーキもありますが、きちんと切られていないため、取ろうとすると大変惨めな形になってしまいます。
-
アイスクリームです。
イチゴとチョコの2種類。
バニラはソフトクリームのディスペンサーから取ってねということでしょう。 -
第一回目。
お刺身、天ぷら、寿司と前菜のマンゴージュレ。
右上は茶碗蒸しです。 -
第二回目。
お刺身をもう一度。
手羽先は説明書きによるとシンガポール風ガイトート。
左は博多もつ煮込み。
ガイトートというとタイ語だと思うのですが、これはけっこう美味しかった。 -
いなり寿司の天ぷらです。
甘めでなかなか美味しい。
それだけでも美味しいいなり寿司を、わざわざ天ぷらにするのも変かなとは思いますが。 -
第3回目。
中華と揚げ物などを取って来ました。 -
4回目はデザート。
歳のせいかだんだん食べる量が減って来ました。
今までは取っていたカレーも今回は無し。 -
翌朝。
朝風呂へ。
風呂の暖簾が昨日と入れ替わっていました。
朝からは露天風呂も男性用となるのですが、前回入っているので今回は止めにしました。とにかく水葉亭は風呂が遠いのが難点。内湯の大浴場と露天が離れているために、内湯に入ってからそのまま露天に入ることが出来ません。一度服を着てから露天へ行くことになります。 -
部屋から見た日の出。
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朝食も夕食と同じ食事会場となります。
食事会場に入ってすぐに食べ物を取らず、先ずはどのような品があるかを一回りして確認する主義です。
これは名物というフレンチトースト。 -
焼き魚は3種類。
シャケとアジとサバ。朝食によく出る魚ですね。 -
のっけ丼用の具材です。
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朝食ですがデザートもたくさんあります。
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フルーツとヨーグルト類。
フルーツは3種類。もっと種類が欲しいな。 -
プリンは美味しいと評判らしい。
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1巡目です。
和食系メインだな。 -
2巡目で早くもデザート。
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評判だというプリンです。カラメルは美味しいのですが、肝心のプリンはもっと固めを期待していたので、自分的には普通のプリンかな。
ホテルバイキングのプリンで美味しいと思ったのは、ニューアカオの朝食で出たプリン。それを期待して再度泊まったのですが、何故か2度目の時は置いていなかったのです。 -
評判のフレンチトースト。
美味しいのでこの後もう一皿取って来ました。
自分としては朝食は少なめでした。 -
水葉亭から熱海駅へ。
乗車したのは自分ひとりだけ。
1番早い送迎車だからでしょうね。
他のみなさんはゆっくりしてからの出発なのでしょう。 -
熱海から伊東へは伊東線。
JRの車両でしょうか?
かなり夏らしいラッピングの車両です。 -
伊東駅。
この駅も歴史がある駅舎です。
白と橙色による南欧風の色の組み合わせは、川奈ホテルにも通じるところがあります。駅前のヤシの木もそうです。
ここでかみさんと合流。 -
駅前に金色のポストがありました。
蒲郡駅前でも見たことがあります。
東京オリパラのゴールドメダリスト出身地の駅前に設置されているようです。 -
目当ての喫茶店です。
ここは前に来た時に入ってけっこう気に入ったお店です。スイートハウスわかば グルメ・レストラン
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メニューです。
このほかにもメニュー表が有り、品数はとても多い。 -
店内です。
2階もあるようですが、今は上がることが出来ません。
いつもオールデイズが流れています。
前回来た時に話をしたのですが、店長が好きなようです。 -
ソフトプリンを注文しました。
柔らかいプリンではなく、ソフトとプリンのセットです。
ここはアイスに特徴があるお店。
普通のソフトのようにうねうねと絞り出すのではなく、一段毎にポットンと落としているのかも知れません。下段と上段が連続していないように見える、とにかく不思議な形状です。 -
メインストリートの湯の花通りです。
あいにく木曜定休のお店が多いようで、シャッター街のようです。 -
伊東駅に送迎車が来ました。
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ニュー岡部の入口です。
夕食、朝食のバイキングが楽しみなホテルです by べるじゃらんさん大江戸温泉物語 伊東温泉 伊東ホテルニュー岡部 宿・ホテル
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チェックイン手続きを済ませ、鍵ももらいました。
熱海の水葉亭と同様に、3時までは部屋に入ることは出来ません。 -
ロビーでは無料のドリンクを飲むことが出来ます。
アルコールもあるのが凄い。(自分は飲めないけれど) -
アイスキャンデーもあります。
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大きなクマさんのぬいぐるみが立っていました。
これと同じクマさんを、川奈ホテルとパウエル伊東で見ました。 -
ニュー岡部の全景です。
松川沿いにある大きなホテルです。
昔はテレビでCMを行ってた有名な旅館でした。
そういえばハトヤやジュラクなど、昔は伊東温泉の旅館はCMを良く流していました。
その頃が全盛期だったのでしょうか? -
ニュー岡部には相模亭と駿河亭の二つの建物があります。
二つの建物は自動ドアの向こうの廊下でつながっています。 -
今回泊まったのは駿河亭の412号室。
ロビーから廊下で駿河亭のエレベーターで上がっていきます。 -
8畳の和室です。
布団は水葉亭と同様に折りたたんだ状態で敷かれています。
布団を敷きたい場所まで移動し、あとは伸ばすだけ。
座卓は入口近くに置かれています。 -
床の間です。
右下に貴重品ボックスが置かれていました。 -
湯飲みとティーバッグは何故か5つ。
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クロゼット内にタオルと帯がありました。
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前室に冷蔵庫と食器戸棚があります。
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前室には洗面台。
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奥には家の浴室のようなきちんとしたバスルームがあります。
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トイレは独立しています。
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窓からの眺め。
緑色の部分は食堂の屋根です。 -
遠くの山の中腹に立っているのはジュラクとハトヤ。
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温泉は駿河亭と相模亭にそれぞれあります。
先ずは部屋から近い駿河亭のお湯へ。 -
成分分析表です。
溶存物質量は2.256gの弱アルカリ性のナトリウム-塩化物泉です。
単一源泉ではなく二つの源泉を混合したもののようです。 -
脱衣場です。
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先客がいるみたいなので、写真はここで終わり。
スリッパはロッカーの中に入れるようになっているので、ぱっと見で入浴者がいるのかどうかわかりません。
強いて言えばロッカーの鍵の有無でわかるかも知れません。 -
ロビー横にある売店です。
水葉亭と同様に、ここでも17時30分から1割引セールを行っています。 -
夕食は駿河亭2階の食堂でバイキングとなります。
水葉亭は食堂の前が結構広いのですが、ここは食堂前がとても狭い。 -
開店前になると、食堂前の廊下に長い列が出来ていました。
水葉亭はそうでもなかったのですが、ここは伊東園とか昔行ったおおるりのように、食事を取るのにも皆さん何か殺気立っている様に感じました。 -
水葉亭と同じシンガポール風ガイトートという料理もあります。
皆さんは入口から順に並んで料理を取っていきます。
自分は料理を取らずに人があまりいない場所から写真を撮って行きます。
そのためまだきれいな状態の料理を撮影出来ます。
ただし入口付近の料理は後からの撮影なので、ほとんど何も残っていない状態を撮影するか、補充された後の写真になります。 -
前菜のコーナー。
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お寿司のコーナー。
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デザート。
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デザートから先に取っていく人もいます。
早めに撮影に来たのにもう誰かが取った後です。 -
ケーキはやはりきれいに並んだ状態の方が見栄えがしますね。
元は四角いケーキをカットしたものだけれど、このようにきれいに並べるのも大変だと思います。そして斜めに配置して隙間を空けることで、トングで取りやすくなります。 -
フルーツと杏仁豆腐類。
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お寿司は4種類。並べ方が水葉亭とは逆で左下がりです。
左利きの人が並べたのでしょうか? -
1巡目。
先ずは和食系。 -
水葉亭にはなかった金目の煮付けがありましたのでもちろんゲット。
やはり金目の煮付けは美味しい。 -
2巡目。
写真撮影を忘れて食べ始め、気づいて途中で撮影したものです。 -
3巡目。
デザートです。
今日はいつもに比べて朝も夜も量が少ないな。 -
アイスクリーム。
アイスの盛り付けは昔から下手です。
くるくると巻くことが出来ません。 -
夕食後はやはりお風呂へ。
今回は相模亭の2階にあるお風呂へ入りに行きました。
露天風呂もあったのですが、階段を1階まで降りていくのが面倒で入るのを止めました。 -
成分分析表です。
当然でしょうが、駿河亭の温泉と同じ源泉でした。 -
部屋の窓から見る伊東の夜景。
奥に見えるのは伊東の有名処、ジュラクとハトヤ。
ハトヤは子供が小さいときに連れてきたことがありました。
バイキング会場のセルフ綿菓子マシンに大喜びだったのを思い出しました。 -
朝食です。
昨夜と同じ駿河亭2階の食堂でのバイキングとなります。 -
のっけ丼用の具材がたくさん用意されていました。
なるべく炭水化物を避けるため、ご飯の上には盛らずに皿の上に取って行きました。 -
湯豆腐です。
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金目鯛の炊き込みご飯がありました。
これは食べたいな。
水葉亭には無かった料理です。 -
朝食の定番ともいえるスクランブルエッグとソーセージ。
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パンは4種類。
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漬物類です。
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これものっけ丼に使える具材です。
塩辛い具材が多いかな? -
サラダです。
ドレッシングにシーザーがあるのが嬉しい。 -
焼き魚は水葉亭と同じサバ、アジ、シャケです。
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フルーツのコーナー。
オレンジとライチと冷凍マンゴー、メロンです。 -
デザートのコーナー。
コーヒーゼリーとフルーツポンチです。 -
1巡目。
サラダと和食系。
右上は金目鯛の炊き込みご飯。 -
2巡目。
洋食系です。
パンが焦げすぎ。
フレンチトーストもふたつ取って来ました。
せっかく1巡目で炭水化物を制限したのに、これでは逆に炭水化物取り過ぎだな。
明日体重を量るのが怖い。せっかくベストの体重に持ってきたのにな。 -
3巡目。
デザートです。
またまた炭水化物。 -
チェックアウトし、送迎車でホテルから伊東駅へ送ってもらいました。
JRで伊東から小田原へ。 -
小田原駅前の地下街にある八百屋さん。
小田原に来る旅に覗くですが、今年もポポーを売っていました。
毎年秋になると売っているようです。
日持ちがしないので数週間だけの販売です。 -
ねっとりとした甘味のある果実です。冷やして食べると美味しい。
バナナのようにねっとりした一癖ある果物なので、はまる人とダメな人に別れると思います。
チェリモヤやバンレイシの仲間ですが、ポポーは日本の様な温帯でも育ちます。
早速購入しました。 -
他にはオクラの花もありました。
きれいな花です。
オクラの花が食べられるのは初めて知りました。
このお店、たまに珍しいものを置いているので、小田原での楽しみのひとつです。
そういえば今回の旅、伊東でいつも行くわさび屋さんへ寄るのを忘れてしまいました。とても美味しいわさびで、今回伊東に行く目的のひとつだったのです。
代わりにポポーを手に入れることができたので、まあ良しとしよう。
また伊東に旅行する口実も出来たし。
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