2024/09/01 - 2024/09/10
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rurikolapisさん
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4日目はリバプールとチェスターを観光します。
リバプールはビートルズが生まれた街、今回のツアーでビートルズが大好きという方々がいらっしゃいました。
私は・・そこまでではありません^^;
画像はチェスターの街並み。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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朝食は7時から。
問題なく眠れていて嬉しい。 -
ホテル出発は8時、今日の予報は曇り時々雨、後晴れ・・
これ予報確率100%じゃないか。 -
10時15分リバプールに到着。
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再集合はここに11時10分。
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こちらはThe Beatles Story Museumです。
ビートルズ好きの皆さんは行かれたようです。 -
Royal Albert Dock
赤レンガ造りの倉庫で有名な海辺のエリア。
倉庫は改装され、現在は博物館、レストラン、カフェ、バーとして利用されています。 -
約45分のフリータイム。
解散したのはハリーポッターのショップ前でした。 -
昨日旦那から職場にハリーポッター大好きな人がいてお誕生日なので何かプレゼントをと頼まれました。
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添乗員さんがハリーポッター好きな人だったので、色々とレクチャーしていただき。
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ボールペンにしました。
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これにしたよ、可愛い・・・
日本では販売されていないはず・・ -
この後はビートルズの銅像を見に行きます。
ちょっと雨が降ってきました。 -
いやこれじゃないわ。
The BillyFury という銅像でした。 -
Museum of Liverpool
立派な建物ですね、入ってみたかったよ。 -
The Port Of Liverpool Building
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企業のオフィスみたいです、凄すぎ。
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そしてありました~The Beatles Statue
これはビートルズファンでない私でも見ておきたかった。 -
2015 年に彫刻家のアンディ エドワーズによって制作されました。
割と最近ですね。 -
後ろ姿も。
誰が誰だかわかります? -
その向こうに見えるのはEdward VII Monument
時間がないので戻ります。 -
無料で入れるのにな・・・
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ビートルズショップに寄ってみましょう。
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ビートルズTシャツか・・
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結構皆さん購入されていましたよ。
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続いてやってきたのは。
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これまたビートルズで有名なMathew St.
20分ほどのフリータイム。 -
Cavern Clubはビートルズの聖地と呼ばれています。
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有料ですが中に入ることができます。
レンガ造りのアーチ型天井がある隠れ家的な地下クラブで、1960 年代ゆかりの品を展示しています。 -
ここで演奏したアーティストの名前が刻まれています。
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John Lennon Statue
若いころのジョンですね。 -
Hard Days Night Hotel
ビートルズ4人の像が建っています。 -
ホテルのお部屋もビートルズ尽くしのようですよ。
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この後は徒歩でランチのレストランに向かいます。
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Mathew St.は夜になると大賑わいになるそうです。
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みんな~いらっしゃ~いv
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ここはビートルズが空き時間に通っていたパブ。
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取り敢えず雨は降っていません。
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一応撮ったけど誰だかわからない。
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この通りは広くてモダンな建物が多いです。
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ショッピングセンターもいくつかありました。
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ランチのレストランに到着。
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ちょうど12時でした。
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前菜は小魚のフライ。
美味しいけど全部食べちゃダメなやつ。 -
メインもお魚、リバプールだもんね。
ふっくらしていて美味しいかったです。 -
チョコレートムース。
大好きだけど全部食べちゃ・・ -
食後はバスで移動です。
これ中どうなっているのかな。 -
バイバイリバプール。
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14時次の街チェスターに到着。
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チェスター(Chester)は、イギリス北西部にあるチェシャー州の州都です。
ローマ時代に作られた城壁が残っています。 -
白と黒のチューダー様式の建物が並ぶ街並みが特徴的です。
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イギリスにもあるんですね。
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Chester Town Hall
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チェスターの人口は約8万人。
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歴史的価値の高い遺産都市と呼ばれています。
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Chester Cathedral
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街の中心地。
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これは可愛いですね~
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チェスターがツアー観光に入るのがわかります。
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The Rows
チューダー様式の木組みの建物が軒を連ね、2階部分が歩道で繋がりアーケードのようになっています。 -
ザ・ロウズは13世紀に建てられましたが現存しているもののほとんどは、その後に改装や増築が行われたものです。
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少しだけ晴れ間がのぞいています。
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結構な音量で歌っていました。
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でもここも1時間ほどの観光なんです。
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それでもガイドさんが付いて説明してくださるのはありがたいです。
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少し二階部分を歩いてみます。
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それぞれの建物の各階にはブティックやレストラン、カフェやオフィスなどが入っています。
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カフェでゆっくりお茶したいですね。
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East Gate Clock
城壁東部にある門の上部に見られる時計台です。 -
1897年に、ダイヤモンドジュビリーと呼ばれるヴィクトリア女王の即位60年記念で建設されました。
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時計台の横には城壁の上に続く通路があり登ることができます。
この時計台は、「ロンドンのビックベンに次いで、最も良く写真に収められる時計台」とも言われています。 -
時計台の上から。
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反対側。
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どの建物も少しずつ装飾が異なっていて見ていて飽きません。
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そのまま城壁を歩きます。
城壁の全長は3.2km、徒歩で1周を約1時間ほどでまわることができます。 -
もう少し城壁も歩いてみたかったです。
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色々な国で見られるチューダー様式、次はどこで見ることができるでしょうか。
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Chester Cathedral
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大聖堂に行ってみたい・・
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1869年に建てられたチェスター市庁舎に戻って来ました。
この近くで解散フリータイムは20分くらい。 -
Chester Cathedral
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有料だったので諦めました。
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ドアのガラス越しに。
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塔の上にも登ることができるみたいです。
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天気予報大当たり。
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きっと意味のある銅像なんでしょうね。
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ショップやレストランの入ったアーケード。
15時グロスターに向けて出発です。 -
18時半グロスターのホテルHatherley Manor Hotel and Spaに到着。
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お部屋は少しコンパクトですが、落ち着いた雰囲気です。
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お水のサービスが。
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湯沸かしポットにクッキーのサービスもありました。
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昔はこんな感じだったのね。
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バスタブ付き。
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夕食までホテル周りの散策へ。
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このホテルはマナーハウスと呼ばれています。
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マナーハウスとはイギリス各地に残る、昔の貴族や領主が所有していた館などをホテルに改装した宿泊施設のことです。
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豪華な内装や広大な敷地を持つことが多いとされています。
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この館は増改築を繰り返していて、ホテル内は迷路のようです。
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一度は泊まってみたいマナーハウスですが、当たり外れがありますね。
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目の前には広大な敷地が広がっています。
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裏庭のほう、後で行ってみようと思って忘れてしまった・・
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19時15分ホテル内のレストランで夕食です。
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雰囲気ありますね。
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私たちはこちらのテーブルで。
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前菜のスープとパン。
お料理は美味しいです。 -
見た目硬そうなお肉ですが、柔らかかったです。
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フルーツ。
レストランで働いている方々は地元の奥様という雰囲気で、アットホームな感じでした。
80歳オーバーの方もいて、良いサービスでしたよ。
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