2024/09/06 - 2024/09/16
11位(同エリア56件中)
まーさん
勤続30年のリフレッシュ休暇を利用して、ポルトガルのアソーレス諸島へ行きます。乗り継ぎ多めですが、経由地も楽しみたいと思います。
テルセイラ島は素晴らしかったのですが、エアーがキャンセルになるトラブルが発生しました。今までもキャンセルで旅行に行けなかったり、振替で帰って来るのが大変だったり、ロストバゲッジで荷物が遅れて届いたりと経験してきましたが、今回は痛い出費となりました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
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サン・ミゲル島からアゾレス航空でテルセイラ島にやって来ました。プロペラ機で嫌だなと思っていましたが、40分で定刻通りに到着しました。
バスの表記の矢印を見ながら3階まで上り、空港前のバス停を発見しました。昨日の失敗があるので、パーキングへ向かうローカルと思われるご家族連れに声をかけて、バス停が正しいか訪ねました。
ここのバス停は正しかったのですが、彼らはこれからアングラ・ド・エロイーズモに帰るからホテル前まで送ってくれると言うのです。普段なら絶対知らない人の車に乗りませんが、お言葉に甘えました。
車内では英語を話す奥様が色々と教えてくれました。申し訳ないので持っていたキティちゃんの鏡と櫛のコンパクト(旅行用の化粧ポーチに入っていて全然使っていなかった)を7歳の娘さんにプレゼントしました。娘さんは大喜びで、気に入ってくれました。日本のキャラクターは世界で愛されているし、知名度も高いので助かります。 -
ホテルの前で下ろしてもらい、奥さんお勧めのカフェ「Pastelaria Central」でお昼ごはんを頂きます。野外テラスに座りました。
ここに来る途中、石畳の角に躓いて転びました(苦笑)。 -
ツナと玉子のサンドイッチ(5.2ユーロ)、フライドポテト(3.2ユーロ)、ウインナーコーヒー(1.9ユーロ)。
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ランチを食べてからチェックインします。今日からお世話になる「Hotel Ilha」は14時からチェックインが出来ます。
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お部屋はコンパクトでシャワーのみで、ビデがありました。エアコン壊れているようで、古い扇風機が置いて有りました。
Booking.comで予約をしてシングルルーム3泊朝食付きで174.7ユーロでした。 -
ホテルに荷物を置いて、ツーリストインフォメーションで地図とバスの時刻表を貰いました。
「Estátua Vasco Da Gama(バスコ・ダ・ガマ)」の像。 -
「Igreja da Misericórdia(ミゼリコルディア教会)」
今は教会ですが、アソーレス諸島最初の病院で、貧しい人々や困窮している人々だけでなく、長い航海で衰弱した病人を治療することも目的としていたそうです。 -
2ユーロ支払い、パンフレットを貰って見学します。教会の2階にも階段で上がれます。
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マリーナ。海の透明度が思っているより高くて、魚がいっぱい泳いでいます。釣りやマリンアクティビティのボートもここから出港して行きます。
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レンタルバイクが有りました。バスの本数が少ないので利用価値はありそうですね。
ホテルに戻って休んでから夕食へ行こうと思って、ゴロゴロしていたら寝落ちしました。 -
9月11日(6日目)。
ホテルの朝食を頂きます。コールドミールばかりで、ハム、チーズ、パン3種類、ドリンク3種類、シリアルにジャムの類いが数種類有りました。 -
オレンジジュースと紅茶、パンにバターを塗って、チーズを挟んで頂きました。
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今日はGet Your Guideで予約したTuriAzoresの「テルセイラ島の1日ツアー(12,639円)」に参加しました。
集合場所でピックアップをして貰って、ブラジル山に行きます。ブラジル山にはいくつか観光ポイントが有り、最初にバンをMiradouro do Alto da Caldeiraというポイントで降りました。
分かりにくいけどクレーターが3個有ります。 -
「Miradouro do Pico das Cruzinhas」というビューポイントからのアングラ・ド・エロイーズモの街。
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ズームします。昨日歩いた「ミゼリコルディア教会」が見えます。青い教会目立ちますね。
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次に訪れたのは「Miradouro da Serretinha Feteira(セレチーニャ展望台)」です。この島の回りを船で回れますが、上陸する事は出来ないそうです。
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サン・セバスチャンへ移動してきました。
今日のガイドさんはエリザベス、参加者は私とジブラルタル人のご夫婦、ケベックからのカナダ人親子、リストニア人女子です。 -
「Church of San Sebastian」サン セバスティアン教会は、1455 年頃に島の最初の入植者によって建てられたそうです。
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この教会は、17世紀に火事にあっているそうなので修復されていますが、十分古くて独特の臭いがしました。壁には中世後期のフレスコ画が有り、色がかなり薄くなっていますが、貴重な芸術作品のひとつだそうです。
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教会を見学してから「Pastelaria Matriz」でトイレ休憩とお茶休憩。
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ガイドさんお勧めの「ドナ・アメリア」というテルセイラ島名物の焼き菓子とカプチーノを注文しました。お会計は2.7ユーロで、ローカル向けのカフェは安いですね。
スマホで検索すると、シナモンやナツメグなどのスパイスやレーズンがたっぷり入った一口サイズの焼き菓子でした。 -
教会から「Miradouro da Serra do Cume(セラ・ド・クメ)」へやって来ました。ここからは天気がよければ島のほぼ全体が見渡せるそうです。区画は溶岩石の塀です。
牛がたくさんいるので、車の窓を開けると肥料ようなアンモニア臭がしてきて鼻が曲がります。 -
次にやって来たのは「Facho viewpoint」という山の上にある記念碑。
何故かブランコが有りました。ブランコに乗って写真を撮るのが映えるのか? -
ここからのプライア・ダ・ヴィトーリアの街は絶景でした。
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山から降りてきて、テルセイラ島で2番目の街、プライア・ダ・ヴィトーリアで30分の自由時間が有りました。この街もカラフルなんだけど派手じゃなくて、可愛いです。
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山の上から見えたマリーナ横のビーチ。ヤシの木が連なっていて南国っぽいです。
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「Church of the Holy Christ(聖キリスト教会)」。
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「マトリース・ダ・プライア・ダ・ヴィトーリア教会」
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ランチはプライア・ダ・ヴィトーリアにある「Sabores do Chef」で頂きます。事前にガイドさんが、食べれない物を聞いてくれました。
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スープを頂きます。名前は分かりませんが、キャベツと玉ねぎの味がします。
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通常はテルセイラ島の郷土料理「アルカトラデカルネ」
牛肉を大きな素焼きの赤い土鍋で調理されたポットロースト。テルセイラ島で数百年の間食べ続けられているシチューだそうです。 -
私はメカジキでした。これが当たりで美味しかったです。付け合わせのポテトもほんのり塩味で美味しい。
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デザートはアイスクリームのようなムースにパッションフルーツのソースをかけたものでした。
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食後のコーヒーはカプチーノを注文しました。
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ランチの後は「Algar do Carvão」という洞窟に行きました。ツアー代金とは別に入場料(10ユーロ)がかかります。
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結構深くて、急な階段を下って行きます。火山の内部を歩けるのはそうそう体験できないからじっくり見ようと思うんだけど、集合時間が有るから急いで歩きます。
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下から見た空。苔と岩と光の共演。太古の昔に噴火したんだねー。
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1番下は小さな地底湖でした。透明度が高くて結構下まで見えます。
洞窟に特化したツアーも有りますので、好きな方はそちらに参加するようです。 -
洞窟から移動して「Furnas do Enxofre」へやって来ました。噴気孔を見学しながら円形のコースを1周出来ます。
温泉大国日本で育った私は硫黄の臭いに慣れていますが、リトアニア女子は物凄く嫌がっていました。 -
ガイドさんが皆に食べてと言ったフルーツ。熟れてるのは小さめのブルーベリーのような形で、酸っぱくて不味かった。
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ピコ島のワインが有名ですが、テルセイラ島でもブドウ栽培しています。
流通は少ないそうで、ポルトガルワインから比べるとアソーレス諸島のワインは割高だということです。 -
ツアーの最後に訪れたのは「Piscinas Naturais Biscoitos」です。Biscoitosエリアに在る天然の屋外プールです。
公衆トイレ、駐車場、軽食を提供すレストラン、お土産物屋さんや地域の特産物を売るストールがあります。ライフガードによって監視もされていました。 -
溶岩石に囲まれた天然プール。上からジャンプ出来るので、次々とジャンプしてくる少年達とおじさん達。ジブラルタル人のご主人も「楽しかったー」と感想を述べていました。
Biscoitosエリアは別荘貸しの宿泊施設が多くて、夏になると観光客だけではなく、ローカルの人々も別荘で過ごすそうです。
近年はアメリカ人が物件を購入していて、このエリアじゃないけどゴルフ場も有りました。この島の人達はゴルフはしないので、アメリカ人だと直ぐわかるそうです。 -
ツアーから戻って来て、ホテルでシャワーを浴びてから夜ごはんを食べに「Cervejaria do Canto」へやって来ました。
予約をしていなかったので、カウンター席に案内されました。 -
Sautéed Octopus(18ユーロ)とグラスワイン(4.8ユーロ)を注文しました。
これ美味しかった。今日の食事は当たりです。タコも美味しいし、野菜がピリ辛できんぴらみたいな味付けでした。 -
9月12日(7日目)。
朝ごはんを頂きます。昨日と同じホテルの朝食メニューからクロワッサン、チーズ、ヨーグルトとカプチーノを選びました。マシーンで作るコーヒーは最初から砂糖が入っていて甘いので、牛乳で割りました。 -
ホテルから石畳の坂道を歩いて「Memória a D. Pedro IV」という記念碑までやって来ました。
ツーリストインフォメーションで貰ったガイド付きの地図には、アゾレス諸島の最初の要塞は、1474 年頃にこの丘の上に建てられました。
記念碑は19世紀半ばに、ペドロ4世がテルセイラ島を訪問したことを記念して建てられましたとありました。
昨日のガイドさんの説明もそうですが、ポルトガルの歴史や偉人の名前、スペインを中心とする他国との関係が分かるともっと「なるほどなー」と思えると思います。残念ながらバスコ・ダ・ガマくらいしかわからないのです。 -
360度見ることが出来ますが、逆光ではない場所からパチリ。記念碑にあるベンチにすゎてしばし眺めます。
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昨日ガイドさんが「She is the boss」と言っていたアングラ・ド・エロイーズモの大聖堂をズームします。
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今日も天気が良いですね~。
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記念碑から歩いてドゥーケ・ダ・テルセイラ庭園へやって来ました。火山岩を利用した塀に朝顔が咲いています。
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庭園から撮った「Convento de São Francisco(博物館)」。
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庭園は無料で散歩をするには最適です。ベンチや木陰もあり休憩しながら花の鑑賞が出来ますよ。
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「Palácio dos Capitães Generais」博物館です。
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「Church of the Holy Savior's Cathedral」この街の教会のボスです。昨日ガイドさんがアングラ・ド・エロイーズモで道に迷っても、この教会が見えるから大丈夫と教えてくれました。
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ホテルのフロントのお姉さんに教えて貰ったCerrado do Bailão通りに在る ポルトガルバスターミナルへやって来ました。
バスターミナルには時刻表が無いけど、綺麗なカフェと御手洗いも有りました。お客さんも色々なベンチに腰かけてお喋りしながらバスを待っていました。 -
カフェでカップチーノ(1.8ユーロ)を注文して、バスが来るまで休憩します。
テルセイラ島でカップチーノを注文したら、どの店もこのガラスのカップにクリームソーダについて来るような長いスプーンとセットでした。コーヒーも各国で独自の変化をしているのですね。 -
遅れてやって来た、1番のバスに前から乗車してドライバーさんに行き先を告げて支払いをします。サン・マテウス港まで1.1ユーロでした。
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やって来たのは「サン・マテウス」という港町で、海沿いを走って来たので景色も良く、海鮮が美味しいレストランや居酒屋が多いそうです。
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街並みも綺麗で教会も有りました。名前は不明です。
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「Beira Mar Restaurant São Mateus」でお昼ごはんを頂きます。12時開店なので、バスが遅れて良かったです。夜は予約必須のようですが平日のランチなので、入店できました。
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逆光で写真が暗いのですが、私がオーダーしたラパス(Lapas)と言われているカサ貝(15ユーロ)とミネラルウォーター(1.5ユーロ)。
本当はフジツボを食べたかったのですが、本日は無いそうです。 -
カサ貝はハーフポーションが有り助かりました。ガーリックが効いていてビールやパンにも合う味付けです。パンも要るかと勧められたのですが、パンでお腹をいっぱいにしたくなかったので断りました。
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メインはイカ焼き(15ユーロ)にしました。アブロテロとか聞いたことのない魚とかも有りましたが、挑戦しませんでした。
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新しいスーパーマーケットも在ったので、水を購入するために入店しました。
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帰りはこのバス停から帰ります。帰りも中々来ませんねー。ここからブラジル山が見えるし、歩いても1時間くらいだから散歩がてら帰ろうか悩みます。
1番ではなくて、141番のバスが来たので乗ります。141番のバスはツーリストインフォメーションで貰った案内にはなかったのですが、行き先がアングラになっていました。 -
溶岩石を再利用した建物や家も有ります。ガイドさんが教えてくれたのは、丈夫なので風避けになってくれるのと、昼は熱を吸収して夜は放出するエコ循環にもなっているそうです。
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「Zona Balnear da Prainha」
アングラ ド エロイズモの街中のビーチ。ライフガードサービス、シャワー、トイレ、更衣室あり。朝はここでランニングしている人もいました。 -
「Sanctuary of Our Lady of Conception」カトリック教会です。
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「Palacete Silveira e Paulo(シルヴェイラとパウロ宮殿)」。カカオで巨万の富を築いた農園を所有していた裕福な農民の邸宅だったそうで、現在は博物館で見学も出来るようです。
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「Bull Monument」地元の芸術家によって設計された闘牛の記念碑だそうです。
スペインが有名ですが、テルセイラ島にも「ストリートブルファイト」という道端で行われる闘牛のお祭りがあって、牛対策をしているお家も有りました。
台風が来るときの日本のドアや窓対策のように木材で入口が覆われています。 -
「Praça de Toiros Ilha Terceira」闘牛場。
昨日のツアーのガイドさんはテルセイラ島では最後に牛を殺さない事を強調していましたが、私は苦手です。
もう40年も前になりますが、19歳の時に初めてマドリッドで闘牛を見ました。闘牛士の華麗な舞いに夢中になって、ボスターを購入する友人もいましたが、剣を刺されて血だらけになっても闘牛士に向かっていく牛が可愛そうと泣き出す子もいました。 -
「Forte de São Sebastião」要塞は港に対になって有りました。
明日はテルセイラ島からリスボンへ移動の予定でしたが、ポルトガル航空からフライトキャンセルのメールが入りました。 -
ジタバタしてもしょうがないので、夜ごはんを食べに「A Barrica」へ入店しました。
注文したのはミネラルウォーター(1.3ユーロ)と「今日の魚」でマグロ(25ユーロ)でした。 -
夜ごはんを食べてホテルに戻りました。ポルトガル航空からフライト振替のメールが来ましたが、なんと18日の早朝便でした。その後にこスクショのメールがポルトガル語で来ました。翻訳機能で変換してストライキが原因と判明しました。
ネットでエアーを調べたけど、リスボンへの直行便はなく、14日にリスボンからパリへ移動しないと15日の帰国便に乗れません。ヨーロッパ便はキャンセルが多いからLCC を避けて、1日づつ余裕を持って予約を入れていましたが、5日間も島を出れないなんて!
リスボンの滞在を諦めて、テルセイラ島からパリまでのフライトの予約をしました。その後はリスボンのホテルのキャンセルやフライトのキャンセルをしたけど、ホテルはほぼ駄目で、フライトも空港税くらいしか戻って来ないと思います(涙)。 -
9月13日(8日目)。
ホテルの朝ごはんを頂きます。チェックアウトは12時なので、午前中はホテルのベッドでゴロゴロしながら、スマホで欠航にまつわる事務的な作業をしつつ、のんびりします。
フライトのキャンセル証明も取得しましたが、肝心な文書はポルトガル語でです。Google翻訳助かります。 -
お昼前にホテルをチェックアウトして、2番のバス(2.95ユーロ)に乗りプライア・ダ・ヴィトーリアまで行きます。ラジェス空港までの直通バスは1日3本しか無いので乗り換えが必要になります。
ツアーで来たた時は観光バスが数台来ていたので、人も多くて賑わっていましたが、今日はとっても静かでした。 -
「Seoul Table Barbecue」という韓国焼肉店でお寿司(12.5ユーロ)と水(1.2ユーロ)を頼みました。
今日は食事までハズレで、チーズやマヨネーズ味の寿司は非常に不味かった。海苔は湿気っているし、特に白米がひどい。残しました。 -
街中をぶらぶら散歩してから、3番のバスに乗ってラジェス空港まで行こうと思っていましたが、151番でも行ける事が分かり、151番(1.23ユーロ)に乗車しました。
ラジェス空港は私が思っていたような混乱はなく、ポルトガル航空のみのストライキのようです。ライアンエアーさえ(失礼)飛んでます。 -
アゾレス航空でサン・ミゲル島のポンタ・デルガーダへ向かいます。
計画ではテルセイラ島→リスボン1泊→パリ1泊→帰国でした。手配出来たチケットは、テルセイラ島→サン・ミゲル島1泊→パリ1泊→帰国となりました。欠航案内のトラウマで、フライトを待っている間はドキドキです。
今日はあんまり楽しめなかったな。空港で食べようと思っていた夜ごはんも食べたくなくて欠食しました。 -
空港からホテルに手配をして貰ったバン(4人で20ユーロ)に乗り「MS Vila Nova」まで向かいました。タクシー待ちの行列が出来ていたので、事前に手配をして貰って良かったです。
急遽予約をしたので、手頃なお値段のホテルを見つけられなくて、1番安かったのはトリプル部屋でした。
ウェルカムドリンクのバウチャーや部屋にはメッセージカードと共にお菓子もありました。バフタブもあって嬉しいです。ロビーも広いし、プールも有ります。ホテルのHPから予約を入れて153ユーロでした。 -
9月14日(9日目)。
朝5時半にホテルをチェックアウトして、手配をして貰ったタクシー(10ユーロ)に乗って空港までやって来ました。
ウェブチェックインをしてチケットをダウンロードしていたので、手荷物検査をサクッと済ませました。写真は空港で販売しているアソーレスのお菓子いろいろ。 -
缶詰やジャムなども、手荷物検査後は飛行機に持ちこみ可能だから、パリで会う友人にお土産を購入しました。
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チーズも色々。
早朝ですが軽食を頂けるカフェやお土産物さんも営業していました。 -
アゾレス航空でパリまで行きます。
パリ編に続く。
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旅行記グループ アソーレス諸島 9泊11日。
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